Komori
タナベコンサルティンググループ(9644)・施策前進

全国10拠点での幹部候補生スクール等の教育セミナー

FY2017-Q2に初出。17回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2023-Q3。

17記載
8年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3 – FY2019-Q3前進FY2020-Q3 – FY2023-Q32016: 12017: 420172018: 320182019: 220192020: 220202021: 320212022: 120222023: 1
同じテーマの他社
優秀な人材の確保・育成980社が書いているテーマ・逆風42社・追い風1022社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの1064件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「また、人材育成セミナーとして「ファーストコールカンパニーフォーラム2022 - 体験価値をデザインする」(メタバース形式でのオンデマンド開催)に約1,800名、「経営戦略セミナー2023 - シン・バリューチェーン戦略」(リアルとオンラインのハイブリッド開催)に約2,800名の経営者・経営幹部がご参加されました。」

    人材育成セミナーをメタバース型オンデマンドおよびリアル・オンラインのハイブリッドで開催し、約1,800名と約2,800名の参加実績を得た。
  2. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「また、人材育成セミナーとして「ファーストコールカンパニーフォーラム2022-体験価値をデザインする」(メタバース形式でのオンデマンド開催)に約1,800名、リニューアルした「次期リーダー候補育成スクール」に約800名の経営者・経営幹部にご参加いただきました。」

    メタバース形式のオンデマンドフォーラムを開催し約1,800名が参加したほか、次期リーダー候補育成スクールをリニューアルし約800名が参加した。
  3. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「本年6月に配信を開始した「ファーストコールカンパニーフォーラム2021-DX価値を実装する(オンデマンドのみ)」では本年6月までの累計で、1,800名(1人あたり参加料30,000円(税別))を超える方々にご参加いただきました。」

    FCCセミナーをリアルとデジタルのハイブリッド型へ移行し、オンデマンド配信のFCCフォーラム2021で1,800名超の参加実績を得た。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「見込み顧客獲得のための大型無料Web説明会を11テーマ開催して延べ約2,300名の方々にご参加いただき、顧客創造にも貢献。」

    無料Web説明会は11テーマ、延べ約2,300名の参加へ拡大し、顧客創造に活用された。
  5. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「一方で、オンデマンド配信・オンライン配信も新たに企画・実施し、「ファーストコールカンパニーフォーラム2020」「経営戦略セミナー」では、共に2,000名超の経営者・経営幹部がご参加。」

    従来の集合型セミナーに加えてオンデマンド・オンライン配信を企画・実施し、2つの主要セミナーでそれぞれ2,000名超の参加実績を得た。
  6. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「中でも「ファーストコールカンパニーフォーラム2020」はオンデマンドで配信し、2,000名を超える経営者及び幹部社員にご視聴いただきました。」

    集合型セミナーの代替としてオンデマンド配信を実施し、2,000名超の視聴実績を得た。
  7. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「また、11月に開催した経営戦略セミナーでは、過去最高受講者数2,913名を記録し伸長いたしました。」

    経営戦略セミナーで過去最高受講者数2,913名を記録し、前回の2,825名から更新した。
  8. FY2019再掲有価証券報告書

    「11月に開催した経営戦略セミナーについては、次年度に取るべき基本方向を示すセミナーとして毎年ご好評いただいており、今期は過去最高受講者数2,825名を達成し、伸長いたしました。」

    経営戦略セミナーの過去最高受講者数2,825名という実績が通期報告でも確認されている。
  9. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「11月に開催した経営戦略セミナーについては、次年度に取るべき基本戦略の方向性を示すセミナーとして毎年ご好評いただいており、今期は過去最高受講者数2,825名を達成し、伸長いたしました。」

    経営戦略セミナーで過去最高となる2,825名の受講者数を達成した。
  10. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「4月に開催した新入社員向けのスタートアップセミナーは、「会社に貢献する人材」として早期に活躍できるセミナーとして評価が高く、参加者数の増加に伴い伸長いたしました。次期のリーダー候補育成を目的としたセミナーは、実践的な学びによって常に俯瞰的な視野で捉える力を養い、業績に結びつける"部門経営者"を育てるセミナーとして評価が高く、前年同期並みに推移いたしました。また、強いリーダーシップでチームを活性化させる人材の育成を目的としたチームリーダースクールは、参加者数の増加に伴い伸長いたしました。」

    新入社員向けセミナーとチームリーダースクールで参加者数・売上が伸長し、リーダー候補育成セミナーも前年同期並みで推移した。
  11. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「2018年4月に開催した新入社員向けのスタートアップセミナーは、「会社に貢献する人材」として早期に活躍できるセミナーとして評価が高く、参加者数の増加に伴い伸長いたしました。また次期のリーダー候補育成を目的としたセミナーは、実践的な学びによって常に俯瞰的な視野で捉える力を養い、業績に結びつける"部門経営者"を育てるセミナーとして評価が高く、伸長いたしました。」

    2018年4月の新入社員向けセミナーと次期リーダー候補育成セミナーが、参加者数・売上の伸長を伴って進展した。
  12. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「さらに、11月から12月にかけて開催した経営戦略セミナーについては、過去最高受講者数2,688名を達成いたしました。」

    経営戦略セミナーで過去最高となる2,688名の受講者数を達成した。
  13. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「また、7月から9月にかけて開催したチームリーダースクールでも、新規開催拠点が加わったことで受講者数が前年同期を大きく上回りました。」

    チームリーダースクールで新規開催拠点が加わり、受講者数が前年同期を大きく上回った。
  14. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「平成29年4月開催の新入社員向けのスタートアップセミナーは、開催実施会場を増やしたこと等により、受講者数は前年同期を上回りました。また、全国10拠点で開催する次期のリーダー候補の育成を目的としたセミナーでは、前年同期並みの受講者数となりました。」

    新入社員向けセミナーの会場数を増やし、全国10拠点のリーダー候補育成セミナーを継続した実績が示された。
  15. FY2017前進有価証券報告書

    「また、「戦略リーダースクール」の開催数を3拠点から5拠点へと増やしました。」

    戦略リーダースクールの開催拠点を3拠点から5拠点へ増加させる具体的な展開があった。
  16. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「平成28年5月から全国10拠点で開催した「幹部候補生スクール」や平成28年4月開催の「新入社員教育実践セミナー」は、前年同期を上回る受講者数となりました。また、平成28年11月から12月にかけて全国で開催した「経営戦略セミナー」は、2,500名を超える受講者数となるなど、セミナー売上は好調に推移し、前年同期を上回りました。」

    従来の全国10拠点での幹部候補生スクール等に加え、経営戦略セミナーで2,500名超の受講者数となる具体的な実績が示された。
  17. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「平成28年5月から全国10拠点で開催した「幹部候補生スクール」や平成28年4月開催の「新入社員教育実践セミナー」は、前年同期を上回る受講者数となりました。」

    全国10拠点での幹部候補生スクールと新入社員教育実践セミナーの開催が、教育サービスの具体的施策として初めて記載されている。
一緒に動いた変遷

「戦略ドメイン&マネジメント研究会のテーマ拡充」は、この変遷が動いた17回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

876554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1戦略ドメイン&マネジメント研究会のテーマ拡充8回
  3. 2ドメイン&ファンクション型メニューの拡大7回
  4. 3BtoBデジタルマーケティング・DX支援事業の立ち上げ6回
  5. 4マーケティングサイトと社内インサイドセールスによる見込み顧客獲得5回
  6. 512テーマのチームコンサルティングブランド(TCB)5回
  7. 6人材育成制度と採用体制の充実4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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