Komori
ロイヤルホテル(9713)・目標前進直近の決算(2026-08-05)では「再掲」

品質向上と経営基盤強化による持続的成長

FY2016に初出。35回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載は2026-08-05。

35記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q2 – FY2022-Q1再掲FY2023-Q1 – FY2024-Q32016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 220212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
中期経営計画の達成144社が書いているテーマ・逆風8社・追い風147社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに40社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている144社のうち14社を表示しています。上の文は144社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-05再掲決算

    「当社グループは中期経営計画2026「ReRISE」に掲げる「ホテルブランドカテゴリーの再編成・新規展開」「ホテル事業のバリューアップ」「新規出店パイプラインの拡大」の3つの基本戦略を着実に推進し、「RIHGA VISION 2035」の実現に向けた成長投資と収益基盤強化に取り組みました。」

    中期経営計画2026「ReRISE」の3つの基本戦略と成長投資・収益基盤強化を継続して掲げている。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当社グループは「中期経営計画2026『ReRISE』」に掲げる「ホテルブランドカテゴリーの再編成・新規展開」「ホテル事業のバリューアップ」「新規出店パイプラインの拡大」を基本戦略として、「RIHGA VISION 2035『安心のサービスと感動のおもてなしで世界中のお客様の期待を越える日本最高峰のホテルグループ』」の実現に向けて、取り組んでまいります。修正後の中期経営計画は以下のとおりです。2024年度 売上高 25,100百万円、2025年度 29,200百万円、2026年度 32,000百万円、営業利益 900百万円、900百万円、1,200百万円」

    芝パークホテルの子会社化等を踏まえ中期経営計画を修正し、2026年度の売上高320億円・営業利益12億円等の数値目標を開示した。2025年度は売上高29,273百万円、営業利益1,162百万円となり、修正計画値を上回った。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「こうした環境下、当社グループは2024年に策定いたしました中期3カ年計画「中期経営計画2026『ReRISE』」に掲げる「ホテルブランドカテゴリーの再編成・新規展開」「ホテル事業のバリューアップ」「新規出店パイプラインの拡大」を基本戦略とし、各種取組みを推進してまいりました。」

    中期経営計画2026「ReRISE」と3つの基本戦略を継続して掲げている。
  4. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「この資本業務提携契約締結を機に2024年5月に公表した「中期経営計画2026」の数値目標を上方修正いたしました。」

    芝パークホテルとの資本業務提携・子会社化を踏まえ、中期経営計画2026の数値目標を上方修正した。具体的な修正後数値は本 filing 本文では示されていない。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「この3カ年を「ブランドの再構築と新たな成長に向けた基盤強靭化の期間」と位置づけ、「ホテルブランドカテゴリーの再編成・新規展開」「ホテル事業のバリューアップ」「新規出店パイプラインの拡大」を基本戦略として掲げ、各種取組みを推進しております。」

    中期経営計画2026「ReRISE」の期間位置づけと3つの基本戦略を継続して掲げている。
  6. FY2024再定義有価証券報告書

    「また、2024年から始まる中期3か年計画を「ブランドの再構築と新たな成長に向けた基盤強靭化の期間」と位置づけ、中期経営計画2026「ReRISE」を策定いたしました。」

    従来の中期経営計画が終了した後、新たに中期経営計画2026「ReRISE」を策定し、計画の主眼をブランド再構築と成長基盤の強靭化へ再整理した。
  7. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした環境下、当社グループは2023年3月31日に実施したリーガロイヤルホテル(大阪)の土地、建物の信託受益権等の譲渡、ベントール・グリーンオーク・グループとの資本業務提携後も、「生産性と業務効率の向上」を柱に、「ホテルビジネスの再構築」、「マーケティング力の強化」、「人事運営の改革」に取り組んでまいりました。」

