水力発電電力量の計画的な増加
FY2017-Q1に初出。27回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
- FY2026前進有価証券報告書
「なお、当社グループ(当社及び連結子会社)は水力発電電力量の増加に取組んでおり、現時点で以下の発電所の新設を計画している。」
花立発電所2,000kWを2030年、境川由谷発電所345kWを2027年に運転開始する水力発電所新設計画を記載している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「なお、当社グループ(当社及び連結子会社)は水力発電電力量の増加に取組んでおり、当中間連結会計期間における水力発電所の出力増加は4箇所1,024kWである。」
水力発電電力量の増加について、当中間連結会計期間に4箇所・1,024kWの出力増加を実施したと開示している。 - FY2025後退有価証券報告書
「北陸電力(株) 鶴来古町発電所 石川県白山市 584kW 2025年5月」
鶴来古町発電所584kWの運転開始計画を2025年5月として更新している。前 filing の2025年4月予定から時期が変更されている。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「なお、当社グループ(当社及び連結子会社)は水力発電電力量の増加に取組んでおり、当中間連結会計期間における水力発電所の出力増加は1箇所440kWである。」
計画的な水力発電電力量の増加について、当中間連結会計期間に1箇所・440kWの出力増加を実施したと開示している。 - FY2024前進有価証券報告書
「なお、当社グループ(当社及び連結子会社)は水力発電電力量の増加に取組んでおり、現時点で以下の発電所の新設を計画している。 北電技術コンサルタント(株) 別又谷発電所 富山県魚津市 400kW 2024年6月 北陸電力(株) 鶴来古町発電所 石川県白山市 584kW 2025年4月」
水力発電電力量の増加について、別又谷発電所400kWを2024年6月、鶴来古町発電所584kWを2025年4月に運転開始する計画を記載している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当社グループ(当社及び連結子会社)は水力発電電力量の増加に取組んでおり、当第3四半期連結累計期間における水力発電所の出力増加は1箇所4,800kWである。」
水力発電電力量の増加に取り組み、当第3四半期連結累計期間の出力増加実績を1箇所・4,800kWと記載している。前四半期から累計実績に変化はない。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当社グループ(当社及び連結子会社)は水力発電電力量の増加に取組んでおり、当第2四半期連結累計期間における水力発電所の出力増加は1箇所4,800kWである。」
水力発電電力量の増加について、前四半期と同じ1箇所・4,800kWの累計実績を記載しており、新たな進捗は示されていない。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「なお、当社グループ(当社及び連結子会社)は水力発電電力量の増加に取組んでおり、当第1四半期連結累計期間における水力発電所の出力増加は1箇所4,800kWである。」
水力発電電力量の増加について、当第1四半期連結累計期間に1箇所・4,800kWの出力増加を実施したと記載している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当社グループ(当社及び連結子会社)は水力発電電力量の増加に取組んでおり、当第2四半期連結累計期間における水力発電所の出力増加は1箇所170kWである。」
水力発電電力量の増加について、前四半期と同じ1箇所・170kWの累計実績を記載しており、新たな進捗は示されていない。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「なお、当社グループ(当社及び連結子会社)は水力発電電力量の増加に取組んでおり、当第1四半期連結会計期間における水力発電所の出力増加は1箇所170kWである。」
水力発電電力量の増加について、当第1四半期連結会計期間に1箇所・170kWの出力増加を実施した。 - FY2022前進有価証券報告書
「なお、当社グループ(当社及び連結子会社)は水力発電電力量の増加に取組んでおり、現時点で以下の発電所の新設を計画している。」
水力発電電力量の増加について、木本小水力発電所660kW、別又谷発電所400kW、鶴来古町発電所584kWの新設計画と、それぞれの運転開始時期を示している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当社は水力発電電力量の増加に取組んでおり、当第3四半期連結累計期間における水力発電所の出力増加は1箇所300kWである。」
水力発電電力量の増加について、当第1四半期連結累計期間と同じ1箇所・300kWの実績を記載しており、新たな進捗は示されていない。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「なお、当社は水力発電電力量の増加に取組んでおり、当第1四半期連結累計期間における水力発電所の出力増加は1箇所300kWである。」
