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コナミグループ(9766)・施策前進直近の業績予想の修正(2026-10-29)では「再掲」

モバイルゲームの継続運営・利用拡大

FY2017-Q1に初出。39回の記載のうち35回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-10-29。

39記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q3 – FY2022-Q2前進FY2023-Q1 – 2026-10-292016: 22017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 62026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「継続した取り組みとしては、シリーズ累計10億ダウンロードを超え(2026年4月時点)、家庭用・PC・モバイルで配信中の「eFootball™」が引き続き好調に推移しました。」

    「eFootball™」のシリーズ累計ダウンロード数が10億を超え、複数デバイスでの継続運営が進展した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「継続した取り組みとしては、家庭用・PC・モバイルで配信中の「eFootball™」において大型アップデートを実施いたしました。スタジアムを自分好みにカスタマイズできる新機能や、プレーヤーの戦術の幅を広げるなどの新要素を追加しました。新シーズン開幕を記念したスタートアップキャンペーンも開催し、シリーズ累計9億ダウンロードを超えて推移しております。配信10周年を迎える「プロ野球スピリッツA(エース)」では、歴代の「プロスピセレクション」から12選手がカムバックする「プロスピセレクション 10 Years Selects」などの施策を展開し、ご好評をいただきました。」

    eFootball™で大型アップデート、新機能・新要素、キャンペーンを実施し、シリーズ累計ダウンロード数が9億を超えた。プロ野球スピリッツAは配信10周年を迎え、記念施策を展開した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「家庭用・モバイル・PCで配信中の「eFootball™」において大型アップデートを実施いたしました。選手個々の能力値を最大化できる新機能や新要素の追加に加え、新シーズン開幕を記念したスタートアップキャンペーンを実施し、引き続き好調な推移となっております。また、KONAMI野球ゲームアンバサダーである大谷翔平選手が、“カバーアスリート”としてキービジュアルやアプリアイコンなどのイメージを飾るモバイルゲーム「eBaseball™: MLB PRO SPIRIT(イーベースボール エムエルビー プロ スピリット)」を今秋配信開始することを発表いたしました。」

    eFootball™で大型アップデートと新機能追加を実施し、今秋配信予定の新モバイル野球ゲーム「eBaseball™: MLB PRO SPIRIT」も発表した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「継続した取り組みとしては、大型アップデートを実施した「eFootball™ 2024」の配信を、家庭用、PC、モバイルで開始いたしました。より直感的にプレーできるように操作性が進化しました。新モード「マイ リーグ」などの機能も追加され、多くのご好評の声をいただいております。世界累計ダウンロード数は7億(2024年4月時点7.5億)を突破いたしました。」

    「eFootball™ 2024」を複数デバイスで展開し、新モードを追加したほか、世界累計ダウンロード数が7億、2024年4月時点で7.5億に到達した。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「継続した取り組みとしては、家庭用、PC、モバイルで配信中の「eFootball™ 2024」のアップデートを実施し、ひとりでも、みんなでも、もっと楽しめるように進化しました。協力プレー「Co-op(コープ)」が遊びやすくなり、新モード「マイ リーグ」が追加され、引き続き好調な推移となっております。また、10月に配信開始8周年を迎えた「プロ野球スピリッツA(エース)」でダルビッシュ有選手とのコラボを実施し、登録ユーザー1,100万人を突破した「パワフルプロ野球 栄冠ナイン クロスロード」ではイチローさんとのコラボを実施いたしました。」

    「eFootball™ 2024」のアップデート、新モード追加、主要モバイルタイトルでの著名選手コラボを実施し、「パワフルプロ野球 栄冠ナイン クロスロード」は登録ユーザー1,100万人を突破した。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当事業の新しい取り組みとしては、家庭用、PC、モバイルで配信中の「eFootball™ 2023」において大型アップデートを実施し、「eFootball™ 2024」の配信を開始いたしました。より直感的にプレーできるように進化した操作性がご好評をいただいております。また、「パワフルプロ野球」シリーズの人気No.1モードである「栄冠ナイン」に新たな要素やモードなどを加えた新作「パワフルプロ野球 栄冠ナイン クロスロード」の配信を開始し、好調な出足となりました。本作はマルチプラットフォームでの展開を予定しており、モバイル版を先行配信しております。」

