Komori
KDDI(9433)・施策前進

KDDI ∞ Laboによるスタートアップ支援・事業創出

FY2017-Q2に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載は2026-09-23。

4記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q2前進FY2019-Q2 – 2026-09-232016: 12017: 020172018: 120182019: 120192020: 020202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
スタートアップ支援プログラムによる実証・事業連携創出2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-23前進mugenlabo-magazine.kddi.com
    スタートアップ支援を従来の投資・共創活動から、日本発スタートアップのシリコンバレー進出と現地顧客獲得を支援するアクセラレータープログラムへ具体的に拡張したと報じられた。
  2. FY2019前進有価証券報告書

    「「KDDI ∞ Labo」では、本年3月に、5G時代の新たな価値創造を行う「5Gプログラム」の開始を発表しました。」

    スタートアップ支援を5G時代の新たな価値創造に特化した5Gプログラムへ具体化した。
  3. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「本年9月に、スタートアップ企業とともに新たな事業共創を目指す「KDDI ∞ Labo」において、5Gの活用に特化した「次世代プログラム」を開始し、活動拠点を「KDDI DIGITAL GATE」に移転しました。」

    KDDI ∞ Laboの活動を5G活用に特化した次世代プログラムへ進め、活動拠点もKDDI DIGITAL GATEへ移転した。
  4. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「スタートアップ企業の起業支援、新たな事業創出を目的とした「KDDI ∞ Labo」の取り組みが、第10期を終えました。第10期では、これまでのスタートアップ中心からアーリーステージの事業にまで支援範囲を拡げることで、パートナー企業と9件の実証実験と、3件の事業連携を実現しました。」

    支援対象をスタートアップ中心からアーリーステージまで拡大し、第10期に9件の実証実験と3件の事業連携を実現した。
一緒に動いた変遷

「5G・ネットワーク仮想化・AI運用技術の研究開発」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 15G・ネットワーク仮想化・AI運用技術の研究開発2回
  3. 2ID×ARPAの最大化による国内通信事業の持続的成長2回
  4. 3TELEHOUSEを核とした法人向けICT事業の基盤強化2回
  5. 4連結営業利益CAGR7%2回
  6. 5配当性向35%超の維持2回
  7. 6決済・物販・エネルギー・金融を含むau経済圏の最大化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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