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キムラユニティー(9368)・事実再掲

国内格納器具製品事業の受注回復

FY2018-Q1に初出。22回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

22記載
10年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2019再掲FY2020-Q2 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q3 – FY20252017: 220172018: 220182019: 420192020: 120202021: 220212022: 120222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「売上高は、国内の物流部門での拡販、格納器具事業における主要顧客からの受注量の増加等により、45,876百万円(前期比6.3%増収)となりました。」

    国内物流部門の拡販と格納器具事業の主要顧客からの受注量増加が、通期の増収要因として記載されている。
  2. 2026-04-27前進決算

    「国内の物流部門での拡販、格納器具事業における主要顧客からの受注量の増加等により」

    国内物流部門の拡販と格納器具事業の受注増加を通期の増収実績として示している。
  3. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「売上高は、国内包装事業における主要顧客からの受注量の増加はありましたが、国内格納器具事業及び中国子会社広州広汽木村進和倉庫有限公司、天津木村進和物流有限公司における減収の影響により、21,249百万円(前年同期比0.7%減収)となりました。」

    国内格納器具事業について、従来の受注量増加・回復要因から、当中間連結会計期間は減収要因として記載されている。
  4. FY2025再掲有価証券報告書

    「売上高は、国内包装事業における受注量の増加等はあったものの」

    国内物流サービス事業では包装事業の受注量増加が続いている一方、海外子会社の減収が事業全体を押し下げた。
  5. FY2024再掲有価証券報告書

    「売上高は、国内包装事業、中国子会社広州広汽木村進和倉庫有限公司及び北米子会社KIMURA,INC.における受注量の増加等により、43,571百万円(前年同期比3.1%増収)となりました。」

    国内物流サービス事業を含む受注量の増加が、物流サービス事業の通期増収要因として継続している。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「売上高は、国内の物流サービス事業及び中国子会社広州広汽木村進和倉庫有限公司における受注量の増加等により、32,054百万円(前年同期比1.2%増収)となりました。」

    国内物流サービス事業における受注量増加が、中国子会社の受注量増加とともに物流サービス事業の増収要因として継続している。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「売上高は、国内の物流サービス事業及び中国子会社広州広汽木村進和倉庫有限公司及び北米子会社KIMURA,INC.における受注量の増加等により、20,575百万円(前年同期比1.9%増収)となりました。」

    国内物流サービス事業を含む国内外の受注量増加が、物流サービス事業の増収要因として継続している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「売上高は、国内の物流サービス事業、中国子会社広州広汽木村進和倉庫有限公司及び北米子会社KIMURA,INC.における受注量の増加等により、10,324百万円(前年同期比2.7%増収)となりました。」

    国内の物流サービス事業を含む受注量増加が、物流サービス事業の増収要因として継続している。
  9. FY2023再掲有価証券報告書

    「売上高は、国内の物流サービス事業、中国子会社広州広汽木村進和倉庫有限公司及び北米子会社KIMURA,INC.における受注量の増加等により、42,264百万円(前年同期比3.2%増収)となりました。」

    国内物流サービス事業を含む格納器具・包装等の受注量増加が、通期の増収要因として継続している。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「売上高は、国内の物流サービス事業、中国子会社広州広汽木村進和倉庫有限公司及び北米子会社KIMURA,INC.における受注量の増加等により、31,660百万円(前年同期比6.3%増収)となりました。」

    国内物流、中国子会社、北米子会社での受注量増加が、物流サービス事業の増収要因として継続している。
  11. FY2022-Q3国内外の格納器具事業で主要顧客からの受注量増加が再記載有価証券報告書

    「売上高は、国内外を含め新型コロナウイルス感染症の影響や車載用半導体不足等による稼働停止の影響はあったものの、包装事業及び格納器具事業において、主要顧客からの受注量の増加等もあり、29,778百万円(前年同期比15.2%増収)となりました。」

    国内外の格納器具事業を含め、主要顧客からの受注量増加が記載され、前期に記載された受注不足・物量減少から回復要因が示されている。
  12. FY2021悪化有価証券報告書

    「減収の主な要因は、物流サービス事業おいて、国内における新規拠点の拡大等の増収要因はありましたが、新型コロナウイルス感染症拡大の影響による、北米海外子会社KIMURA,INC.での大幅な受注不足や国内での特に上半期での受注不足による物量減少等によるものであります。」

