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共立メンテナンス(9616)・事実前進直近の月次(2026-09-30)では「実績引用」

増収増益基調

FY2017-Q1に初出。46回の記載のうち35回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-09-30。

46記載
11年にわたる
12うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2020-Q3前進FY2022 – 2026-05-292016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 132026
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比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの896件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「売上高は275,247百万円(前期比20.2%増)、営業利益は24,845百万円(前期比21.2%増)、経常利益は26,204百万円(前期比22.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は18,709百万円(前期比28.5%増)となり、3期連続での過去最高益の更新となりました。」

    通期で増収増益となり、売上高・営業利益・経常利益・当期純利益が増加した。3期連続で過去最高益を更新した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間における経営成績は、売上高は119,562百万円(前年同期比7.4%増)、営業利益は11,269百万円(前年同期比6.1%増)、経常利益は11,953百万円(前年同期比6.6%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は8,778百万円(前年同期比13.6%増)となり、中間期として2期連続での最高益更新となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益・中間純利益が前年同期を上回り、中間期として2期連続で最高益を更新した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間における経営成績は、売上高は111,352百万円(前年同期比12.9%増)、営業利益は10,618百万円(前年同期比26.5%増)、経常利益は11,215百万円(前年同期比36.6%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は7,726百万円(前年同期比64.2%増)と大幅な増益となりました。」

    中間期で増収増益が続き、売上高・営業利益・経常利益・中間純利益が前年同期を上回った。特に中間純利益は64.2%増となった。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「売上高は204,126百万円(前年同期比16.2%増)、営業利益は16,708百万円(前年同期比128.0%増)、経常利益は21,116百万円(前年同期比196.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は12,414百万円(前年同期比192.7%増)となり、コロナ危機を乗り越え業績が回復いたしました。」

    通期で増収増益となり、売上高・営業利益・経常利益・当期純利益が大幅に増加した。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における経営成績は、売上高は151,096百万円(前年同期比17.0%増)、営業利益は13,583百万円(前年同期比99.0%増)、経常利益は13,320百万円(前年同期比102.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7,930百万円(前年同期比91.4%増)と大幅な増益となりました。」

    第3四半期累計で増収となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が大幅に増加した。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における経営成績は、売上高は98,662百万円(前年同期比18.7%増)、営業利益は8,396百万円(前年同期比112.8%増)、経常利益は8,212百万円(前年同期比117.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,704百万円(前年同期比105.2%増)と大幅な増益となりました。」

    売上高が18.7%増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で倍増超となる大幅な増益を記録した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における経営成績は、売上高は46,699百万円(前年同期比19.0%増)、営業利益は2,912百万円(前年同期比170.4%増)、経常利益は2,798百万円(前年同期比160.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,749百万円(前年同期比153.0%増)と増収増益基調にて推移いたしました。」

    売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益基調が続いた。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「売上高は175,630百万円(前期比1.1%増)、営業利益は7,326百万円(前期比411.8%増)、経常利益は7,115百万円(前期比292.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は4,241百万円(前期比686.8%増)となり、連結業績予想を大幅に上回り増益となりました。」

    通期で増収増益となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が前期の黒字水準から大幅に改善した。連結業績予想も大幅に上回った。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における経営成績は、売上高は129,131百万円(前年同期比22.9%増)、営業利益は6,825百万円(前年同期は5,253百万円の損失)、経常利益は6,575百万円(前年同期は4,871百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,143百万円(前年同期は3,930百万円の損失)と黒字回復いたしました。」

    第3四半期累計で売上高が22.9%増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期の損失から黒字へ転じ、黒字回復が進展した。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における経営成績は、売上高は83,093百万円(前年同期比22.7%増)、営業利益は3,945百万円(前年同期は5,619百万円の損失)、経常利益は3,780百万円(前年同期は5,230百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,292百万円(前年同期は4,076百万円の損失)となり、第2四半期連結累計期間としては3期ぶりに黒字化いたしました。」

    売上高が22.7%増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期の損失から黒字へ転じ、第2四半期連結累計期間として3期ぶりに黒字化した。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における経営成績は、売上高は39,252百万円(前年同期比32.4%増)、営業利益は1,076百万円(前年同期は4,054百万円の損失)、経常利益は1,075百万円(前年同期は3,636百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は691百万円(前年同期は2,799百万円の損失)となり、第1四半期連結累計期間としては3期ぶりに黒字化いたしました。」

