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コナミグループ(9766)・施策前進

アーケードゲームの安定稼働と公式大会による利用促進

FY2017-Q2に初出。36回の記載のうち35回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載は2026-10-29。

36記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3 – 2026-10-292016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 42026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「また、前期に発売したビデオゲーム「モンスター烈伝 オレカバトル2」で作成したオリジナルカードを使って遊ぶことができるメダルゲーム「モンスター烈伝 オレカバトル2 パンドラのメダル」を発売いたしました。」

    アーケードゲームで作成したカードをメダルゲームで利用できる連動商品を発売した。
  2. 2026-05-08前進決算

    「前期に発売したビデオゲーム「モンスター烈伝 オレカバトル2」で作成したオリジナルカードを使って遊ぶことができるメダルゲーム「モンスター烈伝 オレカバトル2 パンドラのメダル」を発売いたしました。」

    ビデオゲームで作成したカードをメダルゲームで利用する連動商品を発売した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当事業のアミューズメント施設向けビデオゲームにおいては、「モンスター烈伝 オレカバトル2」が引き続き設置台数を伸ばしております。さらに、「モンスター烈伝 オレカバトル2」で作成したオリジナルカードを使って遊ぶことができるメダルゲーム「モンスター烈伝 オレカバトル2 パンドラのメダル」を発売いたしました。遊び方の違う2つのゲームを連動させることで、より多くのお客様にお楽しみいただいております。」

    アーケードゲームとメダルゲームをオリジナルカードで連動させる商品を発売し、既存タイトルの設置台数拡大と利用促進を進めた。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「また、コナミのアミューズメント施設向けゲームを日本全国のネットカフェで遊べる「e-amusement for NetCafe(イーアミューズメント フォー ネットカフェ)」のサービスを開始いたしました。さらに、新たなサービスとして「コナミ プレミアムくじ ONLINE」を開始いたしました。プレミアムなオリジナルグッズが当たる、はずれなしのオンラインくじで、PCやスマートフォンを使ってインターネット上で簡単に楽しむことができます。eスポーツでは、「BEMANI PRO LEAGUE -SEASON 4- beatmania IIDX」が開幕いたしました。」

    アミューズメントゲームのネットカフェ提供、オンラインくじ、BEMANI PRO LEAGUE新シーズン開幕により、施設外を含む利用接点を拡大した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「プライズゲームにおいては、PCやスマートフォンで遊べるオンラインクレーンゲーム「KONAMI ONLINE CRANE GAME(コナクレ)」のサービスを開始しております。」

    PC・スマートフォン向けオンラインクレーンゲーム「コナクレ」のサービスを開始し、アーケード事業の施設外接点を追加した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「eスポーツでは、3年ぶりに有観客での開催となった「KONAMI Arcade Championship(2023)」の決勝ラウンドを、国内最大のアミューズメント・エンターテインメント産業の展示会「アミューズメント エキスポ in 東京ビッグサイト」の会場で実施いたしました。予選ラウンドを勝ち上がったプレーヤーによる全14タイトルの熱戦の模様は全国の視聴者にライブ配信され、大変な盛り上がりとなりました。」

