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ステップ(9795)・施策前進直近の決算(2026-07-30)では「実績引用」

高校生部門の専門教師層と大学進学実績

FY2016-Q3に初出。27回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載は2026-07-30。

27記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2024-Q2 – FY2025-H12016: 220162017: 320172018: 420182019: 320192020: 220202021: 220212022: 420222023: 220232024: 120242025: 220252026: 22026
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  1. 2026-07-30実績引用決算

    「この「東京一科」と称される4大学合計69名という合格者数は過去最高となりました。」

    大学合格実績について、東京一科合計69名、早慶上智787名などの過去最高実績を第3四半期短信でも引用している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「高校生部門の大学合格実績は今春も好調で、東京大14名・京都大4名・一橋大19名・東京科学大32名が現役合格し、この「東京一科」と称される4大学合計69名という合格者数は過去最高となりました。また、国公立大学の医学部医学科にも6名が現役合格し、国公立大学全体の合格者は383名でした。私立大学においては、早稲田大・慶應義塾大・上智大の合格実績が計787名と過去最高を更新し、理大MARCH(東京理科大・明治大・青山学院大・立教大・中央大・法政大)にも計2,220名が合格しています。」

    東京大・京都大・一橋大・東京科学大の合格者合計が69名で過去最高となり、早慶上智も787名で過去最高を更新した。国公立大学合格者383名、理大MARCH2,220名など大学合格実績を更新している。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「大学合格実績は今春特に好調で、東京大21名・京都大3名・一橋大14名・東京科学大29名が現役合格しました。国公立大学の医学部医学科にも12名が現役合格し、国公立大学全体の合格者は今春も過去最高を更新し410名(前年354名から56名増)となりました。また、私立大学においては早稲田大・慶應義塾大・上智大の合格実績が計668名(前年594名から74名増)、理大MARCH(東京理科大・明治大・青山学院大・立教大・中央大・法政大)も計2,352名(前年2,219名から133名増)となり、いずれも前年に続き過去最高を更新しています。」

    前回開示済みの国公立大学410名、早慶上智668名、理大MARCH2,352名などの大学合格実績を通期報告でも再確認している。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「高校生部門の大学合格実績は今春特に好調で、東京大21名・京都大3名・一橋大14名・東京科学大29名が現役合格しました。国公立大学の医学部医学科にも12名が現役合格し、国公立大学全体の合格者は今春も過去最高を更新し410名(前年354名から56名増)となりました。また、私立大学においては早稲田大・慶應義塾大・上智大の合格実績が計668名(前年594名から74名増)、理大MARCH(東京理科大・明治大・青山学院大・立教大・中央大・法政大)も計2,352名(前年2,219名から133名増)となり、いずれも前年に続き過去最高を更新しています。」

    国公立大学合格者数は前年354名から410名へ増加し、過去最高を更新した。早慶上智668名、理大MARCH2,352名も過去最高となり、東京大学21名、京都大学3名、一橋大学14名、東京科学大学29名、国公立医学部12名の現役合格実績を示している。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「高校生部門の大学合格実績は今春も躍進し、東京大14名・京都大4名・一橋大12名・東京工業大18名が現役合格しました。国公立大学の医学部医学科にも8名が現役合格し、国公立大学全体の合格者は過去最高を今春も更新し354名(前年324名から30名増)となりました。また、私立大学においては早稲田大・慶應義塾大・上智大が過去最高の計594名(前年460名から134名増)、理大MARCH(東京理科大・明治大・青山学院大・立教大・中央大・法政大)も過去最高の計2,219名(前年1,992名から227名増)となっています。 当社の大学合格実績の特長として、上記の実績のほとんどが神奈川県の公立高校生によるものである点が挙げられます。東京大・京都大・一橋大・東京工業大の合格者48名中43名は公立高校生でした。」

    国公立大学合格者は前年324名から354名へ増加し過去最高を更新した。早慶上智594名、理大MARCH2,219名も過去最高となり、東京一工の合格者48名中43名が神奈川県の公立高校生だった。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「大学入試では、東京大8名・京都大4名・一橋大11名・東京工業大22名の現役合格者(45名中42名が神奈川県の公立高校生)を出すことができました。国公立大学の医学部医学科にも5名が現役合格し、国公立大学全体の合格者は過去最高だった前年(307名)を上回る324名(前年比17名増)となりました。また、私立大学においては早稲田大・慶應義塾大・上智大は計459名(前年468名から9名減)、理大MARCH(東京理科大・明治大・青山学院大・立教大・中央大・法政大)は過去最高の計1,992名(前年1,958名から34名増)となっています。」

