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カプコン(9697)・方針中間研究開発費増加

研究開発への重点投資

FY2016に初出。43回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2027-H1。

43記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q1 – FY2022-Q32016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 72026
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比べている186社のうち14社を表示しています。上の文は186社すべてから計算しています。このテーマの224件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1中間研究開発費増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、273億55百万円であります。 また、当中間連結会計期間における研究開発活動の状況の重要な変更はありません。」

    研究開発重視の方針に重要な変更はないとする一方、中間期の研究開発活動額は前年同期の237億76百万円から273億55百万円へ増加した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「研究開発活動は、デジタルコンテンツ事業およびアミューズメント機器事業で行っており、当連結会計年度末現在の研究開発要員は3,011名、従業員の75.7%になっております。 当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発投資額は54,836百万円で、売上比28.1%であります。」

    研究開発要員は3,011名、研究開発投資額は548億36百万円まで増加した。
  3. FY2026-H1中間研究開発費増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、237億76百万円であります。」

    研究開発重視の方針に重要な変更はないとする一方、中間期の研究開発活動額は前年同期の221億60百万円から237億76百万円へ増加した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発投資額は49,496百万円で、売上比29.2%であります。」

    研究開発投資額は前期の430億42百万円から494億96百万円へ増加し、研究開発要員も2,846名、従業員の75.6%となった。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、221億60百万円であります。」

    研究開発重視の方針を継続し、研究開発活動額は前年同期の189億32百万円から221億60百万円へ増加した。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発投資額は43,042百万円で、売上比28.2%であります。」

    研究開発投資額は前期377億19百万円から430億42百万円へ増加し、売上比は28.2%となった。
  7. FY2024-Q3四半期研究開発費増加継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、292億7百万円であります。」

    研究開発活動額は前年同期の271億44百万円から292億7百万円へ増加した。研究開発活動の状況については重要な変更はないとしている。
  8. FY2024-Q2四半期研究開発費増加継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、189億32百万円であります。また、当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の状況の重要な変更はありません。」

    研究開発重視の方針に重要な変更はないとする一方、研究開発活動額は前年同期の180億65百万円から189億32百万円へ増加した。
  9. FY2024-Q1四半期研究開発費増加継続有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、92億56百万円であります。また、当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の状況の重要な変更はありません。」

    研究開発重視の方針に重要な変更はないとする一方、四半期研究開発活動額は前年同期の73億85百万円から92億56百万円へ増加した。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発投資額は37,719百万円で、売上比30.0%であります。」

    研究開発投資額は前期298億62百万円から377億19百万円へ増加し、研究開発要員も2,460名となった。
  11. FY2023-Q3四半期研究開発費増加継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、271億44百万円であります。」

    研究開発活動額は前年同期の228億42百万円から271億44百万円へ増加した。研究開発活動の状況については重要な変更はないとしている。
  12. FY2023-Q2四半期研究開発費増加継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、180億65百万円であります。また、当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の状況の重要な変更はありません。」

    研究開発重視の方針に重要な変更はないとする一方、研究開発活動額は前年同期の161億61百万円から180億65百万円へ増加した。
  13. FY2023-Q1四半期研究開発費増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、83億64百万円であります。また、当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の状況の重要な変更はありません。」

    研究開発重視の方針に重要な変更はないとしつつ、四半期研究開発活動額は前年同期の73億85百万円から83億64百万円へ増加した。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末現在の研究開発要員は2,369名、従業員の73.9%になっております。/当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発投資額は29,862百万円で、売上比27.1%であります。」

    研究開発要員2,369名、研究開発投資額298億62百万円、売上比27.1%を開示した。
  15. FY2022-Q3四半期研究開発費増加継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、228億42百万円であります。」

    研究開発重視の方針に重要な変更はないとする一方、研究開発活動額は前年同期の181億18百万円から228億42百万円へ増加した。
  16. FY2022-Q2四半期研究開発費増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、161億61百万円であります。」

    研究開発重視の方針に重要な変更はないとする一方、研究開発活動額は前年同期の124億32百万円から161億61百万円へ増加した。
  17. FY2022-Q1四半期研究開発費増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、73億85百万円であります。」

    四半期研究開発活動額は前年同期の62億16百万円から73億85百万円へ増加した。研究開発活動の状況については重要な変更はないとしている。
  18. FY2021研究開発投資額減少・要員増加有価証券報告書

    「当連結会計年度末現在の研究開発要員は2,285名、従業員の72.5%になっております。/当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発投資額は、25,375百万円(消費税等抜き)で、売上比26.6%であります。」

    研究開発要員は前期の2,142名から2,285名へ増加した一方、研究開発投資額は258億43百万円から253億75百万円へ減少した。
  19. FY2021-Q3四半期研究開発費の減少継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、181億18百万円であります。また、当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の状況の重要な変更はありません。」

    研究開発重視の方針に重要な変更はないとする一方、研究開発活動額は前年同期の189億23百万円から181億18百万円へ減少した。
  20. FY2021-Q2四半期研究開発費の減少継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、124億32百万円であります。また、当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の状況の重要な変更はありません。」

    研究開発重視の方針に重要な変更はないとする一方、研究開発活動額は前年同期の124億53百万円から124億32百万円へわずかに減少した。
  21. FY2021-Q1四半期研究開発費の減少継続有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、62億16百万円であります。また、当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の状況の重要な変更はありません。」

