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テレビ朝日ホールディングス(9409)・目標引き上げ

連結売上高3,200億円・連結経常利益220億円の達成

FY2017-Q3に初出。11回の記載のうち3回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2025。直近の記載はFY2026。

11記載
10年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q3 – FY2017前進FY2018再定義FY20232017: 220172018: 120182019: 020192020: 020202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
連結売上高・経常利益の早期達成目標2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「これらの成長戦略を踏まえ、新経営計画では定量目標として2029年度までに連結売上高4,000億円、営業利益330億円、経常利益430億円、親会社株主に帰属する当期純利益380億円の達成を目指します。」

    従来の2025年度目標から、2029年度までの連結売上高4,000億円、営業利益330億円、経常利益430億円、親会社株主帰属当期純利益380億円へ定量目標を引き上げている。
  2. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「経営計画では定量目標として、2025年度までに連結売上高3,300億円、営業利益200億円、経常利益250億円、親会社株主に帰属する当期純利益200億円とする業績目標を掲げております。各戦略に基づく積極的な取組みの結果、2025年度は、連結売上高3,330億円、営業利益200億円、経常利益290億円、親会社株主に帰属する当期純利益260億円となる計画で、いずれも定量目標を達成する見込みです。」

    2025年度目標を維持しつつ、計画値として売上高3,330億円、経常利益290億円、純利益260億円を示し、従来目標を上回る見込みを開示している。
  3. FY2023再定義有価証券報告書

    「こうした取組みなどにより、2025年度までに連結売上高3,300億円、営業利益200億円、経常利益250億円、親会社株主に帰属する当期純利益200億円とする定量目標の達成を目指します。定量目標の実現に向けては、毎期業績を積み上げていくことに加え、戦略投資も行っていく方針です。」

    従来の2020年度売上高3,200億円・経常利益220億円目標から、2025年度までの売上高3,300億円、営業利益200億円、経常利益250億円、親会社株主帰属当期純利益200億円という新たな定量目標へ更新している。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「なお、中期的に目指す定量目標については、業績全般に不透明感が強いことから設定しない方針です。」

    従来の連結売上高3,200億円・連結経常利益220億円などの具体的な定量目標を設定しない方針を再確認している。
  5. FY2021後退有価証券報告書

    「これらの取り組みにより、目指すべき「定量目標」について、現状では、コロナ禍に伴う先行き不透明な状況が続いています。そのため具体的な数値等については、合理的に算定できるようになった段階で公表させていただきます。」

    従来の連結売上高3,200億円・連結経常利益220億円などの具体的な定量目標を示さず、合理的に算定できる段階で公表するとしている。
  6. FY2018前進有価証券報告書

    「こうした取組みの結果、定量目標としては、計画期間の早い段階で連結売上高3,000億円を達成したうえで、平成32年度(2020年度)までに連結売上高3,200億円、連結経常利益220億円の達成を目指しております。なお、平成29年度において、連結売上高3,000億円、連結経常利益220億円を達成することができました。」

    計画期間の早期目標である連結売上高3,000億円と連結経常利益220億円を平成29年度に達成したと明記している。一方、2020年度の連結売上高3,200億円目標は継続している。
  7. FY2017再掲有価証券報告書

    「こうした取組みの結果、定量目標としては、計画期間の早い段階で連結売上高3,000億円を達成したうえで、平成32年度(2020年度)までに連結売上高3,200億円、連結経常利益220億円の達成を目指してまいります。」

    連結売上高3,000億円の早期達成と、2020年度の売上高3,200億円・経常利益220億円という定量目標を再掲している。
  8. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「こうした取組みの結果、定量目標としては、計画期間の早い段階で連結売上高3,000億円を達成したうえで、平成32年度(2020年度)までに連結売上高3,200億円、連結経常利益220億円の達成を目指してまいります。」

    計画期間の早い段階で売上高3,000億円、2020年度までに連結売上高3,200億円・連結経常利益220億円を達成する定量目標を掲げている。
一緒に動いた変遷

「テレビ放送事業と企業広告費への依存」は、この変遷が動いた11回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1テレビ放送事業と企業広告費への依存5回
  3. 2リアルエンターテイメント・新たな情報発信基地によるメディアシティ強化4回
  4. 3動画配信・インターネット事業における戦略的パートナーシップ4回
  5. 4第1四半期の増収増益と利益改善3回
  6. 5テレビ朝日グループ人権方針と人権デュー・デリジェンス3回
  7. 6視聴率のトップグループ維持3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
テレビ朝日ホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-04の株主総会で、「初出」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
連結売上高3,200億円・連結経常利益220億円の達成|テレビ朝日ホールディングス(9409)の変遷 | Komori