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カプコン(9697)・施策前進

アミューズメント施設のスクラップ・アンド・ビルド

FY2016に初出。39回の記載のうち30回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-07-28。

39記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022 – 2026-07-282016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 52026
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アミューズメント施設のスクラップ・アンド・ビルド7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-28前進決算

    「当第1四半期において、4月に総合キャラクターグッズおよびカプセルトイ専門店「キャラカプ/カプセルラボ羽生店」(埼玉県)をオープンしましたので、施設数は62店舗となっております。」

    新業態の店舗出店を継続し、施設数を62店舗へ拡大した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「加えて、総合キャラクターグッズ専門店やカプセルトイ専門店など、合計9店舗を出店するとともに1店舗を閉鎖しましたので、施設数は61店舗となっております。」

    スクラップ・アンド・ビルドにより9店舗を出店、1店舗を閉鎖し、施設数を61店舗へ拡大した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「また、6月に「プラサカプコン/カプセルラボ ららテラス北綾瀬店」(東京都)を出店するとともに、7月には当社の最新情報を体験できる「DIVE!CAPCOM」をはじめ、「キャラカプ」や「カプセルラボ」を併設した体感型施設「CAPCOM CONNECT SPACE(カプコンコネクトスペース)」(大阪府)をオープンするなど、合計4店舗を出店しましたので、施設数は57店舗となっております。」

    スクラップ・アンド・ビルドの一環として、体験型施設や物販・カプセルトイ併設店を含む合計4店舗を出店し、施設数は57店舗となった。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「当期において、昨年4月に「プラサカプコン 小矢部店」(富山県)、5月に「プラサカプコン 池袋店」(東京都)の新区画をオープンしました。加えて、11月に当社人気キャラクターグッズの物販店「カプコンストア アネックス マリンピア神戸店」(兵庫県)や今年2月にカプセルトイ専門店「カプセルラボ 神戸南京町店」(兵庫県)など、合計5店舗を出店するとともに1店舗を閉鎖しましたので、施設数は53店舗となっております。」

    新業態を含むスクラップ・アンド・ビルドを実施し、5店舗出店・1店舗閉鎖後の施設数は53店舗となった。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、4月に「プラサカプコン 小矢部店」(富山県)をオープンしたことに加え、5月には「プラサカプコン 池袋店」(東京都)に新区画をオープンしましたので、施設数は51店舗となっております。」

    スクラップ・アンド・ビルドと新たな店舗区画の展開により、アミューズメント施設数を51店舗へ拡大した。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「当期において、昨年4月に子供向け遊具施設の「キッズバネット 静岡店」、6月に体験型施設の「クレイジーバネット イオンモール新居浜店」(愛媛県)を出店した。加えて、カプセルトイ専門店として12月に「カプセルラボ 原宿竹下通り店」(東京都)やプリントシール専門店も併設した「プリマート / カプセルラボ 三宮店」(兵庫県)を今年3月にオープンしましたので、施設数は49店舗となっております。」

    子供向け、体験型、カプセルトイ、プリントシール併設など複数の業態で4店舗を出店し、施設数49店舗となった。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、昨年4月に子供向け遊具施設の「キッズバネット 静岡店」、6月に体験型施設の「クレイジーバネット イオンモール新居浜店」(愛媛県)および12月にカプセルトイ専門店の「カプセルラボ 原宿竹下通り店」(東京都)をオープンしましたので、施設数は48店舗となっております。」

    スクラップ・アンド・ビルドの一環として3店舗を出店し、施設数は48店舗となった。新業態による施設展開を継続している。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期において、4月に子供向け遊具施設の「キッズバネット 静岡店」および6月に体験型施設の「クレイジーバネット イオンモール新居浜店」(愛媛県)をオープンしましたので、施設数は47店舗となっております。」

    スクラップ・アンド・ビルドの一環として、静岡県と愛媛県に異なる業態の2店舗を出店し、施設数を47店舗へ増加させた。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「施設数は、スクラップ・アンド・ビルドによる施設展開と地域密着型の店舗戦略に努めたことにより、合計5店舗を出店するとともに2店舗を閉鎖し、45店舗となりました。」

    スクラップ・アンド・ビルドを実施し、5店舗の出店と2店舗の閉鎖を経て施設数45店舗となった。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「これにより、合計4店舗を出店するとともに、9月に1店舗を閉鎖しましたので、施設数は45店舗となっております。」

    アミューズメント施設のスクラップ・アンド・ビルドとして4店舗を出店し1店舗を閉鎖した結果、施設数は42店舗から45店舗へ増加した。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、4月に「クレイジーバネット イオンモール常滑店」(愛知県)をオープンするとともに、9月に1店舗を閉鎖しましたので、施設数は42店舗となっております。」

