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カプコン(9697)・目標管理職女性比率低下

女性従業員の管理職比率15%目標

FY2016に初出。11回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

11記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化後退FY2018 – FY2020前進FY2021 – FY20242016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中2社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの375件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026管理職女性比率低下有価証券報告書

    「管理職に占める女性比率(単体) (%) 10.7 11.6 12.0 11.9 11.8 15.0」

    女性管理職比率は前期11.9%から11.8%へ低下した一方、目標15.0%は継続している。
  2. FY2025後退有価証券報告書

    「管理職に占める女性比率(単体) (%) 21.5 21.0 21.3 21.2 21.5 継続向上 10.6 10.7 11.6 12.0 11.9 15.0」

    女性管理職比率は前期の12.0%から11.9%へ低下した一方、目標15.0%は引き続き示されている。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「管理職に占める女性比率(単体)について、2024年3月期12.0%、目標15.0%となっております。」

    女性管理職比率は前期11.6%から12.0%へ上昇し、15.0%目標を引き続き示した。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「管理職に占める女性比率(単体)について、新制度では2023年3月期11.6%、目標15.0%となっております。」

    女性管理職比率の目標15%が指標表に再掲され、当期実績は新制度ベースで11.6%となった。集計方法変更により旧制度ベースでは13.7%と併記している。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「女性管理職は35名(管理職に占める割合は12.5%)、外国人管理職は7名(管理職に占める割合は2.5%)、中途採用者の管理職は157名(管理職に占める割合は55.9%)となっております。」

    女性管理職は前年度の27名・10.3%から35名・12.5%へ増加した。従来の15%目標と期限は本 filing でも明示されていない。
  6. FY2021前進有価証券報告書

    「なお、女性従業員の幹部登用にも努めており、女性管理職は2021年3月期末において27名(管理職に占める割合10.3%)となっており」

    女性管理職は27名、比率10.3%となり、前年度の24名・9.3%から実績値が上昇した。一方、従来の15%目標と平成33年度の期限は再掲されていない。
  7. FY2020後退有価証券報告書

    「女性管理職は2020年3月期末において、執行役員1名を含め24名(当社管理職に占める割合9.3%)となっており」

    女性管理職比率は9.5%から9.3%へ低下し、従来の15%目標および平成33年度の期限は本 filing で再掲されていない。
  8. FY2019後退有価証券報告書

    「女性管理職は2019年3月期末において、執行役員2名を含め24名(当社管理職に占める割合9.5%)となっており」

    女性管理職は25名・10.3%から24名・9.5%へ低下し、従来の15%目標は本 filing では再掲されていない。
  9. FY2018後退有価証券報告書

    「女性管理職は2018年3月期末において、執行役員2名を含め25名(当社管理職に占める割合10.3%)となっており」

    女性管理職の実績は25名・10.3%と記載されたが、従来の平成33年度15%目標と期限は本 filing では再掲されていない。
  10. FY2017前進有価証券報告書

    「女性管理職は平成29年3月期末において、執行役員2名を含め25名(当社管理職に占める割合10.5%)となっており」

    女性管理職は25名、管理職比率10.5%となった。平成33年度の15%目標に向けた実績値を初めて示し、事業所内保育所の開設も記載している。
  11. FY2016初出有価証券報告書

    「平成33年度までに女性従業員の当社管理職比率15%の達成に向けて、さらなる社内環境の整備に取り組んでまいります。」

    平成33年度までに女性管理職比率15%を目指し、事業所内保育所の設置等を進めるとしている。
一緒に動いた変遷

「ゲーム専用機外への配信とパチスロ機事業による事業領域拡大」は、この変遷が動いた11回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ゲーム専用機外への配信とパチスロ機事業による事業領域拡大6回
  3. 2海外、アジア・中国市場での事業拡大5回
  4. 3ワンコンテンツ・マルチユース戦略5回
  5. 4下期重点の大型タイトル投入戦略5回
  6. 5アミューズメント施設のスクラップ・アンド・ビルド5回
  7. 6ゲーム開発費の高騰と投資回収5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
カプコンの次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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