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北陸電力(9505)・事実前進

連結・持分法適用範囲の変更によるグループ再編

FY2021-Q1に初出。17回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載は2026-07-29。

17記載
7年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q3 – 2026-07-292020: 220202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 22026
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連結子会社から持分法会社への移行を含む連結グループ再編8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「北陸電気工事㈱は、2025年8月22日に、株式給付信託制度への自己株式35万株の信託完了により、信託された自己株式数に相当する議決権総数が増加し、当社が保有する議決権所有割合が過半数を下回ったため、同社を連結の範囲から除外し、持分法の適用範囲に含めている。」

    北陸電気工事株式会社について、株式給付信託制度への自己株式35万株の信託完了により議決権所有割合が過半数を下回り、連結子会社から持分法適用会社へ変更された。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において、新たに設立したHokuriku International Investment, Inc. を連結の範囲に含めている。」

    新設のHokuriku International Investment, Inc.を連結範囲に含め、グループ再編・連結範囲の変更が進んでいる。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社は、2024年5月31日付で出資したNational Carbon Technologies-California, LLCを関連会社としている。」

    2024年5月31日付の出資により、National Carbon Technologies-California, LLCを関連会社とし、グループの持分法適用範囲を拡大している。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当社の子会社である北陸電気工事株式会社が2023年4月7日付で設立し、2023年12月に出資完了したPT AWINA RIKUDENKO SOLAR ENGINEERING INDONESIA及び2023年12月5日付で株式取得した株式会社日建を子会社としている。同じく、当社の子会社である日本海建興株式会社が2023年4月28日付で設立したセブンプライド株式会社及び2023年10月23日付で株式取得した中山建設株式会社を子会社としている。」

    北陸電気工事を通じたPT AWINA RIKUDENKO SOLAR ENGINEERING INDONESIAおよび株式会社日建の子会社化、日本海建興を通じた中山建設株式会社の子会社化により、グループ範囲がさらに拡大している。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、2023年7月7日付で設立した越前吉野瀬川水力合同会社を関連会社としている。」

    新たに設立された越前吉野瀬川水力合同会社を関連会社とし、連結・持分法適用範囲の変更がさらに進んでいる。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社の子会社である日本海建興株式会社が2023年4月28日付で設立したセブンプライド株式会社を子会社としている。」

    日本海建興株式会社が2023年4月28日付で設立したセブンプライド株式会社を子会社化し、連結グループの範囲がさらに拡大している。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「当社子会社の北陸電気工事(株)が2022年10月5日に(株)スカルトの株式を取得し、子会社とした。 当社子会社の北陸電気工事(株)が2022年12月1日に(株)蒲原設備工業の株式を取得し、子会社とした。」

    北陸電気工事株式会社を通じてスカルト、蒲原設備工業を子会社化し、さらに入善マリンウィンド合同会社を関連会社化するなど、グループ範囲の拡大が進んでいる。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間において、新たに設立したFormosa Seagull Power Investment Co., Ltd. を持分法適用の範囲に含めている。また、重要性の観点から、前連結会計年度まで持分法非適用関連会社であった黒部川電力株式会社を持分法適用の範囲に含めている。」

    新設のFormosa Seagull Power Investment Co., Ltd.を持分法適用範囲に含め、黒部川電力株式会社も重要性の観点から持分法適用範囲に追加するなど、グループ範囲の変更が進んでいる。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「また、2022年3月25日に仙台港バイオマスパワー(同)に出資し、関連会社とした。」

    仙台港バイオマスパワー合同会社への出資を行い、関連会社としたことで、グループ範囲の変更がさらに進んでいる。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社は、2021年12月3日付で株式会社江守情報マネジメントの株式を取得し、その子会社6社(株式会社江守情報コーポレーション、株式会社江守情報、日本ケミカルデータベース株式会社、株式会社イー・アイ・エル、株式会社アイティーエス、株式会社ブレイン)を含む全7社を子会社としている。」

    江守情報マネジメントと子会社6社の全7社を連結子会社化したほか、金沢エナジー、福電興業、株式会社なんとエナジー等を関連会社とし、連結・持分法適用範囲の変更がさらに進んでいる。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社は、2021年5月13日付で設立した金沢ガス・電気株式会社を関連会社とし、2021年8月2日付で福電興業株式会社を関連会社とした他、当社の子会社である北電産業株式会社が2021年4月1日付で設立した北電産業小松ビル合同会社を子会社とし、更に当社の子会社である北陸電気工事株式会社が2021年4月13日に設立した株式会社大山ファーストを関連会社としている。」

    金沢ガス・電気、北電産業小松ビル、株式会社大山ファーストに加え、2021年8月2日付で福電興業株式会社を関連会社としたことが記載され、グループ範囲の変更が追加されている。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、連結の範囲及び持分法適用の範囲を変更している。詳細については、「第4 経理の状況」の「連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更」に記載している。」

    新設の北電産業小松ビル合同会社を連結範囲に、金沢ガス・電気株式会社および富山共同自家発電株式会社を持分法適用範囲に含めた。また、北陸電気工事株式会社が設立した株式会社大山ファーストを関連会社とし、グループ範囲の変更がさらに進んでいる。
  13. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「また、2020年4月1日付で北陸発電工事株式会社が北陸プラントサービス株式会社に商号を変更、2020年6月25日付で設立した北陸電力ビジネス・インベストメント合同会社を子会社とした他、2020年10月13日付で設立した氷見ふるさとエネルギー株式会社を関連会社としている。」

    既存の連結範囲・持分法適用範囲の変更に加え、2020年10月13日設立の氷見ふるさとエネルギー株式会社を関連会社としたことが記載され、グループ範囲の変更が追加されている。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「加えて、第1四半期連結累計期間において、連結の範囲及び持分法適用の範囲並びに報告セグメントの区分を変更している。詳細については、「第4 経理の状況」の「連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更」及び「セグメント情報」に記載している。」

    第1四半期に実施した連結範囲・持分法適用範囲の変更を、当第2四半期でも引き続き開示している。
  15. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間において、支配力基準により子会社となった日本海建興株式会社、新たに設立した北陸電力ビジネス・インベストメント合同会社を連結の範囲に含めている。また、重要性の観点から、前連結会計年度まで非連結子会社であった株式会社パワー・アンド・IT及びホッコー商事株式会社を連結の範囲に含めている。 当第1四半期連結会計期間において、重要性の観点から、北陸計器工業株式会社、北陸電機製造株式会社及び福井都市ガス株式会社を持分法適用の範囲に含めている。」

    日本海建興株式会社等を連結範囲に含め、北陸計器工業株式会社、北陸電機製造株式会社、福井都市ガス株式会社を持分法適用範囲に含めるなど、連結グループの範囲を変更している。
一緒に動いた変遷

「自由化後の競争力と顧客から選択されるサービス」は、この変遷が動いた17回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

775332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自由化後の競争力と顧客から選択されるサービス7回
  3. 2水力発電電力量の計画的な増加7回
  4. 32030年度に向けた長期ビジョンと第一次中期経営計画の策定5回
  5. 4志賀原子力発電所の早期再稼働3回
  6. 5財務基盤の早期回復・強化3回
  7. 6女性活躍と活力ある組織風土の整備2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
北陸電力の次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-29の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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