    高校生部門の専門教師層を背景とする大学合格実績を、前四半期報告と同じ内容で再確認している。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「高校生部門の今春の大学合格実績は、東京大8名・京都大4名・一橋大11名・東京工業大22名の現役合格者(45名中42名が神奈川県の公立高校生)を出すことができました。国公立大学の医学部医学科にも5名が現役合格し、国公立大学全体の合格者は過去最高だった前年(307名)を上回る324名(前年比17名増)となりました。また、私立大学においては早稲田大・慶應義塾大・上智大は計459名(前年468名から9名減)、理大MARCH(東京理科大・明治大・青山学院大・立教大・中央大・法政大)は過去最高の計1,992名(前年1,958名から34名増)となっています。」

    国公立大学合格者数が前年307名から324名へ増加し過去最高を更新した。理大MARCHも1,992名で過去最高となり、東京一工、国立医学部の現役合格実績も示している。
  8. FY2022再掲有価証券報告書

    「高校生部門の今春の大学合格実績は、東京大13名・一橋大12名・東京工業大22名の現役合格者(全47名中43名が神奈川県の公立高校生)を送り出すことができました。国公立大学の医学部医学科にも10名が現役合格し、国公立大学全体の合格者は過去最高だった前年(270名)を上回る307名(前年比37名増)となりました。また、私立大学においては早稲田大・慶應義塾大・上智大は計468名(前年438名から30名増)、理大MARCH(東京理科大・明治大・青山学院大・立教大・中央大・法政大)は計1,958名(前年1,462名から496名増)と、昨年に続き過去最高を更新しています。」

    第2・第3四半期報告で示された大学合格実績を通期報告でも再確認している。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「高校生部門の今春の大学合格実績は、東京大13名・一橋大12名・東京工業大22名の現役合格者(全47名中43名が神奈川県の公立高校生)を出すことができました。国公立大学の医学部医学科にも10名が現役合格し、国公立大学全体の合格者は過去最高だった前年(270名)を上回る307名(前年比37名増)となりました。また、私立大学においては早稲田大・慶應義塾大・上智大は計468名(前年438名から30名増)、理大MARCH(東京理科大・明治大・青山学院大・立教大・中央大・法政大)は計1,958名(前年1,462名から496名増)と、昨年に続き過去最高を更新しています。」

    東京一工、国立医学部、国公立大学、早慶上智、理大MARCHの大学合格実績を、前四半期までと同じ内容で再確認している。
  10. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「高校生部門の今春の大学合格実績は、東京大13名・一橋大12名・東京工業大22名の現役合格者(47名中43名が神奈川県の公立高校生)を出すことができました。国公立大学の医学部医学科にも10名が現役合格し、国公立大学全体の合格者は過去最高だった前年(270名)を上回る307名(前年比37名増)となりました。また、私立大学においては早稲田大・慶應義塾大・上智大は計468名(前年438名から30名増)、理大MARCH(東京理科大・明治大・青山学院大・立教大・中央大・法政大)は計1,958名(前年1,462名から496名増)と、昨年に続き過去最高を更新しています。」

    国公立大学合格者数が前年270名から307名へ、早慶上智が468名、理大MARCHが1,958名へ増加し、大学合格実績を更新している。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「高校生部門では、「部活動や学校行事等を含む多面的な高校生活を充実させながら、同時に志望大学への現役合格も実現させたい」という高校生のニーズに応えられる体制の強化に引き続き邁進しています。2021年度入試では、コロナ禍に加えて新しい入試制度(大学入学共通テスト)が導入される中、合格実績を大きく伸ばすことができました。神奈川県では、いわゆる大手予備校の校舎閉鎖が目立っている状況ですが、当社は、今後もカリキュラムを初めとする指導体制の見直しを積極的に行い、教務内容の一層の充実に取り組んでまいります。」

    高校生活との両立と現役大学合格を支援する体制、入試制度に対応した指導体制の見直しを継続している。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「高校生部門の今春入試については、コロナ禍に加えて新しい入試制度(大学入学共通テスト)の初年度にあたり、生徒にとっては例年になく緊張度の高い入試となりました。そのような中、今春の大学進学実績においては東京大10名・京都大4名・一橋大10名・東京工業大11名の現役合格者(全員が神奈川県立高校の生徒)を出すことができました。国公立大学の医学部にも県立高校生6名が現役合格し、国公立大学全体の合格者は過去最高の270名(昨年度196名の37.8%増)となりました。また、私立大学においては早稲田大・慶應義塾大・上智大は計438名(昨年度256名の71.1%増)、理大MARCH(東京理科大・明治大・青山学院大・立教大・中央大・法政大)は計1,462名(昨年度1,148名の27.4%増)と大幅に伸び、それぞれ過去最高を記録しています。」

