Komori
建設技術研究所(9621)・目標受注微増・売上増・利益増

受注と売上の確実な確保

FY2016-Q2に初出。36回の記載のうち24回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載はFY2026-H1。

36記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016 – FY2019前進FY2021-Q1 – FY2023その他FY2024-Q1 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている94社のうち14社を表示しています。上の文は94社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1受注微増・売上増・利益増有価証券報告書

    「経営状況については、当中間連結会計期間の当社グループ全体の受注高は61,053百万円(前年同期60,917百万円、前年同期比0.2%増)となりました。売上高につきましては55,003百万円(前年同期50,794百万円、前年同期比8.3%増)となり通期予想売上高の52.4%となりました。経常利益は6,696百万円(前年同期6,034百万円、前年同期比11.0%増)となり通期予想経常利益の63.8%となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は4,427百万円(前年同期3,779百万円、前年同期比17.1%増)となり通期予想に対する当期純利益の63.3%となりました。」

    前年同期の受注増・売上横ばい・利益減から、受注高は0.2%の微増、売上高は8.3%増、経常利益は11.0%増、親会社株主に帰属する中間純利益は17.1%増となった。
  2. 2026-05-13その他決算

    「当第1四半期連結累計期間の当社グループ全体の受注高は前年同期比8.9%増の26,156百万円(前年同期24,016百万円)となりました。売上高につきましては31,977百万円(前年同期30,110百万円)となり通期予想売上高の30.5%となりました。」

    受注高は前年同期比で増加し、売上高は通期予想の30.5%まで進捗した。
  3. FY2025-H1受注増・売上横ばい・利益減有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の当社グループ全体の受注高は前年同期比11.7%増の60,917百万円(前年同期54,545百万円)となりました。売上高につきましては50,794百万円(前年同期50,746百万円)となり通期予想売上高の50.8%となりました。経常利益は6,034百万円(前年同期6,853百万円)となり通期予想経常利益の60.3%となりました。」

    中間期の受注高は前年同期比11.7%増となった一方、売上高はほぼ横ばい、経常利益は減少。受注・売上確保に関する実績の方向を更新。
  4. FY2024受注増・売上増・利益減有価証券報告書

    「これらの取組みにより、当連結会計年度における当社グループの受注高は、94,400百万円と前年同期比2.1%増となりました。売上高は97,678百万円と前年同期比5.0%増、経常利益は9,535百万円と前年同期比6.1%減、親会社株主に帰属する当期純利益は6,746百万円と前年同期比10.5%減となりました。」

    2024年度は受注高・売上高が増加した一方、経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は減少。
  5. FY2024-H1受注減・売上増・利益減有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の当社グループ全体の受注高は前年同期比7.4%減の54,545百万円(前年同期58,923百万円)となりました。売上高につきましては50,746百万円(前年同期47,623百万円)となり通期予想売上高の52.3%となりました。経常利益は6,853百万円(前年同期7,287百万円)となり通期予想経常利益の70.7%となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は4,883百万円(前年同期5,289百万円)となり通期予想に対する当期純利益の70.8%となっております。」

    中間期は受注高が前年同期比7.4%減、売上高が増加、経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益が減少。通期予想に対する売上高・利益の進捗率も更新。
  6. FY2024-Q1受注減・売上増・利益増有価証券報告書

    「経営状況については、当第1四半期連結累計期間の当社グループ全体の受注高は前年同四半期比4.6%減の24,479百万円(前年同四半期25,668百万円)となりました。売上高につきましては29,189百万円(前年同四半期24,760百万円)となり通期予想売上高の32.8%となりました。」

    第1四半期は受注高が前年同期比4.6%減となった一方、売上高は29,189百万円で通期予想の32.8%まで進捗。受注と売上の確保に関する実績の方向が変化。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「これらの取組により、当連結会計年度における当社グループの受注高は、92,473百万円と前年同期比7.7%増となりました。売上高は93,057百万円と前年同期比11.5%増、経常利益は10,153百万円と前年同期比23.3%増、親会社株主に帰属する当期純利益は7,534百万円と前年同期比28.2%増となりました。」