    「eFootball™ 2024」と「パワフルプロ野球 栄冠ナイン クロスロード」の配信を開始し、モバイルを含む継続的なゲーム運営と新作投入を進めた。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「また、「eFootball™ 2023」では、モバイル版の配信開始6周年を記念したキャンペーンを実施し、引き続き好調な推移となりました。」

    「eFootball™ 2023」のモバイル版配信開始6周年に合わせたキャンペーンを実施し、好調な運営を継続した。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「継続した取り組みとしては、「eFootball™」シリーズの最新作「eFootball™ 2023」においてアップデートや施策を重ね、世界的なサッカー熱の高まりとも相まってダウンロード数が6億を突破し、多くのお客様に楽しんでいただいております。」

    「eFootball™」シリーズのダウンロード数が6億を突破した。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「継続した取り組みとしては、「eFootball™ 2023」が世界的なサッカーに対する熱量の高まりを受け、非常に多くの方に遊んでいただき、大きな盛り上がりを見せております。配信7周年を迎えた「プロ野球スピリッツA(エース)」では、過去にお客様からご好評をいただいたゲーム内イベントや施策を行い、順調な推移となりました。」

    「eFootball™ 2023」の利用拡大と、「プロ野球スピリッツA」の配信7周年に合わせたゲーム内イベント・施策の実施を記載した。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当事業の新しい取り組みとしては、マルチデバイスで「eFootball™ 2023」の配信を開始いたしました。新たに使用可能なチームや選手を追加し、操作性の向上を追求したことで、多くのお客様にお楽しみいただいております。」

    「eFootball™ 2023」をマルチデバイスで配信開始し、新チーム・選手の追加と操作性向上を行った。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当事業の新しい取り組みとしては、家庭用ゲームに続き、「eFootball™ 2022」のモバイル版を配信開始いたしました。モバイル版においても次世代のサッカーゲームを創ることを目標に、遊び方の見直し、リアルなグラフィックの実現、競技性の追求を行い、世界中のお客様からご好評をいただいております。」

    「eFootball™ 2022」のモバイル版を新たに配信開始し、遊び方の見直し、リアルなグラフィック、競技性の追求を進めた。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当事業のモバイルゲームでは、グローバル市場において、「eFootball ウイニングイレブン 2021」(海外名「eFootball PES 2021」)と「遊戯王 デュエルリンクス」が牽引しました。国内市場では、「プロ野球スピリッツA(エース)」が引き続き好調に推移したほか、「実況パワフルプロ野球」がお客様にご好評いただいております。」

    グローバルでは主要2タイトル、国内では「プロ野球スピリッツA」などが引き続き好調であると説明している。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当事業のモバイルゲームでは、グローバル市場において、世界累計4.5億ダウンロードを突破した「eFootball ウイニングイレブン 2021」(海外名「eFootball PES 2021」)と「遊戯王 デュエルリンクス」が牽引しました。国内市場では、侍ジャパンの選手たちを獲得できる施策などを実施した「プロ野球スピリッツA(エース)」が引き続き好調に推移したほか、「実況パワフルプロ野球」がお客様にご好評をいただいております。また、「悪魔城ドラキュラ」シリーズの最新作として「悪魔城ドラキュラ - Grimoire of Souls(グリモア オブ ソウルズ)」をApple Arcade(アップルアーケード)にて配信開始いたしました。」

    「eFootball ウイニングイレブン 2021」が世界累計4.5億ダウンロードを突破し、既存タイトルの好調を維持するとともに、「悪魔城ドラキュラ - Grimoire of Souls」のApple Arcade配信を開始した。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当事業のモバイルゲームでは、グローバル市場において、世界累計4億ダウンロードを達成した「eFootball ウイニングイレブン 2021」(海外名「eFootball PES 2021」)と「遊戯王 デュエルリンクス」が牽引しました。」

