連結売上高3,200億円・連結経常利益220億円の達成
FY2017-Q3に初出。11回の記載のうち3回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2025。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「これらの成長戦略を踏まえ、新経営計画では定量目標として2029年度までに連結売上高4,000億円、営業利益330億円、経常利益430億円、親会社株主に帰属する当期純利益380億円の達成を目指します。」
従来の2025年度目標から、2029年度までの連結売上高4,000億円、営業利益330億円、経常利益430億円、親会社株主帰属当期純利益380億円へ定量目標を引き上げている。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「経営計画では定量目標として、2025年度までに連結売上高3,300億円、営業利益200億円、経常利益250億円、親会社株主に帰属する当期純利益200億円とする業績目標を掲げております。各戦略に基づく積極的な取組みの結果、2025年度は、連結売上高3,330億円、営業利益200億円、経常利益290億円、親会社株主に帰属する当期純利益260億円となる計画で、いずれも定量目標を達成する見込みです。」
2025年度目標を維持しつつ、計画値として売上高3,330億円、経常利益290億円、純利益260億円を示し、従来目標を上回る見込みを開示している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「こうした取組みなどにより、2025年度までに連結売上高3,300億円、営業利益200億円、経常利益250億円、親会社株主に帰属する当期純利益200億円とする定量目標の達成を目指します。定量目標の実現に向けては、毎期業績を積み上げていくことに加え、戦略投資も行っていく方針です。」
従来の2020年度売上高3,200億円・経常利益220億円目標から、2025年度までの売上高3,300億円、営業利益200億円、経常利益250億円、親会社株主帰属当期純利益200億円という新たな定量目標へ更新している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「なお、中期的に目指す定量目標については、業績全般に不透明感が強いことから設定しない方針です。」
従来の連結売上高3,200億円・連結経常利益220億円などの具体的な定量目標を設定しない方針を再確認している。 - FY2021後退有価証券報告書
「これらの取り組みにより、目指すべき「定量目標」について、現状では、コロナ禍に伴う先行き不透明な状況が続いています。そのため具体的な数値等については、合理的に算定できるようになった段階で公表させていただきます。」
従来の連結売上高3,200億円・連結経常利益220億円などの具体的な定量目標を示さず、合理的に算定できる段階で公表するとしている。 - FY2018前進有価証券報告書
「こうした取組みの結果、定量目標としては、計画期間の早い段階で連結売上高3,000億円を達成したうえで、平成32年度(2020年度)までに連結売上高3,200億円、連結経常利益220億円の達成を目指しております。なお、平成29年度において、連結売上高3,000億円、連結経常利益220億円を達成することができました。」
計画期間の早期目標である連結売上高3,000億円と連結経常利益220億円を平成29年度に達成したと明記している。一方、2020年度の連結売上高3,200億円目標は継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「こうした取組みの結果、定量目標としては、計画期間の早い段階で連結売上高3,000億円を達成したうえで、平成32年度(2020年度)までに連結売上高3,200億円、連結経常利益220億円の達成を目指してまいります。」
連結売上高3,000億円の早期達成と、2020年度の売上高3,200億円・経常利益220億円という定量目標を再掲している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「こうした取組みの結果、定量目標としては、計画期間の早い段階で連結売上高3,000億円を達成したうえで、平成32年度(2020年度)までに連結売上高3,200億円、連結経常利益220億円の達成を目指してまいります。」
計画期間の早い段階で売上高3,000億円、2020年度までに連結売上高3,200億円・連結経常利益220億円を達成する定量目標を掲げている。