応用地質(9755)・施策前進
長期経営ビジョン「OYO2020」
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2019。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
長期経営ビジョン「OYO2020」の推進1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019前進有価証券報告書
「2020年度は、OYO2020の最終年に当たります。従来型のビジネスモデルの転換は着実に進んでおります。単体では事業部中心の組織に完全に移行し、国内・海外グループでは各社の売り物を明確にし、従来型のビジネスモデルの転換の仕上げに取り組んでおります。」
OYO2020の最終年度に到達し、単体の事業部中心組織への完全移行と、国内外グループ各社の提供価値明確化を進めていると記載した。 - FY2018前進有価証券報告書
「OYO 2020は活動期間を「計画:助走」「試行:Hop」「展開:Step」「飛躍:Jump」の4期に区分しており、当連結会計年度は4期目「OYO Jump18(2018年~2020年)」の初年度になります。」
OYO2020の第4期・飛躍期であるOYO Jump18の初年度に到達したことを記載した。 - FY2017前進有価証券報告書
「OYO 2020は活動期間を「計画:助走」「試行:Hop」「展開:Step」「飛躍:Jump」の4期に区分しており、当連結会計年度は3期目「OYO Step14(2014年~2017年)」の最終年になります。」
OYO2020の第3期であるOYO Step14の最終年に到達し、次の飛躍期に当たるOYO Jump18へ移行する段階を示した。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、2020年に向けて当社グループが目指す姿を明らかにした「応用地質グループ長期経営ビジョンOYO2020」を策定しています。OYO2020は活動期間を「計画:助走」「試行:Hop」「展開:Step」「飛躍:Jump」の4期に区分しています。」
2020年に向けた長期ビジョンと、助走・Hop・Step・Jumpの4段階による活動期間を初めて独立したテーマとして記載した。