    受注高92,473百万円、売上高93,057百万円、経常利益10,153百万円、親会社株主に帰属する当期純利益7,534百万円を計上し、受注・売上確保に関する通期実績を更新。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループ全体の受注高は前年同四半期比9.0%増の76,831百万円(前年同四半期70,459百万円)となりました。売上高につきましては69,015百万円となり通期予想売上高の75.8%となりました。」

    第3四半期累計の受注高は前年同期比9.0%増の76,831百万円、売上高は69,015百万円で通期予想の75.8%まで進捗し、受注・売上確保に関する具体的な前進を記載。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループ全体の受注高は前年同四半期比11.6%増の58,923百万円(前年同四半期52,785百万円)となりました。売上高につきましては47,623百万円(前年同四半期41,844百万円)となり通期予想売上高の54.7%となりました。」

    第2四半期累計の受注高は前年同期比11.6%増の58,923百万円、売上高は47,623百万円で通期予想の54.7%まで進捗し、受注・売上確保に関する具体的な前進を記載。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループ全体の受注高は前年同四半期比4.1%増の25,668百万円(前年同四半期24,647百万円)となりました。売上高につきましては24,760百万円(前年同四半期23,538百万円)となり通期予想売上高の29.5%となりました。」

    第1四半期累計の受注高は前年同期比4.1%増、売上高は24,760百万円で通期予想の29.5%まで進捗し、受注・売上確保に関する具体的な前進を記載。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「これらの取り組みにより、当連結会計年度における当社グループの受注高は、85,887百万円と前年同期比1.7%増となりました。売上高は83,485百万円と前年同期比12.2%増となりました。」

    受注高85,887百万円、売上高83,485百万円を計上し、受注・売上確保に関する通期実績を更新。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループ全体の受注高は前年同四半期比4.4%増の70,459百万円(前年同四半期67,503百万円)となりました。売上高につきましては61,446百万円(前年同四半期51,602百万円)となり通期予想売上高の74.9%となりました。経常利益は6,689百万円(前年同四半期5,065百万円)となり通期予想経常利益の84.7%となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は4,516百万円(前年同四半期3,255百万円)となり通期予想に対する当期純利益の85.2%となりました。」

    第3四半期累計の受注高は前年同期比4.4%増の70,459百万円、売上高は通期予想の74.9%、経常利益は84.7%、親会社株主に帰属する四半期純利益は85.2%まで進捗した。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループ全体の受注高は前年同四半期比10.1%増の52,785百万円(前年同四半期47,959百万円)となりました。売上高につきましては41,844百万円となり通期予想売上高の53.6%となりました。経常利益は5,601百万円となり通期予想経常利益の86.2%となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は3,796百万円となり通期予想に対する当期純利益の88.3%となりました。」

    第2四半期累計の受注高は前年同期比10.1%増の52,785百万円、売上高は通期予想の53.6%、経常利益は86.2%、親会社株主に帰属する四半期純利益は88.3%まで進捗した。受注・売上確保に関する具体的な前進を記載。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループ全体の受注高は前年同四半期比18.9%増の24,647百万円(前年同四半期20,721百万円)となりました。売上高につきましては23,538百万円(前年同四半期12,741百万円)となり通期予想売上高の30.2%となりました。」

    第1四半期累計で受注高が前年同期比18.9%増の24,647百万円、売上高が23,538百万円で通期予想の30.2%まで進捗し、受注・売上確保に関する具体的な前進を記載。
  15. FY2021達成有価証券報告書

    「2021年が最終年となる「中期経営計画2021」では、受注高70,000百万円、完成業務収入70,000百万円、営業利益5,000百万円を目標としており、当連結会計年度においてそれぞれ達成することができました。」

    中期経営計画2021の最終年に設定した受注高、完成業務収入、営業利益の3目標を、2021年度に達成したと記載。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループ全体の受注高は前年同四半期比20.4%増の67,503百万円(前年同四半期56,049百万円)となりました。売上高につきましては51,602百万円(前年同四半期47,423百万円)となり通期予想売上高の69.7%となりました。」

