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東洋テック(9686)・方針引き上げ直近の配当(2026-11-02)では「再掲」

継続的・安定的配当と業績連動配当

FY2016に初出。32回の記載のうち10回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2019。直近の記載は2026-11-02。

32記載
11年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2019-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2022引き上げFY2024-Q2 – 2026-05-232016: 220162017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 220212022: 320222023: 220232024: 120242025: 120252026: 72026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1201件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-11-02再掲配当

    「当社は、当社株式を長期的に保有いただく株主の皆さまのご期待に応えるべく、2025 年4月に策定いたしました第 13 次中期経営計画(2025 年 4 月~2028 年 3 月)において、株主資本配当率(DOE)3.0%を下限値として連結配当性向 50%を目途に安定的な配当を実施することとしています。」

    2026年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり35円と決議し、2026年5月13日公表の配当予想どおりとした。DOE3.0%を下限値、連結配当性向50%を目途とする安定配当方針を再確認し、年間配当は71円となる予定と記載した。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「連結株主資本配当率(DOE)3.0%を下限として連結配当性向50%を目途に、安定的な配当に努める方針としております。」

    従来の配当性向を指標とする方針に加え、DOE3.0%を下限として採用した。年間配当は記念配当を含む71円となった。
  3. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年10月30日開催の取締役会において、2025年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 342,908千円 ② 1株当たりの金額 32円00銭」

    中間配当を1株当たり32円と決議し、前中間期の20円から12円増額した。
  4. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2024年10月31日開催の取締役会において、2024年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 213,739千円 ② 1株当たりの金額 20円00銭」

    中間配当を1株当たり20円とする決議を行い、前中間期の18円から2円増額した。
  5. FY2024-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2023年10月27日開催の取締役会において、2023年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 187,240千円 ② 1株当たりの金額 18円00銭」

    中間配当を1株当たり18円とする決議を行い、従来の中間配当15円から増額した。
  6. FY2024-Q1期末配当18円を実施有価証券報告書

    「2023年6月16日 定時株主総会 普通株式 186,629 18.00 2023年3月31日 2023年6月19日 利益剰余金」

    2023年3月31日を基準日とする期末配当を1株当たり18円で実施し、中間配当15円と合わせた年間配当は33円となった。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「第59期(2022年4月1日から2023年3月31日まで)中間配当については、2022年10月28日開催の取締役会において、2022年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額153,725千円 ②1株当たりの金額15円00銭」

    中間配当1株当たり15円を決議し、配当性向50%を目途とする安定配当方針のもと、年間30円予想を維持した。
  8. FY2023-Q1引き上げ有価証券報告書

    「配当方針 配当性向50%を目途に安定配当 中間15.00(予想)期末15.00(予想)年間30.00円」

    安定配当方針に、配当性向50%を目途とする基準を明示した。2023年3月期は中間・期末各15円、年間30円を予想している。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、1株当たり30.00円(うち中間配当金15.00円)としております。」

    継続的・安定的配当及び業績連動配当の方針を維持し、年間配当は1株当たり30円、中間・期末各15円となった。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「第58期(2021年4月1日から2022年3月31日まで)中間配当については、2021年10月27日開催の取締役会において、2021年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 159,814千円 ②1株当たりの金額 15円00銭」

    継続的・安定的配当及び業績連動配当の方針のもと、中間配当を1株当たり15円と決議し、期末15円・年間30円を予想した。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「第57期(2020年4月1日から2021年3月31日まで)中間配当については、2020年10月30日開催の取締役会において、2020年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額157,107千円 ②1株当たりの金額15円00銭」

    継続的・安定的配当及び業績連動配当の方針のもと、中間配当1株当たり15円の決議を再掲した。
  12. FY2021-Q2中間配当15円を決議有価証券報告書

    「第57期(2020年4月1日から2021年3月31日まで)中間配当については、2020年10月30日開催の取締役会において、2020年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額157,107千円 ②1株当たりの金額15円00銭」

    2020年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり15円とする決議を行った。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月18日 定時株主総会 普通株式 156,688 15.00 2020年3月31日 2020年6月19日 利益剰余金」

    継続的・安定的配当及び業績連動配当の方針のもと、2020年3月31日を基準日とする1株当たり15円の期末配当を実施した。
  14. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、1株当たり30円(うち中間配当金15円)としております。」

