エムティーアイ(9438)・リスク対処
投資有価証券の評価損
FY2017に初出。19回の記載のうち9回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2017。直近の記載はFY2026-H1。
19記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券評価損の計上(原因不特定)19社が書いているテーマ・逆風19社・追い風0社
エムティーアイがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2017年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。11社中2社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1対処有価証券報告書
「投資有価証券評価損 -」
当中間連結会計期間の投資有価証券評価損は計上されず、前年同期の7,051千円から発生がなくなった。 - 2026-05-12対処決算
「投資有価証券評価損 7,051 -」
当中間期の投資有価証券評価損は計上されなかった。評価損リスク自体の消滅を示す記載ではない。 - FY2025悪化有価証券報告書
「当連結会計年度において、有価証券(その他有価証券の株式)について207,671千円減損処理を行っています。」
投資有価証券評価損は前年度の31,672千円から207,671千円へ増加した。 - FY2025-H1対処有価証券報告書
「投資有価証券評価損 7,051」
当中間連結会計期間の投資有価証券評価損は7,051千円となり、前年同期の31,672千円から減少した。 - FY2024対処有価証券報告書
「当連結会計年度において、有価証券(その他有価証券の株式)について31,672千円減損処理を行っています。」
投資有価証券評価損は発生したが、前年度の55,689千円から31,672千円へ減少した。 - FY2024-Q2悪化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 31,672」
当第2四半期連結累計期間に投資有価証券評価損31,672千円を計上し、前年同期の7,148千円から増加した。 - FY2024-Q1顕在化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 17,337」
当第1四半期連結累計期間に投資有価証券評価損17,337千円を計上した。 - FY2023悪化有価証券報告書
「当連結会計年度において、有価証券(その他有価証券の株式)について55,689千円減損処理を行っています。」
その他有価証券の株式について55,689千円の減損処理を計上し、投資有価証券評価損が年度で発生した。 - FY2023-Q2顕在化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 7,148」
当第2四半期連結累計期間に投資有価証券評価損7,148千円を計上している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 11」
当第2四半期連結累計期間の投資有価証券評価損は11千円で、前四半期から大きな変化は示されていない。 - FY2021-Q1顕在化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 - 11」
当第1四半期に投資有価証券評価損11千円を計上している。 - FY2020-Q3顕在化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 1,631」
当第3四半期連結累計期間に投資有価証券評価損1,631千円を計上している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「投資有価証券評価損 156,636 59,019」
当第3四半期連結累計期間の投資有価証券評価損は59,019千円で、前回開示と同額が記載されている。 - FY2019-Q2顕在化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 156,636 59,019」
当第2四半期連結累計期間に投資有価証券評価損59,019千円を計上し、投資有価証券の評価損が引き続き発生している。 - FY2019-Q1顕在化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 2,934」
当第1四半期に投資有価証券評価損2,934千円を計上した。 - FY2018顕在化有価証券報告書
「当連結会計年度において、有価証券(その他有価証券の株式)について185,008千円減損処理を行っています。」
その他有価証券の株式について185,008千円の減損処理を計上した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「投資有価証券評価損 156,636」
当第3四半期連結累計期間の投資有価証券評価損は156,636千円であり、前回開示と同額が記載されている。 - FY2018-Q2顕在化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 156,636」
当第2四半期連結累計期間において、投資有価証券評価損156,636千円を計上した。 - FY2017顕在化有価証券報告書
「当連結会計年度において、有価証券(その他有価証券の株式)について236,158千円減損処理を行っています。」
その他有価証券の株式について236,158千円の減損処理が実際に発生している。