Komori
東洋埠頭(9351)・事実対処

持分法による投資利益の計上

FY2022-Q2に初出。16回の記載のうち8回が「対処」で、最初の「対処」はFY2022。直近の記載はFY2026。

16記載
6年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022-Q2 – FY2022-Q3対処FY2022 – FY2023-Q2悪化FY2024-Q1 – FY2024対処FY2025-H1 – FY20262021: 12022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
持分法適用関連会社の利益・連結子会社化16社が書いているテーマ・逆風0社・追い風16社

東洋埠頭がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より1年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。15社中6社が悪化側に。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026対処有価証券報告書

    「持分法による投資利益 24 75」

    持分法による投資利益は前年度の24百万円から75百万円へ増加し、利益計上が継続・拡大した。
  2. 2026-05-14対処決算

    「参考)持分法投資損益 2026年3月期 75百万円 2025年3月期 24百万円」

    持分法による投資利益は24百万円から75百万円へ増加した。
  3. FY2026-H1対処有価証券報告書

    「持分法による投資利益 8 11」

    持分法による投資利益は前年同期の8百万円から11百万円へ増加し、利益計上が継続した。
  4. FY2025対処有価証券報告書

    「持分法による投資利益 - 24」

    持分法による投資利益24百万円を計上し、前年度の持分法による投資損失6百万円から利益計上へ転じた。
  5. FY2025-H1対処有価証券報告書

    「持分法による投資利益 - 8」

    持分法による投資利益8百万円を計上し、前年同期の持分法による投資損失12百万円から利益計上へ転じた。
  6. FY2024悪化有価証券報告書

    「持分法による投資利益 40 - 持分法による投資損失 - 6」

    前年度の持分法による投資利益40百万円から、当年度は持分法による投資損失6百万円へ転じた。
  7. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「持分法による投資利益 26 - 持分法による投資損失 - 14」

    前年同期の持分法による投資利益26百万円から、当期は持分法による投資損失14百万円へ転じた。
  8. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「持分法による投資利益 32 - 持分法による投資損失 - 12」

    前年同期の持分法による投資利益32百万円から、当期は持分法による投資損失12百万円へ転じた。
  9. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「持分法による投資利益 14 - 持分法による投資損失 - 2」

    前年同期の持分法による投資利益14百万円から、当第1四半期は持分法による投資損失2百万円へ転じた。
  10. FY2023年度の持分法投資利益を更新有価証券報告書

    「持分法による投資利益 49 40」

    持分法による投資利益は前年度の49百万円から40百万円へ減少したが、利益計上は継続した。
  11. FY2023-Q3持分法投資利益を更新有価証券報告書

    「持分法による投資利益 31 26」

    持分法による投資利益は前年同期の31百万円から26百万円へ減少したが、利益計上は継続している。
  12. FY2023-Q2対処有価証券報告書

    「持分法による投資利益 28 32」

    持分法による投資利益は前年同期の28百万円から32百万円へ増加し、利益計上が継続した。
  13. FY2023-Q1対処有価証券報告書

    「持分法による投資利益 8 14」

    持分法による投資利益は前年同期の8百万円から14百万円へ増加し、利益計上が継続した。
  14. FY2022対処有価証券報告書

    「持分法による投資利益 - 49」

    持分法による投資利益は年度で49百万円となり、前年度の持分法による投資損失7百万円から利益計上が継続・拡大した。
  15. FY2022-Q3持分法投資利益を更新有価証券報告書

    「持分法による投資利益 - 31」

    持分法による投資利益は第3四半期累計で31百万円となり、前第3四半期累計の持分法による投資損失2百万円から利益計上へ変化した。
  16. FY2022-Q2初出有価証券報告書

    「持分法による投資利益 - 28」

    当第2四半期連結累計期間に持分法による投資利益28百万円を計上した。前年同期は持分法による投資損失1百万円であり、利益計上へ変化した。
一緒に動いた変遷

「為替差益の計上による経常利益・最終利益の押上げ」は、この変遷が動いた16回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1088777★123456
  1. ★この変遷
  2. 1為替差益の計上による経常利益・最終利益の押上げ10回
  3. 2ロシア以外の欧米・アジアへの国際物流拡大8回
  4. 3コンテナ取扱数量の増加8回
  5. 4荷動き・貨物取扱量の低迷7回
  6. 5営業活動によるキャッシュ・フローの増加7回
  7. 6ばら積み貨物の取扱数量増加7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東洋埠頭の次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算で、「対処」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
持分法による投資利益の計上|東洋埠頭(9351)の変遷 | Komori