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北陸電力(9505)・施策前進

水力発電電力量の計画的な増加

FY2017-Q1に初出。27回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。

27記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q3 – FY2019-Q2前進FY2020-Q1 – FY2022-Q12016: 220162017: 420172018: 420182019: 220192020: 120202021: 220212022: 420222023: 220232024: 320242025: 220252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「なお、当社グループ(当社及び連結子会社)は水力発電電力量の増加に取組んでおり、現時点で以下の発電所の新設を計画している。」

    花立発電所2,000kWを2030年、境川由谷発電所345kWを2027年に運転開始する水力発電所新設計画を記載している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「なお、当社グループ(当社及び連結子会社)は水力発電電力量の増加に取組んでおり、当中間連結会計期間における水力発電所の出力増加は4箇所1,024kWである。」

    水力発電電力量の増加について、当中間連結会計期間に4箇所・1,024kWの出力増加を実施したと開示している。
  3. FY2025後退有価証券報告書

    「北陸電力(株) 鶴来古町発電所 石川県白山市 584kW 2025年5月」

    鶴来古町発電所584kWの運転開始計画を2025年5月として更新している。前 filing の2025年4月予定から時期が変更されている。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「なお、当社グループ(当社及び連結子会社)は水力発電電力量の増加に取組んでおり、当中間連結会計期間における水力発電所の出力増加は1箇所440kWである。」

    計画的な水力発電電力量の増加について、当中間連結会計期間に1箇所・440kWの出力増加を実施したと開示している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「なお、当社グループ(当社及び連結子会社)は水力発電電力量の増加に取組んでおり、現時点で以下の発電所の新設を計画している。 北電技術コンサルタント(株) 別又谷発電所 富山県魚津市 400kW 2024年6月 北陸電力(株) 鶴来古町発電所 石川県白山市 584kW 2025年4月」

    水力発電電力量の増加について、別又谷発電所400kWを2024年6月、鶴来古町発電所584kWを2025年4月に運転開始する計画を記載している。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当社グループ(当社及び連結子会社)は水力発電電力量の増加に取組んでおり、当第3四半期連結累計期間における水力発電所の出力増加は1箇所4,800kWである。」

    水力発電電力量の増加に取り組み、当第3四半期連結累計期間の出力増加実績を1箇所・4,800kWと記載している。前四半期から累計実績に変化はない。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当社グループ(当社及び連結子会社)は水力発電電力量の増加に取組んでおり、当第2四半期連結累計期間における水力発電所の出力増加は1箇所4,800kWである。」

    水力発電電力量の増加について、前四半期と同じ1箇所・4,800kWの累計実績を記載しており、新たな進捗は示されていない。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「なお、当社グループ(当社及び連結子会社)は水力発電電力量の増加に取組んでおり、当第1四半期連結累計期間における水力発電所の出力増加は1箇所4,800kWである。」

    水力発電電力量の増加について、当第1四半期連結累計期間に1箇所・4,800kWの出力増加を実施したと記載している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当社グループ(当社及び連結子会社)は水力発電電力量の増加に取組んでおり、当第2四半期連結累計期間における水力発電所の出力増加は1箇所170kWである。」

    水力発電電力量の増加について、前四半期と同じ1箇所・170kWの累計実績を記載しており、新たな進捗は示されていない。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「なお、当社グループ(当社及び連結子会社)は水力発電電力量の増加に取組んでおり、当第1四半期連結会計期間における水力発電所の出力増加は1箇所170kWである。」

    水力発電電力量の増加について、当第1四半期連結会計期間に1箇所・170kWの出力増加を実施した。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「なお、当社グループ(当社及び連結子会社)は水力発電電力量の増加に取組んでおり、現時点で以下の発電所の新設を計画している。」

    水力発電電力量の増加について、木本小水力発電所660kW、別又谷発電所400kW、鶴来古町発電所584kWの新設計画と、それぞれの運転開始時期を示している。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当社は水力発電電力量の増加に取組んでおり、当第3四半期連結累計期間における水力発電所の出力増加は1箇所300kWである。」

    水力発電電力量の増加について、当第1四半期連結累計期間と同じ1箇所・300kWの実績を記載しており、新たな進捗は示されていない。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「なお、当社は水力発電電力量の増加に取組んでおり、当第1四半期連結累計期間における水力発電所の出力増加は1箇所300kWである。」

