Komori
コナミグループ(9766)・事実前進

VR・動画配信・e-Sportsによる体験共有と顧客接点の拡大

FY2017-Q1に初出。37回の記載のうち31回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載は2026-10-29。

37記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018 – 2026-10-292016: 22017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 52026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「eスポーツにおいては、「eFootball™」を競技タイトルとする公式eスポーツ大会「eFootball™ Championship 2025 World Finals」や、国際サッカー連盟(FIFA®)と共同開催の世界大会「FIFAe World Cup 2025™」が開催され、白熱した戦いが繰り広げられました。また、「WBSC eBASEBALL™パワフルプロ野球」を競技タイトルとする世界野球ソフトボール連盟(WBSC)主催の世界大会「WBSC eBaseball™ シリーズ 2025」が開催されました。」

    eFootball、FIFAe、WBSCの国際大会を開催し、eスポーツの競技・大会運営実績を広げた。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「eスポーツにおいては、「eFootball™」シリーズ最大の公式eスポーツ大会「eFootball™ Championship 2025 World Finals」を開催いたしました。シリーズ30周年を記念した初のファンフェスタ「eFootball™ World Festival in Tokyo」と同時開催し、世界最高峰の白熱した戦いが繰り広げられました。また、「遊戯王カードゲーム」の世界トップデュエリストを決定するeスポーツ世界選手権「Yu-Gi-Oh! World Championship 2025」全4部門の決勝戦をフランスのパリで開催いたしました。世界各国・地域の予選を勝ち上がってきた選手達が熱いデュエルを繰り広げ、大きな盛り上がりを見せました。さらに、「WBSC eBASEBALL™パワフルプロ野球」を競技タイトルとする、世界野球ソフトボール連盟(WBSC)主催の世界大会「WBSC eBaseball™ シリーズ 2025」の予選及びワールドファイナルのオープニングラウンドが実施されております。」

    eFootball™最大の公式大会と初のファンフェスタを同時開催し、遊戯王世界選手権の決勝戦も実施した。WBSC主催世界大会では予選とワールドファイナルのオープニングラウンドまで進展した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「eスポーツでは、「eFootball™ Championship 2024 World Finals」をコナミクリエイティブセンター銀座のesports 銀座 studioにて開催し、コンソール部門・モバイル部門それぞれで世界一のプレーヤーを決定いたしました。また、遊戯王カードゲームの世界トップデュエリストを決めるeスポーツ世界選手権「Yu-Gi-Oh! World Championship 2024」全4部門の決勝戦を米国シアトルで開催いたしました。世界各国・地域の予選を勝ち上がってきた総勢88名の選手による熱戦が2日間にわたり繰り広げられました。さらに、世界野球ソフトボール連盟(WBSC)公式野球ゲーム「WBSC eBASEBALL™パワフルプロ野球」を競技タイトルとする、WBSC主催のeスポーツの世界大会「WBSC eプレミア12 2024」の日本代表決定戦を「東京ゲームショウ2024」にて実施いたしました。」

    eFootball、遊戯王、WBSCの各国際eスポーツ大会で決勝・代表決定戦を実施し、世界大会の運営実績を積み上げた。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「eスポーツでは、国際オリンピック委員会(IOC)主催の「オリンピックeスポーツシリーズ2023」の野球競技「WBSC eBaseball™パワフルプロ野球」の決勝大会や、「eFootball™ Championship Open 2023」のWorld Finalsが開催され、白熱した戦いが繰り広げられました。また、一般社団法人日本野球機構(NPB)と共同開催の「eBaseball™プロスピA(エース)リーグ」においては、2023シーズンが開催され、e日本シリーズで日本一が決定しております。さらに、新型コロナウイルスの感染状況などを鑑みて開催を見送ってきた世界トップデュエリストを決めるeスポーツ世界選手権「Yu-Gi-Oh! World Championship 2023」を東京ビッグサイトで4年ぶりに開催いたしました。」

