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エムティーアイ(9438)・施策前進

自己株式取得と配当による株主還元

FY2016-Q3に初出。33回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。

33記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2024-Q2前進FY2024 – 2026-08-062016: 120162017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 420212022: 320222023: 320232024: 320242025: 120252026: 42026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている177社のうち14社を表示しています。上の文は177社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-06前進決算

    「2026年9月期(予想) 10.00 20.00」

    年間配当予想を19円から20円へ増額する内容が示されている。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2026年5月12日開催の取締役会において、2026年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。① 配当金の総額         557,394千円 ② 1株当たりの金額       10円00銭」

    中間配当を前年同期の1株当たり9円から10円へ増額し、配当による株主還元を継続している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当金については、当期連結業績の利益が前期比で大幅増益となったこと、総還元性向として中期的に 35%を目安に株主還元を行う方針であることを勘案し、10円とする予定です。これにより、中間配当と期末配当を合わせた年間配当金は前期より2円増額し、1株当たり19円となる予定です。」

    中間配当9円、期末配当10円を予定し、年間配当を前期の17円から19円へ増額した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当金については、当期連結業績の利益が前期比で大幅増益となったこと、総還元性向として中期的に 35%を目安に株主還元を行う方針であることを勘案し、9円としました。これにより、中間配当と期末配当を合わせた年間配当金は前期より1円増額し、1株当たり17円となりました。」

    中間配当8円に加え期末配当を9円とし、年間配当を前期の16円から17円へ増額した。総還元性向は39.7%となった。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2024年5月9日開催の取締役会において、2024年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、2024年中間配当として、配当金の総額440,886千円、1株当たりの金額8円00銭を決議しました。」

    1株当たり8円の中間配当を継続して決議し、配当による株主還元を継続している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年12月23日定時株主総会 普通株式 440,462 8 2023年9月30日 2023年12月25日 利益剰余金」

    2023年12月25日に総額440,462千円、1株当たり8円の配当を支払い、安定配当を継続している。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当金については、安定配当を維持する観点から予想どおり8円としました。これにより、中間配当と期末配当を合わせた年間配当金は1株当たり16円となりました。」

    総還元性向35%を中期的な目安とする方針のもと、年間16円の安定配当を継続した。総還元性向は117.0%となった。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年5月11日開催の取締役会において、2023年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。① 配当金の総額 440,498千円 ② 1株当たりの金額 8円00銭」

    1株当たり8円、総額440,498千円の中間配当を決議し、安定配当を継続している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年12月24日定時株主総会 普通株式 440,095 8 2022年9月30日 2022年12月26日 利益剰余金」

    総額440,095千円、1株当たり8円の配当を2022年12月26日に支払い、安定配当を継続している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年5月12日取締役会 普通株式 439,990 8 2022年3月31日 2022年6月17日 利益剰余金」

    総額439,990千円、1株当たり8円の中間配当を2022年6月17日に支払い、安定配当を継続している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年5月12日取締役会 普通株式 439,990 8 2022年3月31日 2022年6月17日 利益剰余金」

    1株当たり8円、総額439,990千円の中間配当を決議し、安定配当を継続している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年12月18日 定時株主総会 普通株式 439,609 8 2021年9月30日 2021年12月20日 利益剰余金」

    2021年12月20日に総額439,609千円、1株当たり8円の配当を支払い、安定配当を継続している。
  13. FY2021再掲有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当金については、安定配当を維持する観点から予想どおり8円としました。これにより、中間配当と期末配当を合わせた年間配当金は1株当たり16円となりました。」

    親会社株主に帰属する当期純損失を計上した年度にも、年間16円の安定配当を継続した。総還元性向35%を中期的な目安とする方針も継続している。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年5月12日取締役会普通株式439,29882021年3月31日2021年6月18日利益剰余金」

    2021年6月18日に総額439,298千円、1株当たり8円の中間配当を支払い、配当による株主還元を継続している。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年5月12日開催の取締役会において、2021年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。① 配当金の総額 439,298千円 ② 1株当たりの金額 8円00銭」

    1株当たり8円の中間配当を継続して決議している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年12月19日 定時株主総会 普通株式 438,491 8 2020年9月30日 2020年12月21日 利益剰余金」

    2020年12月21日に総額438,491千円、1株当たり8円の配当を支払い、配当による株主還元を継続している。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年4月30日 取締役会 普通株式 438,446 8 2020年3月31日 2020年6月10日 利益剰余金」

    2020年6月10日に1株当たり8円、総額438,446千円の中間配当を支払い、配当による株主還元を継続している。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年12月21日 定時株主総会 普通株式 438,446 8 2019年9月30日 2019年12月23日 利益剰余金」