    売上高が32.4%増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期の損失から黒字へ転じ、第1四半期として3期ぶりに黒字化した。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「売上高は173,701百万円(前期比43.2%増)となりました。利益につきましては、寮事業が減益ながらも安定的に利益を確保したほか、不動産流動化による利益もあり、営業利益は1,431百万円(前期は9,057百万円の損失)、経常利益は1,814百万円(前期は9,116百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純利益は539百万円(前期は12,164百万円の損失)となり、会計年度の大半が行動制限下にあったものの黒字回復いたしました。」

    前期の営業・経常・純損失から、当期は営業利益1,431百万円、経常利益1,814百万円、親会社株主に帰属する当期純利益539百万円へ転じ、通期で黒字回復した。
  13. FY2022-Q3累計赤字継続・第3四半期会計期間黒字化有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における経営成績は、売上高は105,066百万円(前年同期比15.0%増)となり、利益につきましては、当第3四半期連結会計期間が黒字転換したことにより、営業損失は5,253百万円(前年同期は3,744百万円の損失)、経常損失は4,871百万円(前年同期は3,753百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は3,930百万円(前年同期は7,653百万円の損失)となりました。」

    累計では営業損失・経常損失が前年同期より拡大した一方、売上高は15.0%増加し、親会社株主に帰属する四半期純損失は縮小した。第3四半期会計期間単体では黒字転換した。
  14. FY2022-Q2増収も営業・経常赤字拡大、純損失縮小有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における経営成績は、売上高は67,713百万円(前年同期比20.4%増)となり、営業損失は5,619百万円(前年同期は4,486百万円の損失)、経常損失は5,230百万円(前年同期は4,486百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は4,076百万円(前年同期は7,856百万円の損失)となりました。」

    前年同期比で増収となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は縮小した一方、営業損失・経常損失は拡大した。通常の計上に組み替えた比較では営業損失1,753百万円、経常損失2,142百万円の改善と記載している。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における経営成績は、売上高は29,643百万円(前年同期比25.6%増)、営業損失は4,054百万円(前年同期は4,521百万円の損失)、経常損失は3,636百万円(前年同期は4,805百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は2,799百万円(前年同期は6,423百万円の損失)となりました。」

    前年同期比で増収となり、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも縮小した。ただし、なお損失は継続している。
  16. FY2021悪化有価証券報告書

    「売上高は121,281百万円(前期比28.6%減)、営業損失は9,057百万円(前期は11,205百万円の利益)、経常損失は9,116百万円(前期は12,499百万円の利益)となりました。親会社株主に帰属する当期純損失は、感染防止策の一環として一部ホテルや外食店舗を一時休業したことや、一層の体質強化を図るべく韓国の1事業所並びにグローバルキャビン(簡易型ホテル)等を閉鎖したことなどによる特別損失を計上したことにより、12,164百万円(前期は6,927百万円の利益)と赤字決算となりました。」

    通期では売上高が28.6%減少し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも損失へ転じ、赤字決算となった。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における経営成績は、売上高は91,343百万円(前年同期比31.4%減)、営業損失は3,744百万円(前年同期は12,222百万円の利益、当第3四半期連結会計期間は742百万円の利益)、経常損失は3,753百万円(前年同期は12,149百万円の利益、当第3四半期連結会計期間は733百万円の利益)となりました。なお、今後の成長を展望し、一層の体質強化を図るべく事業の見直しを進めた結果、韓国の1事業所並びにグローバルキャビン(簡易型ホテル)等を閉鎖いたしました。それに伴う特別損失が発生したことなどにより、親会社株主に帰属する四半期純損失は7,653百万円(前年同期は8,184百万円の利益、当第3四半期連結会計期間は203百万円の利益)となりました。」

    第3四半期累計では営業・経常・純損失が続いたが、第3四半期会計期間単体では営業利益742百万円、経常利益733百万円、純利益203百万円を計上し、前四半期に続く黒字化からさらに改善した。
  18. FY2021-Q2累計赤字下で四半期黒字化有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における経営成績は、売上高は56,250百万円(前年同期比40.0%減)、利益につきましては、当第1四半期連結会計期間での赤字から反転し、営業損失は4,486百万円(前年同期は9,066百万円の利益、当第2四半期連結会計期間は34百万円の利益)、経常損失は4,486百万円(前年同期は8,972百万円の利益、当第2四半期連結会計期間は318百万円の利益)と、当第2四半期連結会計期間では黒字を計上し、反転攻勢への歩みを確実なものとしております。」

