Komori
建設技術研究所(9621)・事実受注微増・売上増・利益増

受注減・売上増・利益減と通期予想に対する進捗

FY2016-Q2に初出。42回の記載のうち29回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2026-H1。

42記載
11年にわたる
6うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016-Q3 – FY2019前進FY2021-Q1 – FY2023その他FY2024-Q1 – 2026-05-132016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 72026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。143社中29社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。このテーマの293件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1受注微増・売上増・利益増有価証券報告書

    「経営状況については、当中間連結会計期間の当社グループ全体の受注高は61,053百万円(前年同期60,917百万円、前年同期比0.2%増)となりました。売上高につきましては55,003百万円(前年同期50,794百万円、前年同期比8.3%増)となり通期予想売上高の52.4%となりました。経常利益は6,696百万円(前年同期6,034百万円、前年同期比11.0%増)となり通期予想経常利益の63.8%となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は4,427百万円(前年同期3,779百万円、前年同期比17.1%増)となり通期予想に対する当期純利益の63.3%となりました。」

    前年同期の実績から、受注高は微増、売上高・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも増加する構成へ更新。
  2. FY2025-H1受注増・売上横ばい・利益減有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の当社グループ全体の受注高は前年同期比11.7%増の60,917百万円(前年同期54,545百万円)となりました。売上高につきましては50,794百万円(前年同期50,746百万円)となり通期予想売上高の50.8%となりました。経常利益は6,034百万円(前年同期6,853百万円)となり通期予想経常利益の60.3%となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は3,779百万円(前年同期4,883百万円)となり通期予想親会社株主に帰属する当期純利益の60.0%となっております。」

    中間期は受注高が増加した一方、売上高は前年同期並みで、経常利益と親会社株主に帰属する中間純利益は減少。通期予想への進捗率も更新。
  3. FY2024受注増・売上増・利益減を通期で確認有価証券報告書

    「当連結会計年度における当社グループの受注高は、94,400百万円と前年同期比2.1%増となりました。売上高は97,678百万円と前年同期比5.0%増、経常利益は9,535百万円と前年同期比6.1%減、親会社株主に帰属する当期純利益は6,746百万円と前年同期比10.5%減となりました。」

    前中間期の受注減・売上増・利益減から、通期では受注も増加したが利益は減少する実績へ更新。
  4. FY2024-H1受注減・売上増・利益減と通期予想進捗更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の当社グループ全体の受注高は前年同期比7.4%減の54,545百万円(前年同期58,923百万円)となりました。売上高につきましては50,746百万円(前年同期47,623百万円)となり通期予想売上高の52.3%となりました。経常利益は6,853百万円(前年同期7,287百万円)となり通期予想経常利益の70.7%となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は4,883百万円(前年同期5,289百万円)となり通期予想に対する当期純利益の70.8%となっております。」

    受注高は減少した一方、売上高は増加し、経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期を下回った。
  5. FY2024-Q1受注減・売上増・利益増有価証券報告書

    「経常利益は6,104百万円(前年同四半期3,779百万円)となり通期予想経常利益の71.8%となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は4,437百万円(前年同四半期2,770百万円)となり通期予想親会社株主に帰属する当期純利益の72.7%となっております。」

    第1四半期は受注高が減少した一方、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を上回り、通期予想への進捗率も開示。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「これらの取組により、当連結会計年度における当社グループの受注高は、92,473百万円と前年同期比7.7%増となりました。売上高は93,057百万円と前年同期比11.5%増、経常利益は10,153百万円と前年同期比23.3%増、親会社株主に帰属する当期純利益は7,534百万円と前年同期比28.2%増となりました。」

    通期で受注高、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年同期を上回り、従来の四半期進捗から通期実績へ更新。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「経常利益は8,438百万円(前年同四半期6,689百万円)となり通期予想経常利益の86.1%となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は6,122百万円(前年同四半期4,516百万円)となり通期予想親会社株主に帰属する当期純利益の87.5%となりました。」

