Komori
ゼンリン(9474)・施策前進

地図データベース・配信基盤への設備投資

FY2018に初出。21回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

21記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2022-Q3その他FY2024-Q1 – FY2026-H12018: 220182019: 420192020: 220202021: 220212022: 420222023: 320232024: 120242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
地図データベース・配信基盤の開発投資2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度につきましては6,219百万円の設備投資を行っております。」

    通期設備投資額は6,219百万円となった。高度時空間データベース制作システム、サービス提供基盤ソフトウエア、制作工程の合理化、社内システム構築に投資し、翌1年間の投資予算は6,200百万円とされた。
  2. FY2026-H1中間設備投資支出の更新有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、有形及び無形固定資産の取得による支出2,509百万円、投資有価証券の取得による支出1,035百万円、連結範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出704百万円などにより3,967百万円の支出(前年同期比1,335百万円増加)となりました。」

    当中間連結会計期間の有形及び無形固定資産の取得による支出は2,509百万円となった。地図データベース制作システム等への設備投資を含む投資活動の支出が更新された。
  3. FY2025通期設備投資実績の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度は、無形固定資産への投資額を含めて全体で4,909百万円の設備投資を実施いたしました。」

    地図データベース制作システム、地図情報流通基盤ソフトウエア、施設・機器の増設等を含む通期設備投資額が4,909百万円に更新された。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社グループの資金需要は、運転資金としては、各種地図データベースの構築のための調査業務費用などがあり、設備投資資金としては、主に各種データベース制作システムや地図情報流通基盤ソフトウエアなどへの投資があります。」

    地図データベース構築の調査費用、データベース制作システムおよび地図情報流通基盤ソフトウエアへの投資が資金需要として再掲された。
  5. FY2024-Q2第2四半期設備投資支出の更新有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、有形及び無形固定資産の取得による支出2,232百万円などにより2,585百万円の支出(前年同期比1,188百万円増加)となりました。」

    第2四半期連結累計期間の有形及び無形固定資産の取得による支出は2,232百万円となり、地図データベース制作システム等への設備投資実績が更新された。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの資金需要は、運転資金としては、各種地図データベースの構築のための調査業務費用などがあり、設備投資資金としては、主に各種データベース制作システムや地図情報流通基盤ソフトウエアなどへの投資があります。」

    地図データベース構築の調査費用や、データベース制作システム・地図情報流通基盤ソフトウエアへの投資が資金需要として再掲されている。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度につきましては5,536百万円の設備投資を行っております。」

    通期設備投資実績は5,536百万円となった。地図データベース制作システム、地図情報流通基盤ソフトウエア、施設・機器の増設等への投資を実施し、翌1年間の投資予算は5,450百万円とされた。
  8. FY2023-Q2第2四半期設備投資支出の更新有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の売却による収入1,232百万円がありましたが、有形及び無形固定資産の取得による支出2,747百万円があったことなどにより1,397百万円の支出(前年同期比1,951百万円減少)となりました。」

    当第2四半期連結累計期間の有形・無形固定資産取得支出は2,747百万円となった。地図データベース制作システムや地図情報流通基盤ソフトウエア等への投資を含む設備投資の実績が更新された。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの資金需要は、運転資金としては、各種地図データベースの構築のための調査業務費用などがあり、設備投資資金としては、主に各種データベース制作システムや地図情報流通基盤ソフトウエアなどへの投資があります。」

    地図データベース構築の調査費用や、データベース制作システム・地図情報流通基盤ソフトウエアへの投資が資金需要として再掲されている。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、無形固定資産への投資額を含めて全体で5,777百万円の設備投資を実施いたしました。」

    通期設備投資実績は5,777百万円となった。主な投資は地図データベース制作システム、地図情報流通基盤ソフトウエア、施設・機器の増設などであり、翌1年間の投資予算は6,328百万円とされた。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの資金需要は、運転資金としては、各種地図データベースの構築のための調査業務費用などがあり、設備投資資金としては、主に各種データベース制作システムや地図情報流通基盤ソフトウエアなどへの投資があります。」

