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建設技術研究所(9621)・施策再掲

Waterman Group Plcの公開買付けによる英国子会社化

FY2017-Q1に初出。6回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2019。

6記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2017-Q2 – FY2017再掲FY2018 – FY20192017: 320172018: 120182019: 120192020: 12020
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019再掲有価証券報告書

    「2017年6月 公開買い付けにより、当社100%子会社としてWaterman Group Plcが営業を開始」

    Waterman Group Plcの公開買付けによる100%子会社化後のグループ体制を継続。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「2017年6月 公開買い付けにより、当社100%子会社としてWaterman Group Plcが営業を開始」

    Waterman Group Plcの公開買付けによる100%子会社化後のグループ体制を継続。
  3. FY2017達成有価証券報告書

    「平成29年6月22日付で、英国証券取引市場においてWaterman Group Plc(本社:英国ロンドン)の発行済株式および発行予定株式を対象とした友好的な公開買付けを行うことを決定し、実施いたしました。取得した議決権比率は100%です。」

    Waterman Group Plcについて、公開買付けの実施から株式100%取得・連結子会社化まで完了したことを通期で確認。
  4. FY2017-Q3達成有価証券報告書

    「平成29年6月22日付でWaterman Group Plc(本社:英国ロンドン)の株式を50%超取得し、第2四半期連結会計期間末より同社およびその関係会社の合計23社を連結の範囲に含めております。なお、当第3四半期連結累計期間末においては、同社の株式を100%取得しております。」

    第2四半期時点の50%超取得・議決権比率92.81%から進展し、第3四半期累計期間末までに株式100%取得を完了したと記載。
  5. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「平成29年6月22日付でWaterman Group Plc(本社:英国ロンドン)の株式を50%超取得し、当第2四半期連結会計期間末より同社およびその関係会社の合計23社を連結の範囲に含めております。」

    公開買付けの計画から、平成29年6月22日付の株式取得・連結へ進展。取得議決権比率は92.81%、取得原価は6,263百万円。公開買付けで取得できなかった株式については強制買取手続きにより完全子会社化する予定であり、完全子会社化自体は未完了。
  6. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当社は、平成29年5月9日開催の取締役会において、下記のとおり、Waterman Group Plc(本社:英国ロンドン、以下「対象会社」といいます。)の発行済株式および発行予定株式を対象とした公開買付け(以下「本公開買付け」といいます。)を実施することを決議しました。 当社は、当該オファー・ドキュメントを5月中旬を目途に送付することを予定しています。本公開買付けの期間満了は、6月上旬から下旬を予定しており、決済の開始日は6月中旬から7月上旬を予定しています。 本公開買付けに要する資金 46,618,353ポンド(約6,527百万円) 当社は、対象会社の50.1%の株主から本公開買付けの応募があった場合に、本公開買付けにおいて対象会社の株式の買付けを実行します。 本公開買付後保有株式数 33,298,824株(所有比率100%)」

    平成29年5月9日開催の取締役会で公開買付けの実施を決議。オファー・ドキュメントは5月中旬、期間満了は6月上旬から下旬、決済開始は6月中旬から7月上旬を予定。買付資金は約65億円、50.1%以上の応募を下限とし、全株取得時の保有比率は100%とする計画。
一緒に動いた変遷

「新事業領域・新分野の開拓」は、この変遷が動いた6回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新事業領域・新分野の開拓3回
  3. 2国際ビジネスの推進と海外人材育成3回
  4. 3受注と売上の確実な確保3回
  5. 4受注減・売上増・利益減と通期予想に対する進捗3回
  6. 5グループ総合力の強化3回
  7. 6世界で戦える総合コンサルタントへの成長3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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