Komori
コナミグループ(9766)・施策前進

ゲーミング機器・システムの国際展開

FY2017-Q1に初出。33回の記載のうち24回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-10-29。

33記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q1 – FY2023-Q2前進FY2023 – FY20262016: 22017: 420172018: 220182019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 320232024: 320242025: 120252026: 42026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、スロットマシン販売においては、約6年ぶりの新筐体「Solstice™(ソルスティス)」シリーズの第1弾となる「Solstice 49C™(ソルスティス フォーティーナイン シー)」を発売いたしました。10月に開催された「Global Gaming Expo」において「Best New Core Cabinet」に選ばれるなど、注目を集めております。」

    約6年ぶりの新筐体「Solstice 49C」を発売し、Global Gaming Expoで評価を受けた。
  2. 2026-05-08前進決算

    「約6年ぶりの新筐体「Solstice™(ソルスティス)」シリーズの第1弾となる「Solstice 49C™(ソルスティス フォーティーナイン シー)」を発売いたしました。」

    約6年ぶりの新筐体を発売し、国際的なゲーミング機器展開を具体化した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、スロットマシン販売において、49インチ高解像度ディスプレイを搭載した「DIMENSION 49™(ディメンション フォーティーナイン)」や27インチモニターを3台組み合わせた「DIMENSION 27™(ディメンション トゥウェンティーセブン)」等を販売いたしました。」

    DIMENSION 49とDIMENSION 27など、異なる大型・高解像度ディスプレイ構成の筐体を販売した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「49インチ高解像度ディスプレイを搭載した「DIMENSION 49™(ディメンション フォーティーナイン)」や、27インチモニターを3台組み合わせた「DIMENSION 27™(ディメンション トゥエンティーセブン)」が当事業のスロットマシン販売をけん引いたしました。大型ディスプレイを組み合わせた「DIMENSION 43x3™(ディメンション フォーティースリーバイスリー)」も着実に販売台数を伸ばしております。パーティシペーション(レベニューシェア)向け筐体では、湾曲した49インチディスプレイが特徴の「DIMENSION 49J™(ディメンション フォーティーナイン ジェー)」等の設置台数が拡大しております。」

    DIMENSION 49、DIMENSION 27、DIMENSION 43x3の販売と、DIMENSION 49J等のレベニューシェア向け設置台数が拡大した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業のスロットマシン販売では、「DIMENSION(ディメンション)」シリーズの新筐体として、43インチモニターを3台組み合わせた「DIMENSION 43x3™(ディメンション フォーティースリーバイスリー)」を市場に投入しました。さらに、4K超高解像度ディスプレイを搭載した「DIMENSION 27™(ディメンション トゥエンティーセブン)」及び「DIMENSION 49™(ディメンション フォーティーナイン)」の販売が堅調に推移しております。」

    43インチモニター3台を組み合わせた「DIMENSION 43x3」を市場投入し、4K超高解像度の既存筐体の販売も継続した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「さらに、43インチモニターを3台組み合わせた「DIMENSION 43x3™(ディメンション フォーティースリーバイスリー)」を市場に投入し、高い評価をいただいております。」

    43インチモニター3台を組み合わせた新筐体「DIMENSION 43x3」を市場投入し、高い評価を得た。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当事業のスロットマシンでは、北米市場、豪州市場において、複数の賞を受賞している「DIMENSION(ディメンション)」シリーズの展開を進めております。スロットマシン販売においては、「DIMENSION 27™(ディメンション トゥエンティーセブン)」、「DIMENSION 49™(ディメンション フォーティーナイン)」を中心に販売いたしました。また、パーティシペーション(レベニューシェア)では、75インチの湾曲したモニターが特徴の「DIMENSION 75C™(ディメンション セブンティーファイブ シー)」を継続して展開しております。」

    複数の受賞実績を持つ「DIMENSION」シリーズについて、北米・豪州市場での展開と販売を継続し、75インチ湾曲モニターの「DIMENSION 75C」も展開した。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「ゲーミングコンテンツでは、「All Aboard™(オール アボード)」が引き続き業界トップクラスの稼働を記録しております。また、「Fortune Mint™(フォーチュン ミント)」や「Ocean Spin™(オーシャンスピン)」などのタイトルも市場から高評価をいただいているほか、1台の筐体で複数のタイトルから好きなコンテンツを選んでプレーできる「SeleXion™(セレクション)」の市場への展開が拡大しております。」

    複数タイトルを1台で選択できる「SeleXion」の市場展開を拡大した。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「また、パーティシペーション(レベニューシェア)では、75インチの湾曲したモニターが特徴の「DIMENSION 75C™(ディメンション セブンティーファイブ シー)」のカジノ施設への導入が拡大しております。」

