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KADOKAWA(9468)・方針前進

ESG/SDGsを意識した経営

FY2021-Q2に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。

5記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021-Q2 – FY2021-Q3前進FY2022再定義FY20232020: 12021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
ESG戦略・マテリアリティに基づく経営推進111社が書いているテーマ・逆風0社・追い風111社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。8社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに57社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている111社のうち14社を表示しています。上の文は111社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「2026年5月公表の新たな中期経営計画のもと、サステナビリティの取組を推進するため、5つのマテリアリティの項目別に、テーマと、指標及び目標を設定しました。」

    従来の「コンテンツのサステナビリティ」を、IP、人材、教育、出版製造流通DX・資源、ガバナンスの5つのマテリアリティと指標・目標へ具体化した。
  2. FY2023再定義有価証券報告書

    「当社グループではサステナビリティに取り組む方針として、「コンテンツのサステナビリティ」を定め、持続可能なコンテンツ創出を通じて、より多くの人々に知識や感動を届け、文化の普及と発展に貢献していくことを目指しています。」

    従来のESG/SDGsを意識した経営を、「コンテンツのサステナビリティ」として、持続可能なコンテンツ創出と文化の普及・発展に結び付けて再整理している。
  3. FY2022前進有価証券報告書

    「当社では、持続可能な社会の実現に向けてESGの取り組みをさらに進めるとともに、気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD)に賛同し、情報開示を進めてまいります。」

    ESG/SDGsを意識した経営方針を、TCFDへの賛同と気候関連情報開示へ具体化した。
  4. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度を含む3か年の中期経営方針において、基幹事業の規模拡大、ESG/SDGsを意識した経営、収益力の向上により、2023年3月期に売上高2,400億円、営業利益160億円、EBITDA250億円を達成することを経営目標として掲げております。」

    中期経営方針の構成要素として、ESG/SDGsを意識した経営を引き続き掲げている。
  5. FY2021-Q2初出有価証券報告書

    「当連結会計年度を含む3か年の中期経営方針において、基幹事業の規模拡大、ESG/SDGsを意識した経営、収益力の向上により、2023年3月期に売上高2,400億円、営業利益160億円、EBITDA250億円を達成することを経営目標として掲げております。」

    中期経営方針の構成要素として、ESG/SDGsを意識した経営を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「インバウンド事業の立ち上げ」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1インバウンド事業の立ち上げ3回
  3. 2ところざわサクラタウン等の新規事業における投資回収・計画遅延リスク3回
  4. 3出版・映像事業の構造改革による収益性回復2回
  5. 4niconicoの機能強化・新サービス開発と収益源拡充2回
  6. 5コミットメントラインの財務制限条項と流動性リスク2回
  7. 6クリエイティブ人材の発掘・育成と卒業生支援2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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