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エーアイテイー(9381)・方針引き上げ

中間配当15円の実施

FY2017-Q2に初出。38回の記載のうち16回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2027-H1。

38記載
11年にわたる
6うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2017-Q3 – FY2019-Q3達成FY2022-Q1 – FY2024-Q32016: 12017: 320172018: 420182019: 320192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 420242025: 220252026: 72026
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比べている136社のうち14社を表示しています。上の文は136社すべてから計算しています。このテーマの277件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1引き上げ有価証券報告書

    「2026年10月9日 取締役会 普通株式 1,292百万円 55.00 2026年8月31日 2026年10月27日 利益剰余金」

    中間配当は1株当たり55円と決議され、前期中間配当の45円から10円増額された。
  2. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年10月10日 取締役会 普通株式 1,057百万円 45.00 2025年8月31日 2025年10月28日 利益剰余金」

    中間配当は1株当たり45円と決議され、前期中間配当の1株当たり40円から5円増額された。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「これにより、当期の年間配当は、前期と同額の1株当たり80円となります。」

    中間配当40円、期末配当40円、年間配当80円を実施し、前期と同水準の株主還元を継続した。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年10月10日 取締役会 普通株式 939百万円 40円00銭 2024年8月31日 2024年10月28日 利益剰余金」

    中間配当は1株当たり40円で決議され、前期中間配当と同額の株主還元を継続している。
  5. FY2025-Q1達成有価証券報告書

    「2024年5月22日 定時株主総会 普通株式 939 40.00 2024年2月29日 2024年5月23日 利益剰余金」

    2024年2月29日を基準日とする1株当たり40円の期末配当について、2024年5月23日に効力が発生し、支払いが実施された。
  6. FY2024後退有価証券報告書

    「今後も連結業績の動向や目標に掲げる配当性向、将来の国内外での事業展開及び経営基盤の強化を図るための内部留保等を総合的に勘案し、継続的な安定配当と株主価値の向上を目指してまいります。」

    年間配当は前期と同額の1株当たり80円を維持した。一方、従来明示されていた連結配当性向60%という数値は本 filing では明記されず、「目標に掲げる配当性向」との表現にとどまっている。
  7. FY2024-Q3達成有価証券報告書

    「2023年10月12日開催の取締役会 普通株式 939百万円 40円00銭 2023年8月31日 2023年10月27日」

    1株当たり40円の中間配当について、2023年10月27日に効力が発生し、支払いが実施された。
  8. FY2024-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2023年10月12日開催の取締役会 普通株式 939百万円 40円00銭 2023年8月31日 2023年10月27日」

    中間配当を1株当たり40円と決議し、前期中間配当の30円から10円増額した。支払開始日は2023年10月27日である。
  9. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「2023年5月23日 定時株主総会 普通株式 1,174百万円 50.00 2023年2月28日 2023年5月24日 利益剰余金」

    FY2023の期末配当1株当たり50円について、2023年5月24日に効力が発生し、支払いが実施された。
  10. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「これにより、当期の年間配当は、1株当たり80円となり、前期の1株当たりの年間配当58円(普通配当51円、上場15周年記念配当7円)から22円の増額となります。」

    年間配当を前期の58円から80円へ22円増額した。中間配当30円、期末配当50円で、配当性向は60.9%となった。
  11. FY2023-Q3達成有価証券報告書

    「2022年10月12日開催の取締役会 普通株式 704百万円 30円00銭 2022年8月31日 2022年10月28日」

    1株当たり30円の中間配当について、2022年10月28日に効力が発生し、支払いが実施された。
  12. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2022年10月12日開催の取締役会 普通株式 704百万円 30円00銭 2022年8月31日 2022年10月28日」

    中間配当を1株当たり30円と決議し、前期の1株当たり22円から増額した。効力発生日・支払開始日は2022年10月28日である。
  13. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「これにより、当期の年間配当は、1株当たり58円(普通配当51円、記念配当7円)となり、前期の1株当たりの年間配当38円(普通配当36円、記念配当2円)から20円の増額となります。また、当連結会計年度での親会社株主に帰属する当期純利益が直近の予想値を上回り、連結配当性向は57.6%となりました。」

    年間配当は前期の38円から58円へ20円増額され、上場15周年記念配当7円を含む。一方、連結配当性向は57.6%で、目標とする60%を下回った。
  14. FY2022-Q3達成有価証券報告書

    「2021年10月12日開催の取締役会において、2021年8月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                       516百万円 ② 1株当たりの金額                    22円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日       2021年10月29日」

    1株当たり22円の中間配当について、2021年10月29日に支払開始となり、実施された。
  15. FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2021年10月12日開催の取締役会において、2021年8月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額               516百万円 ② 1株当たりの金額               22円00銭」

    中間配当を1株当たり22円と決議し、前年同期の18円および前期の1株当たり20円から増額した。
  16. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「2021年5月25日 定時株主総会 普通株式 469 20.00 2021年2月28日 2021年5月26日 利益剰余金」

    1株当たり20円の期末配当が2021年5月26日に実施された。20円には創業25周年記念配当2円が含まれる。
  17. FY2021創業25周年記念配当により年間配当が増加したが配当性向は60%未達有価証券報告書

    「これにより、当期の年間配当は1株当たり38円(普通配当36円、記念配当2円)、連結配当性向は51.8%となります。」

    毎期連結配当性向60%を目指す方針を維持する一方、創業25周年記念配当2円を含む年間配当は38円となり、実績配当性向は51.8%となった。
  18. FY2021-Q3達成有価証券報告書