    第3四半期累計の受注高は前年同期比20.4%増の67,503百万円、売上高は通期予想の69.7%まで進捗し、受注・売上確保に関する具体的な前進を記載。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループ全体の受注高は前年同四半期比28.0%増の47,959百万円(前年同四半期37,471百万円)となりました。売上高につきましては35,222百万円(前年同四半期32,093百万円)となり通期予想売上高の52.6%となりました。経常利益は3,627百万円(前年同四半期2,712百万円)となり通期予想経常利益の74.0%となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は2,355百万円(前年同四半期1,796百万円)となり通期予想親会社株主に帰属する当期純利益の71.4%となりました。」

    第2四半期累計の受注高は前年同期比28.0%増の47,959百万円、売上高は通期予想の52.6%、経常利益は74.0%、親会社株主に帰属する四半期純利益は71.4%まで進捗。受注・売上確保に関する具体的な前進を記載。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループ全体の受注高は前年同四半期比28.1%増の20,721百万円(前年同四半期16,175百万円)となりました。売上高につきましては12,741百万円(前年同四半期11,529百万円)となり通期予想売上高の19.0%となりました。経常利益は501百万円(前年同四半期131百万円)となり通期予想経常利益の10.2%となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は326百万円(前年同四半期70百万円)となり通期予想に対する当期純利益の9.9%となっております。」

    第1四半期累計の受注高は前年同期比28.1%増、売上高は12,741百万円、経常利益は501百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は326百万円となり、受注・売上確保に関する具体的な前進を記載。
  19. FY2020受注減少の一方で売上・利益が過去最高有価証券報告書

    「これらの取り組みにより、当連結会計年度における当社グループの受注高は、海外事業において新型コロナウイルス感染症の影響を受け、69,127百万円と前年同期比2.2%減となりましたが、完成業務収入は65,190百万円と前年同期比4.1%増となり、経常利益は5,216百万円と前年同期比18.6%増、親会社株主に帰属する当期純利益は3,650百万円と前年同期比30.0%増となりました。」

    受注高は前年同期比2.2%減となった一方、完成業務収入、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。
  20. FY2020-Q3受注減・売上増・利益増有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループ全体の受注高は前年同四半期比4.9%減の56,049百万円(前年同四半期58,941百万円)となりました。売上高につきましては47,423百万円(前年同四半期46,231百万円)となり通期予想売上高の73.0%となりました。経常利益は3,901百万円(前年同四半期3,490百万円)となり通期予想経常利益の86.7%となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は2,573百万円(前年同四半期2,163百万円)となり通期予想に対する当期純利益の88.7%となっております。」

    第3四半期累計で受注高は前年同期比4.9%減となった一方、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を上回った。
  21. FY2020-Q2受注・売上・経常利益減少、純利益増加有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループ全体の受注高は前年同四半期比9.9%減の37,471百万円(前年同四半期41,575百万円)となりました。売上高につきましては32,093百万円(前年同四半期32,465百万円)となり通期予想売上高の49.4%となりました。経常利益は2,712百万円(前年同四半期2,752百万円)となり通期予想経常利益の60.3%となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は1,796百万円(前年同四半期1,707百万円)となり通期予想に対する当期純利益の61.9%となっております。」

    受注高、売上高、経常利益は前年同期を下回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加。受注・売上を確保する目標に対する実績の変化を記載。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「当社グループは、2019年がスタートの年にあたる「中期経営計画2021」のもと、当社の主力分野である防災・減災の受注を拡大するとともに、維持管理、発注者支援、包括管理、PFI・PPP、都市総合開発などを拡大分野、地方自治体や民間企業を拡大市場と位置付け、グループ一体となった質量両面の事業拡大に注力いたしました。これらの結果、当連結会計年度における当社グループの受注高は70,718百万円と前年同期比17.6%増となりました。完成業務収入は62,649百万円と前年同期比7.2%増となり、経常利益は4,397百万円と前年同期比38.9%増、親会社株主に帰属する当期純利益は2,808百万円と前年同期比48.3%増となりました。」

