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乾汽船(9308)・目標前進

倉庫・運送事業の営業利益黒字化

FY2017に初出。30回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2026。

30記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023 – FY20262017: 320172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 12026
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「セグメント利益は、前年同期比45百万円増益(+13.0%)の393百万円となりました。」

    倉庫・運送事業の黒字が続き、セグメント利益は前年度348百万円から393百万円へ増加した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループの倉庫・運送事業におきましては、普通倉庫における取扱高の増加や連結子会社の引越業における取扱高が増加したことにより、売上高は前年同期比79百万円増収(+4.2%)の1,989百万円、セグメント利益は前年同期比44百万円増益(+29.9%)の193百万円となりました。」

    普通倉庫と連結子会社の引越業の取扱高増加により、倉庫・運送事業のセグメント利益は193百万円へ増加し、黒字を拡大した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループの倉庫・運送事業におきましては、連結子会社の引越業においては取扱高が減少した一方で、倉庫事業における取扱高の増加があったため、セグメント売上高は前年同期比7百万円増収(+0.2%)の3,903百万円となりました。セグメント利益は、前年同期比130百万円増益(+60.0%)の348百万円となりました。」

    倉庫・運送事業は引越取扱高が減少した一方、倉庫事業の取扱高増加により、セグメント利益が前年の217百万円から348百万円へ増加した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当社グループの倉庫・運送事業におきましては、連結子会社の引越業や倉庫事業における文書保管の取扱高の増加があった一方で、一部案件の撤退により倉庫運送料売上が減収となったため、セグメント売上高は前年同期比80百万円減収(△2.0%)の3,896百万円となりました。セグメント利益は、前年同期比142百万円増益(+191.0%)の217百万円となりました。」

    倉庫・運送事業のセグメント利益は217百万円となり、前年度の74百万円から増益した。営業利益をプラスにする目標に対応する黒字を拡大している。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループの倉庫・運送事業におきましては、連結子会社の引越業や倉庫事業における文書保管の取扱高の増加があった一方で、一部案件の撤退により倉庫運送料売上が減収となったため、売上高は前年同期比57百万円減収(△2.0%)の2,845百万円、セグメント利益は前年同期比140百万円増益の135百万円となりました。」

    引越業・文書保管の取扱高増加と一部案件撤退による減収が併存する中、倉庫・運送事業のセグメント利益は前年同期の5百万円の損失から135百万円の利益へ転じ、営業利益をプラスにする目標に対する黒字が拡大した。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループの倉庫・運送事業におきましては、連結子会社の引越業における取扱高の増加や、倉庫事業において昨年度より取り組んでいた値上げの効果もあり、売上高は前年同期比10百万円増収(+0.5%)の1,973百万円、セグメント利益は前年同期比104百万円増益の106百万円となりました。」

    引越業の取扱高増加と倉庫事業の値上げ効果により、倉庫・運送事業のセグメント利益は前年同期の2百万円から106百万円へ増加し、黒字を拡大した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「連結子会社の引越業における取扱高の増加や、倉庫事業において昨年度より取り組んでいた値上げの効果もあり、売上高は前年同期比9百万円増収(+0.8%)の1,120百万円、セグメント利益は前年同期比48百万円増益(+107.4%)の94百万円となりました。」

    引越業の取扱高増加と倉庫事業の値上げ効果により、倉庫・運送事業のセグメント利益は前年同期の45百万円から94百万円へ増加し、黒字を拡大した。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「セグメント損益は減価償却費の減少等により、前年同期比96百万円増益の74百万円の利益となりました。」

    倉庫・運送事業はFY2023-Q3累計の5百万円の損失から、通期では74百万円の利益となり、「営業利益>0」の目標に対する年度ベースの黒字を確保した。
  9. FY2023-Q3前年同期比赤字幅縮小・累計赤字継続有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループの倉庫・運送事業におきましては、連結子会社の引越業において、新型コロナウイルスの感染拡大により需要の低迷が継続しており、売上高は前年同期比82百万円減収(△2.8%)の2,902百万円となりました。セグメント損益は減価償却費の減少等により前年同期比22百万円改善し、5百万円の損失となりました。」

