資金調達に係る流動性リスク
FY2018に初出。23回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
- FY2026当座貸越枠の拡大と借入未実行有価証券報告書
「当座貸越極度額の総額2,270,000千円、借入実行残高-、差引額2,270,000千円」
当座貸越枠は前年度の1,380,000千円から2,270,000千円へ拡大し、年度末の借入実行残高はゼロとなった。 - 2026-05-28対処株主総会
「当座貸越極度額の総額 2,270,000千円 借入実行残高 ‐千円 差引額 2,270,000千円」
当座貸越枠2,270百万円に対して借入実行残高がない状態を記載し、未実行枠による流動性余力を示している。 - FY2026-H1対処有価証券報告書
「当座貸越極度額の総額 1,380,000千円 借入実行残高 20,000 10,000 差引額 1,360,000 1,370,000」
当座貸越枠1,380,000千円を維持する一方、借入実行残高は20,000千円から10,000千円へ減少し、未実行枠は1,370,000千円となった。 - FY2025当座貸越枠・実行残高の縮小有価証券報告書
「当座貸越極度額の総額 1,430,000千円 1,380,000千円 借入実行残高 30,000 20,000 差引額 1,400,000 1,360,000」
当座貸越極度額は1,430,000千円から1,380,000千円へ、借入実行残高は30,000千円から20,000千円へ減少した。 - FY2025-H1当座貸越枠の小幅縮小有価証券報告書
「当座貸越極度額の総額 1,430,000千円 1,410,000千円 借入実行残高 30,000 30,000 差引額 1,400,000 1,380,000」
当座貸越極度額は1,430,000千円から1,410,000千円へ縮小した一方、借入実行残高は30,000千円で維持され、未実行枠は1,380,000千円となった。 - FY2024対処有価証券報告書
「当座貸越極度額の総額1,430,000千円、借入実行残高30,000、差引額1,400,000」
当座貸越枠を1,430,000千円へ拡大しつつ、借入実行残高は前連結会計年度末の70,000千円から30,000千円へ減少し、未実行枠が増加した。 - FY2024-Q3対処有価証券報告書
「当座貸越極度額の総額 1,400,000千円 借入実行残高 70,000 差引額 1,330,000」
当座貸越枠1,400,000千円を維持する一方、借入実行残高は前連結会計年度末の70,000千円から60,000千円へ減少し、未実行枠が1,340,000千円となった。 - FY2024-Q2対処有価証券報告書
「当座貸越極度額の総額 1,400,000千円 借入実行残高 70,000 差引額 1,330,000」
当座貸越枠1,400,000千円を維持し、借入実行残高は70,000千円、未実行枠は1,330,000千円となっている。 - FY2023-Q3対処有価証券報告書
「当座貸越極度額の総額 1,400,000千円 借入実行残高 82,000 差引額 1,318,000」
当座貸越枠1,400,000千円を維持する一方、借入実行残高は前連結会計年度末の100,000千円から82,000千円へ減少し、未実行枠が1,318,000千円となっている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額の総額 1,400,000千円 借入実行残高 100,000 差引額 1,300,000」
当座貸越枠1,400,000千円と借入実行残高100,000千円を維持し、未実行枠1,300,000千円を確保している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
資金調達に係る流動性リスクについて、重要な変更がないと総括している。 - FY2022当座貸越枠拡大・一部実行有価証券報告書
「当座貸越極度額の総額 1,400,000千円 借入実行残高 100,000 差引額 1,300,000」
当座貸越枠を前連結会計年度末の1,300,000千円から1,400,000千円へ拡大した一方、100,000千円を実行している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額の総額 1,300,000千円 借入実行残高 - 差引額 1,300,000」
当座貸越枠1,300,000千円と全額未実行の状態を維持し、資金調達に係る流動性を確保している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額の総額 1,300,000千円 借入実行残高 - 差引額 1,300,000」
当座貸越枠1,300,000千円を維持し、当第3四半期末の借入実行残高はゼロで、全額が未実行枠として残っている。 - FY2020対処有価証券報告書
「当連結会計年度末における当座貸越契約に係る借入未実行残高は次のとおりであります。 当座貸越極度額の総額 1,300,000千円 借入実行残高 - 差引額 1,300,000」
当座貸越枠1,300,000千円を維持しながら、年度末の借入実行残高はゼロとなり、利用可能枠が全額残っている。 - FY2020-Q3悪化有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における当座貸越契約に係る借入未実行残高は次のとおりであります。 当座貸越極度額の総額 1,300,000千円 借入実行残高 400,000 差引額 900,000」
当座貸越枠1,300,000千円は維持しているが、借入実行残高がFY2020-Q2の100,000千円から400,000千円へ増加している。 - FY2020-Q2対処有価証券報告書
「当社は運転資金の効率的な調達を行うために取引銀行3行と当座貸越契約を締結しております。この契約に基づく当四半期連結会計期間末における当座貸越契約に係る借入未実行残高は次のとおりであります。 当座貸越極度額の総額 1,300,000千円 借入実行残高 100,000 差引額 1,200,000」
当座貸越枠1,300,000千円を維持しつつ、借入実行残高はFY2020-Q1の300,000千円から100,000千円に減少している。 - FY2020-Q1当座貸越枠を拡大し一部実行有価証券報告書
「当座貸越極度額の総額 1,300,000千円 借入実行残高 300,000 差引額 1,000,000」
取引銀行3行との当座貸越枠を1,300,000千円に拡大した一方、300,000千円を実行している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理」
手許流動性の維持等による資金調達・支払流動性リスクの管理を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
資金調達に係る流動性リスクについて重要な変更がないと総括している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
資金調達に係る流動性リスクについて重要な変更がないと総括している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
資金調達に係る流動性リスクについて重要な変更がないと総括している。 - FY2018初出有価証券報告書
「資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理」
支払期日の資金手当てに関する流動性リスクを初めて明示している。