    研究開発重視の方針に重要な変更はないとする一方、研究開発活動額は前年同期の63億68百万円から62億16百万円へ減少した。
  22. FY2020研究開発要員増加・投資額減少有価証券報告書

    「当連結会計年度末現在の研究開発要員は2,142名、従業員の72%になっております。/当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発投資額は、25,843百万円(消費税等抜き)で、売上比31.7%であります。」

    研究開発要員は前期の2,032名から2,142名へ増加した一方、研究開発投資額は270億38百万円から258億43百万円へ減少した。研究開発重視の方針自体は継続している。
  23. FY2020-Q3四半期研究開発費の減少継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、189億23百万円であります。また、当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の状況の重要な変更はありません。」

    研究開発重視の方針に重要な変更はないとする一方、研究開発活動額は前年同期の216億84百万円から189億23百万円へ減少した。
  24. FY2020-Q2四半期研究開発費の減少継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、124億53百万円であります。また、当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の状況の重要な変更はありません。」

    研究開発重視の方針に重要な変更はないとする一方、研究開発活動額は前年同期の148億35百万円から124億53百万円へ減少した。
  25. FY2020-Q1四半期研究開発費の減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、63億68百万円であります。また、当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の状況の重要な変更はありません。」

    研究開発重視の方針に重要な変更はないとする一方、四半期研究開発活動額は前年同期の72億59百万円から63億68百万円へ減少した。
  26. FY2019研究開発投入の減少有価証券報告書

    「当連結会計年度末現在の研究開発要員は2,032名、従業員の72%になっております。/当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発投資額は、27,038百万円(消費税等抜き)で、売上比27.0%であります。」

    研究開発重視の方針は継続しているが、研究開発要員は前期の2,141名から2,032名、投資額は289億90百万円から270億38百万円へ減少した。
  27. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、203億30百万円であります。また、当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の状況の重要な変更はありません。」

    研究開発重視の方針に重要な変更はないとし、第3四半期累計の研究開発活動額203億30百万円を開示している。
  28. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、141億52百万円であります。また、当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の状況の重要な変更はありません。」

    研究開発重視の方針に重要な変更はないとし、当第2四半期累計の研究開発活動額を141億52百万円と開示している。
  29. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、72億59百万円であります。また、当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の状況の重要な変更はありません。」

    研究開発重視の方針に重要な変更はないとし、当第1四半期の研究開発活動額72億59百万円を開示した。
  30. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末現在の研究開発要員は2,141名、従業員の73%になっております。/当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発投資額は、289億90百万円(消費税等抜き)で、売上比30.7%であります。」

    研究開発要員2,141名、従業員比73%、研究開発投資額289億90百万円・売上比30.7%を開示した。前期の投資額277億20百万円から増加している。
  31. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、216億84百万円であります。また、当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の状況の重要な変更はありません。」

    研究開発重視の方針に重要な変更はないとし、第3四半期累計の研究開発活動額216億84百万円を開示している。
  32. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、148億35百万円であります。また、当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の状況の重要な変更はありません。」

    研究開発重視の方針に重要な変更はないとし、当第2四半期累計期間の研究開発活動額を148億35百万円と開示した。
  33. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、73億20百万円であります。また、当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の状況の重要な変更はありません。」

    研究開発重視の方針に重要な変更はないとし、当第1四半期の研究開発活動額を73億20百万円と開示した。
  34. FY2017再掲有価証券報告書

    「時代の変化や価値観の変化を先取りし、市場のニーズに合った新商品を開発することが当社の根幹事業であると認識し、研究開発に重点をおいております。」

    研究開発重視の方針を継続し、研究開発要員1,994名(従業員の71%)、研究開発投資額277億20百万円(売上比31.8%)を開示した。
  35. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、202億10百万円であります。また、当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の状況の重要な変更はありません。」

    研究開発重視の方針に重要な変更はないとし、当第3四半期累計期間の研究開発活動額を202億10百万円と開示している。
  36. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「こうした環境のもと、当社グループは「モーションキャプチャー室」をはじめ、米国のハリウッドスタジオ並みの最新設備を有する新たな開発拠点、「研究開発第2ビル」を今年の4月から本格的に稼働させるなど、競争力の源泉である開発部門の拡充を推し進めてまいりました。」

    研究開発活動について、最新設備を備えた研究開発第2ビルを4月から本格稼働させた。研究開発費は当第2四半期累計期間で136億15百万円で、重要な変更はないとしている。
  37. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、68億46百万円であります。また、当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の状況の重要な変更はありません。」

    研究開発を重視する方針に重要な変更がないとし、当四半期の研究開発活動額を68億46百万円と開示している。
  38. FY2016初出有価証券報告書

    「時代の変化や価値観の変化を先取りし、市場のニーズに合った新商品を開発することが当社の根幹事業であると認識し、研究開発に重点をおいております。」

    研究開発要員2,052名、従業員の72%、研究開発投資額272億55百万円、売上比35.4%を開示している。
一緒に動いた変遷

「家庭用ゲームとモバイルを軸とした重点戦略部門の強化」は、この変遷が動いた43回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

111110999★123456
  1. ★この変遷
  2. 1家庭用ゲームとモバイルを軸とした重点戦略部門の強化11回
  3. 2多様な人材の採用・評価・登用とグローバル人材の育成11回
  4. 3内作比率の向上による開発コスト・期間の改善10回
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  6. 5選択と集中による成長分野への投資と不採算事業からの撤退9回
  7. 6グループ運営と財務構造の改革による企業体質の強化9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
カプコンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-27の決算で、「前進」でした。
報道
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