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コナミグループ(9766)・施策前進

利用頻度に応じた料金・施設利用制度と継続利用サービス

FY2017-Q1に初出。32回の記載のうち29回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-07-30。

32記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2018-Q3前進FY2019-Q1 – FY2022-Q2前進FY2023-Q2 – 2026-07-302016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 220222023: 420232024: 320242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
ポイント前払い・時間課金による柔軟なサービス料金モデル2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-30前進決算

    「また、より手軽にパーソナルトレーニングに取り組める「トレーニングパートナー」を7月より導入いたします。」

    新たなパーソナルトレーニングサービスの導入予定を示した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「さらに、施設の利用方法や運動方法をサポートする入会者向けの新サービス「ナビシリーズ」を導入いたしました。」

    入会者向けに施設利用方法・運動方法を支援する新サービス「ナビシリーズ」を導入した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「また、若年層の施設利用を促進するため「U-22ライト」プランを導入いたしました。多様なニーズに合わせたサービスの提供を通じて、より多くの方の健康に寄与できるよう取り組んでおります。」

    若年層の施設利用促進に向け、22歳以下を対象とする「U-22ライト」プランを導入した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「前期ご好評をいただいたスタジオプログラムの大規模イベント「UNITED FEEL」を開催いたしました。9月には、最も人気のあるスタジオプログラムの一つである「ボディコンバット」が100回目のリリースを迎えたことを記念して、本拠地ニュージーランドよりゲストパフォーマーを招いてスペシャルイベントを開催いたしました。さらに、子どもから高齢者まで気軽に始められることから近年話題となっている「ピックルボール」を「コナミスポーツ テニススクール 大宮」に導入いたしました。」

    全国イベント「UNITED FEEL」、ボディコンバット100回目記念イベント、ピックルボール導入など、利用機会とサービス内容を拡充した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「また、「コナミスポーツ オンラインフィットネス」においては「スポーツの日」に合わせて特別プログラムを実施するなど、施設外でもより多くのお客様に運動機会を提供する取り組みを行いました。さらに、スタジオプログラムの大規模イベント「REVIVAL」や「UNITED FEEL」を全国のコナミスポーツクラブで開催いたしました。」

    オンラインフィットネスの特別プログラムと、全国規模の「REVIVAL」「UNITED FEEL」を実施し、施設内外の運動機会を拡大した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、スポーツクラブ運営におきましては、引き続き施設内のサービスを充実させるとともに、「コナミスポーツ オンラインフィットネス」においては「スポーツの日」に合わせて特別プログラムを実施するなど、施設外でもより多くのお客様に運動機会を提供いたしました。また、大盛況のうちに終了した「REVIVAL」に続き、大規模スタジオプログラムイベント「UNITED FEEL」を11月より全国のコナミスポーツクラブで順次開催しております。」

    オンラインフィットネスで特別プログラムを実施し、「REVIVAL」に続く大規模イベント「UNITED FEEL」を11月から全国で開催した。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、スポーツクラブ運営におきましては、引き続き、施設利用とオンラインレッスンの両方のサービスを充実させることで、より多くのお客様へ運動機会を提供いたしました。また、ご好評の声に応えて施設内で運動前や運動後にいつでも手軽にプロテインなどの飲料を摂取できるサプリメントサーバーの設置施設を拡大いたしました。さらに、人気スタジオプログラムを活用した大規模イベント「REVIVAL」を日本全国の会場で開催するなど、コロナ禍の行動制限により直営施設では実施を見送っていた取り組みを再開し、大変な盛り上がりとなりました。」

    施設利用とオンラインレッスンを組み合わせたサービスを継続し、サプリメントサーバーの設置施設を拡大するとともに、全国規模の「REVIVAL」を再開した。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「また、施設内で運動前や運動後にいつでも手軽にプロテインなどの飲料を摂取できるサプリメントサーバーの設置を開始するなど、会員の皆様への健康づくりのサポートを向上させる取り組みを推進いたしました。」

    施設内でプロテイン等を摂取できるサプリメントサーバーの設置を開始し、会員の健康づくりを支援するサービスを追加した。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「さらに、新たな運動機会の選択肢として、お客様がご自身のライフスタイルに合わせて参加できるよう、引き続きオンラインサービスの充実を図りました。」

    施設サービスに加えて、ライフスタイルに応じて参加できるオンラインサービスの充実を継続した。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「また、天井ミラーを設置したピラティススタジオの3号店となる「Pilates Mirror(ピラティスミラー)桜新町」(東京都世田谷区)を2022年12月にオープンいたしました。」