    水力発電電力量の増加について、当第1四半期連結累計期間に1箇所・300kWの出力増加を実施した。
  14. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「なお、当社は水力発電電力量の増加に取組んでおり、当第3四半期連結累計期間における水力発電所の出力増加は1箇所2,200kWである。」

    水力発電電力量の増加について、第3四半期累計で1箇所・2,200kWの出力増加を実施したと開示している。
  15. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「なお、当社は水力発電電力量の増加に取組んでおり、当第3四半期連結累計期間における水力発電所の出力増加は2箇所600kWである。」

    水力発電電力量の増加について、当第3四半期連結累計期間に2箇所・600kWの出力増加を実施した。
  16. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「なお、当社は水力発電電力量の増加に取組んでおり、当第2四半期連結累計期間における水力発電所の出力増加は2箇所600kWである。」

    水力発電電力量の増加について、当第2四半期連結累計期間に2箇所・600kWの出力増加を実施した。
  17. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「なお、当社は水力発電電力量の増加に取組んでおり、当第1四半期連結累計期間における水力発電所の出力増加は1箇所300kWである。」

    水力発電電力量の増加について、当第1四半期連結累計期間に1箇所・300kWの出力増加を実施した。
  18. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当社は計画的に水力発電電力量の増加に取組んでおり、当第2四半期連結累計期間における水力発電所の出力増加は1箇所200kWとなった。」

    計画的な水力発電電力量の増加について、当第2四半期連結累計期間の実績を1箇所・200kWと記載している。
  19. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「なお、当社は計画的に水力発電電力量の増加に取組んでおり、当第1四半期連結累計期間における水力発電所の出力増加は1箇所200kWとなった。」

    前年度報告書では新たな記載が確認できなかったが、計画的な水力発電電力量の増加について、当第1四半期連結累計期間に1箇所・200kWの出力増加を記載している。
  20. FY2018削除有価証券報告書
    計画的な水力発電電力量の増加および出力増加実績について、当 filing では新たな記載が確認できない。
  21. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当社は計画的に水力発電電力量の増加に取組んでおり、当第3四半期連結累計期間における水力発電所の出力増加は3箇所1,100kWとなった」

    計画的な水力発電電力量の増加について、当第2四半期連結累計期間と同じ累計実績である3箇所・1,100kWを記載しており、新たな進捗は示されていない。
  22. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「なお、当社は計画的に水力発電電力量の増加に取組んでおり、当第2四半期連結累計期間における水力発電所の出力増加は3箇所1,100kWとなった。」

    計画的な水力発電電力量の増加について、当第2四半期連結累計期間に3箇所・1,100kWの出力増加を実施した。
  23. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「なお、当社は計画的に水力発電電力量の増加に取組んでおり、当第1四半期連結累計期間における水力発電所の出力増加は2箇所800kWとなった。」

    前 filing では記載が確認できなかったが、計画的な水力発電電力量の増加について、当四半期累計で2箇所・800kWの出力増加を記載している。
  24. FY2017削除有価証券報告書
    当 filing では、水力発電電力量の計画的な増加に関する施策・実績の記載が確認できない。
  25. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「なお、当社は計画的に水力発電電力量の増加に取組んでおり、当第3四半期連結累計期間における水力発電所の出力増加は5箇所2,400kWとなった」

    計画的な水力発電電力量の増加について、当第3四半期連結累計期間では5箇所・2,400kWの出力増加を実施した。
  26. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「なお、当社は計画的に水力発電電力量の増加に取組んでおり、当第2四半期連結累計期間における水力発電所の出力増加は3箇所1,900kWとなった。」

    計画的な水力発電電力量の増加について、上期累計で3箇所・1,900kWの出力増加を実施した。
  27. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「なお、当社は計画的に水力発電電力量の増加に取組んでおり、当第1四半期連結累計期間における水力発電所の出力増加は1箇所1,500kWとなった。」

    水力発電電力量の増加を計画的に進め、当四半期には1箇所で1,500kWの出力増加を実施した。
一緒に動いた変遷

「連結・持分法適用範囲の変更によるグループ再編」は、この変遷が動いた27回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

764322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1連結・持分法適用範囲の変更によるグループ再編7回
  3. 2自由化後の競争力と顧客から選択されるサービス6回
  4. 32030年度に向けた長期ビジョンと第一次中期経営計画の策定4回
  5. 4財務基盤の早期回復・強化3回
  6. 5良質で環境にやさしい電力の安定供給2回
  7. 6志賀原子力発電所の早期再稼働2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
北陸電力の次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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