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東邦瓦斯(9533)・方針引き上げ直近のガバナンス(2026-10-09)では「再掲」

公益事業者としての安定配当

FY2016に初出。32回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載は2026-10-09。

32記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q2 – FY2024-Q2引き上げFY2025-H1 – 2026-05-152016: 320162017: 320172018: 220182019: 420192020: 420202021: 220212022: 420222023: 220232024: 120242025: 120252026: 62026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1107件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-09再掲ガバナンス

    「中期経営計画の計画期間(2025~2027年度)において、利益成長とともに累進的な増配を目指します。」

    利益成長と連動した累進的な増配方針が再確認された。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「株主還元については、中期経営計画の計画期間(2025~2027年度)において、利益成長とともに累進的な増配を目指す。」

    安定配当を基本とする従来方針に加え、2025~2027年度は利益成長と連動した累進的な増配を目指す方針を明示した。2026年3月期の年間配当は90円を予定している。
  3. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年10月28日 取締役会 普通株式 利益剰余金 4,233 45.0 2025年9月30日 2025年11月28日」

    中間配当は1株当たり45円と決議され、前年度の中間配当40円から5円増額された。安定配当を基本とする方針のもと、配当水準が引き上げられている。
  4. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2024年6月25日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 4,205 40.0 2024年3月31日 2024年6月26日 2024年10月30日 取締役会 普通株式 利益剰余金 4,060 40.0 2024年9月30日 2024年11月29日」

    1株当たり配当は、前年度の30円から2024年3月期の期末配当および2024年9月期の中間配当で40円へ増額された。安定配当を基本とする方針のもと、配当水準が引き上げられている。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「第153期の中間配当 2023年10月31日開催の取締役会において、次のとおり決議した。 中間配当金総額 3,154百万円 1株当たり中間配当額 30円」

    中間配当は1株当たり30円、総額31億5,400万円と決議され、前年度から増額された配当水準を維持している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月28日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 3,153 30.0 2023年3月31日 2023年6月29日」

    2023年3月期の期末配当として、1株当たり30円、配当金総額31億5,300万円を支払い、安定配当を基本とする方針に沿った配当実績を示した。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「第152期の中間配当 2022年10月27日開催の取締役会において、次のとおり決議した。 中間配当金総額 3,153百万円 1株当たり中間配当額 30円 支払請求権の効力発生日 及び支払開始日 2022年11月30日」

    中間配当を1株当たり30円、総額31億5,300万円と決議し、前期末配当の増額後の水準を継続した。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 3,153 30.0 2022年3月31日 2022年6月30日」

    2022年3月期の期末配当として、配当金総額31億5,300万円、1株当たり30円の支払い実績が示された。前年度の1株当たり27.5円から増額された配当の実施が確認できる。
  9. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「当期の期末配当金については、業績等を総合的に勘案し、前期末に比べ2円50銭増額し、1株につき30円(中間配当金27円50銭を加え通期で57円50銭)とした。この結果、配当性向44.2%、純資産配当率2.0%となった。」

    安定配当方針を維持しながら、年間配当を前期55円から57.5円へ2.5円増額した。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「第151期の中間配当 2021年10月29日開催の取締役会において、次のとおり決議した。 中間配当金総額 2,904百万円 1株当たり中間配当額 27.5円 支払請求権の効力発生日 及び支払開始日 2021年11月30日」

    安定配当を基本とする方針に沿い、中間配当金総額29億400万円、1株当たり27.5円の配当を実施した。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「第151期の中間配当 2021年10月29日開催の取締役会において、次のとおり決議した。 中間配当金総額 2,904百万円 1株当たり中間配当額 27.5円」

    安定配当を基本とする方針に沿い、中間配当金総額29億400万円、1株当たり27.5円の配当を決議した。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月28日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 2,903 27.5 2021年3月31日 2021年6月29日」

    2021年3月期の配当として、配当金総額29億300万円、1株当たり27.5円の支払い実績が示され、安定配当を基本とする方針が継続している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「第150期の中間配当 2020年10月29日開催の取締役会において、次のとおり決議した。 中間配当金総額 2,904百万円 1株当たり中間配当額 27.5円」

    安定配当を基本とする方針に沿って、中間配当金総額29億400万円、1株当たり27.5円の配当決議が示された。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月24日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 2,904 27.5 2020年3月31日 2020年6月25日」

    2020年3月期の配当として、配当金総額29億400万円、1株当たり27.5円の支払い実績が示され、安定配当を基本とする方針が継続している。
  15. FY2020再掲有価証券報告書

    「当期の期末配当金については、業績等を総合的に勘案し、1株につき27円50銭(中間配当金27円50銭を加え通期で55円)とした。この結果、配当性向42.2%、純資産配当率2.1%となった。」