    地図データベース構築の調査費用や、データベース制作システム・地図情報流通基盤ソフトウエアへの投資が資金需要として再掲されている。
  12. FY2022-Q2第2四半期設備投資支出の更新有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、有形及び無形固定資産の取得による支出2,695百万円、投資有価証券の取得による支出485百万円などがあったことにより3,349百万円の支出(前年同期比906百万円増加)となりました。」

    第2四半期連結累計期間の有形・無形固定資産の取得による支出は2,695百万円となった。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの資金需要は、運転資金としては、各種地図データベースの構築のための調査業務費用などがあり、設備投資資金としては、主に各種データベース制作システムや地図情報流通基盤ソフトウエアなどへの投資があります。」

    地図データベース構築の調査費用や、データベース制作システム・地図情報流通基盤ソフトウエアへの投資が資金需要として再掲されている。
  14. FY2021-Q2上期設備投資支出の更新有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、有形及び無形固定資産の取得による支出2,339百万円などがあったことにより2,443百万円の支出(前年同期比283百万円増加)となりました。」

    当第2四半期累計期間に、有形・無形固定資産の取得に2,339百万円を支出した。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの資金需要は、運転資金としては、各種地図データベースの構築のための調査業務費用などがあり、設備投資資金としては、主に各種データベース制作システムや地図情報流通基盤ソフトウエアなどへの投資があります。」

    地図データベース構築の調査費用や、データベース制作システム・地図情報流通基盤ソフトウエアへの投資が資金需要として再掲されている。
  16. FY2020-Q2上期設備投資支出の更新有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、投資有価証券の売却による収入939百万円がありましたが、有形及び無形固定資産の取得による支出2,127百万円などがあったことにより2,160百万円の支出(前年同期比9百万円減少)となりました。」

    当第2四半期累計期間に、有形・無形固定資産の取得に2,127百万円を支出した。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの資金需要は、運転資金としては、各種地図データベースの構築のための調査業務費用などがあり、設備投資資金としては、主に各種データベース制作システムやソフトウエアプログラムなどへの投資があります。」

    地図データベース構築の調査業務費用や、データベース制作システム・ソフトウエアへの投資が資金需要として再掲されている。
  18. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、無形固定資産への投資額を含めて全体で5,214百万円の設備投資を実施いたしました。…当連結会計年度後1年間において計画している重要な設備の新設等に係る投資予算額は6,308百万円であり」

    設備投資実績が5,214百万円に更新され、翌1年間について時空間データベース制作システム、時空間データフォーマット制作システム、地図情報流通基盤ソフトウエア、地図配信基盤など計6,308百万円の投資計画が示された。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの資金需要は、運転資金としては、各種地図データベースの構築のための調査業務費用などがあり、設備投資資金としては、主に各種データベース制作システムやソフトウエアプログラムなどへの投資があります。」

    地図データベース構築の調査業務費用や、データベース制作システム・ソフトウエアへの投資が資金需要として再掲されている。
  20. FY2019-Q2上期設備投資支出の更新有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、有形及び無形固定資産の取得による支出2,010百万円などがあったことにより2,169百万円の支出(前年同期比412百万円減少)となりました。」

    当第2四半期累計期間に、有形・無形固定資産の取得に2,010百万円を支出した。
  21. FY2018初出有価証券報告書

    「当連結会計年度は、無形固定資産への投資額を含めて全体で4,960百万円の設備投資を実施いたしました。」

    地図データベース関連事業に4,636百万円を投資し、翌1年間には時空間データベース制作システム1,031百万円、時空間データフォーマット制作システム511百万円、地図配信基盤658百万円など、総額5,651百万円を計画している。
一緒に動いた変遷

「3D時空間情報・高精度高鮮度地図の研究開発」は、この変遷が動いた21回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 13D時空間情報・高精度高鮮度地図の研究開発3回
  3. 2特定のカーメーカー・通信事業者等への販売依存3回
  4. 3政策保有株式の毎年検証と縮減3回
  5. 4多様な人財が活躍しステークホルダーに信頼される組織2回
  6. 5自己株式取得による資本効率・株主還元の強化2回
  7. 6ZENRIN GROWTH PLAN 2025によるビジネスモデル変革と価値創造2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ゼンリンの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
地図データベース・配信基盤への設備投資|ゼンリン(9474)の変遷 | Komori