収益向上と業績回復
FY2017に初出。37回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-11-05。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに2社。
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「2026年度の連結業績の見通しにつきましては、売上高510億円、営業利益35億円、経常利益36億円、親会社株主に帰属する当期純利益34億円を見込んでおります。」
2026年度の売上高見通しは510億円で前年度見通しと同じだが、営業利益は31億5千万円から35億円、経常利益は33億円から36億円、当期純利益は22億円から34億円へ引き上げられた。2026年3月期実績は減収ながら営業利益18.2%増、経常利益19.4%増となった。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は253億9千8百万円(前年同期比4億8千6百万円の増収、2.0%増)、営業利益は18億4千9百万円(前年同期比3億3千8百万円の増益、22.4%増)、経常利益は20億7百万円(前年同期比4億2百万円の増益、25.1%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は13億6千5百万円(前年同期比2億6千5百万円の増益、24.1%増)となりました。」
収益向上・業績回復のテーマについて、当中間期は売上高2.0%増、営業利益22.4%増、経常利益25.1%増、親会社株主に帰属する中間純利益24.1%増となった。 - FY2025前進有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の売上高は504億5千2百万円(前期比39億3千2百万円の増収、8.5%増)、営業利益は28億9千8百万円(前期比2億3千万円の増益、8.7%増)、経常利益は31億1百万円(前期比1億1千3百万円の増益、3.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は21億8千8百万円(前期比1億3千9百万円の増益、6.8%増)となりました。」
前年度の減収減益から転じ、通期で増収増益となった。また、2025年度は売上高510億円、営業利益31億5千万円、経常利益33億円、当期純利益22億円の見通しを示した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は249億1千1百万円(前年同期比10億2千9百万円の増収、4.3%増)、営業利益は15億1千万円(前年同期比8千8百万円の増益、6.2%増)、経常利益は16億4百万円(前年同期比4千8百万円の増益、3.1%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は10億9千9百万円(前年同期比6千5百万円の増益、6.3%増)となりました。」
前年度の減収減益局面から転じ、当中間期は売上高4.3%増、営業利益6.2%増、経常利益3.1%増、親会社株主に帰属する中間純利益6.3%増となった。収益向上・業績回復に向けた数値上の前進が示された。 - FY2024後退有価証券報告書
「2024年度の連結業績の見通しにつきましては、売上高500億円、営業利益29億円、経常利益30億円、親会社株主に帰属する当期純利益21億円を見込んでおります。」
2024年度の業績見通しを数値化した一方、前年度に示した2023年度見通し(売上高550億円、営業利益34億円、経常利益35億円、当期純利益24億円)を下回る水準となった。2024年3月期実績も売上高22.2%減、営業利益30.2%減の減収減益であった。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は358億5千7百万円(前年同期比127億8千5百万円の減収、26.3%減)、営業利益は21億6千8百万円(前年同期比10億1千5百万円の減益、31.9%減)、経常利益は23億4千万円(前年同期比9億8千2百万円の減益、29.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は15億6千5百万円(前年同期比7億8百万円の減益、31.2%減)となりました。」
前四半期に続き、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がすべて前年同期比で減少し、減収減益局面が継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は238億8千1百万円(前年同期比82億7千7百万円の減収、25.7%減)、営業利益は14億2千2百万円(前年同期比6億5百万円の減益、29.8%減)、経常利益は15億5千5百万円(前年同期比7億1千7百万円の減益、31.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億3千4百万円(前年同期比5億1千5百万円の減益、33.3%減)となりました。」
前四半期に続き、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で減少し、収益向上・業績回復のテーマに対して減収減益局面が継続している。 - FY2024-Q1減収減益へ転換有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は117億1百万円(前年同期比45億9千8百万円の減収、28.2%減)、営業利益は7億7千2百万円(前年同期比3億1千9百万円の減益、29.3%減)、経常利益は8億9千8百万円(前年同期比3億9千5百万円の減益、30.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億8千7百万円(前年同期比2億9千9百万円の減益、33.7%減)となりました。」
