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スクウェア・エニックス・ホールディングス(9684)・事実前進

アミューズメント機器販売と店舗運営の好調

FY2017-Q1に初出。39回の記載のうち24回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-08-10。

39記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q1 – FY20252016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 62026
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アミューズメント機器販売・店舗運営の増収増益1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、機器販売が前年を下回ったものの、既存店売上高及びアミューズメント施設向け景品の販売が前年を上回ったこと等により、前期比で増収増益となりました。」

    機器販売が前年を下回る中、既存店売上高と施設向け景品販売の増加により、アミューズメント事業は売上高72,126百万円、営業利益8,877百万円の増収増益となった。
  2. FY2026-H1減収・営業利益前年並み有価証券報告書

    「当中間連結会計期間は、機器販売が前年を下回ったことにより、前年同期比で減収となったものの、既存店売上高及びアミューズメント施設向け景品の販売が前年を上回ったこと等により、営業利益は前年並みの着地となりました。」

    機器販売の減少により減収となった一方、既存店売上高と施設向け景品販売の増加により営業利益は前年並みとなった。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、既存店売上高及び機器販売が前年を上回ったことにより、前期比で増収増益となりました。」

    アミューズメント事業は既存店売上高と機器販売がともに前年を上回り、売上高71,215百万円、営業利益7,846百万円の増収増益となった。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間は、既存店売上高が前年を上回ったことにより、前年同期比で増収増益となりました。」

    既存店売上高が前年を上回り、アミューズメント事業は売上高36,247百万円、営業利益4,230百万円となり、前年同期比で増収増益となった。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、既存店売上高が前年を上回ったことにより、前年同期比で増収増益となりました。」

    既存店売上高が前年を上回り、アミューズメント事業は売上高44,858百万円、営業利益5,488百万円となり、前年同期比で増収増益となった。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、既存店売上高が前年を上回ったことにより、前年同期比で増収増益となりました。」

    既存店売上高が前年を上回り、アミューズメント事業は売上高28,499百万円、営業利益3,279百万円となり、前年同期比で増収増益となった。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、既存店売上高が前年を上回ったことにより、前年同期比で増収増益となりました。」

    既存店売上高が前年を上回り、アミューズメント事業は増収増益となった。売上高は13,330百万円、営業利益は1,481百万円である。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、既存店売上高が前年を大幅に上回ったことを受け、前期比で増収増益となりました。」

    既存店売上高の大幅な改善により、アミューズメント事業は売上高56,376百万円、営業利益5,285百万円となり、前期比で増収増益となった。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、既存店売上高が前年を大幅に上回ったことを受け、前年同期比で増収増益となりました。」

    既存店売上高が前年を大幅に上回り、アミューズメント事業は増収増益となった。売上高は40,883百万円、営業利益は4,100百万円である。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、既存店売上高が前年を大幅に大きく上回ったことを受け、前年同期比で増収増益となりました。」

    既存店売上高が前年を大幅に上回り、アミューズメント事業は増収増益となった。売上高は25,859百万円、営業利益は2,547百万円で、営業利益は前年同期比289.9%増となった。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、既存店売上高が前年を大幅に上回ったことにより、前年同期比で増収増益となりました。」

    既存店売上高が前年を大幅に上回り、アミューズメント事業は増収増益となった。売上高は11,977百万円、営業利益は1,142百万円で、営業利益は前年同期比231.1%増である。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、前期において、政府の緊急事態宣言発出を受け、新型コロナウイルス感染症の拡大防止対策として、国内の店舗を臨時休業とした影響が大きかったことから、前期比で増収、黒字転換となりました。」

    アミューズメント事業は前年の店舗休業による営業損失から回復し、売上高45,882百万円、営業利益2,003百万円となった。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、前年同期において、政府の緊急事態宣言発出を受け、新型コロナウイルス感染症の拡大防止対策として、国内の店舗を臨時休業とした影響が大きかったことから、前年同期比で増収、黒字転換となりました。」

    前年同期の国内店舗臨時休業による減収・営業損失の反動により、アミューズメント事業は売上高33,155百万円、営業利益1,337百万円となり、黒字転換した。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、前年において、政府の緊急事態宣言発出を受け、新型コロナウイルス感染症の拡大防止対策として、国内の店舗を臨時休業とした影響が大きかったことから、前年同期比で大幅な増収、黒字転換となりました。」