    75インチ湾曲モニターを備えた「DIMENSION 75C」のカジノ施設への導入拡大を継続して記載した。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「また、パーティシペーション(レベニューシェア)では、75インチの湾曲したモニターが特徴の「DIMENSION 75C™(ディメンション セブンティーファイブ シー)」の展開が開始され、カジノ施設への導入が拡大しております。」

    75インチ湾曲モニターを備えた「DIMENSION 75C」の展開を開始し、カジノ施設への導入を拡大した。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「ゲーミングコンテンツでは、北米市場において、「Fortune Mint™(フォーチュン ミント)」が高稼働を維持し、スロットマシンの販売増加に繋がりました。「All Aboard™(オール アボード)」シリーズも高稼働を維持しており、多様なニーズにお応えするため、通常版に加え、より高いベット額でお楽しみいただける「All Aboard Gold Express™(オール アボード ゴールド エキスプレス)」をリリースしました。さらに、ニューヨーク州において、コナミとしては初となるVLT(ビデオ・ロッテリー・ターミナル)市場へ参入しました。」

    「All Aboard Gold Express」をリリースし、コナミとして初めてニューヨーク州のVLT市場へ参入した。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当事業のスロットマシンでは、主力商品のアップライト筐体「DIMENSION 27™(ディメンション トゥウェンティーセブン)」及び「DIMENSION 49™(ディメンション フォーティーナイン)」の各種筐体を販売いたしました。また、パーティシペーション(レベニューシェア)専用筐体として市場に展開している「DIMENSION 49J™(ディメンション フォーティーナイン ジェー)」が、第20回ゲーミング&テクノロジーアワードで大変栄誉あるベストスロットマシンに選出されました。ゲーミングコンテンツでは、北米市場において、「Fortune Mint(フォーチュンミント)」が高稼働を維持し、スロットマシンの販売増加に繋がりました。また、豪州市場で好評を博した、列車をテーマにしたビデオスロットゲーム「All Aboard(オール アボード)」や複数台のマシンにバブルがシームレスに流れる「Ocean Spin(オーシャン スピン)」を展開しました。その他、過去の競馬の結果を基にしたヒストリカルホースレーシングマシンの設置が進んでおります。」

    DIMENSIONシリーズの販売を継続し、「DIMENSION 49J」がベストスロットマシンに選出されたほか、北米での高稼働が販売増加につながった。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「また、豪州市場で好評を博した、列車をテーマにしたビデオスロットゲーム「All Aboard(オール アボード)」や複数台のマシンにバブルがシームレスに流れる「Ocean Spin(オーシャン スピン)」を北米市場へ展開しました。その他、過去の競馬の結果を基にしたヒストリカルホースレーシングマシンの設置が進んでおります。」

    豪州市場で好評だったゲームを北米市場へ展開し、ヒストリカルホースレーシングマシンの設置も進めた。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当事業のスロットマシンでは、「J」カーブディスプレイを特徴とする新型筐体「DIMENSION 49J™(ディメンション フォーティーナイン ジェー)」をパーティシペーション(レベニューシェア)専用筐体として市場に投入したほか、主力商品のアップライト筐体「KX 43™(ケイ エックス フォーティースリー)」、「DIMENSION 27™(ディメンション トゥウェンティーセブン)」及び「DIMENSION 49™(ディメンション フォーティーナイン)」の各種筐体の販売、及びパーティシペーション収入を計上しました。」

    DIMENSION 49Jをレベニューシェア専用筐体として投入し、KX 43、DIMENSION 27、DIMENSION 49を含む商品展開を進めた。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当事業のスロットマシンでは、「J」カーブディスプレイを特徴とする新型筐体「DIMENSION 49J™(ディメンション フォーティーナイン ジェー)」をパーティシペーション(レベニューシェア)専用筐体として市場に投入したほか、主力商品のアップライト筐体「KX 43™(ケイ エックス フォーティースリー)」や「DIMENSION 27™(ディメンション トゥウェンティーセブン)」の各種筐体の販売、及びパーティシペーション収入を計上しました。」

    「DIMENSION 49J」をパーティシペーション専用筐体として市場投入し、「KX 43」「DIMENSION 27」などの販売を進めた。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当事業のスロットマシンでは、「DIMENSION 27™(ディメンション トゥウェンティーセブン)」や、「J」カーブディスプレイを特徴とする新型筐体「DIMENSION 49J™(ディメンション フォーティーナイン ジェー)」を市場に投入したほか、主力商品のアップライト筐体「KX 43™(ケイ エックス フォーティースリー)」や「Concerto™(コンチェルト)」シリーズの各種筐体の販売、及びパーティシペーション収入を計上しました。」

