デジタル5ビジョン 2ndステージの5ヶ年計画
FY2016に初出。13回の記載のうち8回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026再定義有価証券報告書
「2026年度から開局70周年をむかえる2029年度まで4ヶ年の経営計画「START UP テレ朝!! 経営計画 2026-2029」を策定しました。」
「BREAKOUT STATION!新しい時代のテレビ朝日 経営計画2023-2025」に続く新たな4ヶ年計画として、「START UP テレ朝!! 経営計画 2026-2029」を策定している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「そのために2023年度より、経営計画「BREAKOUT STATION!新しい時代のテレビ朝日 経営計画2023-2025」を推進しています。」
「BREAKOUT STATION!新しい時代のテレビ朝日 経営計画2023-2025」の推進を再確認している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「その基本方針として経営計画「テレビ朝日360°2020-2025」を推進してきましたが、2023年度からの計画後半の取組みを盤石なものとするため、この期間に特化した経営計画「BREAKOUT STATION!新しい時代のテレビ朝日 経営計画2023-2025」を新たに策定しました。」
従来の「テレビ朝日360°2020-2025」の計画後半を対象に、2023年度から2025年度までに特化した新計画へ更新している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「その基本方針として経営計画「テレビ朝日360°2020-2025」を推進しています。」
2020年代前半を対象とする経営計画を引き続き推進している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「そのため2020年代前半の基本方針となる経営計画「テレビ朝日360°2020-2025」を推進しています。」
従来の「テレビ朝日360°2017-2020」から、2020年代前半を対象とする「テレビ朝日360°2020-2025」へ経営計画が更新されている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「平成29年度(2017年度) から平成32年度(2020年度)までの4ヶ年の経営計画「テレビ朝日360°2017-2020」を推進しております。」
2017年度から2020年度までの4ヶ年計画を引き続き推進している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は平成26年度(2014年度)より、経営計画「デジタル5ビジョン 2ndステージ」を推進してまいりましたが、経営環境の大きな変化や、新たな事業課題に適切に対応していくため、この計画を一旦閉じ、平成29年度(2017年度)から平成32年度(2020年度)までの新たな4ヶ年の経営計画「テレビ朝日360° 2017-2020」を策定いたしました。」
従来の5ヶ年計画を一旦閉じ、新たな4ヶ年計画へ移行したことを再掲している。 - FY2017-Q3再定義有価証券報告書
「当社は平成26年度(2014年度)より、経営計画「デジタル5ビジョン 2ndステージ」を推進してまいりましたが、経営環境の大きな変化や、新たな事業課題に適切に対応していくため、この計画を一旦閉じ、平成29年度(2017年度)から平成32年度(2020年度)までの新たな4ヶ年の経営計画「テレビ朝日360° 2017-2020」を策定いたしました。」
従来の5ヶ年計画を一旦閉じ、2017年度から2020年度までの新たな4ヶ年計画へ移行した。 - FY2016初出有価証券報告書
「この計画は、平成26年度から平成30年度までの5ヶ年を「日本でトップグループのコンテンツ総合企業」になるための成長期間と位置づけ、5つの戦略目標と、定量目標を掲げております。」
5ヶ年の成長期間、5つの戦略目標、定量目標を掲げる計画として説明されているが、具体的な定量目標値は本文中に記載されていない。