Komori
スクウェア・エニックス・ホールディングス(9684)・事実減収営業増益・経常増益・最終増益直近の決算(2026-08-10)では「実績引用」

売上高・営業利益の大幅増加

FY2016に初出。39回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-10。

39記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q3 – FY2020-Q1その他FY2023-Q1 – FY20262016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 52026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている123社のうち14社を表示しています。上の文は123社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026減収営業増益・経常増益・最終増益有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高は297,661百万円(前期比8.3%減)、営業利益は54,736百万円(前期比34.9%増)となりました。為替相場が前期末と比較して円安となり為替差益が7,213百万円発生したことなどにより、経常利益は64,469百万円(前期比57.5%増)となりました。また、組織再編費用12,135百万円を特別損失として計上したことなどにより、親会社株主に帰属する当期純利益は29,616百万円(前期比21.3%増)となりました。」

    FY2026通期は減収となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益はいずれも増加した。組織再編費用12,135百万円を特別損失に計上している。
  2. FY2026-H1減収営業増益・経常増益・最終減益有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の業績は、売上高は133,895百万円(前年同期比15.0%減)、営業利益は27,278百万円(前年同期比28.8%増)、経常利益は28,553百万円(前年同期比57.4%増)となりました。また、組織再編費用9,849百万円を特別損失として計上したことなどにより、親会社株主に帰属する中間純利益は10,052百万円(前年同期比14.5%減)となりました。」

    前年同期比で売上高は減少した一方、営業利益と経常利益は増加した。組織再編費用9,849百万円の計上などにより、親会社株主に帰属する中間純利益は減少した。
  3. FY2025減収営業増益・経常減益・最終増益有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高は324,506百万円(前期比8.9%減)、営業利益は40,580百万円(前期比24.6%増)、経常利益は40,939百万円(前期比1.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は24,414百万円(前期比63.7%増)となりました。」

    通期では売上高が減少した一方、営業利益と親会社株主帰属当期純利益は増加し、経常利益は減少した。
  4. FY2025-H1減収営業増益・経常減益・最終減益有価証券報告書

    「売上高は157,591百万円(前年同期比8.4%減)、営業利益は21,176百万円(前年同期比22.1%増)となりました。また、為替相場が前期末と比較して円高となり為替差損が4,154百万円発生したことなどにより、経常利益は18,141百万円(前年同期比30.6%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は11,750百万円(前年同期比29.3%減)となりました。」

    前年同期比で売上高は減少した一方、営業利益は増加した。円高による為替差損等により経常利益と親会社株主帰属中間純利益は減少し、減収営業増益・経常減益・最終減益となった。
  5. FY2024-Q3増収営業減益・最終減益有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は257,612百万円(前年同期比0.8%増)、営業利益は34,918百万円(前年同期比15.5%減)となりました。為替相場が前期末と比較して円安となり為替差益が4,570百万円発生したことなどにより、経常利益は40,910百万円(前年同期比19.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は26,768百万円(前年同期比42.3%減)となりました。」

    第3四半期累計は売上高が0.8%増となった一方、営業利益15.5%減、経常利益19.5%減、親会社株主帰属四半期純利益42.3%減となり、増収営業減益・最終減益となった。
  6. FY2024-Q2増収営業減益・最終減益有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は172,046百万円(前年同期比5.3%増)、営業利益は17,337百万円(前年同期比33.4%減)となりました。また、為替相場が前期末と比較して円安となり為替差益が7,803百万円発生したことなどにより、経常利益は26,124百万円(前年同期比42.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は16,623百万円(前年同期比57.9%減)となりました。」

    売上高は前年同期比5.3%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少し、増収営業減益・最終減益となった。
  7. FY2024-Q1増収大幅減益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は85,669百万円(前年同期比14.4%増)、営業利益は3,097百万円(前年同期比78.5%減)となりました。また、為替相場が前期末と比較して円安となり為替差益が5,835百万円発生したことなどにより、経常利益は9,178百万円(前年同期比65.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,300百万円(前年同期比65.7%減)となりました。」