    IOC主催大会、eFootballのWorld Finals、NPB共同リーグのe日本シリーズ、遊戯王世界選手権の決勝・開催まで進展した。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「eスポーツでは、11月に開催された「全国都道府県対抗eスポーツ選手権 2023 KAGOSHIMA」にて、「eFootball™」シリーズ部門のチャンピオンが決定いたしました。また、一般社団法人日本野球機構(NPB)と共同開催する「eBASEBALLプロスピA(エース)リーグ」2023シーズンが11月に開幕し、eクライマックスシリーズを勝ち抜いたセ・リーグ代表とパ・リーグ代表が、12月のe日本シリーズにて日本一を懸けて熱い戦いを繰り広げました。」

    「eFootball™」シリーズの全国大会でチャンピオンを決定し、NPB共同開催の「eBASEBALLプロスピAリーグ」2023シーズンを開幕からe日本シリーズまで進めた。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「eスポーツでは、新型コロナウイルスの感染状況などを鑑みて開催を見送ってきた世界トップデュエリストを決めるeスポーツ世界選手権「Yu-Gi-Oh! World Championship 2023」を東京ビッグサイトで4年ぶりに開催いたしました。「遊戯王オフィシャルカードゲーム デュエルモンスターズ(海外名:Yu-Gi-Oh! TRADING CARD GAME)」、モバイル、PCゲーム「遊戯王 デュエルリンクス」、及び今年から追加されたデジタルカードゲーム「遊戯王 マスターデュエル」の各部門で優勝者・優勝チームが決定いたしました。さらに、「eFootball™ Championship Open 2023 World Finals」の準決勝・決勝がコナミクリエイティブセンター銀座のesports 銀座 studioにおいて開催され、オンライン予選を勝ち抜いた選手たちが熱い戦いを繰り広げました。」

    遊戯王の世界選手権を4年ぶりに開催し、複数部門で優勝者・優勝チームを決定したほか、「eFootball™ Championship Open 2023 World Finals」の準決勝・決勝も開催した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「eスポーツでは、国際オリンピック委員会(IOC)主催の「オリンピックeスポーツシリーズ2023」の競技タイトルである「WBSC eBASEBALL™パワフルプロ野球」の決勝大会がシンガポールで開催され、白熱した戦いが繰り広げられました。また、欧州プロサッカークラブと契約するeスポーツプロ選手による「eFootball™ Championship Pro 2023」は3年ぶりのオフライン開催が実現し、欧州ビッグクラブの頂点を決める決勝戦が行われました。」

    IOC主催大会では決勝大会を開催し、「eFootball™ Championship Pro 2023」では3年ぶりのオフライン開催と決勝戦を実施した。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「さらに、国際オリンピック委員会(IOC)主催の「オリンピックeスポーツシリーズ2023」の競技タイトルとして、「WBSC eBASEBALL™パワフルプロ野球」が選出され、種目別予選が始まりました。」

    IOC主催の「オリンピックeスポーツシリーズ2023」の競技タイトルに選出され、予選が開始された。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「eスポーツでは、公益社団法人日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)との共同開催で、J1・J2 リーグ全40クラブによる対抗eスポーツ「eJリーグ eFootball™ 2022シーズン」の決勝大会を行い、予選を勝ち抜いたクラブが熱い戦いを繰り広げました。また、一般社団法人日本野球機構(NPB)との共同開催で「eBASEBALLプロスピA(エース)リーグ」2022シーズンを行いました。」

    Jリーグとの共同大会でJ1・J2全40クラブによる決勝大会を実施し、NPBとの「eBASEBALLプロスピAリーグ」2022シーズンも開催した。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「eスポーツでは、「eFootball™ 2022」にて、すべてのプレーヤーが参加可能で、プラットフォームごとにNo.1プレーヤーを決める「eFootball™ Championship Open 2022」を開催いたしました。「遊戯王 デュエルリンクス」では、大規模オンライン大会となる「KCグランドトーナメント2022」の本戦を行いました。いずれの大会も全世界にライブ配信を行い、大きな盛り上がりを見せました。」

