Komori
ラックランド(9612)・目標前進

店舗施設における顧客数・メンテナンス店舗数の増大

FY2016-Q2に初出。24回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2024。

24記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2018-Q3前進FY2019-Q2 – FY20242016: 220162017: 220172018: 420182019: 220192020: 320202021: 220212022: 220222023: 420232024: 220242025: 1
同じテーマの他社
大規模店舗網と顧客基盤13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「2017年6月からメンテナンス営業の専門チームを立ち上げ、これまでの取引先に加え、新規顧客の開拓を続け、新規の保守メンテナンス店舗数は現在までに約26,600件となりました。」

    専門チームによる新規顧客開拓を継続し、保守メンテナンス店舗数が前回の26,300件から約26,600件へ増加した。
  2. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「2017年6月からメンテナンス営業の専門チームを立ち上げ、これまでの取引先に加え、新規顧客の開拓を続け、新規の保守メンテナンス店舗数は現在までに26,300件を突破しました。」

    メンテナンス営業の専門チームと新規顧客開拓を継続し、保守メンテナンス店舗数が前回の26,200件から26,300件を突破した。
  3. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2017年6月からメンテナンス営業の専門チームを立ち上げ、これまでの取引先に加え、新規顧客の開拓を続け、新規の保守メンテナンス店舗数は現在までに26,200件となりました。」

    専門チームによる新規顧客開拓を継続し、保守メンテナンス店舗数が前回の25,000件から26,200件へ増加した。
  4. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「2017年6月からメンテナンス営業の専門チームを立ち上げ、これまでの取引先に加え、新規顧客の開拓を続け、新規の保守メンテナンス店舗数は現在までに25,000件を突破しました。」

    専門チームによる新規顧客開拓を継続し、保守メンテナンス店舗数が前回の24,000件から25,000件を突破した。
  5. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2017年6月からメンテナンス営業の専門チームを立ち上げ、これまでの取引先に加え、新規顧客の開拓を続け、新規の保守メンテナンス店舗数は現在までに24,000件を突破しました。」

    メンテナンス営業の専門チームによる新規顧客開拓を継続し、保守メンテナンス店舗数が前回の23,800件から24,000件へ増加した。
  6. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2017年6月からメンテナンス営業の専門チームを立ち上げ、これまでの取引先に加え、新規顧客の開拓を続け、新規の保守メンテナンス店舗数は現在までに23,800件を突破しました。」

    メンテナンス営業の専門チームと新規顧客開拓を継続し、保守メンテナンス店舗数が前回の23,500件から23,800件へ増加した。
  7. FY2022前進有価証券報告書

    「2017年6月からメンテナンス営業の専門チームを立ち上げ、これまでの取引先に加え、新規顧客の開拓を続け、新規の保守メンテナンス店舗数は現在までに23,500件を突破しました。」

    専門チームによる新規顧客開拓を継続し、保守メンテナンス店舗数が前回の23,300件から23,500件へ増加した。
  8. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「2017年6月からメンテナンス営業の専門チームを立ち上げ、これまでの取引先に加え、新規顧客の開拓を続け、新規の保守メンテナンス店舗数は現在までに23,300件を突破しました。」

    専門チームによる新規顧客開拓を継続し、保守メンテナンス店舗数が前回記載の22,500件から23,300件へ増加した。
  9. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「2017年6月からメンテナンス営業の専門チームを立ち上げ、これまでの取引先に加え、新規顧客の開拓を続け、新規の保守メンテナンス店舗数は現在までに22,300件を突破しました。」

    専門チームによる新規顧客開拓を継続し、保守メンテナンス店舗数が前回の21,500件から22,300件へ増加した。
  10. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「メンテナンス営業の専門チームを立ち上げ、これまでの取引先に加え、新規顧客の開拓を続けたことにより、新規の保守メンテナンス店舗数は前年度末より約4,200件増加し、総数では21,500件を突破しました。」

    メンテナンス営業の専門チームと新規顧客開拓を継続し、保守メンテナンス店舗数が前年度末から約4,200件増加して21,500件を突破した。
  11. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「メンテナンス営業の専門チームを立ち上げ、これまでの取引先に加え、新規顧客の開拓を続けたことにより、新規の保守メンテナンス店舗数は前年度末より約2,500件増加し、総数では19,900件を突破しました。」

