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KADOKAWA(9468)・目標引き上げ直近の決算(2026-08-13)では「後退」

2023年3月期の売上高・営業利益・EBITDA目標

FY2021-Q2に初出。18回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載は2026-08-13。

18記載
7年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q2 – FY2021前進FY2022-Q2 – FY2026-H12020: 12021: 320212022: 420222023: 320232024: 120242025: 220252026: 42026
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売上高・EBITDA・ROEによる業績管理38社が書いているテーマ・逆風1社・追い風36社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。29社中4社が悪化側に。

直近の記載が「後退」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている38社のうち14社を表示しています。上の文は38社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-13後退決算

    「以上より、2027年3月期の通期連結業績予想につきまして、親会社株主に帰属する当期純利益を修正いたしました。」

    通期業績予想について、親会社株主に帰属する当期純利益のみを修正した。売上高・営業利益・経常利益の予想は変更していない。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「2026年5月に公表した、2027年3月期から6か年の中期経営計画において、2032年3月期に売上高4,000億円(うち、海外売上高1,000億円)、営業利益380億円を達成することを経営目標として掲げております。あわせて、2032年3月期にROE(自己資本利益率)9.4%、EPS(1株当たり当期純利益)180円の達成を経営目標としております。」

    従来の2028年3月期目標を更新し、2032年3月期に売上高4,000億円、海外売上高1,000億円、営業利益380億円、ROE9.4%、EPS180円を目指す6か年計画を設定した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における業績は、売上高1,339億33百万円(前年同期比1.8%減)、営業利益55億50百万円(前年同期比47.8%減)、経常利益67億78百万円(前年同期比30.6%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は14億91百万円(前年同期比51.8%減)となりました。」

    2028年3月期の中期経営目標に対する当中間連結会計期間の実績として、売上高1,339億33百万円、営業利益55億50百万円などを示した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における業績は、売上高2,779億15百万円(前年同期比7.7%増)、営業利益166億51百万円(前年同期比9.8%減)、経常利益177億42百万円(前年同期比12.3%減)となりました。」

    2028年3月期の売上高3,400億円、営業利益340億円、EBITDA430億円、ROE12%以上という中期目標に対し、当期の売上高は2,779億15百万円、営業利益は166億51百万円となった。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における業績は、売上高1,363億20百万円(前年同期比9.8%増)、営業利益106億26百万円(前年同期比23.5%増)、経常利益97億71百万円(前年同期比4.1%増)となりました。」

    2028年3月期の売上高3,400億円、営業利益340億円、EBITDA430億円という中期目標に対し、当中間期の売上高1,363億20百万円、営業利益106億26百万円などの進捗を示した。
  6. FY2024-Q2引き上げ有価証券報告書

    「当連結会計年度を含む5か年の中期経営計画を新たに策定し、2028年3月期に売上高3,400億円(うち、海外売上高700億円)、営業利益340億円、EBITDA430億円を達成することを経営目標として掲げております。あわせて中長期的な目標として、ROE(自己資本利益率)12%以上を目指してまいります。」

    従来の2025年3月期目標を更新し、2028年3月期に売上高3,400億円、海外売上高700億円、営業利益340億円、EBITDA430億円、ROE12%以上を目指す5か年計画を新たに策定した。
  7. FY2023達成有価証券報告書

    「2023年3月期から3か年の中期経営方針において、2025年3月期に売上高2,500億円(うち、海外売上高500億円)、営業利益250億円、EBITDA311億円を達成することを経営目標として掲げておりましたが、重点事業の一つであるゲーム事業の大きな成功により、本経営目標を初年度で達成いたしました。」

    2025年3月期を期限とした売上高2,500億円、海外売上高500億円、営業利益250億円、EBITDA311億円の中期経営目標について、ゲーム事業の成功により初年度で達成したと記載している。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高1,897億27百万円(前年同期比20.4%増)、営業利益194億29百万円(前年同期比51.7%増)、経常利益215億88百万円(前年同期比52.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益121億59百万円(前年同期比27.1%増)となりました。」

    2025年3月期の売上高2,500億円、営業利益250億円、EBITDA311億円という中期目標に対し、第3四半期累計の売上高・営業利益等の進捗を示した。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高1,226億39百万円(前年同期比17.0%増)、営業利益132億37百万円(前年同期比33.2%増)、経常利益168億97百万円(前年同期比59.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益105億37百万円(前年同期比48.1%増)となりました。」