    「KONAMI Arcade Championship」を3年ぶりに有観客で開催し、14タイトルの決勝ラウンドを実施、全国へライブ配信した。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「国内外のアミューズメント市場は緩やかに回復しています。また、規制緩和により新たな成長機会が生まれています。このような状況のもと、当事業のメダルゲームにおいては、前期に発売したメダルプッシャーゲーム「桃太郎電鉄 ~メダルゲームも定番!~」が引き続きご好評をいただいております。アミューズメント施設向けビデオゲームでは、稼働開始から20周年を迎えた「クイズマジックアカデミー」シリーズにおいて、20周年を記念したキャラクターのビジュアル変更に加え、RPG要素が加わった一人用モードを新たに搭載した「クイズマジックアカデミー黄金の道標(おうごんのみちしるべ)」が稼働を開始いたしました。また、音楽に合わせて光るパネルをタッチする音楽ゲーム「jubeat(ユビート)」シリーズでは、新楽曲を多数搭載した最新作「jubeat beyond the Ave.(ユビート ビヨンド ジ アベニュー)」が稼働を開始いたしました。さらに、「麻雀格闘倶楽部 Extreme(マージャンファイトクラブ エクストリーム)」では、プロ麻雀リーグ「Mリーグ2023-24シーズン」の開幕に合わせた施策や人気イベント「日本プロ麻雀連盟 投票選抜戦2023」を実施し、ユーザー層の拡大に努めました。プライズゲームにおいては、オンラインクレーンゲーム「コナプラ KONAMI ONLINE PRIZE GAME」をより多くのお客様に楽しんでいただくため、プレー座席数の増設や運営時間、獲得できる景品数の拡大を行いました。ぱちんこ・パチスロにおいては、コナミとして初めての「スマスロ」タイトルとなる「防空少女ラブキューレ2~極限の共鳴~(ぼうくうしょうじょラブキューレツー きょくげんのきょうめい)」、「麻雀格闘倶楽部 覚醒」、「戦国コレクション5超極楽LOOP」が稼働を開始いたしました。eスポーツでは、音楽とeスポーツを融合させたプロリーグ「BEMANI PRO LEAGUE -SEASON 3-」において、「beatmania IIDX」のレギュラーステージが開幕し、10月のファイナルに向けて熱戦が繰り広げられました。」

    20周年記念の「クイズマジックアカデミー」新作、「jubeat」最新作、スマスロ初タイトルなどを稼働開始し、オンラインプライズゲームの提供規模やBEMANI PRO LEAGUEの展開も拡大した。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「さらに、PCやスマートフォンで遊べるオンラインプライズゲーム「コナプラ KONAMI ONLINE PRIZE GAME」のサービスを開始いたしました。コナプラでしか入手できないKONAMIオリジナルアイテムを景品として獲得できることなどからご好評をいただいております。eスポーツでは、音楽とeスポーツを融合させたプロリーグ「BEMANI PRO LEAGUE -SEASON 2-」において、新たな競技タイトルである「DanceDanceRevolution」の初代王者を決める熱い戦いが繰り広げられました。また、「BEMANI PRO LEAGUE -SEASON 3-」において、「beatmania IIDX」のドラフト会議が実施され、32名の選手が決定いたしました。」

    PC・スマートフォン向けオンラインプライズゲーム「コナプラ」を開始し、BEMANI PRO LEAGUEでは新競技タイトルの初代王者決定と、32名の選手決定まで進めた。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業のアミューズメント施設向けビデオゲームでは、対局しながらキャラクターのリアクションや演出を楽しむことができ、さらに麻雀を覚えたい方向けの安心のサポート機能を備えた麻雀ゲーム「麻雀ファイトガール」が稼働を開始いたしました。」

    新作「麻雀ファイトガール」の稼働を開始し、初心者向けサポート機能を備えた商品を投入した。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当事業のアミューズメント施設向けビデオゲームでは、3vs3のチーム対戦鬼ごっこで仲間と勝利を目指す「チェイスチェイスジョーカーズ」、音楽ゲーム「GITADORA」シリーズの最新作として、新たに時間制遊び放題モード「Premium Free(プレミアムフリー)モード」を搭載した「GITADORA FUZZ-UP(ギタドラ ファズアップ)」が稼働を開始いたしました。」

    「チェイスチェイスジョーカーズ」と「GITADORA FUZZ-UP」の稼働を開始し、3対3のチーム対戦や時間制遊び放題モードなど新たな遊び方を市場投入した。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「また、日本プロ麻雀連盟と共同で開催する、モバイルアプリ「麻雀格闘倶楽部Sp」を使用したeスポーツ大会「eMAH-JONG 麻雀格闘倶楽部 プロトーナメント」を開催いたしました。厳正なる選考により選ばれた一般ユーザー24名と、日本プロ麻雀連盟所属のプロ雀士8名を合わせた32名の「eMAH-JONGプロ」が初代王者をかけて、熱戦を繰り広げました。さらに、アーケードゲームをPCやスマートフォンでいつでも楽しむことができるサービス「コナステ(KONAMI AMUSEMENT GAME STATION)」が引き続き堅調に推移しております。加えて、個性あふれる女性キャラクターにより人気を博するアーケードゲーム「ボンバーガール」を題材とした、「パチスロボンバーガール」を6.5号機第1弾として発売いたしました。」

