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KADOKAWA(9468)・施策前進

所沢キャンパスによるワークスタイル改革と世界向けコンテンツ開発

FY2017-Q3に初出。7回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2021-Q3。

7記載
5年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q3 – FY2017前進FY2018 – FY2021-Q32017: 220172018: 120182019: 120192020: 220202021: 1
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所沢キャンパス整備による働き方改革・コンテンツ開発拠点化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「前連結会計年度末において計画中であったところざわサクラタウン(埼玉県所沢市)については、当第3四半期連結累計期間に、オフィス(所沢キャンパス)と商業施設がグランドオープンし、償却を開始した「建物及び構築物」「工具、器具及び備品」「ソフトウエア」「無形固定資産」の「その他」の帳簿価額は、それぞれ206億68百万円、11億25百万円、75百万円、83百万円であります。」

    所沢キャンパスと商業施設がグランドオープンし、関連資産の償却を開始した。所沢関連拠点の整備が部分的な完成段階に進んだ。
  2. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「前連結会計年度末において計画中であったところざわサクラタウン(埼玉県所沢市)については、当第2四半期連結累計期間に、オフィス(所沢キャンパス)と一部の新規事業施設が完成しており、償却を開始した「建物及び構築物」「工具、器具及び備品」「ソフトウエア」の帳簿価額は、それぞれ164億34百万円、9億15百万円、17百万円であります。」

    所沢キャンパスと一部の新規事業施設が完成し、関連資産の償却を開始した。所沢関連拠点の建設計画が部分的な完成段階に進んだ。
  3. FY2020前進有価証券報告書

    「所沢キャンパス 6,400 3,655 自己資金」

    所沢キャンパスは投資予定額64億円に対し既支払額36億55百万円まで進捗し、所沢関連拠点の建設を継続している。
  4. FY2019前進有価証券報告書

    「書籍製造・物流工場 24,600 13,505 自己資金 2018年2月 2020年度」

    所沢関連設備について、書籍製造・物流工場の既支払額は135億5百万円、所沢キャンパスは25億9百万円、新規事業施設は25億94百万円まで進み、2020年度の完成・オープン計画を継続している。
  5. FY2018前進有価証券報告書

    「㈱KADOKAWA ところざわサクラタウン(埼玉県所沢市) 書籍製造・物流工場 投資予定金額24,600百万円 既支払額8,243百万円 自己資金 平成30年2月着手 平成32年4月完了」

    所沢関連設備について、書籍製造・物流工場の既支払額が82億43百万円まで進展し、平成32年4月完了予定を維持している。
  6. FY2017再掲有価証券報告書

    「連結子会社㈱KADOKAWAにおいて、ワークスタイル改革の実現と世界に向けたコンテンツ開発拠点として、埼玉県所沢市で計画中の書籍の製造・物流拠点に直結させた新オフィス「所沢キャンパス」(投資予定額64億円)の建設を計画しております。また、いずれも着工年月は平成30年2月、事業開始年月は平成32年4月を予定しております。」

    所沢キャンパスをワークスタイル改革と世界向けコンテンツ開発の拠点とする計画、投資予定額64億円、着工・事業開始予定を再確認している。
  7. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「連結子会社㈱KADOKAWAにおいて、ワークスタイル改革の実現と世界に向けたコンテンツ開発拠点として、埼玉県所沢市で計画中の書籍の製造・物流拠点に直結させた新オフィス「所沢キャンパス」(投資予定額64億円)の建設を計画しております。また、いずれも着工年月は平成30年2月、事業開始年月は平成32年4月を予定しております。」

    書籍製造・物流拠点に直結する所沢キャンパスを、ワークスタイル改革と世界向けコンテンツ開発の拠点として整備する計画を初めて示している。投資予定額は64億円。
一緒に動いた変遷

「電子書籍・動画配信・ゲームなどネット・デジタル事業の拡大」は、この変遷が動いた7回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1電子書籍・動画配信・ゲームなどネット・デジタル事業の拡大4回
  3. 2niconicoとリアルイベントの融合によるユーザーロイヤリティ向上4回
  4. 3自己株式取得による株主還元・資本政策4回
  5. 4出版・映像事業の構造改革による収益性回復3回
  6. 5書籍製造・物流拠点の建設と返品率改善3回
  7. 6niconicoの機能強化・新サービス開発と収益源拡充3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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