    倉庫・運送事業は前年同期の27百万円の損失から5百万円の損失へ赤字幅が縮小した一方、営業利益をプラスにする目標に対する第3四半期累計の黒字化には至っていない。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループの倉庫・運送事業におきましては、連結子会社の引越業において、新型コロナウイルスの感染拡大により需要の低迷が継続しており、売上高は前年同期比48百万円減収(△2.4%)の1,963百万円となりました。セグメント利益は減価償却費の減少等により前年同期比21百万円増益の2百万円となりました。」

    引越需要の低迷が続く中でも、減価償却費の減少等により倉庫・運送事業は前年同期の損失から2百万円のセグメント利益へ転じ、「営業利益>0」の目標に対する上期累計の黒字化が示された。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当社グループの倉庫・運送事業におきましては、連結子会社の引越業において、新型コロナウイルスの感染拡大により需要の低迷が継続しておりますが、事務所移転の取扱高の持ち直しにより、売上高は前年同期比28百万円増収(+2.6%)の1,110百万円、セグメント利益は前年同期比34百万円増益(+305.7%)の45百万円となりました。」

    前年度に赤字化していた倉庫・運送事業が、事務所移転の取扱高の持ち直しにより、当第1四半期は45百万円のセグメント利益となった。「営業利益>0」の目標に対する四半期ベースの回復が示されている。
  12. FY2022-Q3赤字幅縮小も営業利益黒字目標未達有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループの倉庫・運送事業におきましては、一般貨物に係る倉庫事業では既存荷主の取扱物量が減少いたしましたが、新規顧客の獲得やスポット案件の受注の積み上げが寄与し、取扱高は小幅の減少に留まりました。一方で、連結子会社の引越業では、新型コロナウイルスの感染拡大による需要減退に伴い、取扱高が大幅に減少いたしました。結果として、売上高は前年同期比163百万円増収(+5.8%)の2,985百万円となりました。セグメント損益は上述の事務所移転の取扱高の持ち直しや、倉庫事業における新設倉庫への集約移転に伴う既存賃貸倉庫解約による賃借費の減少等により、前年同期比159百万円改善し、27百万円の損失となりました。」

    新規顧客・スポット案件、事務所移転取扱高の持ち直し、賃借費減少により赤字幅は前年同期比で縮小したが、27百万円の損失であり「営業利益>0」の目標は当四半期累計では未達である。
  13. FY2022-Q2赤字幅縮小も営業利益黒字目標未達有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループの倉庫・運送事業におきましては、連結子会社の引越業において、新型コロナウイルスの感染拡大により需要の低迷が継続しておりますが、事務所移転の取扱高の持ち直しにより、売上高は前年同期比137百万円増収(+7.4%)の2,012百万円となりました。セグメント損益は上述した事務所移転の取扱高の持ち直しや、倉庫事業における新設倉庫への集約移転に伴う既存賃貸倉庫解約による賃借費の減少等により、前年同期比114百万円改善し、19百万円の損失となりました。」

    倉庫・運送事業の損失幅は前年同期から縮小したが、セグメント損益は19百万円の損失であり、「営業利益>0」の目標を当四半期累計では満たしていない。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループの倉庫・運送事業におきましては、連結子会社の引越業において、新型コロナウイルスの感染拡大により需要の低迷が継続しておりますが、事務所移転の取扱高の持ち直しにより、売上高は前年同期比106百万円増収(+10.9%)の1,082百万円、セグメント利益は前年同期比70百万円増益の11百万円となりました。」

    前年度に通期赤字化した倉庫・運送事業が、事務所移転取扱高の持ち直しにより、当第1四半期は11百万円のセグメント利益となった。営業利益をプラスにする目標に対する四半期ベースの回復が示されている。
  15. FY2021通期赤字化有価証券報告書

    「結果として、売上高は前年同期比479百万円減収(△10.9%)の3,904百万円となりました。セグメント損益は、上述の引越業における取扱高の減少や2020年4月稼働の新設文書倉庫における減価償却費の増加等により前年同期比244百万円減益の198百万円の損失(前年同期は45百万円の利益)となりました。」