    全プレーヤー参加型の「eFootball™ Championship Open 2022」と「KCグランドトーナメント2022」の本戦を開催し、両大会を全世界へライブ配信した。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「eスポーツでは、「eFootball™ 2022」の公式eスポーツ大会「eFootball™ Championship 2022」を開催中です。盛況だったeスポーツプロ選手が参加する「eFootball™ Championship Pro 2022」に続き、すべてのプレーヤーが参加可能な「eFootball™ Championship Open 2022」の予選も開始し、多くのお客様にeスポーツの楽しさを訴求しております。「遊戯王 デュエルリンクス」では、昨年に引き続き大規模オンライン大会となる「KCグランドトーナメント2022」の予選を行いました。」

    「eFootball™ Championship 2022」のプロ選手向け大会と全プレーヤー参加型大会の予選を進め、「KCグランドトーナメント2022」の予選も実施した。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「eスポーツでは、「全国都道府県対抗eスポーツ選手権 2021 MIE」において、家庭用ゲーム「eFootball ウイニングイレブン」シリーズとモバイルゲーム「プロ野球スピリッツA(エース)」を競技タイトルとした熱い戦いが繰り広げられ、日本一を決定いたしました。また、一般社団法人日本野球機構(NPB)と共同開催のプロ野球eスポーツリーグである「eBASEBALLプロスピA(エース)リーグ」2021シーズンでは、12球団の代表選手達によるリーグ戦が開幕し、日本一の座をかけた緊張感のある戦いが続いております。さらに、「東京eスポーツフェスタ2022」にて実施される、「eBASEBALLプロ野球スピリッツ2021 グランドスラム」競技大会のオンライン予選を開催し、全国で熾烈な戦いが行われました。」

    全国大会で日本一を決定し、NPB共同リーグの2021シーズンを開幕させ、別大会のオンライン予選も開催した。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「eスポーツでは、「遊戯王 デュエルリンクス」の大規模オンライン世界大会となる「KCグランドトーナメント2021」の本戦決勝ステージを行い優勝者を決定いたしました。また、モバイルゲーム「eFootball ウイニングイレブン 2021」では、公益社団法人日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)と共同開催する「明治安田生命eJリーグ ウイニングイレブン 2021シーズン」の決勝大会を開催し、優勝クラブの座をかけた熱い戦いをお届けしました。さらに「eBASEBALLパワフルプロ野球2020」では一般社団法人日本野球機構(NPB)と共同で「eオールスター2021」を開催し、プロプレーヤーによる最終決戦を行いました。」

    遊戯王、Jリーグ、NPBに関連する大規模eスポーツ大会で、本戦決勝・決勝大会・最終決戦を実施した。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「eスポーツでは、国際オリンピック委員会(IOC)と5つの国際競技連盟が主催する初めてのバーチャルスポーツ大会である「オリンピックバーチャルシリーズ」の野球競技に採用された「eBASEBALLパワフルプロ野球2020」において熱戦が繰り広げられ、決勝大会は全世界に向けて配信されました。また、昨年に引き続き「遊戯王 デュエルリンクス」の大規模オンライン大会となる「KCグランドトーナメント2021」の予選を行いました。さらに、公益社団法人日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)と共同開催する「明治安田生命eJリーグ ウイニングイレブン 2021シーズン」の予選を開始しております。加えて、「eFootball League 2020-21シーズン」のプロリーグ「eFootball.Pro IQONIQ」では、レギュラーシーズンを勝ち上がった上位クラブでの「Knockout Stage」を行い、優勝チームを決定いたしました。」

    IOC等が主催するオリンピックバーチャルシリーズへの採用と全世界配信、大規模オンライン大会の予選、Jリーグ共同大会の開始、プロリーグ優勝決定までeスポーツ展開を進めた。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「eスポーツでは、「東京eスポーツフェスタ2021」の大会実施タイトルとして「eBASEBALLパワフルプロ野球2020」が採用され、オンライン上で熱戦が繰り広げられました。また、一般社団法人日本野球機構(NPB)と共催する「eBASEBALL プロリーグ」の2020シーズンでは、「eクライマックスシリーズ」と「e日本シリーズ」を実施し、日本一を決定いたしました。」

