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ハリマビステム(9780)・方針引き上げ

業績に裏付けられた安定的な利益還元

FY2016に初出。41回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載は2026-08-12。

41記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2021-Q3引き上げFY2025-H1 – 2026-08-122016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 62026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1087件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-12引き上げ決算説明資料

    「2025年度期末配当15円(予想)から17円に増配、年32円」

    前年度の年間配当32円に対し、2026年度の配当を年36円とする予想を示し、配当水準をさらに引き上げている。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり期末配当金17円とし、中間配当金(15円)と合わせ年間32円を予定しております。」

    年間配当を前年度の26円から32円へ増額する計画を示し、安定配当方針のもとで配当水準を引き上げている。期末配当17円は定時株主総会の決議事項である。
  3. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年11月7日開催の取締役会において、第64期(2025年4月1日から2026年3月31日まで)の中間配当を行うことを決議いたしました。中間配当金の総額                           138,331千円1株当たりの中間配当金                        15円00銭」

    中間配当を1株当たり15円と決議した。前年度中間配当の1株当たり12円から増額している。
  4. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり期末配当金14円とし、中間配当金(12円)と合わせ年間26円としております。」

    株式分割後基準で年間配当を26円とした。前年度の中間12円・期末9円、年間21円相当から増額している。
  5. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2024年11月8日開催の取締役会において、第63期(2024年4月1日から2025年3月31日まで)の中間配当を行うことを決議いたしました。 中間配当金の総額                           109,697千円 1株当たりの中間配当金                        12円00銭」

    2024年4月1日付の1株につき5株の株式分割後基準で、中間配当を1株当たり12円と決議した。前年同期の1株当たり30円は分割前基準であり、分割後換算の6円から増額している。
  6. FY2024後退有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり期末配当金45円とし、中間配当金(30円)と合わせ年間75円としております。」

    継続的な安定配当方針は維持しているが、株式分割前の実額ベースの年間配当は前年度の80円から75円となった。
  7. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年11月9日開催の取締役会において、第62期(2023年4月1日から2024年3月31日まで)の中間配当を行うことを決議いたしました。中間配当金の総額              54,399千円1株当たりの中間配当金            30円00銭支払請求の効力発生日及び支払開始日    2023年12月8日。」

    安定配当方針に沿う中間配当について、1株当たり30円の支払い開始までを記載している。
  8. FY2024-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2023年11月9日開催の取締役会において、第62期(2023年4月1日から2024年3月31日まで)の中間配当を行うことを決議いたしました。中間配当金の総額              54,399千円1株当たりの中間配当金            30円00銭」

    中間配当を1株当たり30円と決議した。株式分割後基準では前年同期の実質25円から増額しており、安定配当方針のもとでの配当水準上昇を示している。
  9. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月29 日定時株主総会 普通株式 53,945 30 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当として、株式分割後基準で1株当たり30円を支払った事実を記載している。継続的な安定配当方針に沿う配当実績の再確認である。
  10. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり期末配当金30円とし、中間配当金(50円)と合わせ年間80円としております。」

    株式分割前後の基準が異なるが、分割後基準では中間25円・期末30円、年間55円となり、前年度の年間50円から増額している。
  11. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年11月9日開催の取締役会において、第61期(2022年4月1日から2023年3月31日まで)の中間配当を行うことを決議いたしました。中間配当金の総額              44,970千円1株当たりの中間配当金            50円00銭」

    第61期の中間配当について、1株当たり50円、総額44,970千円とする決議および2022年12月9日の支払開始を記載しており、安定配当方針に沿う配当実績を再確認している。
  12. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年11月9日開催の取締役会において、第61期(2022年4月1日から2023年3月31日まで)の中間配当を行うことを決議いたしました。中間配当金の総額                            44,970千円1株当たりの中間配当金                        50円00銭」

    中間配当を1株当たり50円とする決議を記載しており、継続的な安定配当方針に沿う配当実績を再確認している。
  13. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月29日定時株主総会普通株式44,595千円50円2022年3月31日2022年6月30日利益剰余金」