    東京一工、国立医学部、国公立大学、早慶上智、理大MARCHの過去最高実績を前四半期と同じ内容で再確認している。
  13. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「高校生部門の今春入試については、コロナ禍に加えて新しい入試制度(大学入学共通テスト)の初年度にあたり、生徒にとっては例年になく緊張度の高い入試となりました。そのような中、今春の大学進学実績においては東京大10名・京都大4名・一橋大10名・東京工業大11名の現役合格者(全員が神奈川県立高校の生徒)を出すことができました。国公立大学の医学部にも県立高校生6名が現役合格し、国公立大学全体の合格者は過去最高の270名(前期196名の37.8%増)となりました。また、私立大学においては早稲田大・慶應義塾大・上智大は計438名(同256名の71.1%増)、理大MARCH(東京理科大・明治大・青山学院大・立教大・中央大・法政大)は計1,462名(同1,148名の27.4%増)と大幅に伸び、それぞれ過去最高を記録しています。 変化の続く大学入試ですが、今後も積極的、現実的な対応を心がけ、カリキュラムや教師研修の内容の見直しを柔軟に行い、教務内容の一層の向上に取り組んでまいります。」

    国公立大学合格者270名、東京一工31名、国立医学部6名、早慶上智438名、理大MARCH1,462名と、大学合格実績が過去最高を更新した。大学入試制度の変化に対してカリキュラム・教師研修の見直しも継続している。
  14. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「今春の大学入試結果については、国公立大学の合格者総数が196名、なかでも最難関と言われる東京一工(東大、京大、一橋大、東工大)に31名、国立医学部に4名、いずれも現役で合格しました。私立大学においても、早慶上智が256名、いわゆる理大MARCH(東京理科大+明治、青山学院、立教、中央、法政)の合格者数が1,148名と最高記録を昨年からまた更新しました。」

    国公立大学合格者数が前年の168名から196名へ増加し、東京一工31名、国立医学部4名、早慶上智256名、理大MARCH1,148名の実績を示している。
  15. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社が小中学生部門と並んで力を注いでいる高校生部門は、「部活動や学校行事等を含む多面的な高校生活を充実させながら、同時に志望大学への現役合格も実現させたい」という高校生のニーズに応えられる体制作りに引き続き邁進しています。一方、授業外では、塾生の良きアドバイザーとしてのチューターが、進路や学習方法、生活面にわたる相談など、生徒と距離の近いサポーターとして存在感を高めています。」

    高校生活との両立と現役大学合格を支援する高校生部門の体制、およびチューターによる進路・学習・生活面の相談対応を継続している。
  16. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社が小中学生部門と並んで注力している高校生部門は、特に人材育成と2020年度の入試改革へ向けた準備に力を入れてきました。その成果として、各専門科目の教師陣の層が厚くなってきています。今春の大学入試結果については、国公立大学の合格者総数が168名、私立大学においては、早慶上智が267名、いわゆる理大MARCH(東京理科大+明治、青山学院、立教、中央、法政)の合格者数は1,123名と過去最高を記録しています。」

    高校生部門の人材育成、専門教師層の厚み、2020年度入試改革への準備と大学合格実績を、前回までと同じ方向性で再確認している。
  17. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当社が小中学生部門と並んで注力している高校生部門は、特に人材育成と2020年度の入試改革へ向けた準備に力を入れてきました。その成果として、各専門科目の教師陣の層が厚くなってきています。今春の大学入試結果については、国公立大学の合格者総数が168名、私立大学においては、早慶上智が267名、いわゆる理大MARCH(東京理科大+明治、青山学院、立教、中央、法政)の合格者数は1,123名と過去最高を記録しています。」

    国公立大学合格者数は168名となった一方、早慶上智267名、理大MARCH1,123名で、私立大学合格者数は過去最高を更新している。
  18. FY2019-Q1実績引用有価証券報告書

    「高校生部門では、過去最高となった昨春の国公立大学の合格実績に加え、首都圏大規模私立大学の「定員厳格化」の動きの中でも、私立大学についても前向きな実績を実現しています。そのような入試結果を背景にしたブランド認知の向上により、生徒人数は底堅く推移しています。」

    昨春の国公立大学合格実績や私立大学での実績を過去の成果として引用し、ブランド認知向上と生徒人数の底堅さとの関係を説明している。
  19. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社が小中学生部門と並んで注力している高校生部門は、特に人材育成に力を入れてきましたが、その成果として各専門科目の教師陣の層が厚くなってきています。今春の大学入試結果を振り返ると、国公立大学の合格者総数が180名(昨年145名)となり、過去最高の数字を残しています。」