    中期経営計画2021のもとで、防災・減災を中心とする受注拡大と拡大分野・市場への展開に取り組み、受注高70,718百万円、完成業務収入62,649百万円などの通期実績を計上。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループ一体となって事業拡大に努めた結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループ全体の受注高は、前年同四半期比20.1%増の58,941百万円(前年同四半期49,078百万円)となりました。売上高につきましては、46,231百万円(前年同四半期44,027百万円)となり通期予想売上高の74.6%となりました。」

    グループ一体で事業拡大に努めた結果、第3四半期累計の受注高は前年同期比20.1%増の58,941百万円、売上高は通期予想の74.6%まで進捗した。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループ一体となって事業拡大に努めた結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループ全体の受注高は、前年同四半期比25.4%増の41,575百万円(前年同四半期33,145百万円)となりました。売上高につきましては、32,465百万円(前年同四半期31,187百万円)となり通期予想売上高の52.4%となりました。」

    グループ一体で事業拡大に取り組んだ結果、第2四半期累計の受注高が前年同期比25.4%増、売上高が通期予想の52.4%まで進捗し、受注・売上確保に関する具体的な前進を記載。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の当社グループ全体の受注高は前年同四半期比56.5%増の18,635百万円(前年同四半期11,906百万円)となりました。売上高につきましては、11,333百万円(前年同四半期10,896百万円)となり通期予想売上高の18.3%となりました。経常利益は140百万円(前年同四半期は46百万円の経常損失)となり通期予想経常利益の3.9%となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は52百万円(前年同四半期は141百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となり通期予想に対する当期純利益の2.3%となっております。」

    第1四半期の受注高は前年同期比56.5%増の18,635百万円となり、売上高は11,333百万円、経常利益は損失から140百万円の利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は52百万円となった。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度における当社グループの受注高は60,117百万円と前年同期比13.9%増となりました。完成業務収入は58,443百万円と前年同期比18.5%増、経常利益は3,167百万円と前年同期比26.6%増、親会社株主に帰属する当期純利益は1,893百万円と前年同期比17.3%増となりました。」

    通期の受注高、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年同期を上回り、受注・売上確保に関する具体的な前進を記載。
  27. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「連結子会社の業績を加えた結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループ全体の受注高は前年同四半期比20.3%増の49,078百万円(前年同四半期40,791百万円)となりました。売上高につきましては、44,027百万円(前年同四半期34,840百万円)となり通期予想売上高の75.3%となりました。」

    第3四半期累計の受注高は前年同期比20.3%増の49,078百万円、売上高は44,027百万円で通期予想の75.3%まで進捗し、受注・売上確保に関する測定可能な前進を記載。
  28. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「好調な国内コンサルタント事業に加えて、前連結会計年度にグループ会社となったWaterman Group Plcの第2四半期連結累計期間の業績を加えた結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループ全体の受注高は前年同四半期比33.8%増の33,145百万円(前年同四半期24,771百万円)となりました。売上高につきましては、31,187百万円(前年同四半期22,678百万円)となり通期予想売上高の53.3%となりました。」

    Waterman Group Plcの業績を含む第2四半期累計で、受注高は前年同期比33.8%増の33,145百万円、売上高は31,187百万円で通期予想の53.3%まで進捗し、受注・売上確保に関する測定可能な前進を記載。
  29. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の当社グループ全体の受注高は前年同四半期比29.8%増の11,906百万円(前年同四半期9,169百万円)となりました。売上高につきましては、10,896百万円(前年同四半期7,586百万円)となり通期予想売上高の18.6%となり」