    「eFootball ウイニングイレブン 2021」が世界累計4億ダウンロードを達成し、主要モバイルタイトルがグローバル市場を牽引した。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業のモバイルゲームでは、グローバル市場において、「eFootball ウイニングイレブン 2021」(海外名「eFootball PES 2021」)と、「遊戯王 デュエルリンクス」が牽引いたしました。また、Apple Arcadeにて配信中の「Frogger in Toy Town」(フロッガー イン トイタウン)で大型アップデートを実施しております。」

    主要モバイルタイトルの継続運営に加え、「Frogger in Toy Town」の大型アップデートを実施した。国内では「実況パワフルプロ野球」のWEBアニメ配信も開始した。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当事業のモバイルゲームでは、グローバル市場において、アップデート配信を行った「eFootball ウイニングイレブン 2021」(海外名「eFootball PES 2021」)と「遊戯王 デュエルリンクス」が牽引いたしました。国内市場では、配信5周年を迎えた「プロ野球スピリッツA(エース)」が好調を維持したほか、「実況パワフルプロ野球」等のタイトルも引き続きお客様にお楽しみいただいております。」

    「eFootball ウイニングイレブン 2021」のアップデート配信、主要タイトルの牽引、国内タイトルの配信5周年・好調維持を記載した。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当事業のモバイルゲームでは、グローバル市場において、「遊戯王 デュエルリンクス」が、新ワールド「遊☆戯☆王ZEXAL」の追加などによりご好評いただき、牽引いたしました。また、「eFootball ウイニングイレブン 2020」(海外名「eFootball PES 2020」)が引き続き好調に推移しております。」

    「遊戯王 デュエルリンクス」に新ワールドを追加し、グローバル市場での牽引を継続した。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当事業のモバイルゲームでは、グローバル市場において、「遊戯王 デュエルリンクス」が牽引したほか、世界累計3億ダウンロードを突破した「eFootball ウイニングイレブン 2020」(海外名「eFootball PES 2020」)が好調に推移いたしました。」

    「eFootball ウイニングイレブン 2020」が世界累計3億ダウンロードを突破し、グローバルで好調に推移した。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当事業のモバイルゲームでは、グローバル市場において、配信開始3周年を迎えた「遊戯王 デュエルリンクス」や「eFootball ウイニングイレブン 2020」(海外名「eFootball PES 2020」)が引き続きご好評をいただいております。国内市場では、「プロ野球スピリッツA(エース)」が好調に推移し、さらに、新年度に向けた2020年シーズン版へのアップデートを行いました。」

    主要モバイルタイトルの継続運営に加え、「プロ野球スピリッツA」の2020年シーズン版アップデートを実施した。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「国内市場では、「プロ野球スピリッツA(エース)」が引き続き好調を維持しているほか、継続配信タイトルの多くで、アニバーサリーイベントやプロモーション施策などを展開し、盛り上がりを見せております。また、新規タイトルとしてラブプラスシリーズ最新作の「ラブプラス EVERY」と「beatmania IIDX ULTIMATE MOBILE」を配信開始し、お客様にお楽しみいただいております。」

    既存モバイルタイトルの周年・プロモーション施策を継続し、新たに「ラブプラス EVERY」「beatmania IIDX ULTIMATE MOBILE」の配信を開始した。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当事業のモバイルゲームでは、グローバル市場において、「遊戯王 デュエルリンクス」が牽引いたしました。また、「Frogger」(フロッガー)シリーズ最新作「Frogger in Toy Town」(フロッガー イン トイタウン)をApple Arcadeにて配信開始いたしました。国内市場では、「プロ野球スピリッツA(エース)」が好調を維持しているほか、「実況パワフルプロ野球」等のタイトルも引き続きお客様にお楽しみいただいております。」

    既存タイトルの継続運営に加え、「Frogger in Toy Town」をApple Arcadeで配信開始した。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当事業のモバイルゲームでは、グローバル市場において、「遊戯王 デュエルリンクス」が牽引したほか、世界累計2億ダウンロードを突破した「ウイニングイレブン 2019」(海外名「PRO EVOLUTION SOCCER 2019」)が堅調に推移いたしました。国内市場では、「プロ野球スピリッツA(エース)」が好調を維持しているほか、 「実況パワフルプロ野球」等のタイトルも引き続きお客様にお楽しみいただいております。また、今期新たに「ダンキラ!!! - Boys, be DANCING! -」及び「Jリーグクラブチャンピオンシップ」の配信を開始いたしました。」