    一般ユーザー24名とプロ雀士8名の計32名による「eMAH-JONGプロ」大会を開催し、「コナステ」の運営を継続するとともに、「パチスロボンバーガール」を6.5号機第1弾として発売した。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「また、今年で2回目の開催となる音楽とeスポーツを融合させたプロリーグ「BEMANI PRO LEAGUE」では、昨年の競技タイトルである「beatmania IIDX」に加えて、「DanceDanceRevolution」、「SOUND VOLTEX」が新たな競技タイトルとなりました。チームオーナーとして新たに2社が加わった全8社で規模を拡大して開幕いたしました。」

    「BEMANI PRO LEAGUE」を3タイトル・全8社の規模へ拡大して開幕した。併せて「麻雀格闘倶楽部 Extreme」の稼働や「コナステ」のユーザー数増加も記載した。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「また、アーケードゲームをPCやスマートフォンでいつでも楽しむことができる「コナステ(KONAMI AMUSEMENT GAME STATION)」が引き続き堅調に推移しており、当第3四半期においては、タイトルの追加や大型バージョンアップを実施しただけでなく、従来のPC端末・Android端末に加えて、iOS端末へ新規に対応いたしました。さらに、音楽とeスポーツを融合させたプロリーグ「BEMANI PRO LEAGUE 2021(ビーマニ プロ リーグ ニーゼロニーイチ)」を万全な感染対策のもと開催しました。熱戦の様子はライブ配信され、大きな盛り上がりを見せました。また、「戦国コレクション」シリーズの最新機種「ぱちんこ戦国コレクション小悪魔99」が稼働を開始いたしました。」

    コナステの対応端末をiOSへ拡大し、タイトル追加・大型アップデート、BEMANI PRO LEAGUEの開催、新機種の稼働開始を進めた。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当事業のアミューズメント施設向けビデオゲームでは、「BEMANI 2021真夏の歌合戦5番勝負」などのオンラインによるイベントを多数開催し、市場の回復に繋がる取り組みを推進しております。アーケードゲームをPCやスマートフォンでいつでも楽しむことができるサービスの「コナステ(KONAMI AMUSEMENT GAME STATION)」においては、2020年12月に配信を開始した「コナステ メダルコーナー」が堅調に推移しており、「カラコロッタ コナステ」をはじめとした人気タイトルをリリースいたしました。また、「マジカルハロウィン」シリーズの最新機種「マジカルハロウィン~Trick or Treat!~」が業界で最も早く新基準の適合を受けました。好調な受注を獲得し、当第2四半期より稼働を開始いたしました。」

    オンラインイベントを多数開催し、「コナステ」で人気タイトルをリリースしたほか、新基準対応機種「マジカルハロウィン~Trick or Treat!~」を稼働開始した。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当事業のアミューズメント施設向けビデオゲームでは、「クイズマジックアカデミー」シリーズの最新作「クイズマジックアカデミー 夢幻の鏡界(むげんのきょうかい)」、「SOUND VOLTEX」シリーズの最新作「SOUND VOLTEX EXCEED GEAR(サウンドボルテックス エクシードギア)」が全国のアミューズメント施設で稼働を開始いたしました。また、大型アップデートをはじめとした継続的な施策の実施により、e-amusement participation(レベニューシェア)収入は、前年同期比で増加し、新型コロナウイルス感染拡大前の水準に戻りつつあります。メダルゲームでは、ビンゴゲームの面白さであるパーティー感・ライブ感を追求したボール抽選ゲーム「DUEL DREAM(デュエルドリーム)」を市場投入いたしました。」