    第2四半期累計では売上高が40.0%減少し営業・経常損失が続いた一方、第2四半期会計期間単体では営業利益・経常利益が黒字に転じた。
  19. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における経営成績は、売上高は23,608百万円(前年同期比44.0%減)、営業損失は4,521百万円(前年同期は3,154百万円の利益)、経常損失は4,805百万円(前年同期は3,019百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は6,423百万円(前年同期は2,077百万円の利益)となりました。」

    前年同期の増収増益から、売上高が44.0%減少し、営業利益・経常利益・四半期純利益が損失へ転じた。
  20. FY2020悪化有価証券報告書

    「売上高は169,770百万円(前期比4.3%増)、営業利益は11,205百万円(前期比23.1%減)、経常利益は12,499百万円(前期比12.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は6,927百万円(前期比27.6%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は減少し、従来の増収増益基調から減収益の記載へ変化した。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「これにより、営業利益は12,222百万円(前年同期比1.5%増)、経常利益は12,149百万円(前年同期比3.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8,184百万円(前年同期比2.6%増)となり、増収増益基調を堅持し8期連続で過去最高益を更新いたしました。」

    第3四半期累計で増収増益基調を堅持し、8期連続で過去最高益を更新した。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における経営成績は、新規事業所の開業やゴールデンウィークの影響などもあり、売上高は93,815百万円(前年同期比18.4%増)となりました。また、利益につきましては、開業準備費用や、お客様満足度向上のための大規模リニューアル費用等の発生などがあったものの、前期に引き続き不動産流動化による利益もあり、営業利益は9,066百万円(前年同期比12.7%増)、経常利益は8,972百万円(前年同期比14.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,114百万円(前年同期比14.9%増)となり、過去最高益を更新いたしました。」

    売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、過去最高益を更新した。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における経営成績は、新棟の開業やゴールデンウィークの影響などもあり、売上高は42,169百万円(前年同期比14.3%増)となりました。また、利益につきましては、開業準備費用や、お客様満足度向上のための大規模リニューアル費用等の発生などがあったものの、不動産流動化による利益もあり、営業利益は3,154百万円(前年同期比23.7%増)、経常利益は3,019百万円(前年同期比24.8%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,077百万円(前年同期比32.1%増)と、第1四半期連結累計期間としての過去最高益を更新いたしました。」

    売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、第1四半期連結累計期間として過去最高益を更新した。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「これにより経常利益につきましては9期連続の増益、かつ7期連続の最高益を更新し中期経営計画達成に向け着実に歩を進めました。なお、利益につきましてはいずれも2018年11月9日に公表しました通期業績予想の上方修正数値をも上回りました。」

    通期で売上高7.1%増、営業利益11.3%増、経常利益10.8%増、親会社株主に帰属する当期純利益9.0%増となり、経常利益は9期連続増益・7期連続最高益を更新し、上方修正後の業績予想も上回った。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における経営成績は、売上高123,886百万円(前年同期比13.9%増)となり、利益につきましては、開業準備費用等約1,320百万円や、お客様満足度向上のための大規模リニューアル費用等約240百万円の発生などがあったものの、不動産流動化による利益もあり、営業利益12,044百万円(前年同期比17.9%増)、経常利益11,756百万円(前年同期比17.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益7,973百万円(前年同期比19.7%増)と増収増益となり、過去最高益を更新いたしました。」

    開業準備費用やリニューアル費用、自然災害の影響がある中でも増収増益となり、過去最高益を更新した。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における経営成績は、売上高79,204百万円(前年同期比11.7%増)となり、利益につきましては、開業準備費用等約940百万円や、お客様満足度向上のための大規模リニューアル費用約220百万円の発生などがあったものの、不動産流動化による利益もあり、営業利益8,044百万円(前年同期比11.5%増)、経常利益7,839百万円(前年同期比11.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益5,319百万円(前年同期比14.8%増)と増収増益となり、過去最高益を更新いたしました」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益と過去最高益の更新を記載している。
  27. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における経営成績のうち、売上高は、主力事業の寮事業が高い期初稼働率を維持するとともに、ホテル事業もお客様の好評を得て、ドーミーイン(ビジネスホテル)事業、リゾート(リゾートホテル)事業ともRevPAR(客室稼働率×平均客室単価)が前年同期に比べ増加したことに伴い、36,880百万円(前年同期比7.5%増)と増収となりました。利益につきましては、開業準備費用等520百万円や、お客様満足度向上のための大規模リニューアル費用219百万円を吸収した結果、営業利益2,549百万円(前年同期比1.7%増)、経常利益2,419百万円(前年同期比2.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,572百万円(前年同期比2.7%増)となりました。」