    アミューズメント事業は前年の店舗臨時休業の反動により、売上高21,070百万円、営業利益653百万円となり、前年の営業損失1,623百万円から黒字転換した。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「前年において、政府の緊急事態宣言発出を受け、新型コロナウイルス感染症の拡大防止対策として、国内の店舗を臨時休業とした影響が大きかったことから、前年同期比で大幅な増収、黒字転換となりました。」

    前年同期の店舗臨時休業による減収・営業損失から回復し、アミューズメント事業は売上高9,452百万円、営業利益344百万円となった。
  16. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「当事業における当第3四半期連結累計期間の売上高は24,314百万円(前年同期比27.8%減)となり、営業損失は1,116百万円(前年同期は営業利益1,496百万円)となりました。」

    アミューズメント事業は前年同期の営業利益1,496百万円から営業損失1,116百万円へ転じ、売上高も27.8%減少した。
  17. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、政府の緊急事態宣言発出を受け、新型コロナウイルス感染症の拡大防止対策として、第1四半期連結会計期間に国内の店舗を臨時休業としたことにより、前年同期比で大幅な減収、営業損失となりました。当事業における当第2四半期連結累計期間の売上高は13,930百万円(前年同期比39.0%減)となり、営業損失は1,623百万円(前年同期は営業利益1,330百万円)となりました。」

    アミューズメント事業は店舗休業により売上高が39.0%減少し、前年同期の営業利益1,330百万円から営業損失1,623百万円へ悪化した。
  18. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、政府の緊急事態宣言発令を受け、新型コロナウイルス感染症の拡大防止対策として、国内の店舗を臨時休業としたことにより、前年同期比で大幅な減収、営業損失となりました。当事業における当第1四半期連結累計期間の売上高は4,600百万円(前年同期比57.6%減)となり、営業損失は1,512百万円(前年同期は営業利益680百万円)となりました。」

    アミューズメント事業は、国内店舗の臨時休業により売上高が57.6%減少し、前年同期の営業利益680百万円から営業損失1,512百万円へ悪化した。
  19. FY2020悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度は、店舗運営が堅調に推移したものの、アミューズメント機器の売上高が減少したことによって前期比で減収減益となりました。」

    店舗運営の堅調さでは補えず、機器売上の減少により通期で減収減益となった。売上高は45,673百万円、営業利益は1,480百万円となった。
  20. FY2020-Q3減収・営業利益微増有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、アミューズメント機器で新規タイトルの発売がなかったため前年同期比で減収となったものの、店舗運営が好調に推移したことから営業利益は微増となりました。当事業における当第3四半期連結累計期間の売上高は33,674百万円(前年同期比1.8%減)となり、営業利益は1,496百万円(前年同期比0.7%増)となりました。」

    新規アミューズメント機器タイトルがない状況が続き、売上高は1.8%減少した一方、好調な店舗運営により営業利益は0.7%増加した。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、アミューズメント機器で新規タイトルの発売がなかったものの、店舗運営が好調に推移したことから前年同期比で増収増益となりました。」

    新規アミューズメント機器タイトルがない中でも店舗運営が好調に推移し、事業は前年同期比で増収増益となった。売上高は22,822百万円、営業利益は1,330百万円である。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、アミューズメント機器で新規タイトルの発売がなかったものの、店舗運営が好調に推移したことから、前年同期比で増収増益となりました。」

    新規アミューズメント機器タイトルがない中でも店舗運営が好調に推移し、事業は増収増益となった。売上高は10,845百万円、営業利益は680百万円である。
  23. FY2019新作で増収も償却費増で減益有価証券報告書

    「店舗運営が堅調に推移したことに加えて、アミューズメント機器の新作を発売したことにより、前期比で増収となりました。一方で、店舗での新機種導入に伴う償却費の増加等により、前期比で減益となりました。」

    店舗運営の堅調さと機器新作の発売で増収となった一方、新機種導入に伴う償却費の増加等で減益となった。
  24. FY2019-Q3新作で増収も費用増・収益性低下で減益有価証券報告書

    「店舗運営が堅調に推移したことに加えて、アミューズメント機器において新作の発売があったことにより、前年同期比で増収となりました。一方で、店舗の機器入れ替えに伴う償却費の増加やアミューズメント機器の収益性低下等により、前年同期比で減益となりました。」