    ビデオゲームの最新作2タイトルを全国で稼働開始し、レベニューシェア収入が前年同期比で増加、メダルゲーム新作も市場投入した。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業のアミューズメント施設向けビデオゲームでは「武装神姫 アーマードプリンセス バトルコンダクター」が稼働を開始しているほか、「SOUND VOLTEX」シリーズの最新モデル「SOUND VOLTEX -Valkyrie model- (サウンドボルテックス ヴァルキリーモデル)」を発売いたしました。また、「FORTUNE TRINITY」シリーズの最新作「FORTUNE TRINITY 精霊の至宝祭(フォーチュントリニティ せいれいのしほうさい)」、「アニマロッタ」シリーズの最新作「アニマロッタ アニマと星の物語」が稼働を開始いたしました。」

    ビデオゲーム、メダルゲームで新作・最新モデルの稼働開始や発売を進め、商品ラインアップを拡充した。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「アーケードゲームをPCやスマートフォンでいつでも楽しむことができるサービスの「コナステ(KONAMI AMUSEMENT GAME STATION)」においては、音楽ゲーム「pop'n music Lively」、「GITADORA」、メダルゲーム「コナステ メダルコーナー」の配信を開始いたしました。さらに、eスポーツイベント「BEMANI PRO LEAGUE ZERO(ビーマニ プロ リーグ ゼロ)」を無観客で開催し、万全な感染対策の中で熱い試合が繰り広げられました」

    アーケードゲームをPC・スマートフォンで提供する「コナステ」で複数タイトルの配信を開始し、無観客のeスポーツイベントも開催した。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当事業のビデオゲーム・メダルゲームでは、オンラインによるイベントを多数開催し、市場の回復に繋がる取り組みを推進しております。また、戦国コレクションシリーズの最新機種「戦国コレクション4」が稼働を開始いたしました。これにより、新型コロナウイルスの影響を大きく受けた第1四半期時点の損失は、当第2四半期累計期間において解消され利益計上へと転換いたしました。」

    オンラインイベントを多数開催し、「戦国コレクション4」の稼働を開始した。第1四半期時点の損失は第2四半期累計期間に解消され、利益計上へ転換した。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当事業のビデオゲームでは、クイズマジックアカデミーシリーズ最新作「クイズマジックアカデミー 輝望の刻(きぼうのとき)」が新筐体ハイグレードモデルにて稼働を開始いたしました。また、メダルゲームでは、ピンボールの爽快感をテーマにしたプッシャー型メダルゲーム「スマッシュスタジアム」を市場投入いたしました。」

    アーケードでは「クイズマジックアカデミー 輝望の刻」と「スマッシュスタジアム」を稼働開始・市場投入した。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「また、「マジカルハロウィン」シリーズの最新機種「マジカルハロウィン7」や「スカイガールズ」シリーズの最新機種「スカイガールズ~ゼロノツバサ~」を発売いたしました。」

    遊技機のシリーズ最新機種2タイトルを発売し、アミューズメント商品のラインアップを拡充した。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当事業のビデオゲームでは、オンライン対戦麻雀ゲーム「麻雀格闘倶楽部」シリーズの最新作「麻雀格闘倶楽部GRAND MASTER」や、家庭用ゲーム「ボンバーマン」のゲーム性をベースに、チームバトルの要素を加えた「ボンバーガール」が好調な稼働で推移しているほか、eスポーツ大会における「beatmania IIDX」シリーズの世界標準となる最新筐体「beatmania IIDX LIGHTNING MODEL」(ビートマニア ツーディーエックス ライトニングモデル)や、KONAMIの様々なゲームとつながり、カードを通して新たな体験を提供するカードベンダー機「カードコネクト」の稼働を開始いたしました。」