    安定配当を基本とする方針を維持し、年間配当55円を実施した。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「第149期の中間配当 2019年10月29日開催の取締役会において、次のとおり決議した。 中間配当金総額 2,906百万円 1株当たり中間配当額 27.5円」

    安定配当を基本とする方針に沿って、中間配当金総額29億600万円、1株当たり27.5円の配当実績が示された。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年10月29日 取締役会 普通株式 利益剰余金 2,906 27.5 2019年9月30日 2019年11月29日」

    中間配当金総額29億600万円、1株当たり27.5円を決議し、安定配当を基本とする方針に沿った配当実績が示された。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月25日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 2,924 27.5 2019年3月31日 2019年6月26日」

    2019年3月期の配当として、配当金総額29億2,400万円、1株当たり27.5円の支払い実績が示された。安定配当を基本とする方針に沿う内容である。
  19. FY2019前進有価証券報告書

    「当期の期末配当金については、業績等を総合的に勘案し、1株につき27円50銭(中間配当金27円50銭を加え通期で55円)とした。この結果、配当性向45.2%、純資産配当率2.1%となった。なお、当社は2017年10月1日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合を行っており、前期首に当該株式併合が行われたと仮定すると、前期の1株当たり年間配当額は52円50銭となり、2円50銭の増額となる。」

    安定配当方針を維持しつつ、株式併合後の比較で年間配当を前期52.5円から55円へ2.5円増額した。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「第148期の中間配当 平成30年10月30日開催の取締役会において、次のとおり決議した。中間配当金総額 2,924百万円 1株当たり中間配当額 27円50銭」

    安定配当を基本とする方針に沿って、中間配当金総額29億2,400万円、1株当たり27.5円の配当決議が示された。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年10月30日開催の取締役会において、次のとおり決議した。 中間配当金総額 2,924百万円 1株当たり中間配当額 27.5円 支払請求権の効力発生日 及び支払開始日 平成30年11月30日」

    中間配当金総額29億2,400万円、1株当たり27.5円を決議し、安定配当を基本とする方針に沿った配当実績が示された。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月25日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 2,924 27.5 平成30年3月31日 平成30年6月26日」

    当第1四半期連結累計期間には、1株当たり27.5円の配当支払額が記載された。株式併合後の株式数を前提とした配当実績が示されている。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年10月30日開催の取締役会において、次のとおり決議した。中間配当金総額 2,658百万円 1株当たり中間配当額 5円」

    1株当たり5円の中間配当を決議し、安定配当を基本とする方針に沿った配当実績が示された。
  24. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、都市ガスの長期安定供給を使命とする公益事業者として、経営基盤の強化に努めるとともに、配当について安定配当を基本方針としている。当期の期末配当金については、業績等を総合的に勘案し、前期末と同じく1株につき5円(中間配当金5円を加え通期で10円)とした。この結果、配当性向35.2%、純資産配当率2.1%となった。」

    安定配当方針を維持し、通期配当10円を実施した。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「第146期の中間配当 平成28年10月31日開催の取締役会において、次のとおり決議した。中間配当金総額 2,690百万円 1株当たり中間配当額 5円」

    1株当たり5円の中間配当の実績が記載され、安定配当を基本とする方針が継続して示されている。
  26. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「第146期の中間配当 平成28年10月31日開催の取締役会において、次のとおり決議した。中間配当金総額 2,690百万円 1株当たり中間配当額 5円」

    中間配当を1株当たり5円とする決議がなされ、安定配当を基本とする方針が継続して示された。
  27. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年6月27日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 配当金の総額2,706百万円 1株当たり配当額5.0円」

    当四半期に係る配当は1株当たり5円で、安定配当方針に沿う配当実績が示されている。
  28. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、都市ガスの長期安定供給を使命とする公益事業者として、経営基盤の強化に努めるとともに、配当について安定配当を基本方針としている。」

    安定配当を基本方針とし、当期は通期10円、配当性向13.3%とした。
一緒に動いた変遷

「電力販売とスマートタウンによる事業領域拡大」は、この変遷が動いた32回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

855444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1電力販売とスマートタウンによる事業領域拡大8回
  3. 2スマートエネルギー社会、再生可能エネルギー、水素関連技術5回
  4. 3事業構造改革の加速と新たな領域への挑戦5回
  5. 4技術力・現場力の強化と人材の確保・育成4回
  6. 5自己株式取得・消却による機動的な利益還元4回
  7. 6お客さまとの関係深化4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東邦瓦斯の次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-09のガバナンスで、「再掲」でした。
報道
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