Komori
ゼンリン(9474)・リスク悪化

特定のカーメーカー・通信事業者等への販売依存

FY2018に初出。20回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

20記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2022-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2025-H1悪化FY2025 – FY20262018: 320182019: 420192020: 220202021: 220212022: 320222023: 320232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
特定顧客・企業グループへの売上依存313社が書いているテーマ・逆風327社・追い風3社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。92社中29社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている187社のうち14社を表示しています。上の文は187社すべてから計算しています。このテーマの331件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026悪化有価証券報告書

    「なお、当社グループのデータ配信に関する売上高は、特定の通信事業者に対する割合が高く、カーナビゲーション用データの売上高は、カーメーカー関連各社に集中しており、これらの営業債権は、当連結会計年度末現在における受取手形、電子記録債権及び売掛金の24.0%を占めております。」

    特定の通信事業者・カーメーカー関連各社への集中は継続し、対象営業債権の割合は前年度の21.4%から24.0%へ上昇した。
  2. FY2025悪化有価証券報告書

    「これらの営業債権は、当連結会計年度末現在における受取手形、電子記録債権及び売掛金の21.4%を占めております。」

    特定の通信事業者・カーメーカー関連各社への集中が継続し、対象営業債権の割合は前連結会計年度の20.1%から21.4%へ上昇した。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    特定のカーメーカー・通信事業者等への販売依存リスクについて重要な変更はないとされた。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    特定のカーメーカー・通信事業者等への販売依存リスクについて重要な変更はないとされている。
  5. FY2023対処有価証券報告書

    「これらの営業債権は、当連結会計年度末現在における受取手形、電子記録債権及び売掛金の24.2%を占めております。」

    特定の通信事業者・カーメーカー関連各社への集中は継続しているが、対象営業債権の割合は前連結会計年度の24.6%から24.2%へ低下した。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    特定のカーメーカー・通信事業者等への販売依存リスクについて重要な変更はないとされている。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    特定のカーメーカー・通信事業者等への販売依存リスクについて、重要な変更はないとされている。
  8. FY2022対処有価証券報告書

    「なお、当社グループのデータ配信に関する売上高は、特定の通信事業者に対する割合が高く、カーナビゲーション用データの売上高は、カーメーカー関連各社に集中しており、これらの営業債権は、当連結会計年度末現在における受取手形、電子記録債権及び売掛金の24.6%を占めております。」

    特定の通信事業者・カーメーカー関連各社への集中は継続しているが、対象営業債権の割合は前年度の30.5%から24.6%へ低下した。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    特定のカーメーカー・通信事業者等への販売依存リスクについて重要な変更はないとされている。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    特定のカーメーカー・通信事業者等への販売依存リスクについて重要な変更はないとされている。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    特定のカーメーカー・通信事業者等への販売依存リスクについて重要な変更はないとされている。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    特定のカーメーカー・通信事業者等への販売依存リスクについて重要な変更はないとされている。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    特定のカーメーカー・通信事業者等への販売依存リスクについて重要な変更はないとされている。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    特定のカーメーカー・通信事業者等への販売依存リスクについて重要な変更はないとされている。
  15. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    特定のカーメーカー・通信事業者等への販売依存リスクについて重要な変更はないとされている。
  16. FY2019対処有価証券報告書

    「当社グループのデータ配信に関する売上高は、特定の通信事業者に対する割合が高く、カーナビゲーション用データの売上高は、カーメーカー関連各社に集中しており、これらの営業債権は、当連結会計年度末現在における受取手形及び売掛金、電子記録債権の38.8%を占めております。」

    特定の通信事業者・カーメーカー関連各社への集中は継続しているが、対象営業債権の割合は前年度の44.7%から38.8%に低下した。
  17. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    特定のカーメーカー・通信事業者等への販売依存リスクについて重要な変更はないとされている。
  18. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    特定のカーメーカー・通信事業者等への販売依存リスクについて重要な変更はないとされている。
  19. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    特定のカーメーカー・通信事業者等への販売依存リスクについて重要な変更はないとされている。
  20. FY2018初出有価証券報告書

    「当社グループのデータ配信に関する売上高は、特定の通信事業者に対する割合が高く、カーナビゲーション用データの売上高は、カーメーカー関連各社に集中しており、これらの営業債権は、当連結会計年度末現在における受取手形及び売掛金、電子記録債権の44.7%を占めております。」

    特定の通信事業者・カーメーカー関連各社への集中と、対象営業債権が営業債権残高の44.7%を占めることが記載されている。
一緒に動いた変遷

「地図データベース・配信基盤への設備投資」は、この変遷が動いた20回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1地図データベース・配信基盤への設備投資3回
  3. 23D時空間情報・高精度高鮮度地図の研究開発2回
  4. 3多様な人財が活躍しステークホルダーに信頼される組織2回
  5. 4政策保有株式の毎年検証と縮減2回
  6. 5固定資産の減損損失リスク2回
  7. 6ネットワークデータベースの構築と流通情報の機動的接続2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ゼンリンの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
特定のカーメーカー・通信事業者等への販売依存|ゼンリン(9474)の変遷 | Komori