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タナベコンサルティンググループ(9644)・施策前進

SPコンサルティング事業からマーケティングコンサルティング事業への転換

FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2021。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q1再掲FY2021-Q22020: 320202021: 12021
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度より、従来の「SP(セールスプロモーション)コンサルティング事業」から「マーケティングコンサルティング事業」にセグメント名称を変更しております。」

    SP事業からマーケティングコンサルティング事業への転換が、セグメント名称・サービス区分・デジタル支援を含む通期の事業構成として実施された。
  2. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、中期経営計画「Tanabe Vision 2020(2018~2020)」で掲げる「C&C(コンサルティング&コングロマリット)戦略」(コンサルティング領域の多角化)及び「コンサルティングプラットフォーム戦略」(全国・全地域において高品質のコンサルティング価値を提供)をさらに推進すべく、マーケティング機能の拡大を目的に、従来の「SP(セールスプロモーション)コンサルティング事業」から「マーケティングコンサルティング事業」にセグメント名称を変更しております。」

    SPコンサルティング事業からマーケティングコンサルティング事業への名称変更と、マーケティング機能拡大の位置づけが再確認された。
  3. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、マーケティング機能の拡大を目的に、従来の「SP(セールスプロモーション)コンサルティング事業」から「マーケティングコンサルティング事業」にセグメント名称を変更しております。」

    前期に示されたSP事業からマーケティングコンサルティング事業への転換が、2020年4月開始の第1四半期からセグメント名称として実施された。
  4. FY2020初出有価証券報告書

    「2021年3月期より、従来のSP(セールスプロモーション)コンサルティング事業を「マーケティングコンサルティング事業」へと名称変更しております。顧客企業の経営理念・ビジョン・ミッションを実現するためのマーケティング活動をデジタル技術も用いて、全面的に支援してまいります。地域企業を元気にするブランドプロモーション・デジタルプロモーションを推進すると共に、これまでプロモーション商品で培ってきた仕入れチャネルをフルに活用し、ウィズコロナ・アフターコロナを見据えたウイルス感染防止対策ソリューション商品やテレワーク商品の提供等、ソーシャルマーケティング活動も推進してまいります。」

    2021年3月期から事業名称をマーケティングコンサルティング事業へ変更し、デジタル・ブランド・ソーシャルマーケティングを含む全面支援へ事業の位置付けを広げた。
一緒に動いた変遷

「BtoBデジタルマーケティング・DX支援事業の立ち上げ」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1BtoBデジタルマーケティング・DX支援事業の立ち上げ2回
  3. 2ドメイン&ファンクション型メニューの拡大2回
  4. 3ダイバーシティー&インクルージョンに向けたデジタル・オフィス投資2回
  5. 4全国10拠点での幹部候補生スクール等の教育セミナー2回
  6. 5新型コロナ対応のオンライン・テレワーク型サービスへの転換2回
  7. 6地域FCC戦略と大阪本社・東京本社の二本社体制2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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