    第3四半期累計で経常利益は8,438百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,122百万円となり、前年同期を上回るとともに通期予想への進捗率がそれぞれ86.1%、87.5%となった。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループ全体の受注高は前年同四半期比11.6%増の58,923百万円(前年同四半期52,785百万円)となりました。売上高につきましては47,623百万円(前年同四半期41,844百万円)となり通期予想売上高の54.7%となりました。経常利益は7,287百万円(前年同四半期5,601百万円)となり通期予想経常利益の84.7%となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は5,289百万円(前年同四半期3,796百万円)となり通期予想経常利益の84.0%となりました。」

    第2四半期累計で受注高、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、通期予想への進捗率も更新。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループ全体の受注高は前年同四半期比4.1%増の25,668百万円(前年同四半期24,647百万円)となりました。売上高につきましては24,760百万円(前年同四半期23,538百万円)となり通期予想売上高の29.5%となりました。経常利益は3,779百万円(前年同四半期3,531百万円)となり通期予想経常利益の51.8%となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は2,770百万円(前年同四半期2,444百万円)となり通期予想経常利益の56.5%となっております。」

    第1四半期累計で受注高、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、通期予想に対する進捗率も開示。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「これらの取り組みにより、当連結会計年度における当社グループの受注高は、85,887百万円と前年同期比1.7%増となりました。売上高は83,485百万円と前年同期比12.2%増、経常利益は8,235百万円と前年同期比15.7%増、親会社株主に帰属する当期純利益は5,874百万円と前年同期比31.4%増となりました。」

    通期では受注高、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループ全体の受注高は前年同四半期比4.4%増の70,459百万円(前年同四半期67,503百万円)となりました。売上高につきましては61,446百万円(前年同四半期51,602百万円)となり通期予想売上高の74.9%となりました。経常利益は6,689百万円(前年同四半期5,065百万円)となり通期予想経常利益の84.7%となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は4,516百万円(前年同四半期3,255百万円)となり通期予想に対する当期純利益の85.2%となりました。」

    受注高、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、通期予想に対する進捗率も更新された。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の当社グループ全体の受注高は前年同四半期比10.1%増の52,785百万円(前年同四半期47,959百万円)となりました。売上高につきましては41,844百万円となり通期予想売上高の53.6%となりました。経常利益は5,601百万円となり通期予想経常利益の86.2%となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は3,796百万円となり通期予想に対する当期純利益の88.3%となりました。」

    受注高、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、通期予想に対する進捗率も第1四半期から更新された。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「経常利益は3,531百万円(前年同四半期501百万円)となり通期予想経常利益の54.3%となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は2,444百万円(前年同四半期326百万円)となり通期予想に対する当期純利益の56.9%となっております。」

    第1四半期累計で経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、通期予想に対する進捗率はそれぞれ54.3%、56.9%となった。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「これらの取り組みにより、当連結会計年度における当社グループの受注高は、84,448百万円と前年同期比22.2%増となりました。完成業務収入は74,409百万円と前年同期比14.1%増、経常利益は7,118百万円と前年同期比36.4%増、親会社株主に帰属する当期純利益は4,471百万円と前年同期比22.5%増となりました。」

    通期の受注高、完成業務収入、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年同期を上回り、受注・売上・利益の具体的な進展を記載。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループ全体の受注高は前年同四半期比20.4%増の67,503百万円(前年同四半期56,049百万円)となりました。売上高につきましては51,602百万円(前年同四半期47,423百万円)となり通期予想売上高の69.7%となりました。経常利益は5,065百万円(前年同四半期3,901百万円)となり通期予想経常利益の80.4%となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は3,255百万円(前年同四半期2,573百万円)となり通期予想に対する当期純利益の79.4%となりました。」

    第3四半期累計で受注高、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、通期予想への進捗率も更新。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループ全体の受注高は前年同四半期比28.0%増の47,959百万円(前年同四半期37,471百万円)となりました。売上高につきましては35,222百万円(前年同四半期32,093百万円)となり通期予想売上高の52.6%となりました。経常利益は3,627百万円(前年同四半期2,712百万円)となり通期予想経常利益の74.0%となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は2,355百万円(前年同四半期1,796百万円)となり通期予想親会社株主に帰属する当期純利益の71.4%となりました。」