前年度までの増収増益または減収増益の局面から、当第1四半期は売上高28.2%減、営業利益29.3%減、経常利益30.6%減、親会社株主に帰属する四半期純利益33.7%減となった。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「2023年度の連結業績の見通しにつきましては、売上高550億円、営業利益34億円、経常利益35億円、親会社株主に帰属する当期純利益24億円を見込んでおります。」
2023年度の業績見通しとして、売上高550億円、営業利益34億円、経常利益35億円、当期純利益24億円を開示した。前年度に示した売上高520億円、営業利益29億円、経常利益30億円、当期純利益21億円の見通しから、数値目標が引き上げられた。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は486億4千2百万円(前年同期比74億6千8百万円の増収、18.1%増)、営業利益は31億8千3百万円(前年同期比6億1千8百万円の増益、24.1%増)、経常利益は33億2千2百万円(前年同期比6億5千2百万円の増益、24.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は22億7千4百万円(前年同期比4億6千8百万円の増益、25.9%増)となりました。」
収益向上・業績回復のテーマについて、第3四半期累計で売上高18.1%増、営業利益24.1%増、経常利益24.5%増、親会社株主に帰属する四半期純利益25.9%増となり、数値上の前進が示された。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は321億5千9百万円(前年同期比47億8千5百万円の増収、17.5%増)、営業利益は20億2千8百万円(前年同期比3億6千5百万円の増益、22.0%増)、経常利益は22億7千3百万円(前年同期比5億5千6百万円の増益、32.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は15億5千万円(前年同期比3億7千9百万円の増益、32.4%増)となりました。」
売上高17.5%増、営業利益22.0%増、経常利益32.4%増、親会社株主に帰属する四半期純利益32.4%増となり、収益向上・業績回復に向けた数値上の前進が続いている。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は162億9千9百万円(前年同期比28億5千1百万円の増収、21.2%増)、営業利益は10億9千2百万円(前年同期比1億9千万円の増益、21.1%増)、経常利益は12億9千3百万円(前年同期比3億2千8百万円の増益、34.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億8千7百万円(前年同期比2億2千7百万円の増益、34.5%増)となりました。」
収益向上・業績回復のテーマについて、売上高21.2%増、営業利益21.1%増、経常利益34.0%増、親会社株主に帰属する四半期純利益34.5%増となり、数値上の前進が示された。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は541億8百万円(前期比59億4千8百万円の増収、12.4%増)、営業利益は31億4千万円(前期比7億1千4百万円の増益、29.4%増)、経常利益は32億8千6百万円(前期比7億7千万円の増益、30.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は22億6千3百万円(前期比5億1千3百万円の増益、29.4%増)となりました。」
収益向上・業績回復のテーマについて、通期で売上高12.4%増、営業利益29.4%増、経常利益30.6%増、親会社株主に帰属する当期純利益29.4%増となった。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は411億7千4百万円(前年同期比49億2千8百万円の増収、13.6%増)、営業利益は25億6千5百万円(前年同期比7億3千3百万円の増益、40.0%増)、経常利益は26億6千9百万円(前年同期比7億8千5百万円の増益、41.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は18億6百万円(前年同期比4億8千3百万円の増益、36.5%増)となりました。」
第3四半期累計で売上高13.6%増、営業利益40.0%増、経常利益41.7%増、親会社株主に帰属する四半期純利益36.5%増となり、収益向上・業績回復に向けた数値上の前進が示された。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は273億7千3百万円(前年同期比37億9千6百万円の増収、16.1%増)、営業利益は16億6千2百万円(前年同期比4億9千5百万円の増益、42.4%増)、経常利益は17億1千7百万円(前年同期比5億1千万円の増益、42.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億7千万円(前年同期比3億6百万円の増益、35.4%増)となりました。」
売上高16.1%増、営業利益42.4%増、経常利益42.3%増、親会社株主に帰属する四半期純利益35.4%増となり、収益向上・業績回復に向けた数値上の前進が示された。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は134億4千8百万円(前年同期比17億5千万円の増収、15.0%増)、営業利益は9億2百万円(前年同期比2億4千9百万円の増益、38.2%増)、経常利益は9億6千5百万円(前年同期比2億4千3百万円の増益、33.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億5千9百万円(前年同期比1億5千4百万円の増益、30.5%増)となりました。」