    国内格納器具製品事業を含む国内外の受注不足・物量減少が記載され、前期までの受注回復・増加から悪化している。
  13. FY2021-Q3削除有価証券報告書

    「売上高は、国内包装事業において関東地区の受注量の増加要因はあったものの、国内外共に新型コロナウイルス感染症の影響により、25,848百万円(前年同期比7.2%減収)」

    国内格納器具製品事業の受注回復・増加への個別言及はなく、新型コロナウイルス感染症による国内外の物流サービス事業への影響が説明されている。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「国内での格納器具製品事業における主要顧客からの受注量の減少」

    前四半期に続き、国内格納器具製品事業の主要顧客からの受注量減少が記載されている。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「物流サービス事業は、国内での格納器具製品事業における主要顧客からの受注量の減少はありましたが、包装事業において関東地区の受注量の拡大や前期に開始した用品物流作業の受注量の増加等により、売上高は18,092百万円(前年同期比5.3%増収)となりました。」

    前期までの受注回復・増加の説明から、当四半期は国内格納器具製品事業の主要顧客受注量減少が記載されている。
  16. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「物流サービス事業は、国内外で格納器具製品事業における受注量の減少はありましたが、包装事業における主要顧客からの受注量が増加したこと等により、売上高は9,224百万円(前年同期比3.9%増収)となり」

    国内格納器具製品事業の受注回復・大幅増加を記載していた前期から、当四半期は国内外で受注量が減少したと記載している。
  17. FY2019再掲有価証券報告書

    「売上高は、国内での包装事業、格納器具製品事業における主要顧客からの受注量の増加や新規拠点の開設、北米子会社KIMURA,INC.における格納器具製品事業の受注量の増加や広州広汽木村進和倉庫有限公司での支店の増加等により、36,021百万円(前期比11.9%増収)となりました。」

    国内格納器具製品事業を含む主要顧客からの受注量増加が、物流サービス事業の通期増収要因として継続している。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「物流サービス事業は、国内での包装事業、格納器具製品事業における主要顧客からの受注量の増加や新規拠点の開設、北米子会社KIMURA,INC.における格納器具製品事業の受注量の増加等により、売上高は26,554百万円(前年同期比11.4%増収)となりました。」

    国内の格納器具製品事業を含む主要顧客からの受注量増加が、物流サービス事業の増収要因として継続している。
  19. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「物流サービス事業は、国内で包装事業、格納器具製品事業における主要顧客からの受注量が増加したことや、北米子会社における格納器具製品事業の受注量の増加等により、売上高は8,879百万円(前年同期比16.5%増収)となりました。」

    国内の格納器具製品事業を含む主要顧客からの受注量増加が、物流サービス事業の増収要因として継続して記載されている。
  20. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「物流サービス事業は、格納器具製品事業において北米子会社KIMURA,INC.での大幅な受注の遅れはありましたが、国内での受注量が大幅に増加したこと等により、売上高は23,843百万円(前年同期比2.8%増収)となりました。」

    国内格納器具製品事業の受注量の大幅な増加が、北米子会社の受注遅延がある中で物流サービス事業の増収要因として継続して記載されている。
  21. FY2018-Q2国内格納器具製品事業の受注回復から受注量の大幅増加へ進展有価証券報告書

    「格納器具製品事業において北米子会社KIMURA,INC.で大幅な受注の遅れはあったものの、国内での受注量が大幅に増加したこと」

    前四半期の受注回復という説明から、今回は国内受注量の大幅な増加として記載されている。
  22. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「物流サービス事業は、国内での格納器具製品事業において受注の回復はありましたが、包装事業において、主要顧客からの受注量が減少したこと等により、売上高は7,622百万円(前年同期比1.2%減収)となりました。」

    国内の格納器具製品事業では受注の回復が記載されているが、物流サービス事業全体では包装事業の受注量減少により減収となった。
一緒に動いた変遷

「国内外の景気・政治・市場の不透明性」は、この変遷が動いた22回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1国内外の景気・政治・市場の不透明性3回
  3. 2北米子会社を通じた物流事業の拡大2回
  4. 3投資有価証券の時価下落2回
  5. 4製造業向けソリューションプロバイダーへの変革2回
  6. 5北米子会社KIMURA,INC.の受注遅延2回
  7. 6個人消費低迷・燃費不正問題による自動車販売の落ち込み2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
キムラユニティーの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-27の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
国内格納器具製品事業の受注回復|キムラユニティー(9368)の変遷 | Komori