    2022年3月期の期末配当として、1株当たり50円を支払った事実を記載している。安定配当方針に沿う配当実績の再確認である。
  14. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり期末配当金50円とし、中間配当金(50円)と合わせ年間100円としております。」

    安定配当方針を維持しつつ、年間配当を前年度の75円から100円へ増額している。中間・期末配当はいずれも1株当たり50円である。
  15. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年11月8日開催の取締役会において、第60期(2021年4月1日から2022年3月31日まで)の中間配当を行うことを決議いたしました。 中間配当金の総額                            47,482千円 1株当たりの中間配当金                        50円00銭 支払請求の効力発生日及び支払開始日      2021年12月10日。」

    第60期の中間配当として1株当たり50円を決議・支払い開始した事実を記載している。
  16. FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2021年11月8日開催の取締役会において、第60期(2021年4月1日から2022年3月31日まで)の中間配当を行うことを決議いたしました。 中間配当金の総額                            47,482千円 1株当たりの中間配当金                        50円00銭」

    第60期の中間配当を1株当たり50円と決議し、前年同期の中間配当25円から増額している。中間配当総額は4,748万2千円である。
  17. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日定時株主総会普通株式47,483千円50円2021年3月31日2021年6月30日利益剰余金」

    2021年3月期の期末配当として1株当たり50円を支払い、そのうち25円が創立60周年記念配当であることを記載している。
  18. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針とともに、2021年10月に創立60周年を迎えることから記念配当を加え1株当たり期末配当金50円(うち25円は創立60周年記念配当)とし、中間配当金(25円)と合わせ年間75円としております。」

    安定配当方針を維持しつつ、創立60周年記念配当25円を加え、年間配当を従来の50円から75円へ増額している。
  19. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年11月6日開催の取締役会において、第59期(2020年4月1日から2021年3月31日まで)の中間配当を行うことを決議いたしました。中間配当金の総額                            23,744千円1株当たりの中間配当金                        25円00銭」

    継続的な安定配当方針に沿い、2020年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり25円とし、2020年12月10日に支払いを開始した事実を記載している。
  20. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年11月6日開催の取締役会において、第59期(2020年4月1日から2021年3月31日まで)の中間配当を行うことを決議いたしました。中間配当金の総額                            23,744千円1株当たりの中間配当金                        25円00銭」

    継続的な安定配当方針に沿い、2020年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり25円とする決議を記載している。
  21. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 23,744 25 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期の期末配当として、株式併合後基準で1株当たり25円を支払った事実を記載している。
  22. FY2020再掲有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり期末配当金25円とし、中間配当金(25円)と合わせ年間50円としております。」

    継続的な安定配当方針のもと、中間・期末各25円、年間50円の配当を実施している。
  23. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年11月8日開催の取締役会において、第58期(2019年4月1日から2020年3月31日まで)の中間配当を行うことを決議いたしました。 中間配当金の総額                            23,744千円 1株当たりの中間配当金                        25円00銭 支払請求の効力発生日及び支払開始日      2019年12月10日。」

    継続的な安定配当方針に沿い、2019年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり25円とし、2019年12月10日に支払いを開始した事実を記載している。
  24. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年11月8日開催の取締役会において、第58期(2019年4月1日から2020年3月31日まで)の中間配当を行うことを決議いたしました。 中間配当金の総額                            23,744千円 1株当たりの中間配当金                        25円00銭」

    継続的な安定配当方針に沿い、2019年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり25円とする決議を記載している。
  25. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「決議 株式の種類 配当金の総額 (千円) 1株当たり 配当額(円) 基準日 効力発生日 配当の原資 2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 23,744 25 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月期の期末配当として、株式併合後基準で1株当たり25円を支払った事実を記載している。
  26. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年11月8日開催の取締役会において、第57期(平成30年4月1日から平成31年3月31日まで)の中間配当を行うことを決議いたしました。中間配当金の総額 23,744千円1株当たりの中間配当金 25円00銭」