    メンテナンス営業の専門チームによる新規顧客開拓を続け、保守メンテナンス店舗数が前年度末から約2,500件増加し、19,900件を突破した。
  12. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「メンテナンス営業の専門チームを立ち上げ、これまでの取引先に加え、新規顧客の開拓を続けたことにより、新規の保守メンテナンス店舗数は2019年末より2,400件超増加し、総数では16,900件を突破しました。」

    専門チームによる新規顧客開拓を継続し、保守メンテナンス店舗数が2019年末から2,400件超増加して総数16,900件を突破した。
  13. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「新規の保守メンテナンス店舗数は2019年末より1,600件超増加し、総数では16,200件を突破しました。」

    保守メンテナンス店舗数が2019年末から1,600件超増加し、総数16,200件を突破した。
  14. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「新規の保守メンテナンス店舗数は2019年末より1,500件超増加し、総数では16,000件を突破しました。」

    保守メンテナンス店舗数が2019年末から1,500件超増加し、総数16,000件を突破した。
  15. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「新規の保守メンテナンス店舗数は2018年末より3,000件弱増加し、総数では14,000件を突破しました。」

    保守メンテナンス取引店舗数が2018年末から3,000件弱増加し、総数14,000件を突破した。
  16. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「新規の保守メンテナンス店舗数は2018年末より約1,900件増加し、総数では13,000件を突破しました。」

    メンテナンス取引店舗数について、2018年末から約1,900件増加し、総数が13,000件を突破したという具体的な進展を記載している。
  17. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「従来の主要分野である店舗施設事業における顧客数の増加、メンテナンス事業における取引店舗数の拡大はもとより」

    店舗施設事業の顧客数とメンテナンス事業の取引店舗数を拡大する目標を継続している。
  18. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「従来の主要分野である店舗施設事業における顧客数の増加、メンテナンス事業における取引店舗数の拡大はもとより」

    店舗施設事業の顧客数とメンテナンス事業の取引店舗数を拡大する目標を継続している。
  19. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「従来の主要分野である店舗施設事業における顧客数の増加、メンテナンス事業における取引店舗数の拡大はもとより」

    店舗施設事業の顧客数とメンテナンス事業の取引店舗数を拡大する目標を継続している。
  20. FY2017再掲有価証券報告書

    「従来の主要分野である店舗施設事業での顧客数やメンテナンス事業での店舗数の拡大を目指す」

    店舗施設事業の顧客数とメンテナンス事業の店舗数を拡大する目標を継続している。
  21. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「従来の主要分野である店舗施設事業での顧客数やメンテナンス事業での店舗数の拡大を目指すことに加え」

    店舗施設事業の顧客数と、メンテナンス事業での店舗数の拡大を引き続き目指している。
  22. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「従来の主要分野である店舗施設事業での顧客数やメンテナンス店舗数の拡大を目指す」

    店舗施設事業における顧客数およびメンテナンス店舗数の拡大を引き続き目標としている。
  23. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「元々の主たる領域である店舗施設において顧客数やメンテナンス店舗数を増大させる」

    店舗施設領域における顧客数およびメンテナンス店舗数の増大を引き続き掲げている。
  24. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「元々の主たる領域である店舗施設において顧客数やメンテナンス店舗数を増大させる」

    店舗施設領域の深掘りにおける具体的な拡大対象として、顧客数とメンテナンス店舗数を挙げている。
一緒に動いた変遷

「保守メンテナンスの充実とCSサポート部への進化」は、この変遷が動いた24回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

16119877★123456
  1. ★この変遷
  2. 1保守メンテナンスの充実とCSサポート部への進化16回
  3. 2海外連結子会社への貸付等に伴う為替差損11回
  4. 3飲食店舗からホテル・施設・物流関連市場への営業拡張9回
  5. 4新型コロナウイルス感染拡大による世界景気・主要顧客・業績への影響8回
  6. 5負債増加に伴う自己資本比率の低下7回
  7. 6利益水準を条件とする業績連動型新株予約権7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ラックランドの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
店舗施設における顧客数・メンテナンス店舗数の増大|ラックランド(9612)の変遷 | Komori