    第2四半期累計で受注高、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、通期予想への進捗率も更新。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループ全体の受注高は前年同四半期比28.1%増の20,721百万円(前年同四半期16,175百万円)となりました。売上高につきましては12,741百万円(前年同四半期11,529百万円)となり通期予想売上高の19.0%となりました。経常利益は501百万円(前年同四半期131百万円)となり通期予想経常利益の10.2%となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は326百万円(前年同四半期70百万円)となり通期予想に対する当期純利益の9.9%となっております。」

    前年同期比で受注高、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加し、通期予想に対する進捗率も開示された。
  18. FY2020通期で受注減・売上増・利益増有価証券報告書

    「当連結会計年度の当社グループの経営成績は、受注高69,127百万円、売上高65,190百万円、経常利益5,216百万円、親会社株主に帰属する当期純利益3,650百万円となり、受注高を除き過去最高の業績となりました。」

    通期では受注高が減少した一方、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は受注高を除き過去最高となった。
  19. FY2020-Q3受注減・売上増・利益増と通期予想進捗更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループ全体の受注高は前年同四半期比4.9%減の56,049百万円(前年同四半期58,941百万円)となりました。売上高につきましては47,423百万円(前年同四半期46,231百万円)となり通期予想売上高の73.0%となりました。経常利益は3,901百万円(前年同四半期3,490百万円)となり通期予想経常利益の86.7%となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は2,573百万円(前年同四半期2,163百万円)となり通期予想に対する当期純利益の88.7%となっております。」

    受注高は減少した一方、売上高・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は増加。通期予想に対する進捗率は売上高73.0%、経常利益86.7%、純利益88.7%となった。
  20. FY2020-Q2受注減・売上減・経常利益減・純利益増有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループ全体の受注高は前年同四半期比9.9%減の37,471百万円(前年同四半期41,575百万円)となりました。売上高につきましては32,093百万円(前年同四半期32,465百万円)となり通期予想売上高の49.4%となりました。経常利益は2,712百万円(前年同四半期2,752百万円)となり通期予想経常利益の60.3%となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は1,796百万円(前年同四半期1,707百万円)となり通期予想に対する当期純利益の61.9%となっております。」

    第2四半期累計では、受注高、売上高、経常利益が前年同期比で減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加。通期予想に対する売上高・経常利益・純利益の進捗率も開示。
  21. FY2020-Q1受注減・売上増・経常利益減・純利益増有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループ全体の受注高は前年同四半期比13.2%減の16,175百万円(前年同四半期18,635百万円)となりました。売上高につきましては11,529百万円(前年同四半期11,333百万円)となり通期予想売上高の17.7%となりました。経常利益は131百万円(前年同四半期140百万円)となり通期予想経常利益の2.9%となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は70百万円(前年同四半期52百万円)となり通期予想に対する当期純利益の2.4%となっております。」

    第1四半期の受注高は前年同期比13.2%減、売上高は増加、経常利益は減少、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加。通期予想に対する売上高・利益の進捗率も開示。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の当社グループの経営成績は、受注高70,718百万円、売上高62,649百万円、経常利益4,397百万円、親会社株主に帰属する当期純利益2,808百万円となり、いずれも過去最大の結果となりました。」

    通期の受注高、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも過去最大となったと説明。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループ一体となって事業拡大に努めた結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループ全体の受注高は、前年同四半期比20.1%増の58,941百万円(前年同四半期49,078百万円)となりました。売上高につきましては、46,231百万円(前年同四半期44,027百万円)となり通期予想売上高の74.6%となりました。経常利益は3,490百万円(前年同四半期2,369百万円)となり通期予想経常利益の96.9%となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は2,163百万円(前年同四半期1,312百万円)となり通期予想親会社株主に帰属する当期純利益の96.1%となっております。」