    売上高は前年同期比14.4%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも大幅に減少し、増収大幅減益となった。
  8. FY2023減収営業減益・経常減益・最終減益有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高は343,267百万円(前期比6.0%減)、営業利益は44,331百万円(前期比25.2%減)となりました。為替相場が前期末と比較して円安となり為替差益が10,365百万円発生したことなどにより、経常利益は54,709百万円(前期比22.6%減)となりました。また、当社グループの海外のスタジオ及び一部IPを売却する株式譲渡契約の締結に係る関係会社株式売却益が9,465百万円発生したことなどにより、親会社株主に帰属する当期純利益は49,264百万円(前期比3.4%減)となりました。」

    通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を下回り、減収減益となった。
  9. FY2023-Q3減収営業減益・経常減益・最終増益有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は255,616百万円(前年同期比6.6%減)、営業利益は41,315百万円(前年同期比17.6%減)となりました。為替相場が前期末と比較して円安となり為替差益が10,087百万円発生したことなどにより、経常利益は50,805百万円(前年同期比6.7%減)となりました。また、当社グループの海外のスタジオ及び一部IPを売却する株式譲渡契約の締結に係る関係会社株式売却益が9,500百万円発生したことなどにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は46,397百万円(前年同期比16.4%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同期を下回った一方、海外スタジオ等の売却に係る関係会社株式売却益などにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。
  10. FY2023-Q2減収営業減益・経常増益・最終増益有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は163,392百万円(前年同期比3.3%減)、営業利益は26,044百万円(前年同期比10.6%減)となりました。為替相場が前期末と比較して円安となり為替差益が20,143百万円発生したことなどにより、経常利益は45,133百万円(前年同期比43.4%増)となりました。また、当社グループの海外のスタジオ及び一部IPを売却する株式譲渡契約の締結に係る関係会社株式売却益が9,455百万円発生したことなどにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は39,473百万円(前年同期比71.7%増)となりました。」

    売上高と営業利益は前年同期を下回った一方、円安による為替差益及び海外スタジオ・一部IPの売却に係る関係会社株式売却益により、経常利益と親会社株主帰属四半期純利益は増加した。
  11. FY2023-Q1減収営業減益・経常増益・最終増益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は74,876百万円(前年同期比15.5%減)、営業利益は14,430百万円(前年同期比16.7%減)となりました。また、為替相場が前期末と比較して円安となり為替差益が13,055百万円発生したことなどにより、経常利益は26,255百万円(前年同期比48.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は18,355百万円(前年同期比45.0%増)となりました。」

    売上高と営業利益は前年同期を下回った一方、円安による為替差益などにより経常利益と親会社株主帰属四半期純利益は増加した。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高は365,275百万円(前期比9.8%増)、営業利益は59,261百万円(前期比25.5%増)となりました。また、為替相場が前期末と比較して円安となり為替差益が10,489百万円発生したことなどにより、経常利益は70,704百万円(前期比41.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は51,013百万円(前期比89.3%増)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも増加し、売上高365,275百万円、営業利益59,261百万円となった。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は273,627百万円(前年同期比7.9%増)、営業利益は50,138百万円(前年同期比22.2%増)、経常利益は54,441百万円(前年同期比40.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は39,844百万円(前年同期比116.9%増)となりました。」

    第3四半期累計は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、特に親会社株主帰属四半期純利益は116.9%増となった。
  14. FY2022-Q2減収営業減益・経常増益・最終増益有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は168,917百万円(前年同期比2.2%減)、営業利益は29,146百万円(前年同期比7.9%減)、経常利益は31,483百万円(前年同期比3.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は22,991百万円(前年同期比43.3%増)となりました。」

