「Field of Dreams 2020」および「Catalyze Our Dreams」の実現
FY2016に初出。11回の記載のうち5回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2017。直近の記載はFY2026。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026再定義有価証券報告書
「2025年2月には、2050年に向けたロードマップとソリューションを示した「エネルギートランジション2050」を、それぞれ策定しております。」
中期経営計画2026に加え、2050年に向けたロードマップとソリューションを示す「エネルギートランジション2050」を策定し、計画体系を拡張した。 - 2026-05-08再掲決算説明資料
「中期経営計画2026は計画通り順調に推移。」
中期経営計画2026の進捗を再確認し、最終年度目標の達成に向けた取り組みを継続している。 - FY2026-H1再定義有価証券報告書
「当社は、2024年3月に策定した「Daigasグループ中期経営計画2026」において株主還元方針を「累進配当を基本に据えながら、業績、今後の経営計画等を踏まえ、大阪ガス個別の剰余金分配可能額の範囲内で、株主資本配当率3.0%を目指します」と公表しております。」
中期経営計画の体系が「Daigasグループ中期経営計画2026」へ更新されていることを確認した。 - FY2023再定義有価証券報告書
「また、2023年3月には、脱炭素社会実現へのトランジション期に向かう2030年までの取り組みを具体化した「エネルギートランジション2030」を策定しております。」
既存の長期経営ビジョン・中期経営計画・カーボンニュートラルビジョンに加え、2030年までの移行施策を具体化する新計画を策定した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「2017年に長期経営ビジョン2030「Going Forward Beyond Borders」を、2021年には中期経営計画2023「Creating Value for a Sustainable Future」と「カーボンニュートラルビジョン」を策定しました。」
長期経営ビジョン2030、中期経営計画2023に加え、カーボンニュートラルビジョンを計画体系として併記している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「2021年3月に策定したDaigasグループ中期経営計画2023「Creating Value for a Sustainable Future」において、事業区分の見直しを行ったため」
Daigasグループ中期経営計画2023を事業区分見直しの基礎として継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「2021年3月に策定したDaigasグループ中期経営計画2023「Creating Value for a Sustainable Future」において、事業区分の見直しを行ったため」
中期経営計画2023を事業区分見直しの基礎として引き続き適用している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「2017年に長期経営ビジョン2030「Going Forward Beyond Borders」を、本年3月には新中期経営計画2023「Creating Value for a Sustainable Future」を策定しました。」
従来の中期経営計画2020から、中期経営計画2023「Creating Value for a Sustainable Future」へ計画体系を更新した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、持続的な成長を実現することが最大の経営課題であると認識し、平成29年3月、長期経営ビジョン2030・中期経営計画2020「Going Forward Beyond Borders」を策定した。」
長期経営ビジョン2030・中期経営計画2020に沿って事業活動を進める枠組みを継続している。 - FY2017再定義有価証券報告書
「平成29年3月、長期経営ビジョン2030・中期経営計画2020「Going Forward Beyond Borders」を策定した。」
従来の「Field of Dreams 2020」「Catalyze Our Dreams」から、長期経営ビジョン2030・中期経営計画2020「Going Forward Beyond Borders」へ計画体系を改称・更新している。 - FY2016初出有価証券報告書
「長期経営ビジョン「Field of Dreams 2020」・中期経営計画「Catalyze Our Dreams」の実現に向け、積極的に事業活動を展開してきた。」
長期経営ビジョンと3カ年の中期経営計画を掲げ、その実現を経営活動の枠組みとして示している。