    黒字を維持していた倉庫・運送事業が、引越需要の減退と新設文書倉庫の減価償却費により、通期で45百万円の利益から198百万円の損失へ転じた。
  16. FY2021-Q3倉庫・運送事業の赤字幅拡大有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループの倉庫・運送事業におきましては、一般貨物に係る倉庫事業では既存荷主の取扱物量が減少いたしましたが、新規顧客の獲得やスポット案件の受注の積み上げが寄与し、取扱高は小幅な減少に留まりました。一方で、連結子会社の引越業では、新型コロナウイルスの感染拡大による需要減退に伴い、取扱高が大幅に減少いたしました。結果として、売上高は前年同期比416百万円減収(△12.9%)の2,822百万円となりました。セグメント損益は上述の引越し取扱高の減少や2020年4月稼働の新設倉庫における減価償却費の増加等により前年同期比221百万円減益の187百万円の損失となりました。」

    新規顧客やスポット案件が一般貨物の減少を一部補ったものの、引越取扱高の大幅減少と新設倉庫の減価償却費により、セグメント損失は187百万円へ拡大した。
  17. FY2021-Q2倉庫・運送事業の赤字幅拡大有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループの倉庫・運送事業におきましては、一般貨物に係る倉庫事業では既存荷主の取扱物量が減少いたしましたが、新規顧客の獲得やスポット案件の受注の積み上げが寄与し、取扱高は小幅の減少に留まりました。一方で、連結子会社の引越業では、新型コロナウイルスの感染拡大による需要減退に伴い、取扱高が大幅に減少いたしました。結果として、売上高は前年同期比418百万円減収(△18.3%)の1,874百万円となりました。セグメント損益は上述の引越し取扱高の減少や2020年4月稼働の新設倉庫における減価償却費の増加等により前年同期比206百万円減益の133百万円の損失となりました。」

    一般貨物倉庫では新規顧客・スポット案件が既存荷主の減少を一部補ったが、引越取扱高の大幅減少と新設倉庫の減価償却費により、セグメント損失は133百万円へ拡大した。
  18. FY2021-Q1倉庫・運送事業の四半期赤字化有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループの倉庫・運送事業におきましては、連結子会社の引越業において、新型コロナウイルスの感染拡大による需要減退に伴う取扱高の減少等を受け、売上高は前年同期比338百万円減収(△25.7%)の975百万円となりました。セグメント損益は上述の引越し取扱高の減少や2020年4月稼働の新設倉庫における減価償却費の増加等により前年同期比129百万円減益の59百万円の損失となりました。」

    黒字を維持していた倉庫・運送事業が、新型コロナウイルスによる引越取扱高減少と新設倉庫の減価償却費増加により、59百万円のセグメント損失となった。
  19. FY2020再掲有価証券報告書

    「倉庫・運送事業におきましては、倉庫事業における既存荷主の貨物取扱高の増加や新規荷主の獲得があったものの、連結子会社であるイヌイ運送株式会社の引越し取扱高の減少等により、売上高は前年同期比107百万円減収(△2.4%)の4,383百万円、セグメント利益は前年同期比3百万円減益(△7.0%)の45百万円となりました。」

    倉庫・運送事業は45百万円のセグメント利益を確保し、営業利益をプラスにする目標に対応する黒字を維持した。ただし、前年同期比では減益となった。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当社グループの倉庫・運送事業におきましては、倉庫事業における既存荷主の貨物取扱高の増加や新規荷主の獲得等により、売上高は前年同期比2百万円増収(+0.1%)の3,238百万円、セグメント利益は前年同期比28百万円増益(+470.1%)の34百万円となりました。」

    既存荷主の取扱高増加や新規荷主の獲得により、倉庫・運送事業は34百万円のセグメント利益を確保し、前年同期から28百万円改善した。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は前年同期比79百万円増収(+3.6%)の2,293百万円、セグメント利益は前年同期比56百万円増益(+362.4%)の72百万円となりました。」