    前年同期比で売上高と営業利益は減少した一方、経常利益と親会社株主帰属四半期純利益は増加し、業績構成が減収営業減益・経常増益・最終増益となった。
  15. FY2022-Q1増収営業減益・最終減益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は88,604百万円(前年同期比1.8%増)、営業利益は17,316百万円(前年同期比29.5%減)、経常利益は17,661百万円(前年同期比26.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12,655百万円(前年同期比11.9%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益は前年同期を下回り、増収営業減益・最終減益となった。
  16. FY2021-Q3増収営業増益・最終減益有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は253,643百万円(前年同期比33.7%増)、営業利益は41,022百万円(前年同期比47.7%増)、経常利益は38,703百万円(前年同期比38.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は18,371百万円(前年同期比4.3%減)となりました。」

    第3四半期累計は売上高・営業利益・経常利益が大幅に増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は4.3%減少し、増収営業増益・最終減益となった。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は172,731百万円(前年同期比43.0%増)、営業利益は31,655百万円(前年同期比98.9%増)、経常利益は30,537百万円(前年同期比95.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は16,047百万円(前年同期比46.3%増)となりました。」

    第2四半期累計は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益が進展した。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は87,054百万円(前年同期比63.2%増)、営業利益は24,549百万円(前年同期比241.4%増)、経常利益は24,169百万円(前年同期比283.8%増)となりました。」

    FY2021-Q1は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を大きく上回り、増収増益が進展した。
  19. FY2020減収増益有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高は260,527百万円(前期比4.0%減)、営業利益は32,759百万円(前期比33.0%増)、経常利益は32,095百万円(前期比12.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は21,346百万円(前期比10.2%増)となりました。」

    売上高は前期比4.0%減となった一方、営業利益33.0%増、経常利益12.9%増、親会社株主帰属当期純利益10.2%増となり、減収増益に転じた。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は189,715百万円(前年同期比4.4%増)、営業利益は27,770百万円(前年同期比124.3%増)、経常利益は27,995百万円(前年同期比68.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は19,190百万円(前年同期比106.6%増)となりました。」

    第3四半期累計は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、特に営業利益は124.3%増、最終利益は106.6%増となった。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は120,762百万円(前年同期比8.2%増)、営業利益は15,918百万円(前年同期比62.9%増)、経常利益は15,609百万円(前年同期比6.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10,969百万円(前年同期比32.0%増)となりました。」

    第2四半期累計は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益となった。
  22. FY2020-Q1増収営業増益・経常減益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は53,329百万円(前年同期比19.1%増)、営業利益は7,189百万円(前年同期比85.8%増)、経常利益は6,297百万円(前年同期比13.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,122百万円(前年同期比26.3%減)となりました。」

    売上高と営業利益は前年同期を上回った一方、経常利益と親会社株主帰属四半期純利益は減少した。
  23. FY2019増収減益有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高は271,048百万円(前期比8.2%増)、営業利益は24,531百万円(前期比35.7%減)、経常利益は28,312百万円(前期比21.6%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は減少し、前期の減収増益から増収減益へ転じた。
  24. FY2019-Q3減収大幅減益継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は179,070百万円(前年同期比4.8%減)、営業利益は11,720百万円(前年同期比65.3%減)、経常利益は15,970百万円(前年同期比54.1%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益がいずれも前年同期を下回り、減収減益が続いている。営業利益の減少率は65.3%となった。
  25. FY2019-Q2減収減益継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は112,234百万円(前年同期比15.0%減)、営業利益は10,077百万円(前年同期比61.0%減)、経常利益は15,015百万円(前年同期比43.6%減)となりました。なお、当社完全子会社である株式会社Luminous Productionsについて、事業方針の抜本的見直しを行う決定をしました。これにより、主に同事業に係るコンテンツ制作勘定の処分等3,733百万円を特別損失として計上したことなどから、親会社株主に帰属する四半期純利益は8,639百万円(前年同期比50.7%減)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも減少し、減収減益が続いている。株式会社Luminous Productionsの事業方針見直しに伴う3,733百万円の特別損失も計上した。
  26. FY2019-Q1減収減益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は45,470百万円(前年同期比20.2%減)、営業利益は4,258百万円(前年同期比66.9%減)、経常利益は7,700百万円(前年同期比42.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,869百万円(前年同期比29.9%減)となりました。」

