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スクウェア・エニックス・ホールディングス(9684)・事実前進

自社・他社コンテンツの商品化と許諾の好調

FY2017-Q1に初出。39回の記載のうち21回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載は2026-08-10。

39記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q3 – FY2019前進FY2020-Q1 – FY2021-Q3前進FY2024-Q1 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 62026
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コンテンツホルダー化による多面的収益化と海外展開16社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。12社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、有力IPにかかるロイヤリティ収入の計上等によって、前期比で増収増益となりました。」

    有力IPに係るロイヤリティ収入等により、ライツ・プロパティ等事業は売上高25,059百万円、営業利益11,237百万円の増収増益となった。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間は、有力IPにかかるロイヤリティ収入の計上があったこと等によって、前年同期比で増収増益となりました。」

    有力IPに係るロイヤリティ収入の計上等により、ライツ・プロパティ等事業は売上高12,707百万円、営業利益6,793百万円となり、前年同期比で増収増益となった。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、有力IPにかかる新規キャラクターグッズの販売が好調だったこと等によって、前期比で増収増益となりました。」

    有力IPの新規キャラクターグッズ販売が好調で、ライツ・プロパティ等事業は売上高19,067百万円、営業利益6,067百万円の増収増益となった。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間は、有力IPにかかる新規キャラクターグッズの販売が好調だったこと等によって、前年同期比で増収増益となりました。」

    有力IPに係る新規キャラクターグッズの販売好調等により、ライツ・プロパティ等事業は売上高9,605百万円(前年同期比14.7%増)、営業利益3,384百万円(同80.9%増)となった。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、有力IPにかかる新規キャラクターグッズの販売が好調だったこと等によって、前年同期比で増収増益となりました。」

    有力IPに係る新規キャラクターグッズの販売好調等により、ライツ・プロパティ等事業は売上高12,429百万円、営業利益3,210百万円となり、前年同期比で増収増益となった。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、有力IPにかかる新規キャラクターグッズの販売が好調だったこと等によって、前年同期比で増収増益となりました。」

    有力IPに係る新規キャラクターグッズの販売好調等により、ライツ・プロパティ等事業は売上高12.7%増、営業利益5.4%増となった。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、有力IPにかかる新規キャラクターグッズの販売が好調だったこと等によって、前年同期比で増収増益となりました。」

    有力IPに係る新規キャラクターグッズの販売好調等により、ライツ・プロパティ等事業は増収増益となった。売上高は4,747百万円、営業利益は1,290百万円である。
  8. FY2023増収減益継続有価証券報告書

    「当連結会計年度は、有力IPにかかる新規キャラクターグッズ等の販売が好調であったものの、商品別の売上構成比が変化したこと等により、前期比で増収減益となりました。」

    有力IPに係る新規キャラクターグッズ等の販売は好調だったが、商品構成比の変化等により、ライツ・プロパティ等事業は増収減益となった。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、有力IPにかかる新規キャラクターグッズ等の販売が好調であったものの、商品別の売上構成比が変化したこと等により、前年同期比で増収減益となりました。」

    有力IPに係る新規キャラクターグッズ等の販売好調と、商品構成比の変化による増収減益という構図が継続している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、有力IPにかかる新規キャラクターグッズ等の販売が好調であったものの、商品別の売上構成比が変化したこと等により、前年同期比で増収減益となりました。」

    有力IPに係る新規キャラクターグッズ販売は好調だったが、商品構成比の変化等によりライツ・プロパティ等事業は増収減益となった。
  11. FY2023-Q1増収減益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、有力IPにかかる新規キャラクターグッズの販売が好調であったものの、商品別の売上構成比が変化したこと等により、前年同期比で増収減益となりました。」

    有力IPの新規キャラクターグッズ販売は好調だったが、商品別の売上構成比の変化等により、ライツ・プロパティ等事業は増収減益となった。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、自社コンテンツの新規キャラクターグッズの販売等が好調に推移したことから、前期比で増収増益となりました。」