    「ウイニングイレブン 2019」が世界累計2億ダウンロードを突破し、新たに2タイトルの配信を開始した。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当事業のモバイルゲームでは、グローバル市場において、配信開始から2周年を迎え、累計9,000万ダウンロードを突破した「遊戯王 デュエルリンクス」が牽引いたしました。また、テレビCMに合わせた施策を実施した「ウイニングイレブン 2019」(海外名「PRO EVOLUTION SOCCER 2019」)も売上を伸長いたしました。」

    「遊戯王 デュエルリンクス」が配信開始2周年と累計9,000万ダウンロードを達成し、「ウイニングイレブン 2019」ではテレビCMに合わせた施策を実施して売上を伸ばした。
  24. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当事業のモバイルゲームでは、グローバル市場において、大型アップデートを行った「ウイニングイレブン 2019」(海外名「PRO EVOLUTION SOCCER 2019」)がご好評いただいているほか、「遊戯王 デュエルリンクス」においては、第2四半期のアップデート以降、多くのお客様に楽しんでいただいております。国内市場では、配信開始から3周年を迎えた「プロ野球スピリッツA(エース)」の売上が伸長いたしました。また「実況パワフルプロ野球」、「実況パワフルサッカー」も配信開始からそれぞれ4周年、2周年を迎え、各種施策により好調に推移いたしました。」

    「ウイニングイレブン 2019」や「遊戯王 デュエルリンクス」でアップデート後の利用状況を示し、国内主要タイトルでも周年到達と売上伸長・好調推移を記載した。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当事業のモバイルゲームでは、グローバル市場において、世界的なサッカー熱の高まりに後押しされた「ウイニングイレブン 2018」(海外名「PRO EVOLUTION SOCCER 2018」)が、第1四半期に続き好調に推移いたしました。「遊戯王 デュエルリンクス」においては、大型アップデートを行いユーザー数を伸ばしております。国内市場では「実況パワフルプロ野球」、「プロ野球スピリッツA(エース)」を中心とした各タイトルが、堅調に推移いたしました。」

    「遊戯王 デュエルリンクス」で大型アップデートを実施してユーザー数を伸ばし、「ウイニングイレブン 2018」や国内主要タイトルも好調・堅調に推移した。
  26. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期において、世界的にサッカー熱が高まったことにより「ウイニングイレブン 2018」(海外名「PRO EVOLUTION SOCCER 2018」)が盛り上がりを見せ、好調に推移いたしました。また、中国市場向けに「ウイニングイレブン 2018」(中国名「実況足球」)、「ウイニングイレブン カードコレクション」(中国名「実況:王者集結」)を現地企業との協業で配信開始に向けて取り組みました。」

    「ウイニングイレブン 2018」が好調に推移したほか、中国市場向け2タイトルについて現地企業との協業による配信準備を進めた。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループのデジタルエンタテインメント事業におけるモバイルゲームでは、当第4四半期において国内向けに「ときめきアイドル」、「クイズマジックアカデミー ロストファンタリウム」の2タイトルを新たに配信いたしました。そのほか、「実況パワフルプロ野球」、「遊戯王 デュエルリンクス」、「プロ野球スピリッツA(エース)」などのタイトルも堅調に推移いたしました。」

    国内向けにモバイルゲーム2タイトルを新たに配信し、主要既存タイトルの堅調な運営も継続した。
  28. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループのデジタルエンタテインメント事業におけるモバイルゲームでは、「ウイニングイレブン カードコレクション」(海外名「PES CARD COLLECTION」)を約150の国と地域で配信開始し、多くのお客様にご好評をいただいております。また、「ウイニングイレブン 2018」(海外名「PRO EVOLUTION SOCCER 2018」)で大幅なアップデートを行いました。その他、「実況パワフルプロ野球」、「遊戯王 デュエルリンクス」、「プロ野球スピリッツA(エース)」等のタイトルも堅調に推移いたしました。」