    既存タイトルの好調な稼働を維持しつつ、eスポーツ向けの「beatmania IIDX LIGHTNING MODEL」とカードベンダー機「カードコネクト」の稼働を開始した。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当事業のビデオゲームでは、オンライン対戦麻雀ゲーム「麻雀格闘倶楽部」シリーズの最新作「麻雀格闘倶楽部 GRAND MASTER」や、家庭用ゲーム「ボンバーマン」のゲーム性をベースに、チームバトルの要素を加えた「ボンバーガール」が好調な稼働で推移しているほか、「DanceDanceRevolution」誕生20周年を記念したアニバーサリーモデルが順次稼働しております。メダルゲームにおいては、「FEATURE PREMIUM」(フィーチャープレミアム)シリーズの最新作『GⅠ優駿倶楽部』(ジーワンダービークラブ)や、剣と魔法の世界を舞台にしたダンジョンメダルRPG「エルドラクラウン」シリーズの最新作「エルドラクラウン 紅蓮の覇者」の稼働を開始いたしました。プライズゲームにおいては、ベルトコンベアを使用した遊びが新しい「トレジャーロード」の稼働を開始いたしました。また、「麻雀格闘倶楽部」シリーズの最新機種「麻雀格闘倶楽部参」を発売いたしました。」

    ビデオゲーム、メダルゲーム、プライズゲームで新作・記念モデルを稼働開始し、麻雀格闘倶楽部の最新機種も発売した。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当事業のビデオゲームでは、オンライン対戦麻雀ゲーム「麻雀格闘倶楽部」シリーズの最新作「麻雀格闘倶楽部 GRAND MASTER」や、家庭用ゲームでご好評をいただいている「ボンバーマン」のゲーム性をベースに、チームバトルの要素を加えたオンライン型陣取り合戦が楽しい「ボンバーガール」が好調な稼働で推移しているほか、「DanceDanceRevolution」誕生20周年を記念したアニバーサリーモデルが順次稼働しております。」

    既存タイトルの好調な稼働を維持しつつ、「DanceDanceRevolution」誕生20周年記念モデルを順次稼働させた。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当事業のビデオゲームでは、オンライン対戦麻雀ゲーム「麻雀格闘倶楽部」シリーズの最新作「麻雀格闘倶楽部 GRAND MASTER」や、家庭用ゲームでご好評をいただいている「ボンバーマン」のゲーム性をベースに、チームバトルの要素を加えたオンライン型陣取り合戦が楽しい「ボンバーガール」が好調な稼働で推移しているほか、本格プロ野球カードゲーム「BASEBALL COLLECTION」が順次稼働しております。」

    「麻雀格闘倶楽部 GRAND MASTER」「ボンバーガール」「BASEBALL COLLECTION」などの新作・派生タイトルを稼働させ、アーケード商品の展開を進めた。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当事業のビデオゲームでは、オンライン対戦麻雀ゲーム「麻雀格闘倶楽部」シリーズの最新作「麻雀格闘倶楽部 GRAND MASTER」や、家庭用ゲームでご好評をいただいている「ボンバーマン」のゲーム性をベースに、チームバトルの要素を加えたオンライン型陣取り合戦が楽しい「ボンバーガール」が好調な稼働で推移しているほか、本格プロ野球カードゲーム「BASEBALL COLLECTION」が順次稼働しております。メダルゲームでは、「ボンバーマン」をテーマに、最大8人同時プレーが可能な「ボンバーマン・ザ・メダル」が稼働を開始いたしました。また、抽選型メダルゲーム「カラコロッタ」シリーズの最新作「カラコロッタ 太陽とひみつの島」やビデオシングルメダルマシン「FEATURE PREMIUM」シリーズの最新ゲーム「OLYMPOS GATE」、「TwinkleDrop DINNER」も稼働を開始いたしました。」