    自社コンテンツの新規キャラクターグッズ販売等が好調に推移し、ライツ・プロパティ等事業は売上高14,002百万円、営業利益3,980百万円となった。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、自社コンテンツの新規キャラクターグッズの販売等が好調に推移したことから、前年同期比で増収増益となりました。」

    自社コンテンツの新規キャラクターグッズ販売等が好調に推移し、ライツ・プロパティ等事業は売上高10,465百万円、営業利益3,169百万円となった。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、自社コンテンツの新規キャラクターグッズの販売等が好調に推移したことから、前年同期比で増収増益となりました。」

    自社コンテンツの新規キャラクターグッズ販売等が好調に推移し、ライツ・プロパティ等事業は売上高20.7%増、営業利益17.5%増となった。
  15. FY2022-Q1新規商品投入の反動で減収減益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、前年に自社コンテンツの新規キャラクターグッズ等の投入があったことから、前年同期比で減収減益となりました。」

    ライツ・プロパティ等事業は、前年の自社コンテンツ新規キャラクターグッズ等の投入の反動により、売上高・営業利益とも前年同期を下回った。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当事業における当第3四半期連結累計期間の売上高は7,002百万円(前年同期比6.7%増)となり、営業利益は1,865百万円(前年同期比154.2%増)となりました。」

    自社コンテンツのキャラクターグッズ、サウンドトラックの販売等が好調に推移し、ライツ・プロパティ等事業は増収増益となった。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、自社コンテンツのキャラクターグッズ、サウンドトラックの販売等が好調に推移したことから、前年同期比で増収増益となりました。当事業における当第2四半期連結累計期間の売上高は4,809百万円(前年同期比6.6%増)となり、営業利益は1,528百万円(前年同期比142.1%増)となりました。」

    自社コンテンツのキャラクターグッズ・サウンドトラック販売等が好調に推移し、ライツ・プロパティ等事業は増収増益となった。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、自社コンテンツのキャラクターグッズ、サウンドトラックの販売等が好調に推移したことから、前年同期比で増収増益となりました。当事業における当第1四半期連結累計期間の売上高は3,180百万円(前年同期比65.9%増)となり、営業利益は1,215百万円(前年同期比658.7%増)となりました。」

    自社コンテンツのキャラクターグッズ・サウンドトラック販売等が好調に推移し、ライツ・プロパティ等事業は売上高65.9%増、営業利益658.7%増となった。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、自社コンテンツの新規キャラクターグッズ等の投入があったことから、前期比で増収増益となりました。」

    自社コンテンツの新規キャラクターグッズ等の投入により、ライツ・プロパティ等事業は売上高8,737百万円、営業利益1,021百万円の増収増益となった。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、自社コンテンツの新規キャラクターグッズ等の投入があったことから、前年同期比で増収増益となりました。当事業における当第3四半期連結累計期間の売上高は6,564百万円(前年同期比28.0%増)となり、営業利益は733百万円(前年同期比33.5%増)となりました。」

    自社コンテンツの新規キャラクターグッズ等の投入により、ライツ・プロパティ等事業は増収増益となり、売上高は28.0%増、営業利益は33.5%増となった。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、自社コンテンツの新規キャラクターグッズ等の投入があったことから、前年同期比で増収増益となりました。」

    自社コンテンツの新規キャラクターグッズ等の投入により、ライツ・プロパティ等事業は前年同期比で増収増益となった。売上高は4,511百万円、営業利益は631百万円である。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、自社コンテンツの新規キャラクターグッズの投入等があったことから、前年同期比で増収増益となりました。」

    前期の新規商品投入の反動で減収減益となった状態から、自社コンテンツの新規キャラクターグッズ投入等により増収増益となった。
  23. FY2019反動減と先行投資で減収減益有価証券報告書

    「前期において有力コンテンツの新規キャラクターグッズ等の投入があった反動や、新規事業への展開を目的とした先行投資等によって、前期比で減収減益となりました。」

    有力コンテンツの新規商品投入の反動に加え、新規事業展開に向けた先行投資が減収減益要因として通期で明示された。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「前年同期において自社コンテンツの新規キャラクターグッズ等の投入があった反動減で、前年同期比で減収減益となりました。」

