Komori
テレビ朝日ホールディングス(9409)・施策再定義

デジタル5ビジョン 2ndステージの5ヶ年計画

FY2016に初出。13回の記載のうち8回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026。

13記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2018再定義FY20232016: 120162017: 220172018: 120182019: 020192020: 020202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 120252026: 52026
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デジタル5ビジョン2ndステージから経営計画2026-2029への展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「2026年度から開局70周年をむかえる2029年度まで4ヶ年の経営計画「START UP テレ朝!! 経営計画 2026-2029」を策定しました。」

    「BREAKOUT STATION!新しい時代のテレビ朝日 経営計画2023-2025」に続く新たな4ヶ年計画として、「START UP テレ朝!! 経営計画 2026-2029」を策定している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「そのために2023年度より、経営計画「BREAKOUT STATION!新しい時代のテレビ朝日 経営計画2023-2025」を推進しています。」

    「BREAKOUT STATION!新しい時代のテレビ朝日 経営計画2023-2025」の推進を再確認している。
  3. FY2023再定義有価証券報告書

    「その基本方針として経営計画「テレビ朝日360°2020-2025」を推進してきましたが、2023年度からの計画後半の取組みを盤石なものとするため、この期間に特化した経営計画「BREAKOUT STATION!新しい時代のテレビ朝日 経営計画2023-2025」を新たに策定しました。」

    従来の「テレビ朝日360°2020-2025」の計画後半を対象に、2023年度から2025年度までに特化した新計画へ更新している。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「その基本方針として経営計画「テレビ朝日360°2020-2025」を推進しています。」

    2020年代前半を対象とする経営計画を引き続き推進している。
  5. FY2021再定義有価証券報告書

    「そのため2020年代前半の基本方針となる経営計画「テレビ朝日360°2020-2025」を推進しています。」

    従来の「テレビ朝日360°2017-2020」から、2020年代前半を対象とする「テレビ朝日360°2020-2025」へ経営計画が更新されている。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「平成29年度(2017年度) から平成32年度(2020年度)までの4ヶ年の経営計画「テレビ朝日360°2017-2020」を推進しております。」

    2017年度から2020年度までの4ヶ年計画を引き続き推進している。
  7. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は平成26年度(2014年度)より、経営計画「デジタル5ビジョン 2ndステージ」を推進してまいりましたが、経営環境の大きな変化や、新たな事業課題に適切に対応していくため、この計画を一旦閉じ、平成29年度(2017年度)から平成32年度(2020年度)までの新たな4ヶ年の経営計画「テレビ朝日360° 2017-2020」を策定いたしました。」

    従来の5ヶ年計画を一旦閉じ、新たな4ヶ年計画へ移行したことを再掲している。
  8. FY2017-Q3再定義有価証券報告書

    「当社は平成26年度(2014年度)より、経営計画「デジタル5ビジョン 2ndステージ」を推進してまいりましたが、経営環境の大きな変化や、新たな事業課題に適切に対応していくため、この計画を一旦閉じ、平成29年度(2017年度)から平成32年度(2020年度)までの新たな4ヶ年の経営計画「テレビ朝日360° 2017-2020」を策定いたしました。」

    従来の5ヶ年計画を一旦閉じ、2017年度から2020年度までの新たな4ヶ年計画へ移行した。
  9. FY2016初出有価証券報告書

    「この計画は、平成26年度から平成30年度までの5ヶ年を「日本でトップグループのコンテンツ総合企業」になるための成長期間と位置づけ、5つの戦略目標と、定量目標を掲げております。」

    5ヶ年の成長期間、5つの戦略目標、定量目標を掲げる計画として説明されているが、具体的な定量目標値は本文中に記載されていない。
一緒に動いた変遷

「日本でトップグループのコンテンツ総合企業を目指す」は、この変遷が動いた13回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

743222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1日本でトップグループのコンテンツ総合企業を目指す7回
  3. 2平成29年度から平成32年度の新たな経営計画の策定4回
  4. 3インターネット事業・ショッピング事業の重点領域化と報告セグメント再編3回
  5. 4テレビ放送事業と企業広告費への依存2回
  6. 5内部留保との均衡を踏まえた安定的な株主還元2回
  7. 6連結売上高3,200億円・連結経常利益220億円の達成2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
テレビ朝日ホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-04の株主総会で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
デジタル5ビジョン 2ndステージの5ヶ年計画|テレビ朝日ホールディングス(9409)の変遷 | Komori