    東京eスポーツフェスタでの採用、NPB共催リーグの決勝シリーズ実施など、オンラインを含むeスポーツ大会を継続・具体化した。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「eスポーツでは、その特性を活かし、新型コロナウイルスにより活動が制限される環境下でもお客様に楽しんでいただけるよう、オンラインでのコンテンツ提供を積極的に実施いたしました。欧州から総勢10のビッククラブが参加するウイニングイレブン公式のeスポーツ大会「eFootball League 2020-21シーズン」で、プロリーグ「eFootball.Pro」と、全プレーヤーが参加可能な「eFootball.Open」の2大会を開催しております。」

    活動制限下でオンライン提供を積極化し、10クラブ参加の「eFootball League 2020-21シーズン」でプロリーグと一般参加型大会を開催した。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「eスポーツでは、その特性を活かし、新型コロナウイルスにより活動が制限される環境下でもお客様に楽しんでいただけるよう、オンラインでのコンテンツ提供を引き続き実施いたしました。一般社団法人日本野球機構(NPB)と共催する「eBASEBALL プロリーグ」の2020シーズンのプロテストを開始したことに加えて、「eBASEBALL プロリーグ eオールスター2020」を初開催いたしました。また、サッカーコンテンツでは、「ウイニングイレブン」シリーズのeスポーツ公式大会「eFootball.Open」の決勝大会を実施しております。さらに、「遊☆戯☆王」シリーズでは、100万人以上が参加した「遊戯王 デュエルリンクス」の大規模オンライン大会「KCグランドトーナメント」の本選決勝ステージをとり行い、世界NO.1を決定いたしました。」

    活動制限下でオンライン提供を継続し、eBASEBALLのプロテスト・初のeオールスター、eFootball公式大会決勝、100万人以上参加の遊戯王オンライン大会決勝を実施した。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「eスポーツでは、その特性を活かし、新型コロナウイルスにより活動が制限される環境下でもお客様に楽しんでいただけるよう、オンラインでのコンテンツ提供を実施したほか、プロ野球応援企画の第2弾として、一般社団法人日本野球機構(NPB)と共催する「eBASEBALL プロリーグ」で活躍した12球団の代表プロプレーヤー達による「日本生命 “バーチャル”セ・パ交流戦」の熱戦をお届けいたしました。」

    活動制限下でオンラインコンテンツを提供し、NPBとのバーチャル交流戦など、eスポーツ・オンライン競技の展開を進めた。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「また、eスポーツの取り組みとして、一般社団法人日本野球機構(NPB)と共催する「eBASEBALL プロリーグ」の2019シーズンでは、eクライマックスシリーズ・e日本シリーズを開催し、前年以上の盛り上がりとなりました。また、この「eBASEBALL プロリーグ」で活躍した12球団の代表プロプレーヤー達が、プロ野球の開幕延期に伴い、「プロ野球 “バーチャル”開幕戦 2020」を行い、多くのお客様にオンライン配信をご視聴いただきました。さらに、「ウイニングイレブン」シリーズの新たなeスポーツ公式大会「eFootball League 2019-20シーズン」を開催し、「eFootball.Pro」では、欧州の実際のクラブに所属したプロ選手達がクラブの威信をかけた熱戦を繰り広げております。」

    NPB共催リーグの決勝段階、オンライン配信、eFootballの新公式大会およびプロ選手参加型大会までeスポーツ展開を広げた。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「eスポーツの取り組みとして、一般社団法人日本野球機構(NPB)と共催する「eBASEBALL プロリーグ」の2019シーズンが開幕しております。今年度から新たにレジェンドOBの参戦やセ・パe交流戦が実施されるなど、昨年以上の盛り上がりを見せております。また、第74回国民体育大会「いきいき茨城ゆめ国体」の文化プログラムとして「ウイニングイレブン」シリーズが採用され、決勝大会を実施いたしました。さらに、家庭用ゲーム「実況パワフルプロ野球」シリーズと「ウイニングイレブン」シリーズが、「燃ゆる感動かごしま国体(第75回国民体育大会)」と「燃ゆる感動かごしま大会(第20回全国障害者スポーツ大会)」の文化プログラム「全国都道府県対抗eスポーツ選手権2020 KAGOSHIMA」の採用タイトルとして正式決定いたしました。加えて、「ウイニングイレブン」シリーズにおいて、初心者から上級者まで幅広い方にお楽しみいただける新たなeスポーツ公式大会「eFootball League 2019-20シーズン」が開幕しております。」

