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共立メンテナンス(9616)・事実年間配当46円を実施予定

利益剰余金を原資とする配当

FY2017-Q1に初出。31回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

31記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2021-Q2再掲FY2022-Q1 – FY2026-H12016: 220162017: 320172018: 420182019: 220192020: 320202021: 320212022: 320222023: 320232024: 320242025: 120252026: 42026
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比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026年間配当46円を実施予定有価証券報告書

    「当期におきましては、「長期にわたり安定して着実に株主の皆様に報いる」という利益配分の基本スタンスに基づき、期末配当を23円とし、中間配当と合わせて46円を実施する予定です。」

    中間配当23円と期末配当23円により、年間配当46円を予定している。前期の年間配当38円から増額となる。
  2. FY2026-H1中間配当23円へ増額有価証券報告書

    「2025年11月7日 取締役会 普通株式 1,988 23 2025年9月30日 2025年12月5日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする中間配当は1株当たり23円となり、前年同期の16円から増額された。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年11月8日 取締役会 普通株式 1,249 16 2024年9月30日 2024年12月5日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする中間配当を1株当たり16円で決議し、前期と同水準の中間配当を継続した。
  4. FY2024年間配当49円を実施有価証券報告書

    「当期におきましては、「長期にわたり安定して着実に株主の皆様に報いる」という利益配分の基本スタンスに基づき、期末配当を33円とし、中間配当と合わせて49円を実施することを決定しております。」

    中間配当16円と期末配当33円により、年間配当は49円となった。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年11月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    利益剰余金を原資とする中間配当1株当たり16円を実施したことを改めて開示している。
  6. FY2024-Q2中間配当16円へ増額有価証券報告書

    「2023年11月9日 取締役会 普通株式 624 16 2023年9月30日 2023年12月5日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする中間配当は、総額624百万円、1株当たり16円となり、前年同期の1株当たり10円から増額された。
  7. FY2024-Q1期末配当12円へ増額有価証券報告書

    「2023年6月28日 定時株主総会 普通株式 468 12 2023年3月31日 2023年6月29日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする期末配当は、総額468百万円、1株当たり12円となり、前年の1株当たり10円から増額された。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年11月9日取締役会 普通株式 390 10 2022年9月30日 2022年12月5日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする中間配当を、総額390百万円、1株当たり10円で実施した。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月28日 定時株主総会 普通株式 389 10 2022年3月31日 2022年6月29日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする期末配当を、総額389百万円、1株当たり10円で支払った。
  10. FY2022再掲有価証券報告書

    「当期におきましては、「長期にわたり安定して着実に株主の皆様に報いる」という利益配分の基本スタンスに基づき、期末配当を10円とし、中間配当と合わせて20円とさせて頂きたいと存じます。」

    中間配当10円、期末配当10円、年間配当20円を実施し、前年度と同水準の配当を継続した。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年11月9日取締役会普通株式38910円2021年9月30日2021年12月6日利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする中間配当を1株当たり10円、総額389百万円で支払った。前年度の中間配当と同水準である。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年11月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    利益剰余金を原資とする中間配当を1株当たり10円、総額389百万円と決議した。前年度の中間配当と同水準である。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 389 10 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする期末配当1株当たり10円を支払った。前年度から配当水準に変更はない。
  14. FY2021後退有価証券報告書

    「当期におきましては、最終損失となりましたが、「長期にわたり安定して着実に株主の皆様に報いる」という利益配分の基本スタンスに基づき、期末配当を10円とし、中間配当と合わせて20円とさせて頂きたいと存じます。」

    最終損失下でも配当を継続したが、年間配当は前期の45円から20円へ減少した。
  15. FY2021-Q2中間配当10円有価証券報告書

    「(イ)配当金の総額………………………………………………389百万円 (ロ)1株当たりの金額………………………………………… 10円00銭」

    利益剰余金を原資とする中間配当を1株当たり10円と決議した。前年同期の中間配当22円から減少している。
  16. FY2021-Q1期末配当23円有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 896 23 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする期末配当は、総額896百万円、1株当たり23円となった。
  17. FY2020年間配当45円を維持有価証券報告書

    「当期につきましては、期末配当を23円とさせていただき、中間配当と合わせまして通期で前期と同額の年45円(連結配当性向25.3%)とさせていただきたいと存じます。」

    期末配当23円、中間配当22円で、通期配当は前期と同額の45円となった。連結配当性向は25.3%と開示している。
  18. FY2020-Q2中間配当の増額有価証券報告書

    「2019年11月8日 取締役会 普通株式 857 22 2019年9月30日 2019年12月5日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする中間配当は、総額857百万円、1株当たり22円となり、前年同期の1株当たり20円から増額された。
  19. FY2020-Q1期末配当の増額有価証券報告書

    「2019年6月26日 定時株主総会 普通株式 974 25 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする期末配当は、総額974百万円、1株当たり25円となり、前年同期の総額857百万円、1株当たり22円から増加した。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年11月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    利益剰余金を原資として、総額779百万円、1株当たり20円の中間配当を決議した。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月27日定時株主総会普通株式85722平成30年3月31日平成30年6月28日利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、総額857百万円、1株当たり22円の期末配当を支払った。
  22. FY2018再掲有価証券報告書

    「平成30年6月27日 定時株主総会決議 普通株式 857 22 平成30年3月31日 平成30年6月28日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、期末配当857百万円、1株当たり22円を決議した。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年11月9日 取締役会 普通株式 698 18 平成29年9月30日 平成29年12月5日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする中間配当について、総額698百万円、1株当たり18円を支払ったことを引き続き開示している。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年11月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    利益剰余金を原資として、総額698百万円、1株当たり18円の中間配当を決議した。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月28日 定時株主総会 普通株式 697 36 平成29年3月31日 平成29年6月29日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、総額697百万円、1株当たり36円の配当を支払った。
  26. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年11月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当について、総額503百万円、1株当たり26円を利益剰余金から支払ったことを引き続き記載している。
  27. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年11月9日 取締役会 普通株式 503 26 平成28年9月30日 平成28年12月5日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、総額503百万円、1株当たり26円の中間配当を取締役会で決議している。
  28. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 522 27 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」

    当四半期には、普通株式について総額522百万円、1株当たり27円の配当を支払った。
一緒に動いた変遷

「増収増益基調」は、この変遷が動いた31回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1増収増益基調3回
  3. 2寮事業の高稼働・契約者数拡大3回
  4. 3ホテル事業の高稼働・客室単価向上3回
  5. 4過去最高益の更新3回
  6. 5有利子負債依存と金利上昇リスク3回
  7. 6メンバーシッププログラム「Dormy's」の運用開始2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
共立メンテナンスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-29の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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