    女性限定の少人数ピラティススタジオ「Pilates Mirror」について、2022年12月に桜新町の3号店を開設した。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、スポーツクラブ運営におきましては、施設でのサービス提供に加えてオンラインサービスを充実させるなど、お客様がご自身のライフスタイルに合わせて参加することができるよう、安全・安心な運動機会の提供に努めました。また、天井ミラーを設置したピラティススタジオの2号店となる「Pilates Mirror(ピラティスミラー)吉祥寺」(東京都武蔵野市)を2022年8月にオープンいたしました。」

    施設サービスとオンラインサービスを組み合わせた運動機会の提供を継続し、2022年8月に「Pilates Mirror 吉祥寺」を2号店として開設した。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、スポーツクラブ運営におきましては、健康習慣の新提案として、人々のカラダがもつ本来の機能を高め、健康を維持・増進することを目的とした「カラダ活活(いきいき)プロジェクト」において、「温活フィットネス」及び「腸活フィットネス」の提供を開始いたしました。また、自宅などどこからでも参加できる「コナミスポーツ オンラインフィットネス」のサービス拡充を推進したほか、新業態の施設として、天井にミラーを設置した女性限定の少人数ピラティススタジオ「Pilates Mirror(ピラティスミラー)二子玉川」(東京都世田谷区)をオープンいたしました。」

    温活・腸活、オンラインフィットネス、女性限定ピラティススタジオによるサービス拡充を継続している。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、スポーツクラブ運営におきましては、withコロナの健康習慣の新提案として、人々のカラダがもつ本来の機能を高め、健康を維持・増進することを目的とした「カラダ活活(いきいき)プロジェクト」において、「温活フィットネス」及び「腸活フィットネス」の提供を開始いたしました。また、自宅などどこからでも参加できる「コナミスポーツ オンラインフィットネス」のサービス拡充を推進した他、新業態の施設として、天井にミラーを設置した女性限定の少人数ピラティススタジオ「Pilates Mirror(ピラティスミラー)二子玉川」(東京都世田谷区)をオープンいたしました。」

    「温活フィットネス」に加えて「腸活フィットネス」を開始し、オンラインフィットネスの拡充と女性限定の少人数ピラティススタジオの運営を進めた。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、スポーツクラブ運営におきましては、withコロナの健康習慣の新提案として、人々のカラダがもつ本来の機能を高め、健康を維持・増進することを目的とした「カラダ活活(いきいき)プロジェクト」の第1弾、「温活フィットネス」の提供を開始いたしました。また、自宅などどこからでも参加できる「オンラインライブレッスン」のサービス拡充を推進した他、新業態の施設として、天井にミラーを設置した女性限定の少人数ピラティススタジオ「Pilates Mirror(ピラティスミラー)二子玉川」(東京都世田谷区)をオープンいたしました。」

    「温活フィットネス」の提供開始、オンラインライブレッスンの拡充、新業態の女性限定ピラティススタジオ開設により、継続利用を支えるサービスを拡張した。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「その中で、業界団体である一般社団法人 日本フィットネス産業協会(FIA)が定めるガイドラインの遵守に加えて、自社基準による感染拡大防止策を講じており、新型コロナウイルスの不活性化が確認されたオゾンによる除菌の実施や、スタジオプログラムのWEB予約、施設の混雑状況のWEB公開など、感染拡大防止や3密防止につながる取り組みを導入し、お客様と従業員の安心と安全を最優先とした運営を推進いたしました。」

    施設再開後の継続利用を支えるサービス運営として、オゾン除菌、WEB予約、混雑状況の公開などを導入した。
  16. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「緊急事態宣言及び休業要請の解除後は、順次施設の営業を再開し、お客様や従業員の安心・安全を最優先に配慮の上、衛生管理の強化に努めるとともに、お客様の健康増進への取り組みをサポートすべく、サービスの向上を推進いたしました。」

    施設再開後、安心・安全を重視した衛生管理の強化とサービス向上を進めた。
  17. FY2020前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、フィットネスでは、インストラクターがマンツーマンで指導しトレーニングを行うパーソナルプログラムの刷新やコナミスポーツクラブの人気スタジオプログラムを暗闇スタジオで体感できる「Club Style(クラブスタイル)」を開始するなど、充実したフィットネスライフを提供するためのサービス向上に取り組みました。」

    パーソナルプログラムを刷新し、「Club Style」を開始するなど、継続利用を支えるサービスを拡充した。
  18. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、フィットネスでは、インストラクターがマンツーマンで指導しトレーニングを行うパーソナルプログラムの刷新やコナミスポーツクラブの人気スタジオプログラムを暗闇スタジオで体感できる「Club Style(クラブスタイル)」を開始するなど、充実したフィットネスライフを提供するためのサービス向上に取り組みました。」