    大阪ホテルの資産譲渡・資本業務提携後も、生産性・業務効率向上を柱とする既存の施策枠組みを継続している。
  8. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした環境下、当社グループは2023年3月31日に実施したリーガロイヤルホテル(大阪)の土地、建物の信託受益権等の譲渡、ベントール・グリーンオーク・グループとの資本業務提携後も、「生産性と業務効率の向上」を柱に、「ホテルビジネスの再構築」、「マーケティング力の強化」、「人事運営の改革」に取り組んでまいりました。」

    大阪ホテルの資産譲渡・BGOとの資本業務提携後も、生産性・業務効率向上を柱とする3つの施策枠組みを継続している。
  9. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「こうした環境下、当社グループは2023年3月31日に実施したリーガロイヤルホテル(大阪)の土地、建物の信託受益権等の譲渡、ベントール・グリーンオーク・グループとの資本業務提携後も、「生産性と業務効率の向上」を柱に、「ホテルビジネスの再構築」、「マーケティング力の強化」、「人事運営の改革」に取り組んでまいりました。」

    大阪ホテルの資産譲渡・BGOとの資本業務提携後も、生産性・業務効率向上を柱とする施策枠組みを継続している。
  10. FY2023再掲有価証券報告書

    「未だに新型コロナウイルスの感染症の収束が見通せず、業績に与える影響も不透明であることから、新たな中期経営計画は作成しておりません。」

    新たな中期経営計画を作成していないとの方針を継続して記載している。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした環境下、当社グループはお客様の安全安心を第一に考え、感染予防を徹底した上で営業活動にあたるとともに、「生産性と業務効率の向上」を柱に、「ホテルビジネスの再構築」、「マーケティング力の強化」、「人事運営の改革」に取り組んでまいりました。」

    「生産性と業務効率の向上」を柱とし、ホテルビジネスの再構築、マーケティング力の強化、人事運営の改革に取り組む施策枠組みを継続している。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「こうした環境下、当社グループはお客様の安全安心を第一に考え、感染予防を徹底した上で営業活動にあたるとともに、「生産性と業務効率の向上」を柱に、「ホテルビジネスの再構築」、「マーケティング力の強化」、「人事運営の改革」に取り組んでまいりました。」

    新たな中期経営計画の策定とは述べていないが、前期からの生産性向上、ホテルビジネス再構築、マーケティング、人事運営改革という施策枠組みを継続している。
  13. FY2022後退有価証券報告書

    「3ヵ年の中期経営計画の最終年度にあたる当連結会計年度におきましても、新型コロナウイルスの感染拡大に伴う事業環境の悪化等により以下のとおり計画値を下回りましたが、未だに新型コロナウイルスの感染症の収束が見通せず、業績に与える影響も不透明であることから、新たな中期経営計画は作成しておりません。」

    2019年度を初年度とする中期経営計画は最終年度で計画値を大幅に下回り、新たな中期経営計画を作成しないと明記された。
  14. FY2022-Q3再定義有価証券報告書

    「こうした環境のもと、当社グループは営業活動にあたってはお客様と従業員の安全安心を第一に考えた上で、ホテルビジネスの再構築と経費コントロールに取り組んでまいりました。」

    従来の中期経営計画・CS・ES・No.1の記載から、コロナ禍を踏まえたホテルビジネスの再構築と経費コントロールを中心とする戦略へ表現が移行した。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループホテルは、2019年度を初年度とする3ヵ年の中期経営計画を策定し、最終年度の当第1四半期連結会計期間においても、CS・ES・No.1ホテルの実現に向け、経営基盤の強化に取り組んでまいりました。」

    2019年度からの3ヵ年中期経営計画が最終年度に入っても、経営基盤強化を通じた計画目標を継続して記載している。
  16. FY2021計画値の大幅未達と次年度数値計画の維持有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、新型コロナウイルスの感染拡大に伴う事業環境の悪化等により以下のとおり計画値を下回りましたが、未だに新型コロナウイルスの感染症の収束が見通せず、業績に与える影響も不透明であることから、中期経営計画の見直しは行っておりません。」