    「2020年10月12日開催の取締役会において、2020年8月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                     424,974千円 ② 1株当たりの金額                    18円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日       2020年10月29日」

    1株当たり18円の中間配当について、2020年10月29日に支払開始となり、実施された。
  19. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年10月12日 取締役会 普通株式 424,974千円 18.00 2020年8月31日 2020年10月29日 利益剰余金」

    中間配当は1株当たり18円と決議され、前年同期と同水準の株主還元を継続している。
  20. FY2021-Q1達成有価証券報告書

    「2020年5月22日 定時株主総会 普通株式 427,803 18.00 2020年2月29日 2020年5月25日 利益剰余金」

    2020年2月29日を基準日とする1株当たり18円の期末配当について、2020年5月25日に効力が発生し、実施された。
  21. FY2020-Q3達成有価証券報告書

    「2019年10月9日開催の取締役会 普通株式 430,444千円 18.00 2019年8月31日 2019年10月28日 利益剰余金」

    2019年8月31日を基準日とする1株当たり18円の中間配当について、2019年10月28日に効力が発生し、支払いが実施された。
  22. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年10月9日開催の取締役会において、2019年8月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                 430,444千円 ② 1株当たりの金額               18円00銭」

    中間配当は1株当たり18円と決議され、前年同期の中間配当額と同水準で継続している。
  23. FY2019年間配当額が増加し配当性向は60%未達有価証券報告書

    「当期につきましては、中間配当を1株当たり18円、期末配当を1株当たり18円で実施し、これにより、当期の年間配当は1株当たり36円、連結配当性向は58.9%となります。」

    毎期継続して連結配当性向60%を目指す方針は維持された。当期の年間配当は36円で前期の35円から増加した一方、実績配当性向は58.9%となった。
  24. FY2019-Q3達成有価証券報告書

    「平成30年10月10日 取締役会 普通株式 344,044 18.00 平成30年8月31日 平成30年10月25日 利益剰余金」

    1株当たり18円の中間配当について、平成30年10月25日を効力発生日・支払開始日として実施された。
  25. FY2019-Q2引き上げ有価証券報告書

    「平成30年10月10日開催の取締役会において、平成30年8月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額               344,044千円 ② 1株当たりの金額               18円00銭」

    中間配当を1株当たり18円と決議し、前年の1株当たり16円から増額した。
  26. FY2019-Q1達成有価証券報告書

    「平成30年5月24日 定時株主総会 普通株式 363,157 19.00 平成30年2月28日 平成30年5月25日 利益剰余金」

    1株当たり19円の期末配当が、平成30年5月25日を効力発生日として実施された。
  27. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「この方針の下、当社グループは、株主の皆様のご期待にお応えするべく、配当による更なる利益還元を推し進め、毎期継続しての連結配当性向60%の実現を目指したいと考えております。当期につきましては、中間配当を1株当たり16円、期末配当を1株当たり19円で実施し、これにより、当期の年間配当は1株当たり35円、連結配当性向は60.8%となります。」

    従来の中間配当の実施から、年間配当35円と連結配当性向60%を毎期継続して目指す配当方針へ、目標と開示範囲を広げている。当期の配当性向は60.8%となった。
  28. FY2018-Q3達成有価証券報告書

    「平成29年10月6日 取締役会 普通株式 305,817 16.00 平成29年8月31日 平成29年10月24日 利益剰余金」

    1株当たり16円の中間配当について、平成29年10月24日を効力発生日・支払開始日として実施された。
  29. FY2018-Q2引き上げ有価証券報告書

    「第31期(平成29年3月1日から平成30年2月28日まで)中間配当については、平成29年10月6日開催の取締役会において、平成29年8月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当は1株当たり16円とされ、従来の1株当たり15円から増額された。
  30. FY2018-Q1達成有価証券報告書

    「平成29年5月19日 定時株主総会 普通株式 286,704 15.00 平成29年2月28日 平成29年5月22日 利益剰余金」

    平成29年2月28日を基準日とする1株当たり15円の配当について、平成29年5月22日に効力が発生し、実施された。
  31. FY2017-Q3達成有価証券報告書

    「平成28年10月7日 取締役会 普通株式 286,704 15.00 平成28年8月31日 平成28年10月24日 利益剰余金」

    1株当たり15円の中間配当について、支払開始日が平成28年10月24日として配当金支払額に記載され、実施段階に至っている。
  32. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「第30期(平成28年3月1日から平成29年2月28日まで)中間配当については、平成28年10月7日開催の取締役会において、平成28年8月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。② 1株当たりの金額 15円00銭」

    中間配当として1株当たり15円を支払う決議を記載している。
一緒に動いた変遷

「日本における海上輸送取扱コンテナ本数の増加」は、この変遷が動いた38回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1513131198★123456
  1. ★この変遷
  2. 1日本における海上輸送取扱コンテナ本数の増加15回
  3. 2通関受注件数の増加13回
  4. 3中国事業における為替影響下の利益確保13回
  5. 4台湾現地法人の設立による国際貨物輸送サービス拡充11回
  6. 5営業収益ほぼ横ばい下での利益増加9回
  7. 6販売費及び一般管理費の抑制を通じた安定利益の確保8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エーアイテイーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-09の配当で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
中間配当15円の実施|エーアイテイー(9381)の変遷 | Komori