    2019年12月23日に1株当たり8円、総額438,446千円の配当を支払い、配当による株主還元を継続している。また、2020年4月30日には2020年3月31日を基準日とする1株当たり8円の中間配当を決議している。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年12月21日 定時株主総会 普通株式 438,446 8 2019年9月30日 2019年12月23日 利益剰余金」

    2019年12月23日に1株当たり8円、総額438,446千円の配当を支払い、配当による株主還元を継続している。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年4月26日開催の取締役会において、2019年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。① 配当金の総額              437,539千円 ② 1株当たりの金額            8円00銭」

    1株当たり8円、総額437,539千円の中間配当を実施し、配当による株主還元を継続している。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年4月26日開催の取締役会において、2019年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。① 配当金の総額 437,539千円 ② 1株当たりの金額 8円00銭」

    1株当たり8円の中間配当を決議し、配当による株主還元を継続している。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間(自 2018年10月1日 至 2018年12月31日)」

    当四半期にも2018年12月25日を効力発生日とする普通株式の配当金支払いが行われ、1株当たり配当額は8円だった。
  23. FY2018再掲有価証券報告書

    「利益配分にあたっては、「中長期的な売上高・利益の持続的成長と株主の皆さまへの利益還元の調和」という資本政策の基本方針および積極的な事業展開に備えるための内部留保を勘案し、総還元性向として中期的に35%を目安に株主還元を行っていきます。」

    総還元性向35%を中期的な目安とする方針を継続し、当事業年度は年間配当16円、総還元性向53.6%となった。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「第23期(平成29年10月1日から平成30年9月30日まで)中間配当について、平成30年4月27日開催の取締役会において、平成30年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。① 配当金の総額 436,480千円 ② 1株当たりの金額 8円00銭」

    1株当たり8円の中間配当を決議し、配当による株主還元を継続している。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年4月27日開催の取締役会において、平成30年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。① 配当金の総額 436,480千円 ② 1株当たりの金額 8円00銭」

    当四半期にも1株当たり8円の中間配当を決議し、配当による株主還元を継続している。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「純資産の部については、配当金の支払いがありましたが、親会社株主に帰属する四半期純利益として801百万円を計上したことにより536百万円の増加となりました。」

    当四半期にも配当金の支払いが行われ、利益還元を継続している。配当金支払額は436,170千円、1株当たり8円である。
  27. FY2017再定義有価証券報告書

    「利益配分にあたっては、「中長期的な売上高・利益の持続的成長と株主の皆さまへの利益還元の調和」という資本政策の基本方針および積極的な事業展開に備えるための内部留保を勘案し、総還元性向として中期的に35%を目安に株主還元を行っていきます。」

    自己株式取得や配当の個別実施の記載から、持続的成長・内部留保との調和を踏まえ、総還元性向35%を中期的な目安とする資本政策へ明文化されている。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「純資産の部については、親会社株主に帰属する四半期純利益として1,144百万円を計上しましたが、主に自己株式の取得と配当金の支払いにより、202百万円の減少となりました。」

    自己株式の取得と配当金の支払いによる株主還元が、当四半期末の純資産減少要因として引き続き記載されている。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「第22期(平成28年10月1日から平成29年9月30日まで)中間配当について、平成29年4月27日開催の取締役会において、平成29年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。」

    1株当たり8円の中間配当を決議しており、自己株式取得と配当による株主還元を継続している。
  30. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、平成28年10月31日開催の取締役会決議に基づき、平成28年11月2日から平成28年12月22日までに自己株式1,407,900株の取得を行いました。この結果、当第1四半期連結累計期間において、自己株式が999,959千円増加し、当第1四半期連結会計期間末において、自己株式が3,148,848千円となっています。」

    自己株式1,407,900株を追加取得した。なお、当四半期には1株当たり8円の配当も実施している。
  31. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、平成28年1月29日および平成28年2月18日開催の取締役会決議に基づき、平成28年2月2日から平成28年3月31日までに自己株式2,814,300株の取得を行いました。この結果、当第3四半期連結累計期間において、自己株式が1,955,144千円増加しています。」

    自己株式の取得に加え、当期には1株当たり8円の配当を2回実施している。
一緒に動いた変遷

「『クラウド薬歴』の導入店舗拡大」は、この変遷が動いた33回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554422★123456
  1. ★この変遷
  2. 1『クラウド薬歴』の導入店舗拡大5回
  3. 2学校DX事業の積極展開と体制強化5回
  4. 3売上高成長率と営業利益率改善度の持続的向上4回
  5. 4投資有価証券の評価損4回
  6. 5高ARPUの自社コンテンツによるスマートフォン有料会員の獲得2回
  7. 6ライフ・ヘルスケア事業の推進体制2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エムティーアイの次の決算発表は2026-11-10の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-06の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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