    売上高、営業利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を上回った一方、経常利益は前年同期の投資事業組合運用益の反動などにより減益となった。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は152,021百万円(前期比11.9%増)、営業利益は13,087百万円(前期比10.8%増)、経常利益は12,928百万円(前期比12.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は8,778百万円(前期比23.0%増)となりました。これにより平成30年2月9日に公表いたしました平成30年3月期通期連結業績予想数値の修正をも大きく上回り、経常利益につきましては8期連続の増益、かつ6期連続の最高益を更新し中期経営計画初年度として順調な滑り出しとなりました。」

    通期で増収増益となり、業績予想を上回った。経常利益は8期連続増益、6期連続最高益を更新し、中期経営計画初年度の実績として記載している。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における経営成績は、売上高108,726百万円(前年同期比7.5%増)、営業利益10,214百万円(前年同期比5.5%増)、経常利益9,985百万円(前年同期比7.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益6,661百万円(前年同期比13.9%増)となり過去最高益を更新いたしました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、過去最高益を更新した。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における経営成績は、売上高70,936百万円(前年同期比3.6%増)、営業利益7,215百万円(前年同期比0.6%増)、経常利益7,061百万円(前年同期比2.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益4,632百万円(前年同期比8.5%増)となりました。当第2四半期連結累計期間につきましては、当初、中期経営計画に基づくホテル事業の開業費用等の傾斜発生により、営業利益、経常利益が前年同期比マイナスの連結業績予想としておりましたが、寮事業、ホテル事業共に好調に推移した結果、その当初予想を大きく上回り、前年同期対比でも開業費用等を吸収して増益となり過去最高益を更新いたしました。」

    売上高・営業利益・経常利益・純利益が前年同期を上回り、当初予想を大きく上回ったうえ、開業費用等を吸収して過去最高益を更新した。
  31. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における経営成績は、売上高34,314百万円(前年同期比5.8%増)となり、営業利益につきましては先行的開発による開業準備費用を吸収した上で2,507百万円(前年同期比1.4%増)、経常利益2,491百万円(前年同期比9.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,531百万円(前年同期比27.1%増)と増収増益基調にて推移いたしました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益基調が続いている。
  32. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間における経営成績は、売上高101,112百万円(前年同期比1.4%増)となり、営業利益9,685百万円(前年同期比12.8%増)、経常利益9,334百万円(前年同期比15.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益5,847百万円(前年同期比11.3%増)と増収増益基調にて推移いたしました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益基調が続いている。
  33. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間における経営成績は、売上高68,477百万円(前年同期比2.4%増)となり、営業利益7,173百万円(前年同期比16.6%増)、経常利益6,861百万円(前年同期比19.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益4,268百万円(前年同期比12.3%増)と当初利益予想を上回り増収増益基調にて推移いたしました。」

    増収増益基調が続き、売上高・各利益が前年同期を上回ったほか、当初利益予想を上回ったと記載している。
  34. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における経営成績は、売上高32,442百万円(前年同期比12.9%増)となり、営業利益2,472百万円(前年同期比33.3%増)、経常利益2,275百万円(前年同期比39.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,204百万円(前年同期比27.5%増)と大幅な増収増益基調にて推移いたしました。」

    第1四半期の連結業績について、売上高・営業利益・経常利益・純利益の前年同期比増加を記載している。
一緒に動いた変遷

「ホテル事業の高稼働・客室単価向上」は、この変遷が動いた46回のうち35回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1ホテル事業の高稼働・客室単価向上35回
  3. 2ドーミーインの新規開業25回
  4. 3寮事業の高稼働・契約者数拡大23回
  5. 4ホテルレストラン受託案件の増加22回
  6. 5過去最高益の更新22回
  7. 6開発投資の加速20回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
共立メンテナンスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-30の月次で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
増収増益基調|共立メンテナンス(9616)の変遷 | Komori