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タナベコンサルティンググループ(9644)・施策前進

ダイバーシティー&インクルージョンに向けたデジタル・オフィス投資

FY2019に初出。12回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2026。

12記載
8年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY2020-Q3前進FY2021-Q1 – FY20262019: 320192020: 220202021: 120212022: 020222023: 220232024: 220242025: 120252026: 12026
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健康経営・柔軟な働き方による職場環境整備191社が書いているテーマ・逆風0社・追い風194社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに89社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「2026年3月期においては、従業員数843名*、DE&I(男女)比率は男性50.2%・女性49.8%*、定着率89.5%、育児休業等取得率100%(男女とも)を達成しており、採用・育成及び定着・活躍の両面で着実な進捗を確認しております。」

    DE&I・人的資本施策について、従業員843名、女性比率49.8%、定着率89.5%、男女の育児休業等取得率100%などの実績が開示された。健康経営優良法人2026等の認定も記載された。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「・キャリア採用管理職比率 77.3%(70%)* ・男女管理職比率    68.2%:31.8%(70%:30%) ・男女構成比率     62.0%:38.0%」

    DE&I・人的資本について、キャリア採用管理職比率77.3%、女性管理職比率31.8%、男女構成比率38.0%の女性比率等が開示された。健康経営優良法人2025の認定企業としての取り組みも記載された。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「また、「健康経営優良法人2024(大規模法人部門)」認定企業としてDE&Iを実現する取り組みも推進しております。」

    DE&Iの取り組みについて、健康経営優良法人2024の認定企業として推進する段階が示された。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「・キャリア採用管理職比率 ≫ 74.4%(70%)※ ・女性管理職比率 ≫ 32.8%(30%)※ ・男性の育児休業等取得率 ≫ 26.7%」

    人的資本・TD&Iについて、キャリア採用管理職比率74.4%、女性管理職比率32.8%、男性の育児休業等取得率26.7%の実績を開示した。新ハイブリッドワーク制度、全社員向けPurpose&Valueワークショップ、健康経営アカデミー等の施策も実施している。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「また、「健康経営優良法人2023(大規模法人部門)」の認定企業として、D&Iを実現する取り組みも推進しております。」

    ダイバーシティー&インクルージョンの取り組みが、健康経営優良法人2023の認定と併せて継続・具体化されている。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「・キャリア採用管理職比率 ≫ 74.3%(70%)※ ・女性管理職比率 ≫ 32.2%(30%)※ ・全パートナー・リーダー職対象にダイバーシティー &インクルージョン研修実施」

    TD&Iの取り組みについて、キャリア採用管理職比率74.3%、女性管理職比率32.2%の実績と、全パートナー・リーダー職への研修実施が開示された。
  7. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「TD&I(タナベ ダイバーシティー&インクルージョン)多様な人材がお互いを知り、尊重し合い、より生産性の高い仕事ができる環境をつくることが重要であり、そのためのオフィスリニューアル投資等を積極的に実施してまいります。また、健康経営も推進してまいります。」

    D&I施策がTD&Iとして整理され、オフィス環境投資に加えて健康経営も推進対象に加わった。
  8. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「感染リスクを低減するため、当社グループ全体でテレワーク・シフトワーク体制に移行いたしました。新しい働き方に適応すべく、Web会議システムに積極的に投資し、社内外のコミュニケーションの円滑化と生産性の向上を図ってまいりました。」

    D&I・生産性向上に向けたデジタル投資の具体策として、グループ全体のテレワーク・シフトワーク移行とWeb会議システム投資が実施された。
  9. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「また、ダイバーシティー&インクルージョンに向け、社員がよりよく働ける職場づくりや、イノベーションによって生産性を高められる環境づくりを目的に、デジタル投資等にも積極的に取り組んでまいりました。」

    D&I、働きやすい職場づくり、生産性向上を目的とするデジタル投資が継続している。
  10. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「また、ダイバーシティー&インクルージョンに向け、社員がよりよく働ける職場づくりや、イノベーションによって生産性を高める環境づくりを目的に、デジタル投資等にも積極的に取り組んでまいりました。」

    D&I、働きやすい職場づくり、生産性向上を目的とするデジタル投資が継続している。
  11. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「また、ダイバーシティー&インクルージョンに向け、社員がよりよく働ける職場づくりや、イノベーションによって生産性を高める環境づくりを目的に、デジタル投資やオフィスのリニューアルにも積極的に取り組んでまいりました。」

    D&I、生産性向上、デジタル投資、オフィスリニューアルへの取り組みが継続している。
  12. FY2019初出有価証券報告書

    「「ダイバーシティー&インクルージョン」に向けて、社員がより良く働ける職場づくり、生産性を高められる環境づくりを積極的なデジタル投資やオフィスリニューアル投資によって実現し、これらのイノベーションを推進してまいります。」

    D&I、生産性向上、働きやすい職場づくりを、デジタル投資とオフィスリニューアル投資で進める施策が初めて独立して示された。
一緒に動いた変遷

「人材育成制度と採用体制の充実」は、この変遷が動いた12回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1人材育成制度と採用体制の充実5回
  3. 2自己株式50,000株の取得5回
  4. 3BtoBデジタルマーケティング・DX支援事業の立ち上げ4回
  5. 4C&C戦略によるコンサルティング領域の多角化4回
  6. 5働き方・生産性改革テーマの追加4回
  7. 6ドメイン&ファンクション型メニューの拡大4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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