ラックランド(9612)・リスク対処
海外連結子会社への貸付等に伴う為替差損
FY2016-Q2に初出。28回の記載のうち20回が「対処」で、最初の「対処」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2025。
28記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
為替変動・外貨建取引による業績影響473社が書いているテーマ・逆風411社・追い風20社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。159社中71社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの487件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025対処有価証券報告書
「為替差益 25」
前年の為替差益118百万円から規模は縮小したものの、2025年度は為替差損ではなく25百万円の為替差益を計上した。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「為替差損 - 83」
前年中間期の為替差益128百万円から転じ、当中間連結会計期間は83百万円の為替差損を計上した。 - FY2024対処有価証券報告書
「為替差益 118」
2024年度は為替差益118百万円を計上し、海外関係会社等に伴う為替差損は当該年度の損失として現れていない。 - FY2024-H1対処有価証券報告書
「為替差益 128」
当中間連結会計期間は為替差益128百万円を計上し、海外関係会社等に伴う為替差損は損失として現れていない。 - FY2024-Q1対処有価証券報告書
「為替差益 51,077」
当第1四半期連結累計期間は5,107万7千円の為替差益となり、海外関係会社等に伴う為替差損は損失として現れていない。 - FY2023-Q2対処有価証券報告書
「為替差益 94,864」
当第2四半期連結累計期間は9,486万4千円の為替差益となり、前四半期記載の2,753万3千円から増加した。海外関係会社等に伴う為替差損は損失として現れていない。 - FY2023-Q1対処有価証券報告書
「為替差益 27,533」
当第1四半期連結累計期間も為替差益27,533千円を計上し、海外関係会社等に伴う為替差損は損失としては現れていない。 - FY2022対処有価証券報告書
「為替差益 137,597」
2022年度は1億3,759万7千円の為替差益を計上し、前年の為替差益5,616万6千円から増加した。 - FY2022-Q3対処有価証券報告書
「為替差益 222,869」
当第3四半期連結累計期間の為替差益は2億2,286万9千円となり、前四半期累計期間の1億9,189万3千円から増加した。海外関係会社等に伴う為替差損リスクは、引き続き損失としては現れていない。 - FY2022-Q2対処有価証券報告書
「為替差益 - 191,893」
当第2四半期連結累計期間は1億9,189万3千円の為替差益となり、前年同期の為替差損から為替差益への転換が続いている。 - FY2022-Q2対処有価証券報告書
「為替差益 - 191,893」
当第2四半期連結累計期間は1億9,189万3千円の為替差益となり、前年同期の為替差損から為替差益への転換が続いている。 - FY2022-Q1対処有価証券報告書
「為替差益 71,113」
前年同期の為替差益3,800万5千円から、当第1四半期連結累計期間は7,111万3千円の為替差益となり、為替差損は発生していない。 - FY2021対処有価証券報告書
「為替差益 56,166」
前年の為替差損計上に対し、2021年度は5,616万6千円の為替差益となり、為替差損は発生しなかった。 - FY2021-Q2対処有価証券報告書
「為替差益 26,373」
前年同期に為替差損が発生していたのに対し、当第2四半期連結累計期間は26,373千円の為替差益となり、為替差損は計上されなかった。 - FY2021-Q1対処有価証券報告書
「為替差益 38,005」
前年同期に53,894千円の為替差損を計上していたのに対し、当第1四半期連結累計期間は38,005千円の為替差益となり、為替差損リスクは当該期間には損失として現れていない。 - FY2020-Q3悪化有価証券報告書
「為替差損 4,977 54,215」
当第3四半期連結累計期間の為替差損は54,215千円となり、前年同四半期累計期間の4,977千円から増加した。 - FY2020-Q2対処有価証券報告書
「為替差損 - 28,824」
当第2四半期連結累計期間の為替差損は28,824千円となり、前年同四半期の計上なしから発生した一方、前四半期の53,894千円からは減少している。 - FY2020-Q1顕在化有価証券報告書
「為替差損 - 53,894」
前年同期は為替差損の計上がなかった一方、当第1四半期連結累計期間には53,894千円の為替差損が発生した。 - FY2019対処有価証券報告書
「営業外収益は、受取利息が増加したこと及び為替差益が発生したことなどにより2億1千1百万円(前期比3.0%減)となりました。」
過去に発生していた為替差損に対し、2019年度は為替差益が発生したと説明している。 - FY2019-Q1対処有価証券報告書
「為替差損 -」
前年同四半期に19,739千円計上していた為替差損が、当第1四半期連結累計期間は計上なしとなった。 - FY2018-Q3悪化有価証券報告書
「為替差損 7,052」
当第3四半期連結累計期間の為替差損は7,052千円となり、前年同四半期の計上なしから増加している。 - FY2018-Q2悪化有価証券報告書
「為替差損は、2,909千円から20,842千円となりました。」
当第2四半期連結累計期間の為替差損は20,842千円となり、前年同四半期の2,909千円から増加している。 - FY2018-Q1悪化有価証券報告書
「為替差損 19,739」
当第1四半期連結累計期間の為替差損は19,739千円となり、前年同四半期の6,271千円から増加している。 - FY2017対処有価証券報告書
「為替差損 -」
連結損益計算書上、為替差損は前期の105千円から当期は計上なしとなった。 - FY2017-Q3対処有価証券報告書
「為替差損 -」
営業外費用の為替差損は前年同期の36,398千円から当第3四半期累計期間は計上なしとなった。一方、為替換算調整勘定は△11,040千円であり、為替エクスポージャー自体は開示されている。 - FY2017-Q2対処有価証券報告書
「為替差損 2,909」
当第2四半期連結累計期間の為替差損は2,909千円で、前年同四半期の30,138千円から減少している。為替差損自体は引き続き発生している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「為替差損」
第3四半期連結累計期間の営業外費用に為替差損36,398千円を計上しており、海外連結子会社等に関連する為替エクスポージャーの発生を引き続き確認できる。 - FY2016-Q2顕在化有価証券報告書
「6月末時点において海外連結子会社への貸付等における為替差損等の約71百万円の営業外費用が発生した」
海外連結子会社への貸付等に関連する為替差損等が約71百万円の営業外費用として実際に発生している。