水力発電電力量の増加について、当第1四半期連結累計期間に1箇所・300kWの出力増加を実施した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「なお、当社は水力発電電力量の増加に取組んでおり、当第3四半期連結累計期間における水力発電所の出力増加は1箇所2,200kWである。」
水力発電電力量の増加について、第3四半期累計で1箇所・2,200kWの出力増加を実施したと開示している。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「なお、当社は水力発電電力量の増加に取組んでおり、当第3四半期連結累計期間における水力発電所の出力増加は2箇所600kWである。」
水力発電電力量の増加について、当第3四半期連結累計期間に2箇所・600kWの出力増加を実施した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「なお、当社は水力発電電力量の増加に取組んでおり、当第2四半期連結累計期間における水力発電所の出力増加は2箇所600kWである。」
水力発電電力量の増加について、当第2四半期連結累計期間に2箇所・600kWの出力増加を実施した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「なお、当社は水力発電電力量の増加に取組んでおり、当第1四半期連結累計期間における水力発電所の出力増加は1箇所300kWである。」
水力発電電力量の増加について、当第1四半期連結累計期間に1箇所・300kWの出力増加を実施した。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当社は計画的に水力発電電力量の増加に取組んでおり、当第2四半期連結累計期間における水力発電所の出力増加は1箇所200kWとなった。」
計画的な水力発電電力量の増加について、当第2四半期連結累計期間の実績を1箇所・200kWと記載している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「なお、当社は計画的に水力発電電力量の増加に取組んでおり、当第1四半期連結累計期間における水力発電所の出力増加は1箇所200kWとなった。」
前年度報告書では新たな記載が確認できなかったが、計画的な水力発電電力量の増加について、当第1四半期連結累計期間に1箇所・200kWの出力増加を記載している。 - FY2018削除有価証券報告書計画的な水力発電電力量の増加および出力増加実績について、当 filing では新たな記載が確認できない。
- FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当社は計画的に水力発電電力量の増加に取組んでおり、当第3四半期連結累計期間における水力発電所の出力増加は3箇所1,100kWとなった」
計画的な水力発電電力量の増加について、当第2四半期連結累計期間と同じ累計実績である3箇所・1,100kWを記載しており、新たな進捗は示されていない。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「なお、当社は計画的に水力発電電力量の増加に取組んでおり、当第2四半期連結累計期間における水力発電所の出力増加は3箇所1,100kWとなった。」
計画的な水力発電電力量の増加について、当第2四半期連結累計期間に3箇所・1,100kWの出力増加を実施した。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「なお、当社は計画的に水力発電電力量の増加に取組んでおり、当第1四半期連結累計期間における水力発電所の出力増加は2箇所800kWとなった。」
前 filing では記載が確認できなかったが、計画的な水力発電電力量の増加について、当四半期累計で2箇所・800kWの出力増加を記載している。 - FY2017削除有価証券報告書当 filing では、水力発電電力量の計画的な増加に関する施策・実績の記載が確認できない。
- FY2017-Q3前進有価証券報告書
「なお、当社は計画的に水力発電電力量の増加に取組んでおり、当第3四半期連結累計期間における水力発電所の出力増加は5箇所2,400kWとなった」
計画的な水力発電電力量の増加について、当第3四半期連結累計期間では5箇所・2,400kWの出力増加を実施した。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「なお、当社は計画的に水力発電電力量の増加に取組んでおり、当第2四半期連結累計期間における水力発電所の出力増加は3箇所1,900kWとなった。」
計画的な水力発電電力量の増加について、上期累計で3箇所・1,900kWの出力増加を実施した。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「なお、当社は計画的に水力発電電力量の増加に取組んでおり、当第1四半期連結累計期間における水力発電所の出力増加は1箇所1,500kWとなった。」
水力発電電力量の増加を計画的に進め、当四半期には1箇所で1,500kWの出力増加を実施した。