    NPB共催リーグの開幕、国民体育大会での決勝大会実施、次回国体の採用決定、新たな公式大会の開幕など、eスポーツ展開を具体的な開催・採用段階へ進めた。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「eスポーツの取り組みとしては、モバイルゲーム「ウイニングイレブン 2019」を競技タイトルにした「eJリーグ ウイニングイレブン 2019シーズン」の決勝大会を「公益社団法人 日本プロサッカーリーグ」(Jリーグ)と共同で開催いたしました。カードゲームでは、「遊☆戯☆王」シリーズの世界No.1を決めるeスポーツ世界選手権「Yu-Gi-Oh! World Championship 2019」の決勝大会をドイツで開催し、活況を呈しました。」

    Jリーグとのeスポーツ決勝大会、遊戯王世界選手権の決勝大会を開催し、競技イベントを実施段階へ進めた。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「さらに、eスポーツの取り組みとして「ウイニングイレブン 2019」(海外名「PRO EVOLUTION SOCCER 2019」)の世界選手権「PES LEAGUE WORLD TOUR 2019」の決勝大会の開催に加え、「eBASEBALL プロリーグ」については、2019シーズンの開催概要を発表し、注目を集めております。」

    「PES LEAGUE WORLD TOUR 2019」の決勝大会を開催し、「eBASEBALL プロリーグ」2019シーズンの開催概要を発表した。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「加えて、eスポーツの取組みとして、モバイルゲーム「ウイニングイレブン 2019」を競技タイトルにした「eJリーグ ウイニングイレブン 2019シーズン」を公益社団法人 日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)と共同で開催する事を発表いたしました。」

    Jリーグと共同で「eJリーグ ウイニングイレブン 2019シーズン」を開催することを発表し、eスポーツの競技・顧客接点をサッカーリーグとの協業へ広げた。
  24. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「eスポーツの取り組みとしては、「ウイニングイレブン 2019」(海外名「PRO EVOLUTION SOCCER 2019」)のeスポーツ世界選手権「PES LEAGUE WORLD TOUR 2019」のオンライン予選を開始し、欧州と南米では最初のシーズンの地域決勝が開催されました。野球コンテンツでは、一般社団法人日本野球機構(NPB)と共同で、「実況パワフルプロ野球2018」を競技タイトルに使用したプロ野球eスポーツリーグ「eBASEBALL パワプロ・プロリーグ」のeペナントレース、eリーグ代表決定戦を開催いたしました。選手と会場が一体となって盛り上がる熱戦の様子が、ライブ配信により多くの視聴者にも届けられました。」

    「PES LEAGUE WORLD TOUR 2019」のオンライン予選と欧州・南米の地域決勝を実施し、NPBとのeスポーツリーグではリーグ戦・代表決定戦を開催してライブ配信も行った。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「eスポーツの取組みとしては、「ウイニングイレブン 2018」(海外名「PRO EVOLUTION SOCCER 2018」)が「第18回アジア競技大会 ジャカルタ・パレンバン」の公開競技として採用され、盛り上がりを見せました。また、「ウイニングイレブン 2019」は、第74回国民体育大会「いきいき茨城ゆめ国体」の文化プログラムにて競技タイトルとして使用されることが発表され、開催1年前記念イベント「茨城プレ大会」でも使用されました。加えて、野球コンテンツでは「実況パワフルプロ野球」シリーズが第73回国民体育大会「福井しあわせ元気国体」の文化プログラムにて使用されたほか、一般社団法人日本野球機構(NPB)と共同で、「実況パワフルプロ野球2018」を競技タイトルに使用したプロ野球eスポーツリーグ「eBASEBALL パワプロ・プロリーグ」を開催することが決定し、eドラフト会議によってプロ野球eスポーツ選手36名の所属球団も決定しております。」

    「ウイニングイレブン」や「実況パワフルプロ野球」が国際大会・国民体育大会の競技または文化プログラムに採用され、NPBとのeスポーツリーグ開催と36名の所属球団決定まで進んだ。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「eスポーツの取り組みとして、世界選手権「PES LEAGUE WORLD TOUR 2018」の予選を開催し、盛り上がりを見せております。」

