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ラックランド(9612)・施策削除

ハイブリッドラボによる食品加工技術・ハイブリッドアイスの研究開発と海外展開

FY2020-Q2に初出。8回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2025。

8記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q1 – FY2023-Q1削除FY2025-H1 – FY20252020: 120202021: 120212022: 220222023: 220232024: 020242025: 120252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025削除有価証券報告書

    「無形固定資産の当期減少額のうち、ソフトウエア仮勘定は開発中止に伴い水産加工業DXソリューションであるAIセレクタ及びAIカウンタを除却したことによるものであります。」

    ハイブリッドラボの売却・連結除外に続き、水産加工業DXソリューションであるAIセレクタおよびAIカウンタについても開発中止・ソフトウェア仮勘定の除却が明示された。
  2. FY2025-H1削除有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社の連結子会社であった株式会社ハイブリッドラボは、保有株式の全てを売却したことに伴い、連結の範囲から除外しております。」

    ハイブリッドラボによる食品加工技術・研究開発、AIソリューション等のグループ内事業について、保有株式を全て売却し、連結範囲から除外した。売却に伴い子会社株式売却損133百万円を計上している。
  3. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「その第1弾として、ホタテの選別工程を支援するAIソリューション「AIセレクタ」を開発中であり、現在、パイロット運用を行っております。」

    ハイブリッドラボとO2による製造業向け研究開発について、AIセレクタがパイロット運用段階へ進んでいる。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「株式会社ハイブリッドラボ(現:連結子会社)の新工場完成」

    ハイブリッドラボの研究開発・水産加工拠点について、新工場が完成した。
  5. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「その第1弾として、ホタテの選別工程を支援するAIソリューション「AIセレクタ」を今年度末に正式リリースする予定としており、現在、パイロット導入企業の募集を行っております。」

    ハイブリッドラボとO2による製造業向け研究開発について、ホタテ選別工程向けAIソリューション「AIセレクタ」の年度末正式リリース予定とパイロット導入企業募集を具体化している。
  6. FY2021前進有価証券報告書

    「当社と同社および当社子会社である株式会社ハイブリッドラボの三者間で資本業務提携契約を締結し、相互に情報共有しながら、貝毒の除去等、水産加工業が直面している様々な解決のための新たなる技術について、研究・開発を行っております。」

    ハイブリッドラボの食品加工・DX研究開発について、株式会社ヤマザキとの三者間の資本業務提携を通じ、貝毒除去等の水産加工技術の研究開発へ展開している。
  7. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「株式会社ハイブリッドラボ(基幹事業は食品加工技術の研究開発及び食品加工)は、製造業の設計に特化したコンサルティング会社である株式会社O2(オーツー)と2020年10月に業務提携契約を締結し、目下、水産加工工場をはじめ製造業全般においても生産性の高いソリューションを提供すべく研究開発を進めております。」

    ハイブリッドラボの食品加工技術・研究開発機能について、製造業設計コンサルティング会社O2との業務提携を締結し、水産加工工場など向けの研究開発を進める段階に進んでいる。
  8. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「当社は2020年3月10日付でHL社を新設し、同6月12日付で破産会社 有限会社マルセ秋山商店が所有する不動産を譲り受け、本社を宮城県石巻市へ移転することを決議し、HL社は本格的に事業を開始しております。HL社は、当社グループの「ラボ(研究所)」としての機能を持たせることで、当社グループにおいて電気、空調、給排水、冷凍冷蔵、各種設備分野の技術力だけでなく、HL社が新たなる技術の研究開発機能を持つことにより、当社グループ各社の設備力を合わせ、食品衛生の面だけでなく、時代に向けたプラスアルファの面の提供を目指します。」

    株式会社ハイブリッドラボを新設し、石巻市を拠点に研究開発・食品加工機能を持つグループのラボとして本格稼働させた。ブランテックインターナショナルの「ハイブリッドアイス」および製氷機を水産品・水産加工品の鮮度維持に活用し、国内だけでなく海外にも技術を提供して日本とアジアの架け橋となる計画を示している。
一緒に動いた変遷

「保守メンテナンスの充実とCSサポート部への進化」は、この変遷が動いた8回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1保守メンテナンスの充実とCSサポート部への進化5回
  3. 2海外連結子会社への貸付等に伴う為替差損5回
  4. 3利益水準を条件とする業績連動型新株予約権4回
  5. 4店舗施設における顧客数・メンテナンス店舗数の増大4回
  6. 5新型コロナウイルス感染拡大による世界景気・主要顧客・業績への影響4回
  7. 6製造業企業を新たな大きなターゲットとする営業範囲の拡大4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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