    第3四半期累計では、受注高・売上高・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、通期予想に対する進捗率も更新された。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の当社グループ全体の受注高は、前年同四半期比25.4%増の41,575百万円(前年同四半期33,145百万円)となりました。売上高につきましては、32,465百万円(前年同四半期31,187百万円)となり通期予想売上高の52.4%となりました。経常利益は2,752百万円(前年同四半期2,258百万円)となり通期予想経常利益の76.5%となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は1,707百万円(前年同四半期1,301百万円)となり通期予想親会社株主に帰属する当期純利益の75.9%となっております。」

    第2四半期累計で受注高、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、通期予想に対する進捗率も更新。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の当社グループ全体の受注高は前年同四半期比56.5%増の18,635百万円(前年同四半期11,906百万円)となりました。売上高につきましては、11,333百万円(前年同四半期10,896百万円)となり通期予想売上高の18.3%となりました。経常利益は140百万円(前年同四半期は46百万円の経常損失)となり通期予想経常利益の3.9%となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は52百万円(前年同四半期は141百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となり通期予想に対する当期純利益の2.3%となっております。」

    前年同期比で受注高・売上高が増加し、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益が損失から利益へ転じた。通期予想に対する進捗率も開示。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の当社グループの経営成績は、受注高60,117百万円、売上高58,443百万円、経常利益3,167百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,893百万円となり、いずれも過去最大の結果となり、2015年に策定した当社グループの中長期ビジョン「CLAVIS2025」で目標とする事業規模60,000百万円を前倒しで達成することができました。」

    受注高60,117百万円、売上高58,443百万円など、通期業績がいずれも過去最大となったと説明。
  27. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「連結子会社の業績を加えた結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループ全体の受注高は前年同四半期比20.3%増の49,078百万円(前年同四半期40,791百万円)となりました。売上高につきましては、44,027百万円(前年同四半期34,840百万円)となり通期予想売上高の75.3%となりました。経常利益は2,369百万円(前年同四半期1,538百万円)となり通期予想経常利益の80.3%となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は1,312百万円(前年同四半期930百万円)となり通期予想として開示している当期純利益の77.2%となっております。なお、特別損失は、関係会社出資金評価損を50百万円、貸倒引当金繰入額110百万円等を計上したため、178百万円となりました。」

    第3四半期累計では受注高、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、通期予想への進捗率も更新された。一方、特別損失178百万円を計上。
  28. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の当社グループ全体の受注高は前年同四半期比33.8%増の33,145百万円(前年同四半期24,771百万円)となりました。売上高につきましては、31,187百万円(前年同四半期22,678百万円)となり通期予想売上高の53.3%となりました。経常利益は2,258百万円(前年同四半期1,427百万円)となり通期予想経常利益の76.5%となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は1,301百万円(前年同四半期904百万円)となり通期予想親会社株主に帰属する当期純利益の76.6%となっております。」

    第2四半期累計では、受注高、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、通期予想に対する進捗率も更新された。
  29. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の当社グループ全体の受注高は前年同四半期比29.8%増の11,906百万円(前年同四半期9,169百万円)となりました。売上高につきましては、10,896百万円(前年同四半期7,586百万円)となり通期予想売上高の18.6%となり、経常損失は46百万円(前年同四半期は5百万円の経常利益)となりました。特別損失は、関係会社出資金評価損を50百万円、貸倒引当金繰入額91百万円を計上したため、142百万円となりました。このため、親会社株主に帰属する四半期純損失は141百万円(前年同四半期は5百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    第1四半期は受注高・売上高が前年同期を上回った一方、経常利益から経常損失へ転じ、特別損失142百万円の計上により親会社株主に帰属する四半期純損失141百万円となった。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度における当社グループの受注高は52,775百万円と前年同期比24.2%増となりました。完成業務収入は49,301百万円と前年同期比17.3%増となり、経常利益は2,500百万円と前年同期比2.8%増、親会社株主に帰属する当期純利益は1,615百万円と前年同期比11.6%増となりました。」