    「DIMENSION 49J」を含む新型筐体を市場投入し、KX 43・Concertoシリーズなどの販売を進めた。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当第1四半期連結累計期間におきましては、最新商品である「DIMENSION 27TM(ディメンション トゥウェンティーセブン)」を市場に投入したほか、主力商品のアップライト筐体「KX 43TM(ケイ エックス フォーティースリー)」や「ConcertoTM(コンチェルト)」シリーズ各種筐体を中心としたスロットマシンの販売、及びパーティシペーション収入を計上しました。」

    最新商品「DIMENSION 27」を市場投入し、「KX 43」や「Concerto」シリーズを中心にゲーミング商品の販売を進めた。
  18. FY2020再掲有価証券報告書

    「また、「ConcertoTM(コンチェルト)」シリーズでは「Concerto OpusTM(コンチェルト オーパス)」をはじめ、「Concerto CrescentTM(コンチェルト クレセント)」、「Concerto StackTM(コンチェルト スタック)」を北米市場を中心に販売したほか、オセアニア・中南米・欧州市場へ展開いたしました。」

    Concertoシリーズの主要筐体を北米中心に販売し、オセアニア・中南米・欧州へ展開する施策を継続した。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「パーティシペーションでは、「Concerto OpusTM」を主力商品に、各種ベースゲームに付け加えられるミステリートリガーリンクドプログレッシブの「Treasure BallTM(トレジャーボール)」や、「Triple Sparkle(トリプルスパークル)」など、ゲームのラインアップを拡充させることで収益が安定いたしました。」

    「Concerto Opus」を主力に、「Treasure Ball」「Triple Sparkle」などパーティシペーション向けゲームのラインアップを拡充した。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「また、「ConcertoTM(コンチェルト)」シリーズでは「Concerto OpusTM(コンチェルト オーパス)」をはじめ、「Concerto CrescentTM(コンチェルト クレセント)」、「Concerto StackTM(コンチェルト スタック)」を北米市場を中心に販売したほか、オセアニア・中南米・欧州市場へ展開いたしました。特にオセアニア市場においては、昨年度に市場投入した「All Aboard(オール アボード)」や「Money Trails(マネー トレイルズ)」などのゲームが高稼働を維持したことにより、好調に推移いたしました。」

    Concertoシリーズを北米中心からオセアニア・中南米・欧州へ展開し、オセアニアでは既存ゲームの高稼働も記載した。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当事業のスロットマシンでは、「Concerto Crescent TM(コンチェルト クレセント)」や「Concerto Stack TM(コンチェルト スタック)」をはじめとした「Concerto TM」シリーズにおいて、65インチの4KウルトラHDディスプレイが特徴の最新筐体「Concerto Opus TM(コンチェルト オーパス)」を北米市場を中心に販売したほか、新たに中南米・欧州市場にも展開いたしました。また、新規のアップライト筐体「KX 43 TM(ケイ エックス フォーティースリー)」を市場に投入するなど、商品レンジの拡充を推進いたしました。」

    Concerto Opusを北米中心から中南米・欧州市場にも展開し、KX 43を投入するなど商品レンジを拡充した。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当事業のスロットマシンでは、「Concerto CrescentTM(コンチェルト クレセント)」や「Concerto StackTM(コンチェルト スタック)」をはじめとした「ConcertoTM」シリーズにおいて、65インチの4KウルトラHDディスプレイが特徴の最新筐体「Concerto OpusTM(コンチェルト オーパス)」の販売が堅調に推移したほか、新規のアップライト筐体「KX 43TM(ケイ エックス フォーティースリー)」を市場に投入するなど、商品レンジの拡充を推進いたしました。」

    65インチ4KウルトラHDディスプレイの「Concerto Opus」と新規アップライト筐体「KX 43」を市場投入し、ゲーミング商品のラインアップを拡充した。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当事業のスロットマシンでは、「Concerto CrescentTM(コンチェルト クレセント)」や「Concerto StackTM(コンチェルト スタック)」をはじめとした「ConcertoTM」シリーズにおいて、65インチの4KウルトラHDディスプレイが特徴の最新筐体「Concerto OpusTM(コンチェルト オーパス)」を市場に投入いたしました。」

    Concertoシリーズに65インチ4KウルトラHDディスプレイを備えた最新筐体「Concerto Opus」を市場投入し、商品ラインアップを拡充した。
  24. FY2018再掲有価証券報告書