    「麻雀格闘倶楽部 GRAND MASTER」「BASEBALL COLLECTION」や複数のメダルゲーム新作を稼働・市場投入し、アーケード商品のラインアップを広げた。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当事業のビデオゲームでは、オンライン対戦麻雀ゲーム「麻雀格闘倶楽部」の稼働15周年を記念した新筐体「麻雀格闘倶楽部 豪華絢爛」のハイグレードモデルや、家庭用ゲームでご好評をいただいている、「ボンバーマン」のシンプルなゲーム性をベースに、チームバトルの要素を加えたオンライン型陣取り合戦が楽しい「ボンバーガール」が好調な稼働で推移しているほか、大型モニターで采配や選手育成など様々な楽しみ方ができる本格プロ野球カードゲーム「BASEBALL COLLECTION」が順次稼働しております。メダルゲームでは、「ボンバーマン」をテーマに、最大8人同時プレーが可能で老若男女問わず幅広い年齢層が一緒に楽しめる「ボンバーマン・ザ・メダル」が稼働を開始しております。また、カラールーレットと複数のボールを使った抽選型メダルゲーム「カラコロッタ」シリーズの最新作「カラコロッタ 太陽とひみつの島」も稼働を開始し、シリーズファンのみならず、初めてメダルゲームをプレーされるお客様にも楽しんでいただいております。」

    「ボンバーガール」「BASEBALL COLLECTION」「ボンバーマン・ザ・メダル」「カラコロッタ 太陽とひみつの島」など、新たなビデオゲーム・メダルゲームの稼働を進め、幅広い利用者層への展開を図った。
  27. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当事業のビデオゲームでは、オンライン対戦麻雀ゲーム「麻雀格闘倶楽部」の稼働15周年を記念した新筐体「麻雀格闘倶楽部 豪華絢爛」のハイグレードモデルや、音楽・映像のクオリティアップに加え、新たにプレーヤーの手元・顔を写すことができる撮影機能を搭載した音楽ゲーム「beatmania IIDX 25 CANNON BALLERS」などが堅調な稼働で推移しているほか、多彩なミニゲームを搭載した対戦型ビデオゲーム「ビシバシCHANNEL」が稼働を開始いたしました。メダルゲームでは、きらびやかに筐体内を駆け巡るガラス玉で多種多様なルーレット抽選を楽しむ新感覚プッシャーゲーム「MARBLE FEVER」や、全国のプレーヤーが1つの抽選機を共有してジャックポット獲得を競う「ツナガロッタ」シリーズの最新作「ツナガロッタ アニマと虹色の秘境」が稼働を開始し、初心者の方からゲームファンのお客様まで幅広くご好評をいただいております。」

    新筐体・新機能を備えたビデオゲームやメダルゲームの新作を稼働開始し、幅広い顧客層から評価を得た。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「また、2011年より毎年開催しているアーケードゲームプレーヤーの頂点を決める公式のeスポーツ大会「KONAMI Arcade Championship」は7回目を迎え、全国のアミューズメント施設及びアジア・北米地域で大変な盛り上がりを見せました。」

    公式eスポーツ大会が第7回を迎え、国内に加えてアジア・北米地域でも開催された。新筐体・新タイトルの稼働も進めた。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「アーケードゲームでは、オンライン対戦麻雀ゲーム「麻雀格闘倶楽部」の稼働15周年を記念した新筺体「麻雀格闘倶楽部 ハイグレードモデル」が引き続き好調な稼働を維持しております。音楽ゲームでは、音楽・映像のクオリティアップに加え、新たにプレーヤーの手元・顔を写すことができる撮影機能を搭載した「beatmania IIDX 25 CANNON BALLERS」の稼働を開始しております。メダルゲームでは、競馬メダルゲーム「GIシリーズ」の最新作である「GI-WorldClassic」の稼働を開始し、「GIシリーズ」タイトルを統合し、プレーアシスト機能を搭載したことなどにより初心者から「GIシリーズ」ファンまで幅広いお客様にご好評いただいております。また、メダルゲームの人気商品である抽選型メダルゲーム「アニマロッタ おとぎの国のアニマ」の機能をコンパクトにまとめた新筐体や、市場で好評稼働中のシングルメダル機「フィーチャープレミアムシリーズ」の新タイトル「Tower de パティシエッタ」、「PIRATES A GOGO!」の稼働を開始するなど、多様なラインアップを市場投入いたしました。」

