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東洋埠頭(9351)・事実対処

営業活動によるキャッシュ・フローの増加

FY2017-Q2に初出。35回の記載のうち15回が「削除」で、最初の「削除」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026。

35記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化削除FY2017-Q2 – FY2021-Q3悪化FY2024 – FY20252016: 12017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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営業活動によるキャッシュ・フロー増加(原因特定なし)43社が書いているテーマ・逆風0社・追い風52社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。28社中3社が悪化側に。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている43社のうち14社を表示しています。上の文は43社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026対処有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、営業利益が増益となったことやリース投資資産の減少などにより、前連結会計年度に比べ11億8百万円増加し、32億6千1百万円となった。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年度の21億53百万円から32億61百万円へ増加した。
  2. 2026-05-14対処決算

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、営業利益が増益となったことやリース投資資産の減少などにより、前連結会計年度に比べ11億8百万円増加し、32億6千1百万円となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは21億53百万円から32億61百万円へ増加した。
  3. FY2026-H1対処有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、営業利益が増益となったことなどにより、前年同期に比べ8億円増加し、17億1千8百万円となった。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の9億18百万円から17億18百万円へ8億円増加した。
  4. FY2025悪化有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、リース投資資産の増加などにより、前連結会計年度に比べ4億5千万円減少し、21億5千3百万円となった。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年度の26億4百万円から21億53百万円へ減少した。
  5. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、営業利益が減益となったことなどにより、前年同期に比べ5億3千3百万円減少し、9億1千8百万円となった。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の14億51百万円から9億18百万円へ、5億33百万円減少した。
  6. FY2024悪化有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度に発生した補助金の受取額がなかったことなどにより、前連結会計年度に比べ15億8千万円減少し、26億4百万円となった。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前期の41億84百万円から26億4百万円へ減少した。
  7. FY2024-Q3削除有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。」

    第3四半期報告書では営業活動によるキャッシュ・フローの数値は開示されていない。
  8. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前四半期純利益が減益となったことなどにより、前年同期に比べ7億1千2百万円減少し、14億5千1百万円となった。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の21億63百万円から14億51百万円へ、7億12百万円減少した。
  9. FY2024-Q1削除有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。」

    第1四半期報告書では、営業活動によるキャッシュ・フローの数値は開示されていない。
  10. FY2023対処有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、補助金の受取額があったことなどにより、前連結会計年度に比べ13億9千6百万円増加し、41億8千4百万円となった。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年度の27億88百万円から41億84百万円へ増加した。
  11. FY2023-Q3削除有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。」

    第3四半期報告書では営業活動によるキャッシュ・フローの数値は記載されていない。
  12. FY2023-Q2対処有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前四半期純利益が増益となったことや、消費税の還付を受けたことなどにより、前年同期に比べ6億6千7百万円増加し、21億6千3百万円となった。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の14億96百万円から21億63百万円へ、6億67百万円増加した。
  13. FY2023-Q1削除有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。」

    第1四半期報告書では営業活動によるキャッシュ・フローの数値は開示されていない。
  14. FY2022対処有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益が増益になったことや、法人税等の支払額が減少したことなどにより、前連結会計年度に比べ3億8百万円増加し、27億8千8百万円となった。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年度の24億79百万円から27億88百万円へ増加した。
  15. FY2022-Q3削除有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。」

    第3四半期報告書では営業活動によるキャッシュ・フローの数値は開示されていない。
  16. FY2022-Q2キャッシュ・フロー数値を更新有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、営業利益が増益となったことや、法人税等の支払額が減少したことなどにより、前年同期に比べ1億1千2百万円増加し、14億9千6百万円となった。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の13億83百万円から14億96百万円へ1億12百万円増加した。
  17. FY2022-Q1削除有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。」

    第1四半期報告書では営業活動によるキャッシュ・フローの数値は開示されていない。
  18. FY2021悪化有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、保険金の受取額がなかったことや法人税等の支払額が増加したことなどにより、前連結会計年度に比べ10億6千2百万円減少し、24億7千9百万円となった。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは35億42百万円から24億79百万円へ10億62百万円減少した。
  19. FY2021-Q3削除有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。」