    パーソナルプログラムを刷新し、暗闇スタジオで人気プログラムを体験できる「Club Style」を開始した。
  19. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、フィットネスでは、新しく利用を開始されるお客様向けにトレーニングのサポート、カウンセリング、効果測定を通して、お客様へ最適な利用方法を提案する「スタート応援会員」をはじめ、お客様に長く続けていただくための各種サポート、サービスを強化いたしました。また、インストラクターがマンツーマンで指導しトレーニングを行うパーソナルプログラムを刷新するなど、充実したフィットネスライフを提供するためのサービス向上に取り組みました。スクールでは、よりきめ細やかな指導により、スイミングの上達を目指したいというお子様向けのニーズにお応えし、元競泳日本代表の当社社員がコーチとして直接指導する「少人数制スイミングスクール」を都内2施設で開講いたしました。」

    継続利用支援、「スタート応援会員」、パーソナルプログラム刷新に加え、少人数制スイミングスクールを都内2施設で開講した。
  20. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「スクールでは、よりきめ細やかな指導により、スイミングの上達を目指したいというお子様向けのニーズにお応えし、元競泳日本代表の当社社員がコーチとして直接指導する「少人数制スイミングスクール」を都内2施設で開講しました。また、内閣官房東京オリンピック・パラリンピック推進本部が推進する認証制度「beyond2020マイベストプログラム」 の認証を、「コナミスポーツクラブ・マイベストチャレンジ応援プログラム」にて取得し、スイミング、卓球、ゴルフの3種目で “マイベスト” を目指す一人ひとりの方の取り組みを、長年のスポーツクラブ運営で培ったノウハウと豊富な知識を持つインストラクターによる指導を通じて、支援してまいります。」

    少人数制スイミングスクールを都内2施設で開講し、3種目を対象とする認証プログラムの認証を取得した。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、フィットネスでは、新たに自社開発した“自分史上最高の後ろ姿”がコンセプトのパーソナルプログラム「Beauty Hip」の提供施設を57施設まで拡大したほか、10~30代の方を対象に将来にわたって長く運動を続ける習慣を身に付けていただくためのきっかけとなるようにお得な利用プラン「U-39」の募集を開始するなど、お客様のサポート強化やサービス拡充への取り組みを推進しました。スクールでは、新たな種目として卓球スクールで17施設、トランポリンスクールで3施設をそれぞれ開講するなど、提供施設の更なる充実に向けた展開を進めてまいりました。」

    「Beauty Hip」の提供施設を57施設へ拡大し、10~30代向け「U-39」や卓球・トランポリンスクールを導入するなど、継続利用と対象顧客の拡大を具体化した。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、フィットネスでは、“自分史上最高の後ろ姿”がコンセプトの自社開発プログラム「BeautyHip」の展開や、新しく利用を開始されるお客様向けにトレーニングのサポート、カウンセリング、効果測定を通して、お客様への最適な利用方法を提案することにより、長く続けることの大切さを訴求するプランとして「スタート応援会員」を新設いたしました。」

    「BeautyHip」の展開を進め、新規利用者向けにトレーニング支援・カウンセリング・効果測定を組み合わせた「スタート応援会員」を新設した。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当事業では、お客様の利用頻度に応じて選択いただける頻度別料金プランにより施設の利用促進を図りました。また、新たに「臀部から太ももの裏側にかけてのヒップラインを美しくしたい」という女性のニーズに応えるプログラム「BeautyHip」の自社開発や、施設リニューアルによる施設環境の整備を引き続き推進し、快適なフィットネスライフを提供するためのサービス向上に取り組みました。スクールでは、「卓球スクール」「トランポリンスクール」を新たに導入したほか、オリンピック出場経験者の為末大氏がプロデュースするランニングメソッドを取り入れた走り方教室「走り方を学ぼう!かけっこ教室」を開催するなど、運動スクールの充実に向けて展開を進めてまいりました。」

    頻度別料金プランと施設リニューアルを継続しつつ、BeautyHip、卓球・トランポリンスクール、走り方教室など新たなプログラム・スクールを導入した。
  24. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当事業のスポーツクラブ施設運営では、お客様の利用頻度に応じて選択いただける頻度別料金プランにより施設の利用促進を図ったほか、長年にわたって培ってきたスポーツクラブ運営のノウハウを生かし、「ヒップクロス」や「ボルダフィット」などの自社開発プログラムの更なる充実や、施設リニューアルによる施設環境の整備を推進し、快適なフィットネスライフを提供するためのサービス向上に取り組みました。」

    頻度別料金プランを継続しつつ、自社開発プログラムの拡充と施設リニューアルを進めた。
  25. FY2018再掲有価証券報告書

    「スポーツクラブ施設運営では、近年多様化するフィットネス市場において、お客様のニーズに応えるため、利用頻度に応じて選択できる料金プランと、定期的に施設に通えないお客様に向けた都度利用プランにより利用促進を図るとともに、施設リニューアルによる施設環境の整備を推進いたしました。スタジオプログラムでは、自社開発プログラムの「カーディオクロス」や「骨盤フレックス」、レスミルズプログラムの「ボディアタック」「ボディジャム」などさらなる充実を図り、お客様への快適なフィットネスライフ提供のため、サービス向上に取り組みました。」