    店舗運営の堅調さとアミューズメント機器の新作発売により増収となった一方、店舗機器入れ替えに伴う償却費増加や機器の収益性低下により減益となった。
  25. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「当事業における当第2四半期連結累計期間の売上高は20,519百万円(前年同期比2.9%減)となり、営業利益は725百万円(前年同期比70.5%減)となりました。店舗運営は堅調に推移したものの、アミューズメント機器については新作がなかったことから低調に推移いたしました。」

    店舗運営は堅調だったが、アミューズメント機器に新作がなく、事業は減収となり営業利益が前年同期比70.5%減少した。
  26. FY2019-Q1店舗運営好調・新規機器タイトル不在で減益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、店舗運営が堅調に推移したため、前年同期比で増収となりました。また、アミューズメント機器については、新規タイトルの発売がなかったことから、前年同期比で減益となりました。」

    店舗運営の堅調さにより増収となった一方、新規アミューズメント機器タイトルの発売がなく減益となった。
  27. FY2018再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度は、「ガンスリンガー ストラトス3」、「ラブライブ! スクール アイドル フェスティバル ~after school ACTIVITY~」などのアミューズメント機器の販売が好調であった他、効率的な店舗運営に努め、業績は堅調に推移しております。」

    アミューズメント機器販売の好調と効率的な店舗運営の方針は継続している一方、通期の売上高・営業利益は前期を下回った。
  28. FY2018-Q3新規タイトル減少で減収減益有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、店舗運営が堅調に推移したものの、アミューズメント機器の新規タイトルの発売が減少したことから、前年同期比で減収減益となりました。」

    店舗運営は堅調だった一方、新規タイトルの発売減少によりアミューズメント事業は減収減益となった。
  29. FY2018-Q2新規タイトル減少で減収増益有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、店舗運営が堅調に推移したものの、アミューズメント機器の販売については新規タイトルの発売数が減少し、前年同期比で減収増益となりました。」

    店舗運営は堅調だった一方、新規タイトルの発売数減少により減収となったが、営業利益は増加した。
  30. FY2018-Q1新規タイトル不在で減収減益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、店舗運営が堅調に推移したものの、アミューズメント機器の販売については新規タイトルの発売がありませんでした。」

    店舗運営は堅調だったが、新規タイトルの発売がなく、アミューズメント事業は前年同期比で減収減益となった。
  31. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、「ガンスリンガー ストラトス3」、「ラブライブ! スクール アイドル フェスティバル ~after school ACTIVITY~」などのアミューズメント機器の販売が好調であった他、効率的な店舗運営に努め、業績は堅調に推移しております。」

    複数のアミューズメント機器販売が好調で、効率的な店舗運営にも取り組んだ。事業は増収だったが、営業利益は前年同期比8.0%減となった。
  32. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、店舗運営が堅調に推移し、また「ガンスリンガー ストラトス3」、「シアトリズム ファイナルファンタジー オールスターカーニバル」、「ラブライブ! スクール アイドル フェスティバル ~after school ACTIVITY~」などのアミューズメント機器の発売がありました。」

    新たなアミューズメント機器を発売し、店舗運営も堅調に推移した。
  33. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、「シアトリズム ファイナルファンタジー オールスターカーニバル」などのアミューズメント機器の発売があったほか、店舗運営も堅調に推移しました。」

    新たなアミューズメント機器を発売し、店舗運営も堅調に推移した。
  34. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、「ガンスリンガー ストラトス3」などのアミューズメント機器の販売が好調であったほか、店舗運営も好調に推移しました。」

    アミューズメント機器の販売と店舗運営の双方が好調だったと記載している。
一緒に動いた変遷

「家庭用ゲーム機タイトルの発売とリピート販売」は、この変遷が動いた39回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

151514101010★123456
  1. ★この変遷
  2. 1家庭用ゲーム機タイトルの発売とリピート販売15回
  3. 2ゲームタイトルのパイプライン充実15回
  4. 3自社・他社コンテンツの商品化と許諾の好調14回
  5. 4電子書籍ライセンス収入の増加とコミック単行本売上の減少10回
  6. 5多人数参加型オンラインロールプレイングゲームの課金収入の安定10回
  7. 6自己資本比率の上昇10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
スクウェア・エニックス・ホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
アミューズメント機器販売と店舗運営の好調|スクウェア・エニックス・ホールディングス(9684)の変遷 | Komori