    FY2019-Q1は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、前期の増収増益基調から減収減益へ変化した。
  27. FY2018減収増益有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高は250,394百万円(前期比2.5%減)、営業利益は38,176百万円(前期比22.0%増)、経常利益は36,124百万円(前期比16.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は25,821百万円(前期比28.9%増)となりました。」

    FY2018は売上高が減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益が増加し、減収増益となった。
  28. FY2018-Q3減収大幅増益有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は188,090百万円(前年同期比1.0%減)、営業利益は33,771百万円(前年同期比57.2%増)、経常利益は34,785百万円(前年同期比57.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は22,327百万円(前年同期比30.9%増)となりました。」

    売上高は前年同期比で減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益は大幅に増加した。
  29. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は132,043百万円(前年同期比24.2%増)、営業利益は25,816百万円(前年同期比132.3%増)、経常利益は26,617百万円(前年同期比217.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は17,515百万円(前年同期比218.7%増)となりました。」

    第2四半期累計は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益が大きく進展した。
  30. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は57,000百万円(前年同期比11.3%増)、営業利益は12,874百万円(前年同期比43.9%増)、経常利益は13,286百万円(前年同期比106.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8,368百万円(前年同期比56.8%増)となりました。」

    FY2018-Q1は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益となった。
  31. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高は256,824百万円(前年同期比20.0%増)、営業利益は31,295百万円(前年同期比20.3%増)、経常利益は31,128百万円(前年同期比22.9%増)となりました。」

    FY2017は売上高、営業利益、経常利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益となった。特別損失の影響で親会社株主帰属当期純利益の増加は0.8%にとどまった。
  32. FY2017-Q3増収営業減益・最終増益有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は190,084百万円(前年同期比24.4%増)、営業利益は21,477百万円(前年同期比9.7%減)、経常利益は22,050百万円(前年同期比8.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は17,055百万円(前年同期比26.0%増)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益と経常利益は減少し、親会社株主帰属利益は増加した。増収減益から、営業減益・最終増益を伴う業績構成へ変化している。
  33. FY2017-Q2増収減益有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は106,347百万円(前年同期比23.1%増)、営業利益は11,115百万円(前年同期比11.7%減)、経常利益は8,378百万円(前年同期比35.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,495百万円(前年同期比25.0%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益は前年同期を下回り、従来の増益基調から増収減益へ変化している。
  34. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高は51,193百万円(前年同期比21.1%増)、営業利益は8,949百万円(前年同期比13.1%増)、経常利益は6,446百万円(前年同期比32.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,336百万円(前年同期比11.1%減)となりました」

    四半期の売上高・営業利益は前年同期を上回った一方、経常利益と親会社株主帰属利益は減少した。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「売上高は214,101百万円(前期比27.5%増)、営業利益は26,018百万円(前期比58.4%増)、経常利益は25,322百万円(前期比49.1%増)となりました。」

    FY2016の連結業績として売上高、営業利益、経常利益の増加を記載している。
一緒に動いた変遷

「スマートデバイス・PCブラウザの新規タイトル収益寄与」は、この変遷が動いた39回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

888875★123456
  1. ★この変遷
  2. 1スマートデバイス・PCブラウザの新規タイトル収益寄与8回
  3. 2電子書籍ライセンス収入の増加とコミック単行本売上の減少8回
  4. 3自社・他社コンテンツの商品化と許諾の好調8回
  5. 4多人数参加型オンラインロールプレイングゲームの課金収入の安定8回
  6. 5家庭用ゲーム機タイトルの発売とリピート販売7回
  7. 6アミューズメント機器販売と店舗運営の好調5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
スクウェア・エニックス・ホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上高・営業利益の大幅増加|スクウェア・エニックス・ホールディングス(9684)の変遷 | Komori