    「ゲーミング&システム事業におきましては、主力商品であるビデオスロットマシン「Concerto(コンチェルト)」シリーズを中心に、ロングセラー商品の「Podium(ポーディアム)」シリーズやカジノマネジメントシステム「SYNKROS(シンクロス)」の販売を北米、アジア・オセアニア市場を中心に展開いたしました。」

    Concerto、Podium、SYNKROSを北米・アジア・オセアニア市場を中心に展開する方針を継続した。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「ゲーミング&システム事業におきましては、主力商品であるビデオスロットマシン「Concerto(コンチェルト)」シリーズを中心に、ロングセラー商品の「Podium(ポーディアム)」シリーズやカジノマネジメントシステム「SYNKROS(シンクロス)」の販売を北米、アジア・オセアニア市場を中心に展開いたしました。」

    Concerto、Podium、SYNKROSを北米・アジア・オセアニア市場を中心に展開する方針を継続している。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「ゲーミング&システム事業におきましては、主力商品であるビデオスロットマシン「Concerto(コンチェルト)」シリーズを中心に、ロングセラー商品の「Podium(ポーディアム)」シリーズやカジノマネジメントシステム「SYNKROS(シンクロス)」の販売を北米、アジア・オセアニア市場を中心に展開いたしました。」

    Concerto、Podium、SYNKROSを北米・アジア・オセアニア市場で展開する方針を再確認している。
  27. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「スロットマシンでは、プレイヤーやカジノオペレーターの多様なニーズに対応し、KONAMI初の湾曲画面を用いた新筐体「Concerto Crescent(コンチェルト クレセント)」や大型縦型画面を用いた「Concerto Stack(コンチェルト スタック)」をはじめとした「Concerto」シリーズの拡充を北米を中心に展開したほか、豊富なラインアップを擁し、中南米やアフリカ、アジア地域でも依然高い人気を誇るロングセラー商品「Podium」シリーズの販売に注力いたしました。」

    湾曲画面・大型縦型画面を採用した新筐体を投入し、Concertoシリーズのラインアップ拡充を北米中心に進めた。
  28. FY2017前進有価証券報告書

    「スロットマシンでは、プレイヤーやカジノオペレーターの多様なニーズに対応した「Concerto」シリーズの拡充により、北米を中心に販売台数を伸ばしたほか、豊富なラインアップを擁し、中南米やアフリカ、アジア地域でも依然高い人気を誇るロングセラー商品「Podium」シリーズの販売が堅調に推移いたしました。」

    Concertoシリーズの拡充により北米を中心に販売台数を伸ばし、Podiumシリーズも中南米・アフリカ・アジアを含む地域で展開している。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「ゲーミング&システム事業におきましては、主力商品であるビデオスロットマシンの新筐体「Concerto(コンチェルト)」シリーズを中心に、「Podium(ポーディアム)」シリーズ筐体やカジノマネジメントシステム「SYNKROS(シンクロス)」の販売を北米、アジア・オセアニア市場を中心に展開いたしました。」

    Concerto、Podium、SYNKROSを北米・アジア・オセアニア市場で展開する方針を継続している。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「ゲーミング&システム事業におきましては、主力商品であるビデオスロットマシンの新筐体「Concerto(コンチェルト)」を中心に、「Podium(ポーディアム)」シリーズ筐体やカジノマネジメントシステム「SYNKROS(シンクロス)」の販売を北米、アジア・オセアニア市場を中心に展開いたしました。」

    Concerto、Podium、SYNKROSを北米・アジア・オセアニア市場で展開する方針を継続している。
  31. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「ビデオスロットマシンの新筐体「Concerto(コンチェルト)」をはじめ、「Podium(ポーディアム)」シリーズ筐体やカジノマネジメントシステム「SYNKROS(シンクロス)」の販売を北米、豪州市場を中心に展開いたしました。」

    新筐体、シリーズ筐体、カジノ管理システムを北米・豪州を中心に展開している。
一緒に動いた変遷

「グローバルなデジタルコンテンツ展開」は、この変遷が動いた33回のうち24回、同じ書類で同じ向きに動きました。

242423221817★123456
  1. ★この変遷
  2. 1グローバルなデジタルコンテンツ展開24回
  3. 2アーケードゲームの安定稼働と公式大会による利用促進24回
  4. 3モバイルゲームの継続運営・利用拡大23回
  5. 4VR・動画配信・e-Sportsによる体験共有と顧客接点の拡大22回
  6. 5利用頻度に応じた料金・施設利用制度と継続利用サービス18回
  7. 6トータル健康パートナーとしてのサービス領域拡張17回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コナミグループの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-29の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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