    第1四半期の受注高は前年同期比29.8%増の11,906百万円、売上高は10,896百万円で通期予想の18.6%まで進捗し、受注・売上確保に関する測定可能な前進を記載。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「このような状況下にあって、当社は、技術競争力および価格競争力の強化ならびに人材の育成をはじめとする経営資源の充実を図ることにより、防災・減災事業、社会資本の維持管理や更新に関する事業等を中心に計画を上回る受注を達成するとともに、売上と利益を着実に計上しました。これらの結果、当連結会計年度における当社グループの受注高は52,775百万円と前年同期比24.2%増となりました。完成業務収入は49,301百万円と前年同期比17.3%増となり、経常利益は2,500百万円と前年同期比2.8%増、親会社株主に帰属する当期純利益は1,615百万円と前年同期比11.6%増となりました。」

    重点領域への注力、競争力強化、人材育成を通じて計画を上回る受注を達成。通期受注高は前年同期比24.2%増の52,775百万円となった。
  31. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況下にあって、技術競争力および価格競争力の強化ならびに人材の育成をはじめとする経営資源の充実を図ることにより、防災・減災事業、社会資本の維持管理や更新に関する事業等を中心に着実に成果をあげ、受注と売上げを計上しました。この結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループ全体の受注高は前年同四半期比18.0%増の40,791百万円(前年同四半期34,579百万円)となりました。売上高につきましては、34,840百万円(前年同四半期31,343百万円)となり通期予想売上高の69.7%となりました。」

    重点領域への注力と競争力・経営資源の強化を通じた受注・売上確保について、第3四半期累計の受注高が前年同期比18.0%増、売上高が通期予想の69.7%まで進捗。
  32. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループ全体の受注高は前年同四半期比11.3%増の24,771百万円(前年同四半期22,253百万円)となりました。売上高につきましては、22,678百万円(前年同四半期22,151百万円)となり通期予想売上高の45.4%となりました。」

    重点領域への注力と競争力・経営資源の充実を通じた受注・売上確保について、第2四半期累計の受注高が前年同期比11.3%増、売上高が通期予想の45.4%まで進捗したと記載。
  33. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況下にあって、技術競争力、価格競争力および人材を中心とした経営資源の充実を図ることにより、防災・減災事業、社会資本の維持管理や更新に関する事業等を中心とした受注と売上げを着実に計上しました。この結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループ全体の受注高は前年同四半期比31.3%増の9,169百万円(前年同四半期6,982百万円)となりました。」

    重点領域への注力と競争力・経営資源の充実を通じ、受注と売上を着実に計上したと説明。第1四半期の受注高は前年同期比31.3%増となり、受注確保に関する具体的な進展を記載。
  34. FY2016前進有価証券報告書

    「防災・減災事業、社会資本の維持管理や更新に関する事業等を中心に計画を上回る受注を達成するとともに、売上げと利益を着実に計上しました。」

    重点領域への注力と競争力強化を通じ、計画を上回る受注を達成したと記載。受注確保の目標に対する具体的な前進。
  35. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況下にあって、技術競争力と価格競争力を併せて強化することにより、防災・減災事業、社会資本の維持管理や更新に関する事業等を中心に受注と売上の確実な確保を図りました。」

    競争力の強化と重点事業領域への注力を通じて受注・売上を確保する目標を継続して記載。
  36. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「このような状況下にあって、技術競争力と価格競争力を併せて強化することにより、防災・減災事業、社会資本の維持管理や更新に関する事業等を中心に受注と売上の確実な確保を図りました。」

    具体的な数値目標や期限は示していないが、競争力強化と重点事業領域を手段として受注・売上を確保する目標を示している。
一緒に動いた変遷

「受注減・売上増・利益減と通期予想に対する進捗」は、この変遷が動いた36回のうち25回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2513131197★123456
  1. ★この変遷
  2. 1受注減・売上増・利益減と通期予想に対する進捗25回
  3. 2国際ビジネスの推進と海外人材育成13回
  4. 3グループ会社の収益性向上13回
  5. 4国内・海外建設コンサルティング事業のセグメント業績11回
  6. 5従業員・海外子会社に対する債務保証9回
  7. 6新事業領域・新分野の開拓7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
建設技術研究所の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の決算で、「その他」でした。
受注と売上の確実な確保|建設技術研究所(9621)の変遷 | Komori