    第3四半期報告書では四半期連結キャッシュ・フロー計算書が作成されておらず、営業活動によるキャッシュ・フローの数値は記載されていない。
  20. FY2021-Q2キャッシュ・フロー数値を更新有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、法人税等の支払額が増加したことなどにより、前年同期に比べ1億7千4百万円減少し、13億8千3百万円となった。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の15億57百万円から13億83百万円へ減少した。
  21. FY2021-Q1削除有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。」

    第1四半期報告書では営業活動によるキャッシュ・フローの数値は開示されていない。
  22. FY2020キャッシュ・フロー数値を年度更新有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、法人税等の支払額が減少したことや保険金の受取額などがあったことにより、前連結会計年度に比べ13億3千9百万円増加し、35億4千2百万円となった。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前期比13億3千9百万円増の35億4千2百万円となった。
  23. FY2020-Q3削除有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。」

    第3四半期報告書では四半期連結キャッシュ・フロー計算書が作成されておらず、営業活動によるキャッシュ・フローの数値は記載されていない。
  24. FY2020-Q2キャッシュフロー数値を再開示有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、法人税等の支払額が減少したこと等により、前年同期に比べ7億6千7百万円増加し、15億5千7百万円となった。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは15億5千7百万円となり、前年同期比7億6千7百万円増加した。
  25. FY2020-Q1削除有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。」

    第1四半期報告書では営業活動によるキャッシュ・フローの数値は開示されていない。
  26. FY2019-Q3削除有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。」

    第3四半期報告書では営業活動によるキャッシュ・フローの数値は開示されていない。
  27. FY2019-Q2キャッシュ・フロー数値を更新有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、法人税等の支払額が大きく増加したこと等により、前年同期に比べ10億6千7百万円減少し、7億9千万円となった。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の18億5千8百万円から7億9千万円へ減少した。
  28. FY2019-Q1削除有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。」

    第1四半期報告書では営業活動によるキャッシュ・フローの数値は開示されていない。
  29. FY2018キャッシュ・フロー数値を年度更新有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、災害損失の支払額がなかったこと等により、前連結会計年度に比べ8億9千5百万円増加し35億9千1百万円となった。」

    年度報告で営業活動によるキャッシュ・フローが再び開示され、前期比8億9千5百万円増の35億9千1百万円となった。
  30. FY2018-Q3削除有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。」

    第3四半期報告書では四半期連結キャッシュ・フロー計算書が作成されておらず、営業活動によるキャッシュ・フローの数値は記載されていない。
  31. FY2018-Q2キャッシュ・フロー数値の再開示有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、営業利益が増益となったことや、消費税が還付となったこと等により、前年同期に比べ3億7千4百万円増加し、18億5千8百万円となった。」

    第1四半期では数値が開示されていなかったが、第2四半期では営業活動によるキャッシュ・フローが18億5千8百万円と再び開示された。前年同期比では3億7千4百万円増加した。
  32. FY2018-Q1削除有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。」

    第1四半期報告書では営業活動によるキャッシュ・フローの数値を開示していない。
  33. FY2017キャッシュフロー数値の年度更新有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、災害損失の支払額が減少したことや、法人税等の支払額が減少したこと等により、前連結会計年度に比べ9億5百万円増加し、26億9千5百万円となった。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前期比9億5百万円増の26億9千5百万円となり、年度報告で再び開示された。
  34. FY2017-Q3削除有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。」

    第3四半期報告書では四半期連結キャッシュ・フロー計算書が作成されておらず、営業活動によるキャッシュ・フローの当期数値は記載されていない。
  35. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローは、法人税等の支払額や災害損失の支払額が減少したこと等により、前年同期に比べ4億4千5百万円増加し14億8千4百万円となった。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期比4億4千5百万円増の14億8千4百万円となった。
一緒に動いた変遷

「荷動き・貨物取扱量の低迷」は、この変遷が動いた35回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

777666★123456
  1. ★この変遷
  2. 1荷動き・貨物取扱量の低迷7回
  3. 2ばら積み貨物の取扱数量増加7回
  4. 3持分法による投資利益の計上7回
  5. 4ロシア以外の欧米・アジアへの国際物流拡大6回
  6. 5為替差益の計上による経常利益・最終利益の押上げ6回
  7. 6営業原価率の改善6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東洋埠頭の次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算で、「対処」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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