    年間配当を1株当たり30円へ引き上げ、記念配当を除き4期連続増配とした。
  15. FY2020-Q3中間配当15円を実施有価証券報告書

    「第56期(2019年4月1日から2020年3月31日まで)中間配当については、2019年10月31日開催の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 156,689千円 ②1株当たりの金額 15円00銭 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2019年12月2日」

    決議済みの中間配当について、1株当たり15円の配当を2019年12月2日に実施したことを記載した。
  16. FY2020-Q2中間配当15円を決議有価証券報告書

    「第56期(2019年4月1日から2020年3月31日まで)中間配当については、2019年10月31日開催の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 156,689千円 ②1株当たりの金額 15円00銭 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2019年12月2日」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当を、1株当たり15円とする決議を行った。
  17. FY2020-Q1期末配当15円を実施有価証券報告書

    「2019年6月14日 定時株主総会 普通株式 158,610 15.00 2019年3月31日 2019年6月17日 利益剰余金」

    2019年3月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり15円、総額158,610千円を実施した。
  18. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、1株当たり28円(うち中間配当金13円)としております。」

    年間配当は前年度の1株当たり26円から28円へ増加し、第11次中期経営計画では還元の拡充を掲げた。
  19. FY2019-Q3中間配当13円を実施有価証券報告書

    「第55期(2018年4月1日から2019年3月31日まで)中間配当については、2018年11月1日開催の取締役会において、2018年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 140,063千円 ② 1株当たりの金額 13円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2018年12月3日」

    中間配当1株当たり13円について、総額140,063千円及び2018年12月3日の支払開始日を記載した。
  20. FY2019-Q2中間配当13円を決議有価証券報告書

    「2018年11月1日開催の取締役会において、2018年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 140,063千円 ②1株当たりの金額 13 円 00 銭 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2018年12月3日」

    継続的・安定的配当及び業績連動配当の方針のもと、当中間期の1株当たり配当を13円とする決議を行った。
  21. FY2019-Q1期末配当13円50銭を実施有価証券報告書

    「平成30年6月21日 定時株主総会 普通株式 145,179 13.50 平成30年3月31日 平成30年6月22日 利益剰余金」

    平成30年3月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり13円50銭を実施した。
  22. FY2018年間配当26円を実施有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、1株当たり26円(うち中間配当金12.5円)としております。」

    継続的・安定的配当と業績連動配当の方針のもと、年間配当を前年度の25円から26円へ変更した。
  23. FY2018-Q2中間配当12円50銭を決議有価証券報告書

    「平成29年11月2日 取締役会 普通株式 132,869 12.50 平成29年9月30日 平成29年12月4日 利益剰余金」

    平成29年9月30日を基準日とする中間配当を、1株当たり12円50銭とする決議を行った。
  24. FY2018-Q1期末配当15円を実施有価証券報告書

    「平成29年6月21日 定時株主総会 普通株式 159,444 15.00 平成29年3月31日 平成29年6月22日 利益剰余金」

    定時株主総会決議に基づき、平成29年3月31日を基準日とする1株当たり15円の配当を実施した。
  25. FY2017年間配当25円を実施有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、1株当たり25円(うち中間配当金10円)としております。」

    継続的・安定的配当と業績連動配当の方針のもと、当事業年度の年間配当を1株当たり25円とした。
  26. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年11月2日開催の取締役会において、平成28年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。②1株当たりの金額 10円00銭」

    継続的な配当方針のもと、中間配当を1株10円とする決議を記載した。
  27. FY2016初出有価証券報告書

    「株主に対する利益還元は経営の重要政策のひとつとして位置付けており、継続的かつ安定的な配当を行っていくことを基本方針とし、併せて、業績に連動した配当を行っていく方針であります。」

    中間配当と期末配当の年2回を基本とし、当年度は50周年記念配当を含む1株30円とした。
一緒に動いた変遷

「常駐警備事業を収益の柱へ成長」は、この変遷が動いた32回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

876666★123456
  1. ★この変遷
  2. 1常駐警備事業を収益の柱へ成長8回
  3. 2収益拡大・品質向上・生産性向上7回
  4. 3警備・ビル管理の安定拡大による経営基盤強化6回
  5. 4事業領域拡大への戦略的投資6回
  6. 5警備とビルメンテナンスを融合した事業展開6回
  7. 6業務の効率化6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東洋テックの次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-11-02の配当で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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