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コナミグループ(9766)・目標前進

トータル健康パートナーとしてのサービス領域拡張

FY2018に初出。26回の記載のうち23回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載は2026-10-29。

26記載
9年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q2 – FY2020-Q3前進FY2021-Q1 – FY2022-Q2前進FY2023-Q1 – 2026-10-292018: 220182019: 320192020: 320202021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 42026
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トータル健康パートナー化による健康サービス領域拡張1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「天井にミラーを設置したマシンピラティススタジオ「Pilates Mirror(ピラティスミラー)」では、19店舗を新たにオープンし、合計で72店舗となりました。引き続き入会待ちとなる施設があるなど、お客様からご好評の声をいただいております。また、30分集中のパーソナルトレーニングジム「Personal 30(パーソナル サンジュウ)」では、2号店となる「Personal 30 尾山台」を7月に東京都の世田谷区にオープンいたしました。」

    Pilates Mirrorを19店舗新設して合計72店舗へ拡大し、30分集中型のPersonal 30も2号店を7月に開設した。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「天井にミラーを設置したマシンピラティススタジオ「Pilates Mirror(ピラティスミラー)」は、東京都と神奈川県において20店舗を新規にオープンし、合計43店舗となりました。引き続き入会待ちとなる施設があるなど、多くのお客様からご好評の声をいただいております。また、30分集中のパーソナルジム「Personal 30(パーソナル サンジュウ)」の1号店を東京都の経堂にオープンいたしました。」

    Pilates Mirrorを20店舗新設して合計43店舗へ拡大し、新業態の30分集中型パーソナルジム「Personal 30」1号店も開設した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、スイミングスクールを新たに11施設で開講し、合計115施設に拡大いたしました。また、運動塾に通うお子様が日頃の練習の成果を発揮する場として大会やイベントを開催しました。」

    スイミングスクールを11施設新設し合計115施設へ拡大したほか、大会・イベントやプロ選手によるワンポイントレッスンを実施した。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「こども向け運動スクール「運動塾」におきましては、スポーツを通して体の成長を促すべく、スイミング、体操、ダンスなどお子様に合った様々な種目を展開しており、スイミングスクールを新たに11施設で開講いたしました。また、近年盛り上がりを見せているバスケットボールスクールをトライアル導入しております。さらに、運動塾に通うお子様が日頃の練習の成果を発揮する場として、大会やイベントを開催いたしました。会場では、日本代表やプロ選手によるワンポイントレッスンなど、お子様のモチベーションと技術の向上をサポートする取り組みを実施いたしました。これに加えて、映像とAIを活用して練習効果を向上させる「運動塾デジタルノート」を大人向けのプログラムにカスタマイズした「デジタルノート成人水泳教室」を全国のコナミスポーツクラブ38施設でスタートいたしました。」

    スイミングスクールを11施設で新規開講し、バスケットボールスクールを試行導入したほか、運動塾の大会・イベントや成人向けAIデジタルサービスを展開した。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「こども向け運動スクール「運動塾」におきましては、スポーツを通して体の成長を促すべく、スイミング、体操、ダンスなどお子様に合った様々な種目を展開しており、スイミングスクールでは4月に開講した5施設に加え、9月からは新たに北浜、心斎橋(大阪府大阪市)、北大路(京都府京都市)、神戸、三宮(兵庫県神戸市)、福岡天神(福岡県福岡市)の6施設で開講いたしました。また、映像とAIを活用して練習効果を向上させる「運動塾デジタルノート」を大人向けのプログラムにカスタマイズした「デジタルノート成人水泳教室」を全国のコナミスポーツクラブ36施設でスタートいたしました。」

    スイミングスクールを新たに6施設で開講し、映像・AIを活用したデジタルサービスを成人向けにカスタマイズして全国36施設へ展開した。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「こども向け運動スクール「運動塾」におきましては、スポーツを通して体の成長を促すべく、スイミング、体操、ダンスなどお子様に合った様々な種目を展開しており、新たに渋谷(東京都渋谷区)、武蔵小杉(神奈川県川崎市)、たまプラーザ、希望が丘(神奈川県横浜市)、本山南(兵庫県神戸市)の5施設でスイミングスクールを開講いたしました。また、映像とAIを活用して練習効果を向上させる「運動塾デジタルノート」と、コナミスポーツクラブインストラクターの指導技術との相乗効果により、より楽しく学び続けられるスイミングスクールの展開を推進いたしました。天井にミラーを設置したピラティススタジオ「Pilates Mirror(ピラティスミラー)」は、4月に「Pilates Mirror 中目黒」、「Pilates Mirror 学芸大学」(東京都目黒区)、6月に「Pilates Mirror 溝の口」、「Pilates Mirror 宮崎台」(神奈川県川崎市)をオープンいたしました。「Pilates Mirror」は入会待ちになる施設があるなど、多くのお客様からご好評の声をいただいております。」