    株式併合後の基準で、1株当たり25円の中間配当を決議した。継続的な安定配当方針に沿う配当実績を再確認している。
  27. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年11月8日開催の取締役会において、第57期(平成30年4月1日から平成31年3月31日まで)の中間配当を行うことを決議いたしました。中間配当金の総額                            23,744千円1株当たりの中間配当金                        25円00銭」

    株式併合後の基準で、1株当たり25円の中間配当を決議した。継続的な安定配当方針に沿う配当実績を再確認している。
  28. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日開催の定時株主総会 普通株式 配当金の総額23,747千円 1株当たり配当額25円 基準日平成30年3月31日 効力発生日平成30年6月29日 配当の原資利益剰余金」

    株式併合後の基準で、平成30年3月期の期末配当1株当たり25円を平成30年6月29日に支払った事実を記載している。
  29. FY2018株式併合後換算配当額の更新有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり25円としました。当社は平成29年6月29日開催の第55回定時株主総会の決議により、同年10月1日付で5株を1株とする株式併合を行っております。この結果、1株当たりの年間配当金は、株式併合後に換算しますと50円となります。」

    安定配当方針は継続し、期末配当は株式併合後基準で1株当たり25円、年間配当は換算後50円と記載している。
  30. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年11月7日開催の取締役会において、第56期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)の中間配当を行うことを決議いたしました。中間配当金の総額                            23,749千円1株当たりの中間配当金                         5円00銭」

    安定配当方針に沿う中間配当として、1株当たり5円を決議し、平成29年12月8日を支払開始日としている。
  31. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年11月7日開催の取締役会において、第56期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)の中間配当を行うことを決議いたしました。中間配当金の総額                            23,749千円1株当たりの中間配当金                         5円00銭」

    安定配当方針に沿う中間配当として、1株当たり5円を決議したことを記載している。
  32. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月29日開催の定時株主総会 普通株式 配当金の総額23,758千円 1株当たり配当額5円 基準日平成29年3月31日 効力発生日平成29年6月30日 配当の原資利益剰余金」

    平成29年3月期の期末配当として、1株当たり5円を支払った事実を記載している。
  33. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を経営の重要政策として位置づけており、業績に裏付けされた成果の配分を長期にわたり安定的に行うことを基本方針としております。当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり5円とし、中間配当金(5円)と合わせ10円としております。」

    安定配当方針を継続し、中間・期末各5円、年間10円の配当を実施している。
  34. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年11月7日開催の取締役会において、第55期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)の中間配当を行うことを決議いたしました。中間配当金の総額                            23,761千円1株当たりの中間配当金                         5円00銭」

    中間配当を1株当たり5円とする決議および支払い開始日を記載しており、安定的な利益還元の実績を再確認している。
  35. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年11月7日開催の取締役会において、第55期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)の中間配当を行うことを決議いたしました。中間配当金の総額                            23,761千円1株当たりの中間配当金                         5円00銭」

    中間配当を1株当たり5円とする決議を記載しており、安定的な利益還元の実績を再確認している。
  36. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額23,765千円 1株当たり配当額5円 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」

    平成28年3月期の期末配当として、1株当たり5円を支払った事実が記載されている。
  37. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を経営の重要政策として位置づけており、業績に裏付けされた成果の配分を長期にわたり安定的に行うことを基本方針としております。」

    当事業年度は中間配当5円と期末配当5円、年間10円としている。
一緒に動いた変遷

「取引基盤の強化と業容拡大」は、この変遷が動いた41回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

975543★123456
  1. ★この変遷
  2. 1取引基盤の強化と業容拡大9回
  3. 2高い専門性を有する人材の育成7回
  4. 3社内業務プロセスの見直しとIT活用による効率向上5回
  5. 4「進化し続けるビルメンテナンス」による100年企業の実現5回
  6. 5新規契約の売上寄与と原価・販管費削減による利益改善4回
  7. 6契約更改時の契約価格交渉による利益改善3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ハリマビステムの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-12の決算説明資料で、「引き上げ」でした。
報道
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