    アーケード・メダルゲームで新筐体や新タイトルの稼働を開始し、機能追加やタイトル統合を含む多様なラインアップを市場投入した。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「アーケードゲームでは、オンライン対戦麻雀ゲーム「麻雀格闘倶楽部 ハイグレードモデル」や音楽ゲーム「ノスタルジア FORTE(フォルテ)」が稼働を開始し、安定稼働を続けております。」

    アーケードゲーム2タイトルの稼働を開始し、安定稼働につなげた。
  31. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「メダルゲームでは、2011年の誕生以来、分かりやすいゲーム性で海外をはじめ多くのお客様より高い評価をいただいている、ルーレットとボールを使った抽選型メダルゲーム「アニマシリーズ」の最新作「アニマロッタ おとぎの国のアニマ」が本格稼働を開始し、好調な稼働を維持しております。また、遊技機におきましては、オリジナルタイトルのパチスロ最新機種「ラッキーべガス」の発売に加え、前期に発売した実名競走馬育成パチスロ「GI優駿倶楽部」は、豊富なゲーム性が多くのお客様の支持を獲得するなど、新基準の5.5号機の中でもトップクラスの長期安定稼働を維持し、市場からの高い評価を背景とした追加受注により堅調に推移いたしました。」

    メダルゲーム新作「アニマロッタ おとぎの国のアニマ」の本格稼働、パチスロ「ラッキーべガス」の発売、GI優駿倶楽部の追加受注により、アミューズメント商品の展開を進めた。
  32. FY2017前進有価証券報告書

    「アーケードゲームでは、「麻雀格闘倶楽部 ZERO」や音楽ゲームを中心とした「e-AMUSEMENT Participation」タイトルが安定稼働を続け、中でも、ピアノをモチーフにした新規音楽ゲーム「ノスタルジア」の稼働が開始され、ご好評をいただいております。メダルゲームでは、最新作「マジカルシューター」、「トレジャーシュート」が本格稼働を開始いたしました。また、2011年より毎年開催しているアーケードゲームプレイヤーの頂点を決める公式大会「The6th KONAMI Arcade Championship」は、大変な盛り上がりを見せました。」

    新規音楽ゲーム、メダルゲーム2タイトルの稼働開始と、第6回公式大会の開催により利用促進施策を進めた。
  33. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「なお、2011年より毎年開催されているアーケードゲームプレイヤーの頂点を決める公式大会「The 6th KONAMI Arcade Championship」を12月より開始し、全国のアミューズメント施設及びアジア・北米地域で引き続き好調な稼働を維持しております。」

    毎年開催の公式大会について第6回大会を12月から開始し、国内外のアミューズメント施設で好調な稼働を維持している。
  34. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「アーケードゲームでは、「麻雀格闘倶楽部 ZERO」や音楽ゲームを中心とした「e-AMUSEMENT Participation」タイトルが安定稼働を続けております。また、オンライン対戦クイズゲーム「クイズマジックアカデミー トーキョーグリモワール」におきましては、公式大会として認定を行い6月より開始している「QMA JAPAN TOUR(キューエムエー ジャパンツアー)」が引き続き好評を博しており、好調な稼働を維持しております。」

    アーケードタイトルの安定稼働に加え、QMA JAPAN TOURを公式大会として運営し、利用促進につなげている。
一緒に動いた変遷

「グローバルなデジタルコンテンツ展開」は、この変遷が動いた36回のうち35回、同じ書類で同じ向きに動きました。

353330282422★123456
  1. ★この変遷
  2. 1グローバルなデジタルコンテンツ展開35回
  3. 2モバイルゲームの継続運営・利用拡大33回
  4. 3VR・動画配信・e-Sportsによる体験共有と顧客接点の拡大30回
  5. 4利用頻度に応じた料金・施設利用制度と継続利用サービス28回
  6. 5ゲーミング機器・システムの国際展開24回
  7. 6トータル健康パートナーとしてのサービス領域拡張22回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コナミグループの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-29の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
アーケードゲームの安定稼働と公式大会による利用促進|コナミグループ(9766)の変遷 | Komori