    既存の中期経営目標に対する第2四半期累計の進捗として、売上高1,226億39百万円、営業利益132億37百万円などの実績を示した。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高642億64百万円(前年同期比23.5%増)、営業利益96億22百万円(前年同期比63.9%増)、経常利益122億89百万円(前年同期比100.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益76億38百万円(前年同期比89.8%増)となりました。」

    2025年3月期の売上高2,500億円、営業利益250億円、EBITDA311億円という新たな中期目標に対し、第1四半期の売上高642億64百万円、営業利益96億22百万円などの実績を示した。
  11. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「新たに2023年3月期より始まる3か年の中期経営方針を策定し、2025年3月期に売上高2,500億円(うち、海外売上500億円)、営業利益250億円、EBITDA311億円を達成することを経営目標として掲げております。あわせて中長期的な目標として、ROE(自己資本利益率)10%を目指してまいります。」

    従来の2023年3月期売上高2,400億円・営業利益160億円・EBITDA250億円から、2025年3月期売上高2,500億円、海外売上500億円、営業利益250億円、EBITDA311億円へ目標を更新し、ROE10%も中長期目標として追加した。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高1,576億41百万円(前年同期比3.2%増)、営業利益128億9百万円(前年同期比3.0%減)、経常利益141億69百万円(前年同期比5.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益95億70百万円(前年同期比6.5%増)となりました。」

    2023年3月期の売上高2,400億円、営業利益160億円、EBITDA250億円という中期目標に対し、第3四半期累計の実績を更新した。売上高・経常利益・純利益は増加したが、営業利益は前年同期比で減少している。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高1,048億11百万円(前年同期比7.4%増)、営業利益99億38百万円(前年同期比26.6%増)、経常利益106億4百万円(前年同期比30.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益71億16百万円(前年同期比36.7%増)となりました。」

    2023年3月期の売上高2,400億円、営業利益160億円、EBITDA250億円という中期目標に対し、第2四半期累計の売上高・営業利益等の進捗を数値で示した。
  14. FY2021再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度を含む3か年の中期経営方針において、基幹事業の規模拡大、ESG/SDGsを意識した経営、収益力の向上により、2023年3月期に売上高2,400億円、営業利益160億円、EBITDA250億円を達成することを経営目標として掲げております。」

    2023年3月期の売上高2,400億円、営業利益160億円、EBITDA250億円という中期経営目標を再確認した。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度を含む3か年の中期経営方針において、基幹事業の規模拡大、ESG/SDGsを意識した経営、収益力の向上により、2023年3月期に売上高2,400億円、営業利益160億円、EBITDA250億円を達成することを経営目標として掲げております。」

    2023年3月期の売上高2,400億円、営業利益160億円、EBITDA250億円という中期経営目標を再確認している。
  16. FY2021-Q2初出有価証券報告書

    「当連結会計年度を含む3か年の中期経営方針において、基幹事業の規模拡大、ESG/SDGsを意識した経営、収益力の向上により、2023年3月期に売上高2,400億円、営業利益160億円、EBITDA250億円を達成することを経営目標として掲げております。」

    3か年の中期経営方針において、基幹事業の規模拡大、ESG/SDGsを意識した経営、収益力向上を通じ、2023年3月期に売上高2,400億円、営業利益160億円、EBITDA250億円を達成する目標を初めて明示した。
一緒に動いた変遷

「営業利益・営業キャッシュ・フロー・ROEによる収益性向上」は、この変遷が動いた18回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1199998★123456
  1. ★この変遷
  2. 1営業利益・営業キャッシュ・フロー・ROEによる収益性向上11回
  3. 2niconicoの機能強化・新サービス開発と収益源拡充9回
  4. 3niconicoとリアルイベントの融合によるユーザーロイヤリティ向上9回
  5. 4ゲームのプラットフォーム多様化と経営資源の最適配分9回
  6. 5ところざわサクラタウン等の新規事業における投資回収・計画遅延リスク9回
  7. 6強力なIPの創出とメディアミックスの強化8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
KADOKAWAの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算で、「後退」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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