    スクラップ・アンド・ビルドとして、1店舗を開店し1店舗を閉鎖した。施設数は前四半期の43店舗から42店舗となった。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期において、4月に「クレイジーバネット イオンモール常滑店」(愛知県)をオープンしましたので、施設数は43店舗となっております。」

    スクラップ・アンド・ビルドの一環として愛知県に1店舗を新規出店し、施設数は43店舗となった。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業におきましては、新業態店舗の展開を継続し、引き続き機動的な「スクラップ・アンド・ビルド」に取り組み、効率的な店舗出店、運営を進めてまいります。次期は出店4店舗、退店2店舗を予定しております。」

    アミューズメント施設のスクラップ・アンド・ビルドについて、次期に4店舗出店・2店舗退店という具体的な計画を示した。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、昨年6月に「プラサカプコン ミッテン府中店」(東京都)および昨年7月に「MIRAINO イオンモール白山店」(石川県)の2店舗をオープンするとともに、昨年5月に1店舗を閉鎖しましたので、施設数は42店舗となっております。」

    前年度に行った2店舗出店・1店舗閉鎖後の施設数42店舗を再確認している。当四半期に新たな出退店があったとの記載ではない。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、6月に「プラサカプコン ミッテン府中店」(東京都)および7月に「MIRAINO イオンモール白山店」(石川県)の2店舗をオープンするとともに、5月に1店舗を閉鎖しましたので、施設数は42店舗となっております。」

    スクラップ・アンド・ビルドとして2店舗を開店、1店舗を閉鎖し、施設数を42店舗へ拡大した。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期において、6月に「プラサカプコン ミッテン府中店」(東京都)をオープンするとともに、5月に1店舗を閉鎖しましたので、施設数は前期末と同じく41店舗となっております。」

    施設展開について、東京都に1店舗を出店し、1店舗を閉鎖した。スクラップ・アンド・ビルド後の施設数は41店舗である。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「次期は出店3店舗、退店1店舗を予定しております。」

    アミューズメント施設のスクラップ・アンド・ビルドについて、次期の出店3店舗・退店1店舗という具体的計画を示した。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当該期間は、国内2店舗目となる当社の人気キャラクターグッズを取り扱うアンテナショップ「カプコンストアオーサカ」を心斎橋パルコ(大阪府)に出店しましたので、施設数は41店舗となっております。」

    施設展開について、心斎橋パルコにアンテナショップを新設し、施設数が40店舗から41店舗へ増加した。
  19. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当該期間は「プラサカプコン高知店」をリニューアルしましたが、新たな出退店はありませんでしたので、施設数は前期末と同じく40店舗となっております。」

    高知店のリニューアルを行った一方、新規出店・閉鎖はなく、施設数は40店舗で横ばいとなった。
  20. FY2021-Q1後退有価証券報告書

    「当該期間の出退店はありませんでしたので、施設数は前期末と同じく40店舗となっております。」

    当四半期は出退店がなく、施設数は40店舗で横ばいとなった。新型コロナウイルス感染症による店舗休業の中で、従来のスクラップ・アンド・ビルドによる拡大は進んでいない。
  21. FY2020再掲有価証券報告書

    「「カプコンストアトーキョー」を渋谷パルコ(東京都)に出店したほか、「プラサカプコン池袋店」(東京都)および「プラサカプコン藤井寺店」(大阪府)の2店舗をオープンしましたので、施設数は40店舗となっております。」

    物販専門店の出店と2店舗の新規開設を含む施設展開を確認しているが、施設数は前四半期と同じ40店舗である。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当該期間は、新機軸展開として当社のキャラクター関連商品のみを取り扱う専門店の「カプコンストアトーキョー」を渋谷パルコ(東京都)に出店したほか、「プラサカプコン池袋店」(東京都)および「プラサカプコン藤井寺店」(大阪府)の2店舗をオープンしましたので、施設数は40店舗となっております。」

    新業態の専門店出店に加え、池袋店・藤井寺店の2店舗を開店し、アミューズメント施設数を39店舗から40店舗へ拡大した。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当該期間は、「プラサカプコン池袋店」(東京都)および「プラサカプコン藤井寺店」(大阪府)の2店舗をオープンしましたので、施設数は39店舗となっております。」

    施設展開を継続し、池袋店と藤井寺店の2店舗を開店して施設数を39店舗へ拡大した。
  24. FY2019再掲有価証券報告書

    「当期は、2店舗をオープンするとともに、1店舗を閉鎖しましたので、施設数は37店舗となっております。」

    スクラップ・アンド・ビルドを継続し、2店舗を開店、1店舗を閉鎖した結果、施設数は37店舗となった。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当期間は、2店舗をオープンするとともに、1店舗を閉鎖しましたので、施設数は37店舗となっております。」