    前年同期の自社コンテンツ新規キャラクターグッズ等の投入の反動による減収減益という構図が続いている。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「前年同期において自社コンテンツの新規キャラクターグッズ等の投入があった反動減で、前年同期比で減収減益となりました。」

    自社コンテンツの新規キャラクターグッズ等を前年同期に投入した反動による減収減益という構図が続いている。
  26. FY2019-Q1新規商品投入の反動で減収減益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、前年同期において自社コンテンツの新規キャラクターグッズ等の投入があった反動から、前年同期比で減収減益となりました。」

    前年同期の自社コンテンツ新規キャラクターグッズ等の投入の反動により、ライツ・プロパティ等事業は減収減益となった。
  27. FY2018再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度は、自社コンテンツのキャラクターグッズ、サウンドトラック等の販売・許諾等が好調に推移しました。」

    自社コンテンツの商品販売・許諾が好調に推移する状況が継続している。ライツ・プロパティ等事業は増収となったが、営業利益は前期比12.2%減となった。
  28. FY2018-Q3増収営業微減有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、自社コンテンツのキャラクターグッズ、サウンドトラック等の販売・許諾、他社の有力コンテンツのキャラクターグッズ化等が好調に推移いたしました。」

    自社コンテンツの商品販売・許諾等は好調だったが、ライツ・プロパティ等事業は売上高が前年同期比23.1%増、営業利益が0.4%減となった。
  29. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、自社コンテンツのキャラクターグッズ、サウンドトラック等の販売・許諾、他社の有力コンテンツのキャラクターグッズ化等が好調に推移いたしました。」

    自社コンテンツの商品販売・許諾と他社コンテンツの商品化が好調に推移し、ライツ・プロパティ等事業は売上高33.4%増、営業利益9.5%増となった。
  30. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、自社コンテンツのキャラクターグッズ、サウンドトラック等の販売・許諾、他社の有力コンテンツのキャラクターグッズ化等が好調に推移いたしました。」

    自社コンテンツの商品販売・許諾と他社コンテンツの商品化が引き続き好調に推移している。
  31. FY2017再掲有価証券報告書

    「当事業年度は、自社コンテンツのキャラクターグッズ、サウンドトラック等の販売・許諾等が堅調に推移しました。」

    自社コンテンツの商品販売・許諾が堅調に推移する状況が継続している。
  32. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、自社コンテンツのキャラクターグッズ、サウンドトラック等の販売・許諾、他社の有力コンテンツのキャラクターグッズ化等が堅調に推移しました。」

    自社コンテンツの商品販売・許諾と他社コンテンツの商品化が引き続き堅調に推移している。
  33. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、自社コンテンツのキャラクターグッズ、サウンドトラック等の販売・許諾、他社の有力コンテンツのキャラクターグッズ化等が堅調に推移しました。」

    自社コンテンツの商品販売・許諾と他社コンテンツの商品化が引き続き堅調に推移している。
  34. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、自社コンテンツのキャラクターグッズ、サウンドトラック等の販売・許諾、他社の有力コンテンツのキャラクターグッズ化等が好調に推移しました。」

    自社コンテンツのグッズ・サウンドトラック販売や許諾、他社コンテンツの商品化が好調だったと記載している。
一緒に動いた変遷

「アミューズメント機器販売と店舗運営の好調」は、この変遷が動いた39回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

141413131210★123456
  1. ★この変遷
  2. 1アミューズメント機器販売と店舗運営の好調14回
  3. 2電子書籍ライセンス収入の増加とコミック単行本売上の減少14回
  4. 3家庭用ゲーム機タイトルの発売とリピート販売13回
  5. 4ゲームタイトルのパイプライン充実13回
  6. 5多人数参加型オンラインロールプレイングゲームの課金収入の安定12回
  7. 6スマートデバイス・PCブラウザの新規タイトル収益寄与10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
スクウェア・エニックス・ホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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