    通期実績では受注高、完成業務収入、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年同期を上回った。前年までの四半期開示から通期実績へ更新。
  31. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループ全体の受注高は前年同四半期比18.0%増の40,791百万円(前年同四半期34,579百万円)となりました。売上高につきましては、34,840百万円(前年同四半期31,343百万円)となり通期予想売上高の69.7%となりました。経常利益は1,538百万円(前年同四半期1,671百万円)と通期予想経常利益の64.1%、親会社株主に帰属する四半期純利益は930百万円(前年同四半期1,079百万円)となり、通期予想として開示している親会社株主に帰属する当期純利益の68.9%となっております。」

    第3四半期累計では受注高・売上高が前年同期を上回った一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。通期予想に対する進捗率も更新。
  32. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループ全体の受注高は前年同四半期比11.3%増の24,771百万円(前年同四半期22,253百万円)となりました。売上高につきましては、22,678百万円(前年同四半期22,151百万円)となり通期予想売上高の45.4%となりました。経常利益は1,427百万円(前年同四半期1,377百万円)と通期予想経常利益の59.5%、親会社株主に帰属する四半期純利益は904百万円(前年同四半期898百万円)となり、通期予想親会社株主に帰属する当期純利益の67.0%となっております。」

    第2四半期累計では、受注高、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。通期予想に対する進捗率は売上高45.4%、経常利益59.5%、親会社株主に帰属する四半期純利益67.0%。
  33. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループ全体の受注高は前年同四半期比31.3%増の9,169百万円(前年同四半期6,982百万円)となりました。売上高につきましては、7,586百万円(前年同四半期7,521百万円)となり通期予想売上高の17.2%となりました。経常利益は5百万円(前年同四半期54百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5百万円(前年同四半期23百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    第1四半期は受注高が前年同期比31.3%増、売上高は前年同期比で増加し、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期の損失から利益に転じた。
  34. FY2016前進有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度における当社グループの受注高は42,481百万円と前年同期比5.3%増となりました。完成業務収入は42,033百万円と前年同期比4.5%増となり、経常利益は2,433百万円と前年同期比11.0%減、親会社株主に帰属する当期純利益は1,447百万円と前年同期比11.4%減となりました。」

    通期実績として、受注高と完成業務収入は増加した一方、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は減少。
  35. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループ全体の受注高は前年同四半期比1.2%増の34,579百万円(前年同四半期34,180百万円)となりました。売上高につきましては、31,343百万円(前年同四半期30,705百万円)となり通期予想売上高の73.7%となりました。経常利益は1,671百万円(前年同四半期2,240百万円)と通期予想経常利益の66.9%、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,079百万円(前年同四半期1,386百万円)となり、通期予想として開示している親会社株主に帰属する当期純利益の67.4%となっております。」

    第3四半期累計では受注高が前年同期比1.2%増に転じ、売上高は通期予想の73.7%まで進捗。一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回り、通期予想に対する進捗率はそれぞれ66.9%、67.4%。
  36. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の当社グループ全体の受注高は前年同四半期比2.2%減の22,253百万円(前年同四半期22,742百万円)となりました。売上高につきましては、22,151百万円(前年同四半期21,546百万円)となり通期予想売上高の52.1%となりました。経常利益は1,377百万円(前年同四半期1,753百万円)と通期予想経常利益の55.1%、親会社株主に帰属する四半期純利益は898百万円(前年同四半期1,078百万円)となり、通期予想親会社株主に帰属する当期純利益の56.2%となっております。」

    当第2四半期累計では、受注高は前年同期比2.2%減、売上高は前年同期比増、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比減となった。通期予想に対する進捗率も開示。
一緒に動いた変遷

「受注と売上の確実な確保」は、この変遷が動いた40回のうち25回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2516131198★123456
  1. ★この変遷
  2. 1受注と売上の確実な確保25回
  3. 2グループ会社の収益性向上16回
  4. 3国際ビジネスの推進と海外人材育成13回
  5. 4国内・海外建設コンサルティング事業のセグメント業績11回
  6. 5従業員・海外子会社に対する債務保証9回
  7. 6新事業領域・新分野の開拓8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
建設技術研究所の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算説明資料で、「前進」でした。
受注減・売上増・利益減と通期予想に対する進捗|建設技術研究所(9621)の変遷 | Komori