    スイミングスクールを新たに5施設で開講し、映像・AIを活用した運動塾デジタルノートを推進したほか、Pilates Mirrorを4店舗開設し、入会待ちとなる施設もあるなどサービス領域を拡大した。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「また、天井にミラーを設置したピラティススタジオ「Pilates Mirror(ピラティスミラー)」は、8月に「Pilates Mirror 吉祥寺」(東京都武蔵野市)、12月に「Pilates Mirror 桜新町」(東京都世田谷区)、3月に「Pilates Mirror 経堂」(東京都世田谷区)と「Pilates Mirror 自由が丘」(東京都目黒区)をオープンし、多くのお客様にご好評をいただいております。」

    トータル健康パートナーとして、ピラティススタジオを4店舗へ拡大した。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「また、天井ミラーを設置したピラティススタジオの3号店となる「Pilates Mirror(ピラティスミラー)桜新町」(東京都世田谷区)を2022年12月にオープンいたしました。」

    「トータル健康パートナー」として、女性限定の少人数ピラティススタジオを3号店まで拡大し、2022年12月に桜新町店を開設した。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「また、天井ミラーを設置したピラティススタジオの2号店となる「Pilates Mirror(ピラティスミラー)吉祥寺」(東京都武蔵野市)を2022年8月にオープンいたしました。」

    「トータル健康パートナー」としてのサービス領域を、女性限定の少人数ピラティススタジオの2号店開設により拡張した。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「こども向け運動スクール「運動塾」におきましては、スイミングスクールにて、映像とAIを活用した「スマートスイミングレッスンシステム」と、コナミスポーツクラブインストラクターの指導技術との相乗効果により、練習効果を向上させる新たなデジタルサービスとして、「運動塾デジタルノート」の提供を推進しております。」

    健康サービスの領域を、施設での指導に加えて映像・AIを活用したデジタル運動サービスへ拡張した。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当事業のスポーツクラブ運営におきましては、健康習慣の新提案として、人々のカラダがもつ本来の機能を高め、健康を維持・増進することを目的とした「カラダ活活(いきいき)プロジェクト」において、「温活フィットネス」及び「腸活フィットネス」の提供を開始いたしました。また、自宅などどこからでも参加できる「コナミスポーツ オンラインフィットネス」のサービス拡充を推進したほか、新業態の施設として、天井にミラーを設置した女性限定の少人数ピラティススタジオ「Pilates Mirror(ピラティスミラー)二子玉川」(東京都世田谷区)をオープンいたしました。」

    温活・腸活、オンラインフィットネス、新業態のピラティススタジオによる健康サービス領域の拡張を継続している。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、スポーツクラブ運営におきましては、withコロナの健康習慣の新提案として、人々のカラダがもつ本来の機能を高め、健康を維持・増進することを目的とした「カラダ活活(いきいき)プロジェクト」において、「温活フィットネス」及び「腸活フィットネス」の提供を開始いたしました。また、自宅などどこからでも参加できる「コナミスポーツ オンラインフィットネス」のサービス拡充を推進した他、新業態の施設として、天井にミラーを設置した女性限定の少人数ピラティススタジオ「Pilates Mirror(ピラティスミラー)二子玉川」(東京都世田谷区)をオープンいたしました。」

    健康サービスを、温活・腸活フィットネス、オンラインフィットネス、女性限定の少人数ピラティススタジオへ広げ、「トータル健康パートナー」としての領域拡張を進めた。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、スポーツクラブ運営におきましては、withコロナの健康習慣の新提案として、人々のカラダがもつ本来の機能を高め、健康を維持・増進することを目的とした「カラダ活活(いきいき)プロジェクト」の第1弾、「温活フィットネス」の提供を開始いたしました。また、自宅などどこからでも参加できる「オンラインライブレッスン」のサービス拡充を推進した他、新業態の施設として、天井にミラーを設置した女性限定の少人数ピラティススタジオ「Pilates Mirror(ピラティスミラー)二子玉川」(東京都世田谷区)をオープンいたしました。」

    「温活フィットネス」、オンラインライブレッスン、女性限定ピラティススタジオを通じて、施設外・新業態を含む健康サービス領域を拡張した。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「その他、施設利用に不安のある方や、自宅でスポーツに取り組む機会の増加など、様々なニーズに対応すべく、コナミスポーツクラブオリジナル動画の無料配信や、アプリと連動した家庭用新型フィットネスバイク「エアロバイク EXS」、オリジナルプロテイン「アスボディ」の販売を開始し、公式オンラインショップにおいても豊富なラインナップのホームフィットネス商品を取り揃えるなど、商品・サービスの充実を図りました。」

    トータル健康パートナーとしての提供領域を、施設利用から無料動画、家庭用機器、プロテイン、オンライン商品へ拡張した。
  15. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「また、外出自粛による運動不足解消へのニーズや、自宅でスポーツに取り組む機会の増加を踏まえ、自宅で出来る簡単エクササイズや、サッカー・ダンス・ゴルフなどのスキルアップ動画をコナミスポーツクラブ オリジナル運動動画として配信したほか、公式オンラインショップにて多彩なホームフィットネス商品を揃えるなど、商品・サービスの充実を図りました。」