    利用頻度別料金・都度利用プラン、施設リニューアル、スタジオプログラムの充実を通じたサービス向上を継続した。
  26. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「スポーツクラブ施設運営では、近年多様化するフィットネス市場において、お客様のニーズに応えるため、利用頻度に応じて選択できる料金プランと、定期的に施設に通えないお客様に向けた都度利用プランにより利用促進を図るとともに、施設リニューアルの推進による施設環境の整備や、自社開発プログラムの「カーディオクロス」、レスミルズプログラムの「ボディアタック」「ボディジャム」を10月より導入するなどスタジオプログラムの更なる充実を図り、お客様への快適なフィットネスライフ提供のため、サービスの向上に取り組みました。」

    利用頻度別料金・都度利用プランに加え、施設リニューアルと新たなスタジオプログラムを10月から導入し、サービス施策を拡充した。
  27. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「フィットネスプログラムでは、人気ダイエットプログラム「バイオメトリクス」のより効果的なプログラムへのリニューアルや、コナミスポーツクラブ会員外のお客様への提供を開始したほか、気軽に参加できる15分クラスのスタジオプログラムを新設し、より多くの方に参加いただけるサービスを展開いたしました。」

    ダイエットプログラムの刷新・非会員への提供開始と、15分クラスの新設により、参加対象と利用機会を広げた。
  28. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「フィットネスプログラムにおいては、人気ダイエットプログラム「バイオメトリクス」を食事と運動のサポートを充実させ、より効果的なダイエットプログラムとしてリニューアルし、コナミスポーツクラブの会員以外のお客様にもご利用いただけるようになりました。また、スタジオプログラムにおいては、初めての方や時間に制約のある方が気軽に参加できる15分クラスを新設し、より多くの方に参加いただけるサービスを展開いたしました。」

    ダイエットプログラムをリニューアルして非会員にも開放し、15分クラスを新設するなど、継続利用・参加拡大に向けたサービスを具体化した。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「スポーツクラブ施設運営では、多様化するお客様のニーズに応えるため、お客様の利用頻度に応じて選択できる料金プランに加え、定期的に施設に通えないお客様に向けた都度利用プランの促進のほか、施設環境の整備及びスタジオプログラムやトレーニングマシンの刷新を行う等、サービスの拡充に努めました。」

    利用頻度に応じた料金・都度利用プランに加え、施設環境、スタジオプログラム、トレーニングマシンの刷新までサービス施策を広げた。
  30. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「スポーツクラブ施設運営では、多様化するお客様のニーズに応えるため、お客様の利用頻度に応じて選択できる料金プランに加え、個人・法人に関わらず、定期的に施設に通えないお客様に向けた都度利用プランの促進を行い、お客様のニーズに合わせたサービスを拡充しております。」

    従来の料金プランに加えて都度利用プランを促進し、定期的に通えない顧客にも対応するサービスへ拡充した。
  31. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「スポーツクラブ施設で提供しているスタジオプログラムにつきましては、お客様の“続けられる”をサポートするため、9月より全面刷新致しました。スポーツクラブ初心者でも無理なく体幹トレーニングを楽しむことができる自社開発プログラム「コアクロス」をはじめ、リラクゼーションやシェイプアップなど、お客様の目的に合わせた多彩なスタジオプログラムを展開いたしました。」

    継続利用を支えるスタジオプログラムを9月から全面刷新し、自社開発プログラムや目的別プログラムを展開した。
  32. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「お客様の利用頻度に応じて選択できる料金プランや複数の施設を手軽に利用できる施設利用制度の展開を推進するとともに、“続けられる”をコンセプトにコナミスポーツクラブのサービスの拡充と浸透に努めました。」

    料金・施設利用制度の柔軟化と継続利用を促すサービス拡充を進めている。
一緒に動いた変遷

「グローバルなデジタルコンテンツ展開」は、この変遷が動いた32回のうち29回、同じ書類で同じ向きに動きました。

292828231919★123456
  1. ★この変遷
  2. 1グローバルなデジタルコンテンツ展開29回
  3. 2モバイルゲームの継続運営・利用拡大28回
  4. 3アーケードゲームの安定稼働と公式大会による利用促進28回
  5. 4VR・動画配信・e-Sportsによる体験共有と顧客接点の拡大23回
  6. 5アミューズメント施設向けゲーム機の市場受容19回
  7. 6トータル健康パートナーとしてのサービス領域拡張19回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コナミグループの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-30の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
利用頻度に応じた料金・施設利用制度と継続利用サービス|コナミグループ(9766)の変遷 | Komori