    スクラップ・アンド・ビルドを継続し、2店舗を開店、1店舗を閉鎖した結果、施設数は37店舗となった。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当期間は、広島県に1店舗をオープンするとともに、茨城県の1店舗を閉鎖しましたので、施設数は36店舗となっております。」

    広島県で1店舗を開店し、茨城県で1店舗を閉鎖するスクラップ・アンド・ビルドを実施した。施設数は36店舗となった。
  27. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「新規出店といたしましては、広島県に1店舗オープンしましたので、施設数は37店舗となっております。」

    スクラップ・アンド・ビルドの一環として広島県に1店舗を出店し、施設数37店舗を維持・拡大した。
  28. FY2018再掲有価証券報告書

    「新規出店といたしましては、2店舗をオープンするとともに、2店舗閉鎖いたしましたので、施設数は36店舗となっております。」

    2店舗を開店、2店舗を閉鎖するスクラップ・アンド・ビルドを行い、施設数は36店舗となった。
  29. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「新規出店といたしましては、2店舗をオープンするとともに、1店舗閉鎖いたしましたので、施設数は37店舗となっております。」

    スクラップ・アンド・ビルドを継続し、2店舗を開店、1店舗を閉鎖した結果、施設数は37店舗となった。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「新規出店といたしましては2店舗をオープンするとともに、1店舗を閉鎖いたしましたので、施設数は37店舗となっております。」

    スクラップ・アンド・ビルドを継続し、2店舗を開店、1店舗を閉鎖した結果、施設数は37店舗となった。
  31. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「新規出店といたしましては、中部圏での地盤を強化するため、愛知県に1店舗オープンしましたので、施設数は37店舗となっております。」

    中部圏の地盤強化を目的に愛知県へ1店舗を出店し、施設数を36店舗から37店舗へ増加させた。
  32. FY2017前進有価証券報告書

    「また、新たなビジネスチャンスを切り開くため、キャラクターグッズ等の販売を目的とする新業態の「キャラカプ」を店舗に併設するなど、新機軸事業を推し進めてまいりました。当期間は、3店舗を開店するとともに、1店舗を閉鎖いたしました。これにより、施設数は36店舗となっております。」

    「キャラカプ」の併設を継続し、3店舗を開店、1店舗を閉鎖した結果、施設数は35店舗から36店舗へ増加した。
  33. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また、新たなビジネスチャンスを切り開くため、キャラクターグッズ等の販売を目的とする新業態の「キャラカプ」を店舗に併設するなど、新機軸事業を推し進めてまいりました。当該期間は、山口県に1店舗出店しましたので、施設数は35店舗となっております。」

    「キャラカプ」の店舗併設を継続し、施設数は山口県への1店舗出店後の35店舗で、前四半期と同水準となっている。
  34. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「また、新たなビジネスチャンスを切り開くため、キャラクターグッズ等の販売を目的とする新業態の「キャラカプ」を店舗に併設するなど、新機軸事業を推し進めてまいりました。当該期間は、山口県に1店舗出店しましたので、施設数は35店舗となっております。」

    店舗併設型の新業態「キャラカプ」を推進し、山口県に1店舗を出店して施設数を35店舗へ増加させた。
  35. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「また、ビジネスチャンスを切り開くため、キャラクターグッズ等の販売を目的とする新業態の「キャラカプ」を店舗に併設するなど、新機軸事業を推し進めてまいりました。当該期間の出退店はありませんでしたので、施設数は前期末と同じく34店舗となっております。」

    既存店舗への新業態「キャラカプ」の併設という新機軸を実施した。出退店はなく、施設数は34店舗で維持された。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「「アミューズファクトリー常滑店」(愛知県)をオープンしたほか、新機軸の飲食店「カプコンカフェ」(埼玉県)等の4店舗を開店するとともに、3店舗を閉鎖するなど、スクラップ・アンド・ビルドによる施設展開を行ってまいりました。これにより、施設数は34店舗となっております。」

    4店舗を開店し3店舗を閉鎖する施設展開を行い、施設数は34店舗となった。
一緒に動いた変遷

「新規顧客層の取り込みと地域密着型店舗戦略」は、この変遷が動いた39回のうち29回、同じ書類で同じ向きに動きました。

292524242220★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規顧客層の取り込みと地域密着型店舗戦略29回
  3. 2ワンコンテンツ・マルチユース戦略25回
  4. 3海外、アジア・中国市場での事業拡大24回
  5. 4下期重点の大型タイトル投入戦略24回
  6. 5ゲーム専用機外への配信とパチスロ機事業による事業領域拡大22回
  7. 6ダウンロード販売の拡大20回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
カプコンの次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-28の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
アミューズメント施設のスクラップ・アンド・ビルド|カプコン(9697)の変遷 | Komori