    倉庫・運送事業のセグメント利益は72百万円となり、「営業利益>0」という目標に対応する黒字を維持するとともに、前年同期から56百万円改善した。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「セグメント利益は前年同期比36百万円増益(+105.3%)の70百万円となりました。」

    倉庫・運送事業のセグメント利益は70百万円となり、営業利益をプラスにする目標に対する黒字を維持するとともに、前年同期から大きく改善した。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「セグメント利益は前年同期比23百万円増益の6百万円となりました。」

    倉庫・運送事業のセグメント利益は6百万円となり、「営業利益>0」という目標に対応する黒字を維持している。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「物流業界におきましては、貨物保管残高及び貨物取扱量は前年同期をやや上回る水準で推移いたしました。 このような状況下、当社グループの倉庫・運送事業におきましては、倉庫事業の取扱高の増加等により、売上高は前年同期比59百万円増収(+2.7%)の2,213百万円、セグメント利益は前年同期比6百万円増益(+62.4%)の15百万円となりました。」

    倉庫・運送事業のセグメント利益は15百万円となり、「営業利益>0」という目標に対応する黒字を維持している。倉庫事業の取扱高増加により前年同期比で増収・増益となった。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「セグメント利益は前年同期比3百万円増益(+10.4%)の34百万円となりました。」

    倉庫・運送事業のセグメント利益は34百万円となり、「営業利益>0」という目標に対応する黒字を維持している。
  26. FY2018達成有価証券報告書

    「・目標  …営業利益>0 当社グループの倉庫・運送事業におきましては、新規荷主の獲得効果もありましたが、連結子会社であるイヌイ運送株式会社における引越事業の取扱高の減少等により、売上高は前年同期比245百万円減収(△5.4%)の4,259百万円、セグメント利益は前年同期比29百万円増益の17百万円となりました。」

    中期計画初年度の通期で倉庫・運送事業のセグメント利益が17百万円となり、「営業利益>0」の目標を年度実績で満たした。
  27. FY2018-Q3営業利益黒字目標から赤字化有価証券報告書

    「このような状況下、当社グループの倉庫・運送事業におきましては、新規荷主の獲得効果もありましたが、連結子会社であるイヌイ運送株式会社における引越事業の取扱高の減少等により、売上高は前年同期比309百万円減収(△9.1%)の3,085百万円、セグメント損益は前年同期比14百万円減益の17百万円の損失となりました。」

    倉庫・運送事業は前四半期の9百万円の利益から17百万円の損失となり、営業利益>0という目標に対する四半期累計の業績が悪化した。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「セグメント利益は倉庫事業の業務効率化等により、前年同期比10百万円増益の9百万円となりました。」

    倉庫・運送事業のセグメント利益は9百万円となり、「営業利益>0」という目標に対応する黒字を維持している。
  29. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「セグメント利益は前年同期比2百万円減益(△8.0%)の31百万円となりました。」

    倉庫・運送事業のセグメント利益が31百万円となり、「営業利益>0」という目標に対する四半期ベースの黒字化が確認されている。
  30. FY2017初出有価証券報告書

    「② 倉庫・運送事業 ・事業方針…「カイゼン」の継続 ・目標  …営業利益>0 ・施策  …手・足・倉をカイゼンで鍛え続ける努力は怠りません。しかし、それだけでは、次代に通用する倉庫業には届きません。実績と信用を重ねてきた同業者間のネットワークは、立地優位性のある既存倉庫に存在します。この経営資源を最適活用する協業モデルに取り組みます。」

    倉庫・運送事業について、営業利益>0を目標に設定し、カイゼン継続と同業者間ネットワークを活用する協業モデルを施策としている。
一緒に動いた変遷

「外航海運事業における船舶3隻の新設」は、この変遷が動いた30回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

976555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1外航海運事業における船舶3隻の新設9回
  3. 2新規荷主の獲得による貨物取扱量の拡大7回
  4. 3長期安定利益の最大化6回
  5. 4イヌイ運送の完全子会社化5回
  6. 5会計基準等の把握と変更への対応5回
  7. 6用船契約の残存期間に発生する損失5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
乾汽船の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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