    2020年度は売上高42,400百万円の計画に対して15,638百万円、営業利益1,400百万円の計画に対して営業損失9,794百万円となるなど大幅に計画値を下回った。一方、中期経営計画は見直さず、2021年度について売上高42,700百万円、営業利益2,000百万円、経常利益1,700百万円、親会社株主帰属当期純利益1,200百万円等の計画を示した。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループホテルは、2019年度を初年度とする3ヵ年の中期経営計画を策定し、当第1四半期連結会計期間においても、CS・ES・No.1ホテルの実現に向け、経営基盤の強化に取り組んでまいりました。」

    2019年度からの3ヵ年中期経営計画と、CS・ES・No.1ホテル実現に向けた経営基盤強化を再掲している。
  18. FY2020計画初年度の実績・数値目標を開示有価証券報告書

    「こうした環境認識を踏まえ、新型コロナウイルスの感染拡大による影響を見極めつつ、当社グループは中期経営計画(2019年度~2021年度)に掲げる「マーケティング力の強化」「生産性の向上・効率化の推進」「人事運営の改革」の3つを重点戦略として、企業理念である「CS・ES・No.1」の実現に向けて、取り組んでまいります。」「当社グループは、これらの取り組みにおいて着実な成果を示すことにより、本中期経営計画の最終年度となる2021年度以降安定的に営業利益20億円を確保することを目指してまいります。」

    2019年度の計画値と実績、2020年度・2021年度の数値計画を開示した。初年度は計画値を下回ったが、中期経営計画の見直しは行わず、2021年度以降の営業利益20億円確保目標を継続している。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした環境下、当社グループは、2019年度を初年度とする3ヵ年の中期経営計画を策定し、「マーケティング力の強化」「生産性の向上・効率化の推進」「人事運営の改革」を重点戦略として、各種取組みを開始しました。」

    2019年度を初年度とする3ヵ年中期経営計画と、3つの重点戦略を継続して記載している。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした環境下、当社グループは、2019年度を初年度とする3ヵ年の中期経営計画を策定し、「マーケティング力の強化」「生産性の向上・効率化の推進」「人事運営の改革」を重点戦略として、各種取組みを開始しました。」

    2019年度を初年度とする新たな3ヵ年中期経営計画と、3つの重点戦略を前回記載に続けて再掲している。
  21. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「こうした環境下、当社グループは、2019年度を初年度とする3ヵ年の中期経営計画を策定し、「マーケティング力の強化」「生産性の向上・効率化の推進」「人事運営の改革」を重点戦略として、各種取組みを開始しました。」

    従来の中期経営計画が終了し、2019年度を初年度とする新たな3ヵ年計画へ移行した。重点項目は、従来の品質・経営基盤・コア事業から、マーケティング、生産性・効率化、人事運営へ再整理されている。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした環境下、当社グループは、当連結会計年度を最終年度とする中期経営計画の実現に向けて、「コア事業の持続的成長」「品質の更なる向上」「経営基盤の強化」を重点施策として、各種施策に取り組んでまいりました。」

    中期経営計画の最終年度において、従来の3つの重点施策を継続している。財政状態の説明でも「仕上げの重要な1年」と位置付けているが、新たな数値目標や具体的な達成マイルストーンは示していない。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした環境下、当社グループは、当連結会計年度を最終年度とする中期経営計画の実現に向けて、「コア事業の持続的成長」「品質の更なる向上」「経営基盤の強化」を重点施策として、各種施策に取り組んでまいりました。」

    中期経営計画の最終年度であることと、従来の3つの重点施策を継続して記載している。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「こうした環境下、当社グループは、当連結会計年度を最終年度とする中期経営計画の実現に向けて、「コア事業の持続的成長」「品質の更なる向上」「経営基盤の強化」を重点施策として、各種施策に取り組んでまいりました。」