    「PES LEAGUE WORLD TOUR 2018」の世界選手権予選を開催し、eスポーツを通じた顧客接点を拡大した。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「8月からは一般社団法人日本野球機構(NPB)公認のeスポーツ日本選手権「パワプロチャンピオンシップス 2017」の地区大会を各地で開催し、活況を呈しております。」

    NPB公認eスポーツ大会の地区大会を各地で開催し、競技を通じた顧客接点の拡大を継続している。
  28. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「8月にはモバイルゲーム「遊戯王 デュエルリンクス」とともに世界選手権を日本で開催し、会場の様子を全世界へ動画配信する事により、多くのお客様に楽しんでいただきました。また、8月からは一般社団法人日本野球機構(NPB)公認eスポーツ大会「パワプロチャンピオンシップス 2017」の予選を各地で開催し活況を呈しております。」

    世界選手権の動画配信と、NPB公認eスポーツ大会の予選開催により、競技・動画配信を通じた顧客接点を拡大した。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「また、時代の変化に伴い、個人消費において「豊かな経験や体験による日々の充実」への志向が高まっており、ゲーム業界でもお客様とのタッチポイントとして、ゲームコンテンツによる新しい体験などを通じて様々な場面で期待されております。」

    ゲームコンテンツによる新しい体験を顧客とのタッチポイントとして重視する説明を継続している。
  30. FY2017再掲有価証券報告書

    「また、時代の変化に伴い、個人消費において「豊かな経験や体験による日々の充実」への志向が高まっており、ゲーム業界でもお客様とのタッチポイントとして、ゲームコンテンツによる新しい体験などを通じて様々な場面で期待されております。」

    ゲームコンテンツによる新しい体験を顧客とのタッチポイントとして重視する説明を継続している。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「バーチャルリアリティ(VR)デバイス市場はさらなる成長を遂げており、多種多様なコンテンツへの対応が進められ、ゲーム業界におけるビジネスチャンス拡大を続けております。また、時代の変化に伴い、個人消費において「豊かな経験や体験による日々の充実」への志向が高まる中で、ゲーム業界でも動画配信サービスやe-Sports等、経験の共有を提供することが重視されております。お客様とゲームのタッチポイントはますます拡大しており、ゲームコンテンツの盛り上がりに寄与しております。」

    VR市場の成長、動画配信サービス・e-Sportsによる経験共有、ゲームとの接点拡大を引き続き説明している。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「バーチャルリアリティ(VR)デバイス市場は更なる成長を遂げており、多種多様なコンテンツへの対応が進められ、ゲーム業界におけるビジネスチャンス拡大を続けております。また、時代の変化に伴い、個人消費において「豊かな経験や体験による日々の充実」への志向が高まる中で、ゲーム業界でも動画配信サービスやe-Sports等、経験の共有を提供することが重視されております。お客様とゲームのタッチポイントはますます拡大しております。」

    VR市場の成長、動画配信サービス・e-Sportsによる経験共有、ゲームとの接点拡大を引き続き説明している。
  33. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「更に、今後のバーチャルリアリティ(VR)デバイス市場の成長とその普及は、ゲーム業界における活性化とビジネスチャンス拡大への期待が高まっております。また、時代の変化に伴い、個人消費において「豊かな経験や体験による日々の充実」への志向が高まる中で、ゲーム業界でも動画配信サービスやe-Sports等、経験の共有を提供することが重視されております。」

    VR、動画配信、e-Sportsなどを通じた市場の変化と顧客接点拡大を外部環境として説明している。
一緒に動いた変遷

「グローバルなデジタルコンテンツ展開」は、この変遷が動いた37回のうち31回、同じ書類で同じ向きに動きました。

313029232322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1グローバルなデジタルコンテンツ展開31回
  3. 2アーケードゲームの安定稼働と公式大会による利用促進30回
  4. 3モバイルゲームの継続運営・利用拡大29回
  5. 4トータル健康パートナーとしてのサービス領域拡張23回
  6. 5利用頻度に応じた料金・施設利用制度と継続利用サービス23回
  7. 6ゲーミング機器・システムの国際展開22回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コナミグループの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-29の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。