売上高は15.0%増、営業利益は38.2%増、経常利益は33.7%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は30.5%増となり、収益向上・業績回復に向けた測定可能な進展が示された。 - FY20212021年度業績予想を数値化有価証券報告書
「2021年度の連結業績の見通しにつきましては、売上高440億円、営業利益20億円、経常利益20億円、親会社株主に帰属する当期純利益14億円を見込んでおります。」
前年度は新型コロナウイルス感染症の影響を合理的に算定できず業績予想を未定としていたが、本 filing では2021年度の売上高・利益予想を開示した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は362億4千5百万円(前年同期比3百万円の増収、0.01%増)、国内物流事業の増収効果により、営業利益は18億3千2百万円(前年同期比2億8千7百万円の増益、18.6%増)、経常利益は18億8千4百万円(前年同期比2億7千1百万円の増益、16.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は13億2千3百万円(前年同期比2億7百万円の増益、18.6%増)となりました。」
売上高は前年同期比0.01%増にとどまった一方、営業利益18.6%増、経常利益16.8%増、親会社株主に帰属する四半期純利益18.6%増となった。収益向上の業績面で、前四半期から続く増益基調が確認された。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は235億7千7百万円(前年同期比2千9百万円の減収、0.1%減)となりましたが、国内物流事業の増収効果により、営業利益は11億6千7百万円(前年同期比2億5千7百万円の増益、28.3%増)、経常利益は12億6百万円(前年同期比2億4千4百万円の増益、25.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億6千4百万円(前年同期比1億9千7百万円の増益、29.6%増)となりました。」
前四半期に続き、減収ながら増益となった。売上高は前年同期比0.1%減となった一方、営業利益28.3%増、経常利益25.4%増、親会社株主に帰属する四半期純利益29.6%増となった。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は116億9千7百万円(前年同期比2億5千8百万円の減収、2.2%減)となりましたが、国内物流事業の増収効果により、営業利益は6億5千2百万円(前年同期比1億4千5百万円の増益、28.8%増)、経常利益は7億2千1百万円(前年同期比1億6千5百万円の増益、29.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億5百万円(前年同期比1億8百万円の増益、27.3%増)となりました。」
前期から続く減収ながら増益の業績組み合わせが当第1四半期にも確認された。売上高は2.2%減少した一方、営業利益は28.8%増加した。 - FY2020通期で減収増益有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は、貨物取扱いの減少により、477億2百万円(前期比18億4千9百万円の減収、3.7%減)となりました。」
通期売上高は3.7%減となった一方、業務効率化等により営業利益は19億円で14.9%増、経常利益は19億51百万円で12.0%増、親会社株主に帰属する当期純利益は14億20百万円で17.1%増となった。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は362億4千1百万円(前年同期比20億2千9百万円の減収、5.3%減)となりましたが、業務の効率化を図ったこと等により、営業利益は15億4千5百万円(前年同期比1億5千8百万円の増益、11.4%増)、経常利益は16億1千3百万円(前年同期比1億1千3百万円の増益、7.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億1千5百万円(前年同期比9千6百万円の増益、9.5%増)となりました。」
前四半期に続き、減収ながら増益となった。業務効率化等を背景に、営業利益11.4%増、経常利益7.6%増、親会社株主に帰属する四半期純利益9.5%増となった。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は236億7百万円(前年同期比12億2千7百万円の減収、4.9%減)となりましたが、業務の効率化を図ったことに加えて、前年度下期から一部運送料金を見直したことにより、営業利益は9億9百万円(前年同期比3億2千6百万円の増益、55.9%増)、経常利益は9億6千2百万円(前年同期比2億8千6百万円の増益、42.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億6千7百万円(前年同期比2億8千1百万円の増益、73.0%増)となりました。」
前四半期に続き、減収ながら増益となった。業務効率化と運送料金見直しを背景に、営業利益55.9%増、経常利益42.5%増、親会社株主に帰属する四半期純利益73.0%増となった。 - FY2020-Q1減収増益へ転換有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は119億5千6百万円(前年同期比7億8千9百万円の減収、6.2%減)となりましたが、前年下期から一部運送料金を見直したこともあり、営業利益は5億7百万円(前年同期比1億3百万円の増益、25.6%増)、経常利益は5億5千6百万円(前年同期比5千万円の増益、10.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億9千7百万円(前年同期比7千9百万円の増益、25.1%増)となりました。」