    「トータル健康パートナー」のサービス領域を、自宅向け運動動画やホームフィットネス商品の提供へ広げた。
  16. FY2020再掲有価証券報告書

    「また、お客様の「トータル健康パートナー」として、スポーツを行うだけの場所としてではなく、子どもからお年寄りまで全てのお客様にとって健康づくりについて一番頼りになる存在を目指すとともに、スポーツ全般に関わる様々な領域に事業を拡大し、新たなサービスを展開するリーディングカンパニーとして収益の向上に努めてまいります。」

    全世代の健康づくりを支えるトータル健康パートナーとして、スポーツ関連領域とサービスを拡張する目標を再確認した。
  17. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、フィットネスでは、インストラクターがマンツーマンで指導しトレーニングを行うパーソナルプログラムの刷新やコナミスポーツクラブの人気スタジオプログラムを暗闇スタジオで体感できる「Club Style(クラブスタイル)」を開始するなど、充実したフィットネスライフを提供するためのサービス向上に取り組みました。また、内閣官房東京オリンピック・パラリンピック推進本部が推進する認証制度「beyond2020マイベストプログラム」の認証を、「コナミスポーツクラブ・マイベストチャレンジ応援プログラム」に加え、協業先との共同プログラム「コナミスポーツクラブ×FiNCマイベスト宣言応援プロジェクト」にて追加取得したほか、このような取り組みなどが評価され、スポーツ庁が推進する「令和元年度スポーツエールカンパニー」と「Sport in Lifeプロジェクト」参画団体の認定を取得いたしました。」

    パーソナルプログラム刷新や「Club Style」の開始に加え、FiNCとの共同プログラムで認証を追加取得し、スポーツ推進関連の認定も取得した。
  18. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、フィットネスでは、新しく利用を開始されるお客様向けにトレーニングのサポート、カウンセリング、効果測定を通して、お客様へ最適な利用方法を提案する「スタート応援会員」をはじめ、お客様に長く続けていただくための各種サポート、サービスを強化いたしました。また、インストラクターがマンツーマンで指導しトレーニングを行うパーソナルプログラムを刷新するなど、充実したフィットネスライフを提供するためのサービス向上に取り組みました。」

    「トータル健康パートナー」に向けた施策として、継続利用支援を強化し、パーソナルプログラムを刷新した。
  19. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、フィットネスでは、新しく利用を開始されるお客様向けにトレーニングのサポート、カウンセリング、効果測定を通して、お客様への最適な利用方法を提案する「スタート応援会員」が好評を博しており、お客様に長く続けていただくためのサポート強化に取り組むとともに、パーソナルプログラムを気軽に体験できるようにするなど、より充実したフィットネスライフを提供するためのサービス向上に取り組みました。」

    「スタート応援会員」が好評を得ており、パーソナルプログラムを気軽に体験できる施策も進めた。
  20. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、フィットネスでは、“自分史上最高の後ろ姿”がコンセプトの自社開発プログラム「BeautyHip」の展開や、新しく利用を開始されるお客様向けにトレーニングのサポート、カウンセリング、効果測定を通して、お客様への最適な利用方法を提案することにより、長く続けることの大切さを訴求するプランとして「スタート応援会員」を新設いたしました。」

    健康・運動施設にとどまらず継続利用を支援するサービスとして、最適利用の提案や効果測定を含む「スタート応援会員」を新設した。
  21. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「また、スポーツクラブブランド「エグザス」の新業態として、新感覚フィットネススペース「エグザス 梅田 X-STUDIO」(大阪市北区)を7月にオープンし、健康のその先にある“充実創り”を強力にサポートする特徴ある施設としてサービス提供を開始し会員獲得に努めてまいりました。」

    運動施設にとどまらず健康・充実を支援する「トータル健康パートナー」への展開として、「エグザス」の新業態施設を開設しサービス提供を開始した。
  22. FY2018初出有価証券報告書

    「当事業では、さらなる成長に向け、多様化するお客様のニーズを的確に捉え、「コナミスポーツクラブ」、「グランサイズ」、「エグザス」の各ブランドにおける付加価値の向上を目指しております。また、お客様の「トータル健康パートナー」として、単なる運動のための場所としてではなく、子どもからお年寄りまで全てのお客様にとって健康や体について一番頼りになる存在を目指し、新たなサービスを展開するリーディングカンパニーとして収益の向上に努めてまいります。」

    健康サービスを運動施設にとどめず、全世代の健康を支える「トータル健康パートナー」として新たなサービスを展開する目標を示した。
一緒に動いた変遷

「モバイルゲームの継続運営・利用拡大」は、この変遷が動いた26回のうち23回、同じ書類で同じ向きに動きました。

232323221917★123456
  1. ★この変遷
  2. 1モバイルゲームの継続運営・利用拡大23回
  3. 2グローバルなデジタルコンテンツ展開23回
  4. 3VR・動画配信・e-Sportsによる体験共有と顧客接点の拡大23回
  5. 4アーケードゲームの安定稼働と公式大会による利用促進22回
  6. 5利用頻度に応じた料金・施設利用制度と継続利用サービス19回
  7. 6ゲーミング機器・システムの国際展開17回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コナミグループの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-29の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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