    「ウイニングイレブン カードコレクション」を約150の国と地域で配信開始し、「ウイニングイレブン 2018」では大幅なアップデートを実施した。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「モバイルゲームでは、「実況パワフルプロ野球」、「プロ野球スピリッツA(エース)」をはじめとした各タイトルが引き続きご好評をいただいております。」

    主要モバイルゲームの継続運営と好調な利用状況を再確認している。
  30. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「モバイルゲームでは、「ウイニングイレブン 2017」(海外名「PES 2017 -PRO EVOLUTION SOCCER-」)を約150の国と地域で、また「遊戯王 デュエルリンクス」を韓国で配信開始し、好調に推移しております。」

    「ウイニングイレブン 2017」の配信地域を約150の国と地域へ広げ、「遊戯王 デュエルリンクス」を韓国で配信開始した。加えて、eスポーツ大会対応のダウンロード専用ソフトも5月から配信開始した。
  31. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における変更後の事業領域による概況として、デジタルエンタテインメント事業におきましては、モバイルゲーム「遊戯王 デュエルリンクス」が約150の国と地域で配信開始され、多くのお客様にご好評いただいております。また、「実況パワフルプロ野球」や「プロ野球スピリッツA(エース)」、「ウイニングイレブン クラブマネージャー」(海外名「PES CLUB MANAGER」)等のタイトルも引き続き堅調に推移いたしました。」

    「遊戯王 デュエルリンクス」を約150の国と地域へ配信開始し、既存モバイルタイトルの堅調な運営も継続した。
  32. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「モバイルゲームでは、当第3四半期において「遊戯王 デュエルリンクス」、「実況パワフルサッカー」の新規2タイトルを国内向けに配信開始し、ダウンロード数がこれまでにないスピードで増加する等、好調な出足となっております。そのほか国内市場では、「実況パワフルプロ野球」や「プロ野球スピリッツA(エース)」をはじめとした各タイトルも引き続きご好評をいただいており、中でも、12月に配信2周年を迎えた「実況パワフルプロ野球」では、e-Sports大会「パワプロフェスティバル2016」を開催する等、お客様の裾野拡大に向けた活動を推進いたしました。」

    新規モバイルゲーム2タイトルの国内配信を開始し、ダウンロードが好調に増加したほか、既存タイトルでe-Sports大会を開催して利用者層の拡大を進めた。
  33. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「モバイルゲームでは、「実況パワフルプロ野球」が2,600万ダウンロードを達成し、8月26日の「パワプロの日」制定キャンペーン、「パワプロフェスティバル2016」を開催するなど盛り上がりを見せ、引き続き多くのご支持をいただいております。」

    「実況パワフルプロ野球」の累計ダウンロード数が2,500万から2,600万に増加し、キャンペーンも実施された。
  34. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「モバイルゲームでは、累計2,500万ダウンロードに到達した「実況パワフルプロ野球」や、最高峰の映像クオリティでプロ野球の臨場感を再現した野球ゲーム「プロ野球スピリッツA(エース)」が、引き続きお客様に長く楽しんでいただいております。」

    モバイルゲームの継続的な運営と利用拡大を、具体的なダウンロード実績とともに示している。
一緒に動いた変遷

「グローバルなデジタルコンテンツ展開」は、この変遷が動いた39回のうち35回、同じ書類で同じ向きに動きました。

353329282323★123456
  1. ★この変遷
  2. 1グローバルなデジタルコンテンツ展開35回
  3. 2アーケードゲームの安定稼働と公式大会による利用促進33回
  4. 3VR・動画配信・e-Sportsによる体験共有と顧客接点の拡大29回
  5. 4利用頻度に応じた料金・施設利用制度と継続利用サービス28回
  6. 5ゲーミング機器・システムの国際展開23回
  7. 6トータル健康パートナーとしてのサービス領域拡張23回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コナミグループの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-29の業績予想の修正で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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