前期までの増収増益基調から、当四半期は売上高が6.2%減少する一方、運送料金の見直しを背景に営業利益25.6%増、経常利益10.0%増、親会社株主に帰属する四半期純利益25.1%増となった。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は、貨物取扱いの増加により、495億5千2百万円(前期比40億8千6百万円の増収、9.0%増)となりました。」
収益向上・業績回復の目標に対し、通期売上高は9.0%増、営業利益は15.7%増、経常利益は27.2%増となった。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は382億7千1百万円(前年同期比39億1千万円の増収、11.4%増)、営業利益は13億8千6百万円(前年同期比2億2千4百万円の増益、19.3%増)、経常利益は14億9千9百万円(前年同期比3億4千6百万円の増益、30.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億1千9百万円(前年同期比1億4百万円の増益、11.5%増)となりました。」
前四半期の増収減益から、当四半期は売上高11.4%増、営業利益19.3%増、経常利益30.1%増、親会社株主に帰属する四半期純利益11.5%増の増収増益へ転じた。 - FY2019-Q2増収減益へ転換有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は248億3千4百万円(前年同期比25億8千2百万円の増収、11.6%増)となりましたが、作業費の増加により、営業利益は5億8千3百万円(前年同期比1億3百万円の減益、15.0%減)、経常利益は6億7千5百万円(前年同期比1千9百万円の減益、2.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億8千5百万円(前年同期比1億8千6百万円の減益、32.6%減)となりました。」
前四半期までの増収増益から、当第2四半期は売上高が11.6%増となる一方、作業費の増加により営業利益15.0%減、経常利益2.8%減、親会社株主に帰属する四半期純利益32.6%減となった。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は127億4千5百万円(前年同期比17億4千1百万円の増収、15.8%増)となり、営業利益は4億3百万円(前年同期比7千1百万円の増益、21.4%増)、経常利益は5億5百万円(前年同期比1億2千1百万円の増益、31.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億1千7百万円(前年同期比7千6百万円の増益、31.9%増)となりました。」
収益向上・業績回復の目標に対し、当第1四半期は売上高15.8%増、営業利益21.4%増、経常利益31.8%増、親会社株主に帰属する四半期純利益31.9%増となった。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は343億6千万円(前年同期比23億8千1百万円の増収、7.4%増)となり、営業利益は売上増により11億6千2百万円(前年同期比3億9千8百万円の増益、52.1%増)、経常利益は11億5千2百万円(前年同期比4億4千4百万円の増益、62.8%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は固定資産売却益等を計上したこともあり9億1千4百万円(前年同期比4億4千3百万円の増益、94.4%増)となりました。」
収益向上・業績回復の目標に対し、売上高7.4%増、営業利益52.1%増、経常利益62.8%増、親会社株主に帰属する四半期純利益94.4%増となり、測定可能な進展が示された。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は222億5千2百万円(前年同期比13億6千8百万円の増収、6.6%増)となり、営業利益は売上増により6億8千6百万円(前年同期比2億9千9百万円の増益、77.2%増)、経常利益は6億9千4百万円(前年同期比3億6千8百万円の増益、112.7%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は固定資産売却益等を計上したこともあり5億7千1百万円(前年同期比3億5千9百万円の増益、169.6%増)となりました。」
収益向上・業績回復の目標に対し、売上高6.6%増、営業利益77.2%増、経常利益112.7%増、親会社株主に帰属する四半期純利益169.6%増という測定可能な進展が示された。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は110億4百万円(前年同期比4億8千7百万円の増収、4.6%増)となり、営業利益は売上増により3億3千2百万円(前年同期比1億3千5百万円の増益、68.8%増)、経常利益は3億8千3百万円(前年同期比1億8千万円の増益、88.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億4千万円(前年同期比9千7百万円の増益、67.8%増)となりました。」
収益向上・業績回復の目標に対し、当四半期は売上高4.6%増、営業利益68.8%増、経常利益88.6%増、親会社株主に帰属する四半期純利益67.8%増となり、測定可能な進展が示された。 - FY2017初出有価証券報告書
「収益向上を図るとともに、組織体制の見直しによる業務の効率化を進め、事業基盤の強化を行い業績の回復に努めてまいります。」
国際・国内物流の取扱拡大、施設拡充、組織体制見直し、業務効率化を通じて収益向上と業績回復を目指す目標が初めて独立した形で確認できる。