Komori
コナミグループ(9766)・施策前進

デジタルIP・アーケード技術のゲーミング商品への活用

FY2017-Q2に初出。13回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載は2026-10-29。

13記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY2024前進FY2025-H1 – 2026-10-292016: 12017: 220172018: 220182019: 120192020: 020202021: 020212022: 020222023: 020232024: 220242025: 120252026: 42026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「遊び方の違う2つのゲームを連動させることで、より多くのお客様にお楽しみいただいております。」

    異なるゲーム間のカード連動により、IP・ゲーム体験の横断利用を具体化した。
  2. 2026-05-08前進決算

    「また、TVアニメ「サザエさん」を題材とした初めてのアーケードゲームとなる「サザエさん まちがいさがし」を市場に投入いたしました。」

    外部IPを活用した新たなアーケードゲームを市場投入した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「さらに、「モンスター烈伝 オレカバトル2」で作成したオリジナルカードを使って遊ぶことができるメダルゲーム「モンスター烈伝 オレカバトル2 パンドラのメダル」を発売いたしました。遊び方の違う2つのゲームを連動させることで、より多くのお客様にお楽しみいただいております。」

    デジタルエンタテインメント由来のIP・カード要素をメダルゲームへ展開し、異なるゲーム間の連動体験を実現した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「メダルゲームにおいては、販売台数を伸ばしている「桃太郎電鉄 ~メダルゲームも定番!~」に続き、コナミの人気IPをモチーフにした「パワフルプロ野球 開幕メダルシリーズ!」を発売し、お客様からご好評をいただいております。」

    KONAMIの人気IPである「パワフルプロ野球」をメダルゲームへ展開し、IP活用商品の発売と好評を記載した。
  5. FY2024再掲有価証券報告書

    「また、グループ内のIPを有効活用した事業展開を強化するとともに、eスポーツを通じた市場の活性化にも取り組んでまいります。」

    グループ内IPの活用強化と、eスポーツによる市場活性化をアミューズメント事業の継続方針として示した。
  6. FY2019再掲有価証券報告書

    「また、当社グループのアミューズメントマシンで培った経験や技術を活用したフィールド付競馬マルチステーション機「Fortune CupTM(フォーチュン カップ)」の設置が北米およびアジアを中心に進み、新たなエンタテインメントの提供による市場の活性化を推進いたしました。」

    アミューズメント機器の経験・技術を活用した「Fortune Cup」の北米・アジアでの設置を継続した。
  7. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「また、当社グループのアミューズメントマシンで培った経験や技術を活用したフィールド付競馬マルチステーション機「Fortune CupTM(フォーチュン カップ)」の設置を北米及びアジア市場で進め、新たなエンタテインメントの提供による市場の活性化を図りました。」

    アミューズメントマシンの経験・技術を活用した「Fortune Cup」の設置を北米・アジア市場で進めた。
  8. FY2018前進有価証券報告書

    「また、当社グループのアミューズメントマシンで培った経験や技術を活用したフィールド付競馬マルチステーション機「Fortune Cup(フォーチュン カップ)」の設置を開始いたしました。」

    アーケードで培った経験・技術を活用した「Fortune Cup」の設置を開始し、ゲーミング商品への展開を進めた。
  9. FY2017再掲有価証券報告書

    「この対策としてスロットマシンにプレイヤーのスキル要素(プレイヤーの腕前)を導入したマシンが合法化される等、当社グループのアーケードゲームで培った豊富な技術と経験を強みに、新たなゲームジャンルのシェア獲得に向け積極的に取り組んでまいります。」

    アーケードゲームで培った技術・経験を活用し、スキル要素を持つ新たなゲーミングジャンルを目指す方針を継続している。
  10. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「また、マカオで開催されたアジア最大級のゲーミング業界の展示会「MGS Entertainment Show」(エムジーエス エンタテインメントショー)において、アジア市場では初披露となる新筐体「Concerto」を出展いたしました。「Podium」シリーズからは「Rapid Revolver(ラピッド・リボルバー)」をはじめ、デジタルエンタテインメント事業の知的財産を有効活用した「Frogger(フロッガー)」シリーズ等、バラエティ豊かなラインアップを紹介し、訪れた世界中の来場者から大きな注目を集めました。」

    アジア市場でConcertoを初披露し、PodiumシリーズやデジタルIPを活用したFroggerシリーズなどを展示した。
  11. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「デジタルエンタテインメント事業の知的財産を有効活用した「Frogger(フロッガー)」シリーズに続くKONAMIの人気コンテンツ第2弾タイトルとして、「Castlevania(キャッスルヴァニア)」シリーズを公開いたしました。また、G2Eにおいては、フィールド付競馬マルチステーション「Fortune Cup(フォーチュン・カップ)」や、ボール抽選型の「Crystal Cyclone(クリスタル・サイクロン)」をはじめ、BEMANIシリーズの「jubeat(ユビート)」をベースに、プレイヤーの技術介入を可能とするスキル要素を盛り込んだスロットマシン「Beat Square(ビート・スクエア)」等を初出展いたしました。KONAMIのアーケードゲームで培った経験や技術を生かした商品を通じて、ゲーミング業界に新たなジャンルとコンセプトを示し、訪れた来場者から大きな注目を集めました。」

    デジタルIPやアーケードゲームで培った技術をゲーミング商品に転用し、Castlevaniaやスキル要素搭載商品などを展示・公開した。
一緒に動いた変遷

「モバイルゲームの継続運営・利用拡大」は、この変遷が動いた13回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

999777★123456
  1. ★この変遷
  2. 1モバイルゲームの継続運営・利用拡大9回
  3. 2グローバルなデジタルコンテンツ展開9回
  4. 3アーケードゲームの安定稼働と公式大会による利用促進9回
  5. 4VR・動画配信・e-Sportsによる体験共有と顧客接点の拡大7回
  6. 5運営受託施設の拡大7回
  7. 6健康サービス施設の効率化7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コナミグループの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-29の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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