    中期経営計画の最終年度において、従来の3つの重点施策を継続している。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「こうした環境下、当社グループは中期経営計画の最終年度となる平成30年度を当該中期経営計画の仕上げの重要な1年と位置付け、更なる成長を実現するための取り組みを加速させてまいります。「品質の更なる向上と経営基盤の強化による持続的成長の実現」を全体ビジョンとして、「コア事業の持続的成長」「品質の更なる向上」「経営基盤の強化」を重点施策として位置付け、将来を見据えた投資を計画的に実行し、競争力強化と収益性向上により連結営業利益20億円以上、ROE8%以上を目指します。」

    中期経営計画を最終年度・仕上げの重要な1年と位置付け、従来の数値目標と重点施策を継続している。通期実績では営業利益2,442百万円、ROE13.7%が開示され、数値目標に対する前進が示された。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした環境下、当社は中期経営計画(平成28年度~平成30年度)の実現に向けて、各種施策に取り組んでまいりました。」

    平成28年度から平成30年度までの中期経営計画の実現に向けた取り組みを継続している。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした環境下、当社は中期経営計画(平成28年度~平成30年度)の実現に向けて、各種施策に取り組んでまいりました。」

    平成28年度から平成30年度までの中期経営計画の実現に向けた取り組みを継続している。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「こうした環境下、当社は中期経営計画(平成28年度~平成30年度)の実現に向けて、各種施策に取り組んでまいりました。」

    平成28年度から平成30年度までの中期経営計画の実現に向けた取り組みを継続している。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「当社グループは中期経営計画(平成28年度から平成30年度までの3ヶ年)の2年目となる平成29年度を当該中期経営計画の重要な1年と位置付け、更なる成長を実現するための取り組みを加速させてまいります。「品質の更なる向上と経営基盤の強化による持続的成長の実現」を全体ビジョンとして、「コア事業の持続的成長」「品質の更なる向上」「経営基盤の強化」を重点施策として位置づけ、将来を見据えた投資を計画的に実行し、競争力強化と収益性を高めることにより連結営業利益20億円以上、ROE8%以上を目指します。」

    従来の3ヶ年計画と重点施策を継続しつつ、計画2年目を重要な1年と位置づけ、連結営業利益20億円以上・ROE8%以上という数値目標を明示した。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした環境下、当社は平成28年度を初年度とする3ヶ年の中期経営計画の実現に向けて、各種施策に取り組んでまいりました。」

    3ヶ年の中期経営計画の実現に向けた取り組みを引き続き記載している。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした環境下、当社は昨年11月に策定した3ヶ年の中期経営計画の実現に向けて、「コア事業の持続的成長」、「品質の更なる向上」、「経営基盤の強化」を重点施策として、収益の拡大に努めました。」

    3ヶ年中期経営計画と3つの重点施策を引き続き掲げ、収益拡大に取り組んでいる。
  32. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「こうした環境下、当社は昨年11月に策定した3ヶ年の中期経営計画の実現に向けて、「コア事業の持続的成長」 「品質の更なる向上」 「経営基盤の強化」を重点施策として、収益性の向上に努めました。」

    3ヶ年中期経営計画と3つの重点施策を引き続き掲げている。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは平成28年度を初年度とする3ヶ年の中期経営計画を策定しました。「品質の更なる向上と経営基盤の強化による持続的成長の実現」を全体ビジョンとして、「コア事業の持続的成長」「品質の更なる向上」「経営基盤の強化」を重点施策として位置づけ、投資を積極的に行い収益性を高めることにより中期計画での経営指標達成を目指します。」

    3年間の中期計画として、成長、品質、経営基盤の3領域を重点施策に設定しているが、具体的な経営指標の数値は本文に示されていない。
一緒に動いた変遷

「投資によるコア事業の持続的成長と収益性向上」は、この変遷が動いた35回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

666444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1投資によるコア事業の持続的成長と収益性向上6回
  3. 2地価・収益状況の変化による減損損失リスク6回
  4. 3外国人スタッフ採用強化による人材基盤強化6回
  5. 4客室を中心とする改装と宿泊供給力の強化4回
  6. 5有利子負債の圧縮による財務体質改善4回
  7. 6外部負債依存と金利変動のリスク4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ロイヤルホテルの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-05の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。