    高校生部門の人材育成と専門教師層を背景にした大学合格実績を、通期報告でも再確認している。
  20. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社が小中学生部門と並んで注力している高校生部門は、特に人材育成に力を入れてきましたが、その成果として各専門科目の教師陣の層が厚くなってきています。今春の大学入試結果を見ると、国公立大学の合格者総数が180名(昨年145名)となり、過去最高の実績となりました。また私立大学においても、早慶上智がほぼ昨年並みの224名、いわゆる理大MARCH(東京理科大+明治、青山、立教、中央、法政)の合格者数も1,000名を超えました。」

    高校生部門の人材育成と専門教師層を背景にした大学合格実績を、前四半期報告と同じ内容で再確認している。
  21. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当社が小中学生部門と並んで注力している高校生部門は、特に人材育成に力を入れてきましたが、その成果として各専門科目の教師陣の層が厚くなってきています。今春の大学入試結果を見ると、国公立大学の合格者総数が180名(昨年145名)となり、過去最高の実績となりました。また私立大学においても、早慶上智がほぼ昨年並みの224名、いわゆる理大MARCH(東京理科大+明治、青山、立教、中央、法政)の合格者数も1,000名を超えました。」

    専門科目の教師層の厚みを背景に、国公立大学合格者数が145名から180名へ増加し、過去最高を更新した。早慶上智224名、理大MARCH1,000名超も記載している。
  22. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社が小中学生部門と並んで力を注いでいる高校生部門は、「部活動や学校行事等を含む多面的な高校生活を充実させながら、同時に志望大学への現役合格も実現させたい」という高校生のニーズに応えられる体制作りに引き続き邁進しています。」

    高校生活との両立と志望大学への現役合格というニーズに応える高校生部門の体制作りを継続している。
  23. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社が小中学生部門と並んで注力している高校生部門は、特に人材育成に力を入れてきましたが、その成果として各専門科目の教師陣の層が厚くなってきています。今春の大学進学実績を見ると、国公立大学の合格者総数が145名となり、過去最高の数字を記録しています。また私立大学においても、早慶上智が236名、いわゆるGMARCH+理大の合格者数もトータル1,000名を超えました。」

    高校生部門の人材育成と専門教師層を背景にした大学進学実績を、従来と同じ方向性で再確認している。
  24. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当社が小中学生部門と並んで注力している高校生部門は、特に人材育成に力を入れてきましたが、その成果として各専門科目の教師陣の層が厚くなってきています。今春の大学進学実績を見ると、国公立大学の合格者総数が145名となり、過去最高の数字を記録しています。また私立大学においても、早慶上智が236名、いわゆるGMARCH+理大の合格者数もトータル1,000名を超えました。」

    専門科目の教師層の厚みを背景に、国公立大学合格者数が145名で過去最高となり、早慶上智236名、GMARCH+理大1,000名超という実績を示している。
  25. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社が小中学生部門と並んで注力している高校生部門は、「部活動や学校行事等を含む多面的な高校生活を充実させながら、同時に志望大学への現役合格も実現させたい」という高校生のニーズに応えられる体制作りに引き続き邁進しています。」

    高校生活との両立と現役大学合格という高校生のニーズに応える体制づくりを継続している。
  26. FY2016再掲有価証券報告書

    「高校生部門は、特に人材育成に力を入れてきましたが、その成果として各専門科目の教師陣の層が厚くなってきています。今春の大学進学実績を見ると、国公立大学の合格者総数が過去最高となり、また私立大学においてもいわゆる理大MARCHの合格者数がトータルで初めて1000名を超えました。」

    高校生部門の人材育成、専門教師層の厚み、大学進学実績を同じ因果関係で再確認している。
  27. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「当社の小中学生部門と並んで注力している高校生部門は、特に人材育成に力を入れてきましたが、その成果として各専門科目の教師陣が層として厚みを増してきました。今春の大学進学実績を見ると、国公立大学の合格者総数が過去最高となり、また私立大学においてもいわゆる理大MARCHの合格者数がトータルで初めて1,000名を超えました。」

    高校生部門の人材育成を手段として、専門科目教師の厚みと大学合格実績を説明している。
一緒に動いた変遷

「沿線を中心としたスクール網の拡大」は、この変遷が動いた27回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

10107654★123456
  1. ★この変遷
  2. 1沿線を中心としたスクール網の拡大10回
  3. 2難関校合格実績とブランド力10回
  4. 3配当と自己株式取得による株主還元7回
  5. 4学童保育への展開6回
  6. 5高い自己資本比率と負債削減5回
  7. 6生徒数と通塾ニーズの拡大4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ステップの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-30の決算で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。